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<title>彼の携帯チェックをしたワタシの事情</title>
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<description>バツイチ彼と付き合ってからのあれやこれや。過去の彼氏には必ず浮気されたり、元カノ影あり。その事を踏まえて、必ずしてしまう携帯チェック。人のを見るなんて！と建前では言う人は多いけど。見たいとは思ってるはず。絶対なんてないんです。</description>
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<title>自分が一番正しい上司</title>
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<![CDATA[ 私の勤めている会社は、家族経営です。<br><br>2家族プラスあれこれです。<br><br>はじめはそんな事知らずに入社したんですが、入社後あれ？あれれ？と言う事が増えてきました。<br><br>基本的に、自分のお気に入りのスタッフ、可愛がっているスタッフ以外には、ひどく八つ当たりします。<br><br>私は、かなり気が合わず、なかなかコミュニケーションが取れませんでした。<br><br>何度怒鳴られたか。何度無視されたか。<br><br>もちろんこちらにも、理由があると思います。<br><br>でも、怒鳴らなきゃ仕事できないんですかね？<br><br>お気に入りのスタッフには、怒ることすらしません。<br><br>かなり私のことは気に食わなかったんでしょうね。<br><br>無視もされましたし、仕事終わりに事務所に行ったら、みんなでご飯に行ってもぬけの殻ってのもしょっちゅうでした。
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12444361455.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2019 16:13:41 +0900</pubDate>
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<title>頼られる事に弱い友人</title>
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<![CDATA[ 私の友人は、職業バラバラでもよく集まる人たちがいます。<br><br>その中のリーダー格。<br><br>私の中で困ったちゃんなんです。<br><br>出会って10年経ちませんが、もう3回は転職してます。<br><br>これってまぁまぁだと思うんですよね。<br><br>だいたい、○さんにお任せしたい！とか言われると、弱いみたいで。<br><br>過去二回はそれで痛い目見てます。<br><br>長時間労働になったり、知り合いの店なので辞めにくくなったり。<br><br>少し考えればわかる事なんだけど。<br><br>恐らく、プライドが高いと言うのか。<br><br>仕事してるのにお金ないとかやり繰りが下手なんじゃって思ってしまうんです。<br><br>すぐ、服を買って来て、しばらくするとリサイクルに売る。<br><br>いやいや、その前に考えて買えよ。<br><br>とっても便利なとこにご夫婦で住んでますが、ひとまずそこを見直すべきなんじゃないかなと。<br><br>お洒落なとか、便利だとか、全て断捨離してしまえば楽なんだと思う。<br><br>自分の行動で自分を苦しめてることに、早く気付いて！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12443603544.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2019 12:45:00 +0900</pubDate>
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<title>なんのための児相なの？</title>
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<![CDATA[ 小4女児を虐待する父親の逮捕関連を見ていると。<br><br>母親までも逮捕されましたね。<br><br>なんのために母親を逮捕してるんでしょうか。<br><br>女児の虐待を見過ごした、加担したと言うこと？<br><br>このお母さん、自分も被害にあっていたんですよね。<br><br>一度離婚して、またよりを戻したのは恐らくDV夫の策略ですよ。<br><br>母親自体も、優しい旦那さんが戻ってきたなんてふらりと、心を動かされたりしてしまったんだと思います。<br><br>もう、ここまできたら洗脳ですから。<br><br>自分が悪いんだ、自分さえ我慢すれば良いんだ。<br><br>正常な精神ではない間に、泣きつかれでもしたら、ふらふらしてしまいますよね。