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<title>とある男の暇つぶし</title>
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<description>その名の通り、勉強法とか書いときます</description>
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<title>今日を振り返って</title>
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<![CDATA[ 今日２件かきました<br>「忘却の美学」も「雑学」も僕が考える不可欠な物だと思いますので<br><br>あまり参考になりませんが<br>参考にしてみてください。<br><br>近々また、勉強法や勉強に望むときの過ごし方、いい習慣など語ります！
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-12007011920.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 04:03:53 +0900</pubDate>
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<title>コラム　「雑学最強説」</title>
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<![CDATA[ <p>僕が一番語りたかった話がこの雑学最強説です。</p><p>題名の通り雑学が最強という話です(笑)</p><br><br><p>では雑学って何でしょう。</p><p>この答えは、<b>身の回りの興味</b>でいいと思います。</p><br><p>例えば、あの人は下ネタによく精通している。とか、あの人に野球を語らせたら右に出るものがいない。とかどんなものでも構いません。</p><br><p>僕が皆さんに言いたいのは</p><p><b><font color="#ff0000">その感覚で学校の勉強をこなしてほしい</font></b></p><p>ということです。</p><br><br><p>学習において、どんな知識も宝です。</p><p>中には親御さんは、ゲームは頭によくないからやっちゃダメ。だとか、そんなことは大人になってから。とかいう方がおられますが、実に残念だという風に考えます。</p><br><p>ゲームには設定というそのゲームに関する知識の種がいっぱい存在します。</p><p>実際に生きる上では必要にならない知識ですが、間接的に知識の質を向上させるという担い手であると思います。</p><br><p>例えば、僕の小学校、中学校でカードゲームが一世を風靡しました。</p><p>当時はよくわからない意味のカードをただ覚えるだけ。。。</p><br><p>某デュエマの「ヘブンズゲート」だの、「スピリッツ・クオーツ」など</p><p>意味が分からないままただ覚えていました。</p><br><br><p>不思議なもので面白いゲームとか中身はすぐに覚えれるんですよね、</p><p>ポケモンだと今は年老いたのであんまり覚えられませんが</p><p>昔はポケモンの特性なんか一周すれば数百あるのを全部覚えていた。</p><br><p>これって実はオイシイのです</p><br><p>意味が分からず覚えた単語は、例外なくすべて今の自分を成り立たせるのに成り立っています。</p><br><p>面白可笑しく性病なんてもんを覚えましたし、いわゆる下ネタもいろいろ知っておりましたが、今医学部にいる立場からすると全部卒業するのに必要な内容です。</p><br><p>意味が分からなくても全部吸収してほしいのです。親御さんの場合は、知りたいといった内容は全部教えてあげてください。</p><br><br><br><p>日本では、すぐに禁止のラベルを張る傾向がありますが</p><p>犯罪が起こるのは</p><p>知識が悪いのではなく、正しい使い方を知らなかったのが悪いのです。</p><br><p>知識は理性を刺激し確かに興奮することなんてもあるかもしれませんが</p><p>その状況になった時にこれはしちゃダメ、こうやって使うんだっていうのを教えてあげないといけないのです。</p><br><br><p>僕が思う学力は山のように積まれたものだと思います。</p><p>国語だけ、算数だけ、理科だけ積み上げていってもいつかバランス崩して倒れるだけでしょう。</p><br><p>いろんな方面の知識を蓄えて泥臭く知識を山積みにした人ほど知性がある人であると僕は思うのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-12007002659.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 02:06:51 +0900</pubDate>
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<title>忘却の美学～「そうだった」という感覚～</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん。</p><p>お久しぶりです</p><br><p>ごめんなさい、最近くっそ忙しかったもので</p><p>更新が遅れました。</p><br><p>なんか読者の方が増えてたので、こんなブログでも読んでくださる方のために</p><p>更新を続けます。</p><br><p>今日お話しするのは、忘却の美学と雑学最強説です。</p><br><p>更新してなかった分、一番言いたかったところをお話ししますね</p><p>さらにこれを、受験、高校、中学系の勉強法と重ねていきましょう。</p><br><br><br><p>まずは<font color="#ff0000"><strong>忘却の美学</strong></font><font color="#000000">からお話しします</font></p><p>勉強を行うにあたって、忘れるってすごく自分に腹が立つことですよね。