<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mitsuhiro0723のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mitsuhiro0723/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>資産とは〜ロバートキヨサキの間違い〜</title>
<description>
<![CDATA[ 資産とは何か？<br>お金とは何か？<br><br>なんのためのお金なのか？<br><br>そこを誤解している人が多い。<br>お金にまつわる書籍を書いてる、ロバートキヨサキ。<br>「金持ち父さん、貧乏父さん」<br>で有名であるが<br>彼も本当の資産をわかっていない。<br><br><br>もちろん、お金を生み出すものを資産とするなら正しいのかもしれない。<br>ただ、、人生における資産は<br>お金も含めて、それ以外にも目を向けるべきである。<br><br><br>資産を大切なものや<br>次の世代に伝えて行くものと考え<br><br>人生における幸福や<br>生きる意味を考えれば<br><br>お金以外の資産に気づく<br><br><br>それを守るためなら、彼がラットレースという労働をしても構わないと思える大切なもの<br>のために働こうと思える。<br><br><br>もちろん、お金は<br>家族を守るためにはとても大切である。<br>だが、お金の価値は二時的なものにしかすぎない<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12258348387.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 12:33:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不確実性の時代を生きる。〜ストレスを乗り越える〜</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事をしていると、どうしても思い通りにならないことや<br>どうしても、理不尽なことがたくさんある。<br><br>そんな時に、どうストレスを自分にかけずに乗り越えて行くことができるか。<br><br><br>社会は不完全であり、未完成であるからこそ<br>高い意識を持ちすぎると<br>ストレスを感じることが多くなる。<br><br><br>もっとこうしたらいいのに<br>とか<br>周りの意識の低さに、イラつきさえ覚えることがある。<br><br><br>ただ、そんな感情はその人を成長させてくれる。<br>より、心をフラットに<br>より、クリアにさせとく術さえ身につければ<br>この世界で生きる達人になることができる。<br><br><br>仕事に打ち込みすぎると<br>そこに意識を集中させすぎると<br>うまくいかなかったときに<br>ストレスがかかってしまう。<br><br><br>だから、常に心は斜め45度を意識するといいのかもしれない。<br>全力すぎず、抜きすぎず。<br><br><br>それが一番、ボールが良く飛ぶ角度であり<br>程よい力が必要な角度である。<br><br>失敗した時のことも考える。<br>クソムカつくやつが世の中にいることを考える。<br><br>常に、悪いことも想定して、それが起きた時のことも視野に入れておけば<br>常に<br>平常心でいれば<br><br>世界は明るいものとなって行くのである。<br><br>自分自身にもそう言い聞かせ、仕事に打ち込んでいる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12258061478.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Mar 2017 13:43:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世界の向かう先〜人口100億の時代へ〜</title>
<description>
<![CDATA[ 世界人口は20年前に比べ、20億ほど増えた<br>中国やインドの伸びや、アジアを中心に<br>アフリカにまで広がっている。<br><br>食料環境が良くなり、死亡率が減ったことも関係していると言える。<br><br>はたして、人口はどこまで伸びていくのだろうか。<br><br>このまま伸び続けた場合どんな世界になるのだろう。<br><br><br><br>一つ考えられるのは、食料不足になるということと<br>水不足に陥ることが考えられる。<br><br>もちろんそれを克服する技術は開発されるだろう。<br>例えば海水淡水化技術のように<br><br><br>そこで需要があるのが<br>自然の高付加価値作物や<br>天然水などに需要は集まる。<br><br><br>実際。現在でも日本の農作物はブランド価値があり世界でも売れている。<br><br><br>そんなものを作り、日本市場では<br>安値であるが<br><br>世界市場を視野に入れた高付加価値作物を作り出せば<br><br>必ずそこに需要はあるのである。<br><br>そういった意味からも今後、日本の農村農業の価値は上がっていく。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12257688047.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 07:50:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マルチな人材</title>
<description>
<![CDATA[ 携帯ショップで保険や野菜が売られたりする。<br><br>これもできて、あれもできる。<br><br>そんな人材が重宝される時代がやってきている。<br>今までは、一つのことができればよかったのが、それでは通用しなくなってきている。<br>情報化の流れで、みんな一つの仕事だけでなく、複数の仕事の掛け持ちもできる時代になりつつある。<br>それが、マルチな人間を生み出し<br>マルチな人間はより効率よく、お互いがプラスの効果になるように活動していく。、<br><br>それにより、より人脈を広げることができるし<br>より多くのスキルも手に入れることができる。<br>あれもできて、これもできる<br>そんな人間は魅力的であり<br>社会にも求められてくるのではないかと思う。<br>1+1=無限大<br><br>というビジネス本来の考え方がこれから必要になってくるのではないかと思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12257482435.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Mar 2017 14:11:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>未来世界はどうなる？</title>
<description>