<br><br>そして、わかっているけど、自分も下の子供も被害が及ぶから、見て見ぬ振りをしてしまった。<br><br>どうして、児相は子供を親の元から返してしまったのか。<br><br>子供は、あれだけ信号を出していたのに。<br><br>助けを求めていたのに。<br><br>なんのための児相なの？子供を守れない児相なんて無意味です。<br><br>もう少し、勉強してほしい。<br><br>家族だから。とか<br><br>夫婦の問題。とか<br><br>親子だから。とか<br><br>たくさん理由はあるでしょうけど。<br><br>子供はイチ個人としてきちんと対応してほしい。<br><br>表現の仕方がわからないだけ、大人に伝わりにくいだけ。<br><br>もっと！もっと、心の声に耳を傾けて！
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12437979035.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 14:52:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋愛 30歳差の元カレ️</title>
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<![CDATA[ 一回り上の元カレ🅰️とは、たまに食事行く仲ではありましたが、徐々に気持ちの整理をして、離れて行きました。<br><br>その間出会いはありましたが、まさかの30歳差の人と付き合うことになるとは思ってもいませんでした。<br><br>当時20代半ばあたりだった私には、行動力と言い全てが大人でした。<br><br>今思えばそんなの当たり前なんですが。まだ未熟な私には色んなことを経験させてくれました。<br><br>勝手な想像として、以前もブログに書きましたがこんなに年の差あるんだから、浮気はしないと決めつけていたんです。<br><br>ですが、当時はミクシィ全盛期。<br><br>友達申請してみるパターンなんですが、ミクシィやってると言われてなかったので、足跡だけつけてました。<br><br>たまーに、足跡バックはありましたが、私も気づかれないようなアカウントにしていたのでやきもきしたままです。<br><br>ただ、🅱️さんは、ブログも書いていたのでたまに覗くんですが、自宅で知らないパーティーしてたり。<br><br>だんだんおかしいなと思うようになりました。<br><br>やたらゴミ箱にティッシュが捨ててあったり。<br><br>化粧品の試供品が捨ててあったり。<br><br>そして、私のお得意(笑)携帯チェックしました。<br><br>そこでも崖から突き落とされたような出来事を発見。<br><br>だんだん鬼👹になってく私。<br><br>無言電話かけたり、今考えても酷いことしてました。<br><br>でも、あちらも私の存在を薄々気づいて居るみたいでした。<br><br>ベットルームのチェストのガラスにクマの絵が書いてありました。<br><br>は！っとした私は、その絵にバツ×しました。<br><br>この頃から二股状態だったんですね。<br><br>ある日の朝、寝てる彼の携帯をチェックしていたら、なんと起きて来ました！<br><br>そこからは大げんか！<br><br>いやでも、あなたが悪いことしてんのになんで私が責められるわけ？<br><br>信用してたのに！とか言われるけど、こっちのセリフじゃい！！！<br><br>でも、一応携帯見たことは何度も謝りましたが、後の祭り。<br><br>別れる事になりました。<br><br>でも、忘れられない私は半月、ひと月に一回はメールしてり、電話したり。<br><br>最終的に、またお泊りすることになりました。<br><br>その夜、洗面所の歯ブラシがなくて。<br><br>あれ？歯ブラシがないといったら。<br><br>えー、なんでかな？<br><br>と、見に来た時に全く違う段で発見。<br><br>あったわー。と言いながらちらりとカレを見ると。<br><br>やばって顔になってましたね。<br><br>この顔見て、すーっと楽になって来ました。<br><br>お互い背を向けてベッドで寝て、翌朝普通に食事してお別れしました。<br><br>なんでもひょこひょこ信じてついてった私の結末です。<br><br>でも、ここからは全く人を信じる事が出来なくなりました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12402192545.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2018 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>過去の恋愛 年の差30歳の元カレと一回り上の元カレ</title>