</p><br><p>受験の時特に日本史をしていた人ならわかる。</p><p>明治以降の歴史の鬱陶しさ。。。</p><br><p>定期テストで完ぺきにしても絶対に模試に反映されませんよね。。。</p><br><p>よくある受験の指導には、</p><br><p><strong>勉強した次の日、翌週、翌月に勉強することで忘却曲線が緩やかになって忘れにくくなる</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>確かにその通り、だけどまめな人以外にこれをやれといってもできないですよね</p><br><p>できないから毎回覚えなおす。できるようになるまでやる。</p><br><p>それもできない。。。</p><br><p>そんなあなたに知っておいてほしいのがこの<font color="#ff0000">忘却の美学</font><font color="#000000">です。</font></p><br><br><br><br><p>忘れないようにするために覚えるのではなく。</p><p>忘れてたらやる方式です。</p><br><p>重要なのは「あ、これはやったことがある」→「そうだった」という感覚です。</p><br><p>人間の脳は面白いもので、そうだったという記憶は忘れにくくするという性質があります。</p><p>それはよく聞く話ですが、どうそういう感覚と向き合っていくか。。。</p><br><p>単語を覚える風景を考えてみましょう。</p><p>30単語を覚えるとしましょう</p><p>一単語100回ずつ書いてテストに臨むのと、</p><p>10単語に分けて、テストしつつ５周やってテストに臨む。</p><p>後者は全部書いて覚えたとしても５０回しか書いていませんが</p><p>絶対に後者の方が吸収が早いはずです。</p><br><br><p>前者と後者の違いは何でしょうか。</p><p>そう、この二つの間にある違いが「そうだった」という感覚でしょう</p><br><p>この感覚を取り扱う際に注意すべき点は先ほど述べましたが</p><p><font color="#0000ff">先に「やったことがある」という最低限の記憶がいる</font>ということです</p><br><p>少し覚えたらもうこっちのもの</p><p>忘却の美学を利用して覚えちゃいましょう。</p><br><br><p>授業においてどうこれを扱うか</p><p><font color="#fa8072">僕がやってた（やってる）勉強法は</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">ノートを二冊用意します。</font></p><p><font color="#fa8072">一冊は先生の話をついてきながら殴り書き</font></p><p><font color="#fa8072">もう一冊はその殴り書きをしたノートを丁寧にまとめるという方法です。</font></p><p><font color="#fa8072">丁寧にまとめる時には、本当に丁寧さにこだわりましょう。</font></p><p><font color="#fa8072">勉強をするという感覚ではなくて、その本を出版するつもりで</font></p><p><font color="#fa8072">わからないことは調べてメモする。・・・（１）</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">どれだけきれいに書くかを考えるとたのしいでしょう</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">先に述べた、「へえ、そうか」という感覚を用いてまずは軽く頭に叩き込みます。</font></p><p><font color="#fa8072">ある程度入れたら次は実践</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">問題集の答えを用意します。</font></p><p><font color="#fa8072">答えを先に見ます。すると何問か自分の見たことがある内容の話が目につくはずです。・・・（２）</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">その問題番号だけメモして、全部メモが終わったら一気に全部解きます。・・・（３）</font></p><br><p>どうですか？自然に三回復習できているでしょう？</p><p>この三回だけで大きく勉強の質が向上すると思います。</p><br><p>この勉強のおすすめな点は「全部忘れることを大事にする」ということです。</p><p>ある程度みたらわかる状態で、完全に忘れれば忘れるほど「そうだった」という記憶は鮮明になります。</p><p>ではすぐに忘れるためにはどうすればいいでしょうか。。。</p><br><p>答えは案外簡単でいっぱい情報を見ることなんです。</p><p><strong>脳は新しい情報を中心に拾い、古い情報は捨てるのです。</strong></p><br><p>おそらくきれいに書くか考えてやってたら、情報が多すぎて全部は覚えきれないしすぐ忘れてると思います。</p><p>しかし、問題集の答えでファーストインパクトを与えて（解く前に休憩がてらゲーム、運動なんでもはさむとよりよい）、さらに解くことですごいインパクトを与えます。</p><br><p>しかも、問題で間違えた</p><p>そういう時は狙いどころです。</p><br><br><p>間違えたつまり忘れてた</p><br><p>後でもう一回解きましょう。</p><p>できた問題はあやふやでも覚えてるのでもういいです</p><br><p>このサイクルができれば、模試を解く→わからない問題（忘れた）とく</p><br><p>を繰り返すことでどんどん忘れなくなっていきます。</p><br><br><br><p>覚えるのが苦手だったりする人は</p><p>まだ覚えるまでに多くの段階を経なければいけませんが</p><p>ある程度慣れれば</p><p>この段階の幅が小さくなるので</p><p>すぐ覚えれるようになりますよ！！</p><br><p>要は訓練次第で記憶力は向上するのです</p>