<![CDATA[ 僕らの未来。<br>そう遠くない未来。<br><br>世界は確実に変化している。<br>しかも、今までの常識を超えるレベルで。<br><br><br>空には、ドローンが荷物を運び<br>街には自動運転の無人タクシーが走り回っている。<br>みんなは、スマホで配車をしてタクシーがやってくる。<br><br>決済サービスは電子マネーが普及しており<br>家に帰れば、お掃除ロボットが家を綺麗にしてくれており<br><br>もしかしたら、ご飯も自動で作られているかもしれない、<br><br><br>スマホで、新着の荷物を呼び出し<br>ドローンが10分後に配達<br><br><br>家の電気は、太陽光が作る電気と<br>日本の自前資源メタンハイドレートで作られた電気<br><br><br>テレビは、壁と一体化して<br>画面サイズも自由に設定できる。<br><br><br>人々は、ベーシックインカムにより<br>毎月一定額の補助金をもらい<br>基本的な生活ができる、<br><br>それとは別に働きたい人は働けば良い。<br><br><br>仕事と遊びの境界線なんかはない。<br>そんな未来はもう目の前にきている。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12257235728.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2017 17:13:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AIの時代〜何が求められてくるのか〜</title>
<description>
<![CDATA[ 車やドローン、掃除機に至るまで<br>現在、AIが注目を集めている。<br>人工知能は、僕らの仕事を奪っていくのは確実である。<br><br>いまは、人口減少時代であるため、求人数もおおくなってるが<br><br>そのうち、AIが発達してくると<br>サービス業から運送業<br>そして、車内人事やアートの分野に至るまで<br>人工知能はが活躍する時代がやってくる。<br><br>では、そんな時代で<br>僕らはどうやって生きていけば良いのだろうか？<br><br><br><br>ロボットの活躍を見守るしかないのだろうか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12257219423.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2017 16:09:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビジネスのタネ</title>
<description>
<![CDATA[ ちょっとしたアイディアが、大きな富をもたらすことがある。<br><br>今までの大富豪や、お金持ちは<br>アイディアを、形にかえることができる人であった<br><br>エジソンは電球を作るまでに<br>10000回以上の失敗をした。<br><br>なんでも、すすんで挑戦して諦めなければ<br>夢は叶う。<br><br>そして、ビジネスのタネはいたるところに眠っている。<br>形になってないものは腐るほどある。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12257019476.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2017 21:50:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地方に眠る宝</title>
<description>
<![CDATA[ 東京に4年<br><br>大阪に5年ほど生活していた。<br><br>人は多く街は華やか<br>たくさんのお店が軒を連ね<br><br>多くのビルが、僕らを見下ろす。<br>人混みの中で、様々な出会いや別れが繰り返される街。<br><br><br>そんな土地と、地方の街を比べた時に<br>なんか寂しく<br>物足りなさを感じる<br><br>夜のネオンは、ポツンポツンとしかなく<br>夜空に浮かぶ星の方が輝く。<br><br>人は少なく、シャッター通りが軒を連ねる。<br><br><br>そんな地方は、果たして高いと比べた時に見劣りするものなのか？<br>都会の方が、良い給料で<br>贅沢な生活ができるのか？<br><br>そんな部分に僕は疑問を感じた。<br><br><br>都会には、酸素を吸って休息するところがある。<br>都会の人は、わざわざ田舎の野菜を高いお金を出して買う<br><br>都市部に住むために、満員電車に耐え<br>高いマンシャンに住む。<br><br>水は、買わないといけないし<br>自然に触れるには、公園とか<br>電車で出かけていかないといけない。<br><br>そう考えるとはたして、地方は宝の山だと言えるきがしてならない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12256656720.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Mar 2017 18:03:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京と熊本</title>
<description>
<![CDATA[ 大学時代には東京で過ごした。<br>大学のキャンパスが渋谷にあったから、毎朝電車でぎゅうぎゅうにされながら通った。<br>そもそも、熊本の田舎育ちであるため、こんな生活合わなかった。<br><br>僕は思う。、<br><br>東京ってそんなにいいか？<br>あんなに人がいて<br>あんなに、生活しづらくて<br>あんなに狭い<br><br>仕事では、給料がよかったり<br>買い物には便利だったり<br>東京の雰囲気が好きだったりと<br>色々な理由からみんな東京に住んでいるのだろうが<br>地方から出てきたものからすれば<br>地獄以外のなにものでもない。<br><br>みんな気づかずに、あの息苦しさに慣れてるのか？<br><br>現在。地方は過疎化が激しかったり<br>高齢化で土地が余ってたりと<br>様々な問題が出てきている。<br><br>だが、地方ほど起業に適した場所はない。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12252882468.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 10:46:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｕターン就職</title>
<description>
<![CDATA[ 熊本で産まれて、大阪で仕事をしてる。<br>妻と子供が1人できて、現在妻の実家に住んでいる。<br><br>つなぎでやってる仕事は、通信関係の派遣の仕事。<br>それ以外には日雇いで、小遣い稼ぎ。<br>そんなおれが、熊本へＵターン就職をしようと思う。<br>転職であるため不安が付きまとう。<br>果たして、熊本でやっていけるだろうか<br>妻と、子供を育てていけるだろうか<br>それだけの収入が確保できるのだろうか。<br><br>現在の日本では、結婚をして子供を作ると、<br>奥さんが仕事を辞めざるをえなかったり<br>(特に残業とかあるサービス業)<br>かといって、ダンナが副業で収入を補おうとしたら<br>会社の副業禁止規定がネックになったりと<br>正直。生きていくハードルが高い。<br>何が、共同参画や<br>なにが、出生率や<br>なにが、地方創生や<br><br>社会はもっと現場を知ってほしい<br>とても生きづらい<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitsuhiro0723/entry-12252482394.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 23:41:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