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<![CDATA[ 以前にもブログに書きました30歳差の彼でした。<br><br>ワタシが今、どうしてこんなにナオ君の行動執着してるかと言うと、この人と一回り上の彼の存在があります。<br><br>まぁ、この人たちは世間知らずな小娘にはちょうど良かったのかもしれません。<br><br>一回り上の元カレ🅰️は、職場の近くの居酒屋で知り合いました。<br><br>元職場の近くで働いていて面識はあったんですが、カッコいい！とずっと思ってました。<br><br>なので居酒屋で、隣の席になった時は、あー！となりました。<br><br>その日、早速送ってもらい連絡先の交換をしました。<br><br>毎日連絡取ってまた飲みに行ったりしていたんですが。<br><br>すぐに怪しさ満開になって来ました。<br><br>約束してたのにブッチされる事が増え、連絡取れた！と思ったら、タバコ買ってとかチョコチョコ増えていき。<br><br>挙句ホテル代もワタシ持ち。<br><br>お泊りした時に、携帯チェックすると他にも連絡取ってる女性がいました。<br><br>割と親密な感じだったのと、初めて浮気と言うものを経験して、かなり落ち込みました。<br><br>でもお金の問題もあり、距離置かなきゃなと思ったとき。<br><br>知らない番号から電話がかかって来ました。<br><br>あれ？なんだろうと思い、非通知でかけ直すと。<br><br>女性が出たんですが、未熟なワタシはすぐに切ってしまいます。<br><br>でも、すぐに折り返しがありました。<br><br>非通知でかけたのに？<br><br>あちらの女のカンですかね。<br><br>この折り返しには出ませんでした。<br><br>思えば、ダメンズを引き寄せてたんですね。<br><br>この後も、元カレ🅰️とは食事に行くことはありましたが、徐々に連絡を取らなくなり。<br><br>そして、30歳差の元カレ🅱️と知り合うのでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12401708663.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 19:20:00 +0900</pubDate>
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<title>そして再びよっちゃんに会いに行く</title>
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<![CDATA[ 平穏な日々を過ごしながらも、必ず毎日携帯チェックしてました。<br><br>もう日課みたいなものです。<br><br>ブロック外してないかとかもすかさずチェック。<br><br>でも、過去の恋愛から学んだことは、きっとまた連絡取り合うだろう。<br><br>そう思って、密かにブロックリストから消しました。<br><br>そんななか、新規オープンの事を知ったわたし。<br><br>きっとこれは行くだろう。そう読んでました。<br><br>案の定、ある日の会合から帰ってきた時、ショップカードを発見。<br><br>よっちゃんのお店のものでした。<br><br>ハートマーク付きの営業のメッセージ。<br><br>これ行くか？どうかな？<br><br>そして、また会合で出かけた後、領収書のチェックしました。<br><br>すると。。。ボトルキープの料金ですね。これ。<br><br>と言うのを発見。<br><br>すかさず、それを抜きました。<br><br>そして、その日帰って来たナオ君。<br><br>明らかに不機嫌です。抜き取ったのバレてますね。<br><br>でも、わたしは話し出さず日常的に会話でその日は終えました。<br><br>これでわかってよ。と言う隠れメッセージでした。<br><br>そして、三日後の違う会合の次の日。<br><br>また、財布チェックしましたが、領収書はありません。<br><br>ん？なんか違和感あるな。と思い何度もチェックしました。<br><br>でも、出て来ません。違和感だけが残ります。<br><br>そして、他の場所から発見しました。<br><br>1週間で、2度も！どう言う事？<br><br>あんなに話し合っているのに、また行くとかあり得ない！<br><br>即話し合いになりました。<br><br>流石に今回はナオ君も優勢に立って来ましたが。<br><br>決定打として、「あなたは利用されてるのわからないの？」<br><br>これは効いたみたいです。<br><br>ハッ！とした顔していました。<br><br>そんなに、人付き合いが豊富な方でないのに、常連になって少し扱いがよくなって高揚感に浸っていたんだと思います。<br><br>それは百も承知。<br><br>特別扱いされたりすると、異常にはしゃぎます。<br><br>お付き合いで、行きつけのお店があるとまた自分も人に紹介しやすいんでしょう。<br><br>人からよっちゃんを褒められて、自分が良い気になってましたからね。<br><br>でも、わたしは許しません。<br><br>断絶希望です。<br><br>そもそも、良いように使われてる事に全く気づいていないんです。<br><br>もう2度とお店に行かない。<br><br>約束しました。