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-12006999087.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 01:16:56 +0900</pubDate>
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<title>「そうか」という感覚</title>
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<![CDATA[ <p>今日は「そうか」という感覚についてお話しします。</p><p>一つの知識と一つの知識がつながった時人はこの感覚を持ちます。</p><br><p>この感覚を得るにはある程度の知識が必要なのです。</p><br><p>「へぇ」のさらに上の次元といってよいでしょう。</p><br><p>さて、この感覚を味わっていただきたいのですが、</p><p>例が見つかりにくく少し難しい例を挙げます。</p><p><u><font color="#ff0000">－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</font></u></p><p>この前話した</p><p>光の3原色は白、色の3原色は黒について解き明かしてみましょう。</p><br><p>実は青い光、赤い光等色の光はありますが、すべてが混ざって目という感覚器官に入ると白色になります。</p><p>まずはこの知識が必要でしょう。</p><br><p>次に、紙が白かったり、リンゴが赤いのは、光がその色だけ反射してほかの光を吸収するからです。</p><p>リンゴならリンゴは緑とか、青とかの光を吸収して赤い光を反射するのです。なので目では赤く見えます。</p><p>この知識を頭に入れておきましょう。</p><br><p>そうすればなぜ光は白、色は黒になるのでしょう。</p><p>一つ目の知識で光はすべての色を合わせると白になりますよね。</p><p>では、絵の具をすべて混ぜて絵を描くと何色になるでしょう。</p><p>赤の絵の具は赤以外を吸収。青は青以外を吸収。緑は緑以外を吸収。。。。</p><p>といったようにすべてを吸収するようになります。</p><br><p>そう、反射しなくなるので黒になるのです。</p><br><p>黒が光を吸収するのは小学校の時にやりましたよね。</p><p>虫眼鏡で燃やしませんでしたか？</p><p><font color="#ff0000">－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</font></p><br><p>といった具合に知識をくっつけていきます。</p><p>脳科学的には17歳18歳になるぐらいに「あ、そうか」が得意になるそうです。</p><p>高校生ぐらいになれば知識が中学校よりも明らかにいっぱいですからね。</p><br><p>例は難しかったかもしれませんがこんな感じに知識をつなげます。</p><p>この感覚が得意とするのは<font color="#009900">認識　長期記憶</font><font color="#000000">です。</font></p><p>中学生、高校生の時に数学、理科が得意だった人はこの感覚に長けています。</p><br><p>逆に苦手だった方は、「才能」とはいわず解決策や感覚の練習がありますのでやってみてくださいね</p><p>この感覚の練習については、トランプ、カードゲーム、将棋等テーブルゲームが適していると思われます。</p><p>また、最近のゲームについてはRPG、SLG等もいいかもしれません。</p><br><br><p>先読みや、考えの連結がこの能力を助けてくれるでしょう。</p><br><p>以上が今回の話です</p><p>あんまりためにならないと思いますが←(笑)</p><p>やってみてくださいね</p>
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-11990599442.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 13:02:01 +0900</pubDate>
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<title>コラム　『学習の才能』</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br>今日は巷でよく言われる学習の才能について語りたいと思います。<br><br>学習において『才能』なんてあるのでしょうか。<br><br>僕の答えはYes　だと思います。<br>ただし実際に才能が顕著に現れるのは差はありますが大学の1年終わりから<br><br>しかも、大学の勉強と高校の勉強は違うので、高校を出る段階では才能は気にならないでしょう。<br><br><br><br><br>生まれつきの『才能』なのでしょうか。<br>答えはNoです。<br><br>中卒、中卒が親の子で<br>有名国立大学の歯学部にいった子を知っています。<br><br><br><br>最後に勉学における『才能』ってなんでしょうか。<br><br>これが僕が皆さんに伝えたいと思っているもので、勉学は質です。<br>つまり勉学における才能とは学習の質の良さだと思うのです。<br><br>それを顕著に感じられたのは、仮面浪人をしたときでした。<br><br>他の浪人生に比べ圧倒的に時間がないのは確かです。<br><br>僕は大学に行ってました。←そのおかげで一年生の間は単位が消せて楽でした。<br><br>予備校に行けませんでした。<br><br><br>さらには現役時代のセンター650点台。。。　<br>医学部合格にはほど遠いのです。<br><br><br>このハンデの中、模試での最高点は合計840、英語以外の教科で満点取ったことあるという<br><br>というところまでいきました<br><br>センター本番は諸事情でひどいことになってたのですが、それでも医学部合格しました。<br><br><br>どうして行けたのか振り返ると<br>質を高めることに力を入れたからだと思っています。<br><br><font color="#ff2a1a">勉学は量ではありません、質なのです。</font><br><br><font color="#000000">その質の高め方は今まで言ってきた勉学のコツや今後話すでしょう日常生活で行えるコツです。</font><br><br><font color="#000000">このコツは他のことにも応用できるかもしれませんね！！</font><br><br><font color="#000000">ということで今日はここまで！</font><br><font color="#000000">明日は「そうか」という感覚について語ります。</font>
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<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 13:05:11 +0900</pubDate>
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<title>「へぇ」という感覚</title>
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<![CDATA[ 昨晩話した「へぇ」という感覚についてお話します。<br><br>この感覚は昨晩話した通り、頭に鋭い衝撃を与えて長期記憶をもたらすでしょう。<br><br>学習を行う上で昨晩話した３つの感覚。それぞれ使い時があります。<br>しかも練習すればどんどん意図した時にこの感覚を引き出すことができるようになります。<br><br><font color="#ff2a1a">「へぇ」</font>という感覚の使い時は、<font color="#008e53">丸暗記</font>を行うときです。<br><br>確かにこの感覚を引き出すのが苦手で、この感覚がどのようなものかわからない方もおられるかもしれません<br><br>そんな方は「トリビアの泉」を見ましょう。<br>トリビアの泉のへぇは頭に良い刺激を与えます。<br><br>最近の番組で言えば「水曜日のダウンタウン」を見るのもよいかもしれません。<br><br>とにかく<br><font color="#ff2a1a">へぇと思える経験を積んでほしいのです</font><br><br><br><font color="#000000">小さい子達が、すごく何でも覚えるのは純粋にすべてが「へぇ」だからです。</font><br><br><font color="#000000">子供であれば子供であるほど、へぇで覚えた内容は残ります。</font><br><br><font color="#000000">小学校までは勉強がついて行けたのに途中から訳がわからなくなった</font><br><br><font color="#000000">もしこういう方がいたとしましょう。</font><br><br><font color="#000000">ここでは勉強の才能がなかったのかと考える</font><br><br><font color="#000000">僕は違うと思います。</font><br><br><font color="#000000">小学校で感じた</font><font color="#000000">「へぇ」不足と、他の感覚をそれまでに習得できなかったからでしょう。</font><br><br><font color="#000000">世界はある一定までへぇの刺激を与えてくれますが、それ以上は自分で求めるしかないです。</font><br><br><font color="#000000">小学校の授業は、「へぇ」が中心の授業です。</font><br><font color="#000000">しかも、まだ様々な「へぇ」に囲まれているでしょう。</font><br><font color="#000000">頭が刺激で生き生きするから勉強したらそれなりの結果が出るのです。</font><br><br><font color="#000000">しかし、中学で行う英語、数学、理科、社会は、どちらかというと「そうか」と、「そうだった」という感覚でやり始めます。</font><br><br><font color="#000000">しかし、その感覚を身につける前に</font><br><font color="#000000">わからない→諦める</font><br><font color="#000000">という道に進みます。できない</font>とかんじるのです。<br><br><br><br><font color="#000000">ところで「へぇ」という感覚を習得する上で、さらに頭を刺激する方法。</font><br><font color="#000000">それは、</font><font color="#ff2a1a">雑学を一杯知る</font><font color="#000000">ということを勧めます。</font><br><font color="#000000">例えば、</font><br><font color="#000000">「亀の男性器は頭よりでかい」</font><br><font color="#000000">とか、</font><br><font color="#000000">「光の三原色を混ぜると白、色の三原色を混ぜると黒になる」</font><br><br><font color="#000000">一見勉強に関係ないじゃないか！</font><br><font color="#000000">と思うかもしれません。</font><br><br><font color="#000000">そう感じた方は、注意してください。</font><br><br><font color="#ff2a1a">学習においては範囲なんてないのです。