<br><br>自分の彼を、夜のお店のママの私用に使われるなんて許せません。<br><br>女は本能で使える人が使えない人がを見分けれる。<br><br>それは、男ならからしたらわからないことかもしれないけど。<br><br>女からしたら、あなたが利用されてることすぐわかります！<br><br>そう言い切って、反省させてます。<br><br>さぁ、今後またそのお店に行くでしょうか。<br><br>どう思います？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12401403773.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>悪夢で目が覚める</title>
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<![CDATA[ はっと、心臓がドキドキして、目が覚めた。<br><br>あ、夢か。<br><br>それは、ナオ君がまたよっちゃんのお店に行くようになり。<br><br>そして、それを領収書で知ったワタシは。<br><br>また、どうにかして話し合いに入るけど。<br><br>ナオ君はよっちゃんをかばう。<br><br>そして、ワタシはナオ君に家族を守ることよりよっちゃんを取るなら、もう別れましょう。<br><br>と。伝えて出て行く。<br><br>そこで、夢は覚めるのです。<br><br>別に夜のお店の行きつけくらい気にならないんだけど。<br><br>でも、よっちゃんはいつもいつも飲みに行こうだの、事務所に行くだの。<br><br>ちょっと行動が、浅はかと言うか。<br><br>立場を考えていないような気がする。<br><br>それでいて、お店のショップカードを他の人に渡してもらう作戦。<br><br>営業として、ママとしては素晴らしいけど。<br><br>やっぱり空気読めてない。<br><br>ラインブロックされてるのわかっていてした行動だから。<br><br>この人、なんでそうなったか考えてない。<br><br>空気読めてない。
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2018 06:39:00 +0900</pubDate>
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<title>見失う</title>
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<![CDATA[ ワタシは何をしたいんでしょう。<br><br>ナオ君の携帯をチェックして。<br><br>よっちゃんとの縁を切らせて。<br><br>それでもまだ持ち物、携帯チェックをして。<br><br>サレた訳ではないけど。なぜか止めなきゃと言う気持ち。<br><br>このままじゃ、悪い方向に行くんじゃないかと言う気持ち。<br><br>今度、ナオ君と久しぶりにデートらしいことをすることになって。<br><br>何度もその日(Ａ)を確認していたのに。<br><br>突然全く違う日(Ｂ)と言ってきたナオ君。<br>ワタシが前からＢで言っていたと。<br><br>は？何言ってんの？Ａだよ？！<br><br>あれ？ほなＢは何があったっけ？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>仕事の予定を伝えましたが。<br><br>よく考えてみると、その日はよっちゃんのお店の開店日。<br><br>ショップカードがないけど、その日は覚えていたみたい。<br><br>カードがないとはなんて思ってるのかしら。<br><br>お店の場所なんて、人に聞けば何とでもなるし。<br><br>この人また行くつもりだ。<br><br>ほっとくべき？<br><br>寛容になるべき？<br><br>ワタシ、自分で自分を苦しめてる。<br><br>わかってるけど。やめれない。<br><br>あんなに謝って反省していたけど、やっぱりお店に行くのかな？
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2018 20:56:00 +0900</pubDate>
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<title>よっちゃんからの密書</title>