</font><br><br><font color="#000000">僕は田舎の大学生なので、家庭教師してますが、英語の教科を教えてますが教える範囲は数学、社会、理科、雑学を凌駕します。</font><br><font color="#000000">何が言いたいのか、雑学とは刺激です。</font><br><font color="#000000">その雑学は良かれ悪かれ必ず学習する人にいい刺激となるでしょう。</font><br><br><font color="#000000">しかも、その雑学が受験生なら後々の勉強を吸収しやすくしたりします。</font><br><font color="#000000">先ほどの例なら、後者は物理に関係するでしょう。</font><br><font color="#000000">雑学ほど覚えやすくて、使いやすい知識はありません。</font><br><br><br><font color="#000000">最後に</font><br><font color="#000000">僕は将来子供に幼稚園、小学校で外国語以外の塾にいかせたくないと思っています。</font><br><font color="#000000">上を読めばもうわかりますよね</font><br><br><font color="#000000">塾で学ぶ内容は学校で学びます。</font><br><font color="#000000">そんな刺激のない世界はおもしろくないですし、全知識の絶対量を</font>すくなくします。<br><font color="#000000">（中には塾内でへぇという知識を与えてくれる先生もいるので、一概に否定はできないですけど）</font><br><br><font color="#000000">高校の時に東大、京大に行くような奴は少なくとも小中は塾へ行っている人が少なかったです。</font><br><br><font color="#000000">天才だからだろうと思う人が多いと思いますが</font><br><br><font color="#000000">違うと思います。</font><br><br><font color="#000000">その理由は小学校卒業の段階で雑学という土台がしっかりあって、３つの</font><br><font color="#000000">感覚をしっかりマスターしたからだと思うのです。</font><br><br><font color="#000000">外で遊ぶ中でしっかり学んで、わからないことを、しっかり調べる癖を付けられればそれで十分だと僕は思うのです。</font>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 11:32:18 +0900</pubDate>
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<title>勉強と学習</title>
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<![CDATA[ 勉強のコツを語っていきたいなと思います。<br><br>実は僕はあんまり勉強の得意な方ではありませんでした。<br><br>ただ、学習は得意だったのです。<br><br>ここでよくテレビとかでも対比される学習。<br>僕は正直にいってやらなければいけない勉学（つまり勉強）はきらいです。<br><br>学習と勉強の違いは何か。<br>経験に近いことから学んだり、経験そのものが学習だと思います。<br>難しいこといってばっかで伝わらないと思います。例を挙げますね。<br><br>皆さんはこれ、知ってますか？<br>「クレーンゲームの景品は法律上800円以上の物を置いてはならない」<br><br>初めてこのことを聞いた人。<br>一発で頭に入ったと思います。しかも忘れないはず。<br>勉強ってこうはいきませんよね。<br>いわゆる「へぇ」という感覚。しかもその感覚を受けた後、人は事象を忘れない。<br>これが学習なのです。<br><br>あと、もう二つ学習を語る上で忘れてはいけない感覚。<br>「あ、そうか」という感覚と、「あ、そうだった」という感覚です。<br>この３つの感覚を自由自在に扱えれば、受験のあの量をこなしやすいと思います。<br>次回からその３つの感覚の向き合い方を伝授します。<br><br>※あくまで個人の見解なのであんまり参考にならないかもですが、暇つぶしと思って読んでください。
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-11989590142.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 02:00:08 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです<br>TAKEです<br>休んでた間なにをやってたかというと<br>やっぱり医学部あきらめきれずに医学部再受験しました<br>休学しなかったのですが<br>医学部１浪で合格しました！<br>そして来年2年生になります<br><br>ということで受験も突破できたのですが<br>この仮面浪人←実質的に大学生の間に身につけたスキルが多くあります。<br>また、医学部生として同じ医学部生を応援したいと言うことで<br>再びブログ再会！！<br>よろしくね笑
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-11989581532.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 01:26:26 +0900</pubDate>
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<title>2013/03/10</title>