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<![CDATA[ 送迎事件から、多少のケンカはあるものの。<br><br>心配ごとがなくなって、ストレスもなくなりました。<br><br>でも、今後普通にお店に行って会うことは出来ます。<br><br>また、連絡先を登録することは出来ます。<br><br>ナオ君は、それなりに落ち込み、家族を守ることを改めて実感し、反省していました。<br><br>夜のお店行っても、場所を言うようになったり。<br><br>ご飯食べてた場所を自分から言うようになったり。<br><br>前進あるのみと思っていました。<br><br>ですが、ワタシはチェックを忘れません。<br><br>たまたま見つけた大ママの投稿。<br><br>そして、独立するよっちゃんのお店の場所が書いてありました。<br><br>なるほど。<br><br>これなら、もしかしたらご挨拶のお手紙なんかくるんじゃないか？<br><br>毎日ポストをチェックして。<br><br>来たら捨ててやろうと思っていた。<br><br>ワタシはどうしてもよっちゃんが危険人物としてしか見れない。<br><br>婚約者がいても、構わず送迎させた人。<br><br>ラインブロックされてる事はおそらく気づいてるはず。<br><br>そこで、どう出てくる？<br><br>よっちゃんは、ナオ君の知り合いに、手紙を渡してもらうと言う手に出た。<br><br>ある日、飲んで帰ってきたので、領収書をチェックしてみた。<br><br>特になにもなかったけど。<br><br>一瞬見落としそうなショップカードのようなものが目に入った。<br><br>一度は見逃したけど、何か胸騒ぎ。<br><br>そのショップカードを見てみた。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>来た。<br><br>よっちゃんは独立するお店のショップカードの裏に短くメッセージを書いていた。<br><br>この人、本当に空気が読めない。<br><br>お店のお客さんに託してわざわざメッセージ送る？<br><br>おそらく退院した時にでもラインしたら既読にならず。<br><br>よっちゃんの中でいろんな想像をしているはず。<br><br>その中に、ワタシのこともあるだろう。<br><br>それでいても、メッセージを送ってくる。<br><br>なんなの？この人。
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12390067923.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2018 16:56:00 +0900</pubDate>
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<title>携帯チェックの賛否</title>
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<![CDATA[ 「携帯チェックなんかしてはいけない！幸せになれない！」<br><br>親友に言われました。<br><br>たしかにしてはいけないこと。かもしれない。<br><br>私もわかってはいます。<br><br>今とってもハッピーでいるなら、絶対にオススメしません。<br><br>知らなくてもいい事を知らされることになります。<br><br>うちのは絶対に大丈夫って、私はないと思っています。<br><br>どんな人でも、隙があれば刺激を求めてしまう。<br><br>私の場合は、いい格好したいときによっちゃんのとこに行っていたみたい。<br><br>一人で飲みに行って聞き上手な？よっちゃんとの時間は楽しかった。だから、月一は寄っていましたね。<br><br>月一だったら、まぁいっかとは思っていたんですが。<br><br>ナオ君が、以前好意を持っていて、家に呼んで飲み会をしていた事実があるので。<br><br>これもラインのやりとりで知っています。<br><br>だから注意しなきゃと思って観察したました。<br><br>ハートの絵文字送ったり。そんな相手って要注意人物ですよね。<br><br>でも、最近思うのはよっちゃん自身にとってはただのお客であり、車出してくれる都合の良い人だったんじゃないかな？<br><br>よっちゃんに、パートナーがいればこんなことにならなかった。アラフォーのよっちゃん。<br><br>この先、お店もしながらどうしていく気なんだろう。<br><br>バツ一なのかな？<br><br>いろんなことが、頭の中を駆け巡ります。<br><br>もう水に流して忘れようと思う時もあります。<br><br>でも、私は携帯チェックをやめません。<br><br>賛否両論あるとは思います。<br><br>今でも、二人のやりとりは残しています。<br><br>それを見ながら、グッと心が辛くなることたくさんあります。<br><br>泣きそうになります、でも、たまに見て自分を戒めています。<br><br>そして、ナオ君の携帯からは連絡先消しましたが。<br><br>ラインのブロックリストからは消去していません。<br><br>いつでも通常リストに戻れます。<br><br>そこが不安で、携帯チェックしています。<br><br>これからもずっと。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mitsukyoto/entry-12386529010.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 16:38:00 +0900</pubDate>
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