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<![CDATA[ ひさびさに更新<br>今日は勉強のことから離れます(笑)<br><br>今は後期の受験の最中…<br>面接、苦手なんだよな～<br><br>息抜きにフジ系列の「dinner」をみました♪<br><br>僕がdinnerに惹かれた点は2点<br>１つ目は倉科カナがでること<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>倉科カナは僕の注目してる女優です♪<br>彼女には数多くの才能を感じます<br><br>2つ目は料理が大好きなんです<br>おいしんぼ、味いちもんめ、ラーメンZといった漫画は読破しましたし<br>四人兄弟の一番上で親がよくいなくなる<br>その分…僕に回ってくるんですね<br><br>卵アレルギーがあって<br>卵を一切使えないんです。<br>なので卵無しで<br>チャーハン(パラパラが難しい…)<br>ハンバーグ(ツナギの卵の代わりにあれを…)<br><br>結構料理って難しいがやりがいがあります<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsuaki-2312/entry-11487664757.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 21:51:11 +0900</pubDate>
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<title>4つのパターンの見分け方</title>
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<![CDATA[ このブログのひとつまえの記事を読んでからこの記事を読みましょう♪<br><br>見分け方を言いますね♪<br>まず、過去を思い出してみてください…<br>どこまで思い出せますか？<br>小学校6年生の卒業式…<br>小学校3年生のときに起こした交通事故<br>小学校1年生のときの入学式<br><br>僕は高校卒業しましたが、小学校1年生のときの入学式や、どういった授業を受けて…といったことをはっきりと覚えています。<br><br>保育園時代に虫をいっぱい捕まえて…<br>塗り絵楽しかったってことまで覚えています<br>過去を思い出せれば出せるほど「重装型」ですよ!!<br><br>過去をおもい出せた度合いを<br>ランク分けしましょう<br>この能力を「回顧力」と呼びます<br>高校生基準として…<br>中学の記憶もあやふや 回顧力はE<br>中学の記憶までは思い出せる D<br>小学校4年生まで思い出せる C<br>小学校1年生まで思い出せる B<br>幼稚園もうっすら A<br>幼稚園ははっきり S<br><br>次に1人以上の協力が必要ですが<br>桁を増やしながら何桁まで数字をおぼえれるかやってみましょう♪<br>これは、「桁記憶力」といってランク分けします<br>4桁以下 E<br>5-8桁 D<br>9-10桁 C<br>11-12桁 B<br>13-14桁 A<br>15桁以上 S <br><br>以上で検査は終わりです♪<br>これから結果を言いますね♪<br>(回顧力)(桁記憶力)の順番に書きます<br><br>天才型 SS SA SB AS AA <br><br>特攻型 BS CS DS ES BA CA DA EA BB CB DB DE<br><br>重装型 AB SC AC BC CC SD AD BD SE AE BE<br><br>工夫型 DC EC CD DD ED CE DE EE<br><br>どれに属しましたか？<br>受験に挑むには まず敵を知る…<br>前にいまの自分を知りましょう<br><br>あとは敵を知るだけです。<br>僕は小学校のとき、正直勉強はできませんでした。小学校のテストでは100なんて滅多に取れない…。<br>80以下は再テストのある学校で<br>僕は再テストの常連でした。<br><br>中学にはいって最初のテスト。<br>僕自身中学受験をしたので入りたてのテストは約200人中、20位だったのですが<br>中学最も悪かったテストで75位<br>高校受験頑張りましたが、とある大阪の高校を受験して見事に落ちました<br>故郷の進学校に入学。<br>高校1年生の時勉強はしましたが、全然のびずに<br>自分にあった勉強法を探す日々…<br>そんななか、成績は落ちるだけ落ちて<br>1年生一番悪かったテストは280人中230位ぐらいをとって、国立もE判定と厳しかったです<br><br>僕自身、医学部を目指していたのでこれではいけないと思い、<br>2年生の1学期と夏休みを使って自分分析と、いろんな先生や先輩方の意見を参考にして<br>勉強法を編み出して勉強していくうちに<br>高校2年の夏休みの終わりには75位ぐらいに。<br>さらに勉強して、3年生になるまでに一度模試で5位をとりました。<br>僕が行ってた高校は上位が、東京、京都大学を目指せるような人たちが集まっている学校でした。そこで5位をとったんです。<br><br>国立も厳しいといったぐあいでしたが、そのとき、国立の医学部がC判定。<br>その後悪くても30位という状況で一生懸命頑張りましたが、センター試験で失敗をしてしまいました。<br>国語で77点をとってしまったんです。<br>200点中です。<br>ただ私立大学で国語以外を見てくれる大学にセンター試験出しをしていて<br>国語以外は8割5部をほとんど越えていましたから、特待生合格することができました。<br><br>僕自身、ターニングポイントは高校2年の始めの半年間です。<br>経験論からはっきりと言えます。<br>「人は半年間で変われる。」<br>林先生の言葉を引用すると<br>「じゃあ、いつ頑張るか…今しかない」<br>と考えています<br><br>勉強のコツに高校1年の時に気づいていれば国語を失敗しなかったでしょう。<br>いまこれを見ている高校生の方、出来るだけのアドバイスをします。<br>早めに手をつけて、東京大学など九帝大<br>目指しましょうよ♪<br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 01:33:54 +0900</pubDate>
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