<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>*金魚の戯れ*</title>
<link>https://ameblo.jp/mitukiioir/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mitukiioir/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>金魚の戯れの様に気まぐれなブログです。日々の出来事であったり、呟きであったり...私の人柄がよくわかると思います...///親しみ溢れるブログで、皆さんと心で触れ合っていきたいと思います。どうぞ、ごゆっくり.....</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>心の鎖を解くように.....</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日私は泣いた。<br>PCを目の前にしてボロボロと涙をこぼしていた。<br>イヤホンを耳にし、歌に聞き惚れていた。<br>今有名となっている、コカ・コーラのCMのアレだ。<br><br>昨日は嫌な事があった。<br>嫌な事というよりは、自分の中の何かが爆ぜる様な感覚...<br>今まで溜めこんでいた全てが爆発したような感覚に襲われたのだ。<br><br>一度目をつむり、想像して欲しい。<br>真っ赤に染まったハート型の心臓が、堅い堅い鎖でぐるぐると巻かれている。<br>嫌な事があって溜めこむたび、その鎖の堅さは日に日に増していく。<br>それが昨日、堅さが最大限に達した様だ。<br><br>凄く痛んだ。<br>ズキズキと。<br>それがやっと、とけた。<br>綺麗ｻｯﾊﾟﾘほどけた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitukiioir/entry-12034265211.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 21:45:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運命という名の出会い</title>
<description>
<![CDATA[ 運命って存在するよね。<br>自分がこの地に居ること自体運命。<br>さらにそんな運命の存在の集まりの中で、君と出会える。<br><br>それってまさに奇跡。<br><br>生まれ変わったとしても、そんなこと有り得ないでしょ？<br>同じ人に出会うなんて。<br>この人生は一人に一つ。<br>出会いは沢山あるけど、一人に対して一つの出会い。<br>一人に対して二つも三つもなんてない。<br>たった一つの大切な出会いの物語。<br><br>そんな物語でこの世は溢れてる。<br><br>だから出会いと別れは大切にしなきゃいけない。<br>それはきっと次の出会いに繋がるから。<br>僕と君とで、紡ぎ合う一つの物語...<br>きっとそれは、何にも代えがたいくらい輝くものになる。<br>だからこれからもその想いを大切に.....
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitukiioir/entry-12033402139.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 21:15:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「神様の意地悪...」</title>
<description>
<![CDATA[ 神様は必ずいる。<br>理由？<br>それは「不平等」が存在するから。<br><br>神様はきっと不平等で遊んでるの。<br>いじめられてる人を見つけても、助けないでずっと眺めてる。<br>しかもニタニタ笑いながら。<br><br>助言？救い？<br>神様はそれを与えず、どれくらいの人々を見殺しにしてきたか。<br><br>自殺も、いじめも、リスカも、<br>痛みも辛さも苦しみも悲しみも。<br><br>「乗り越えられない試練なんてない」<br>神様は上手い綺麗ごとを作るよね。<br>それはきっと、私達が何かに陥った時、<br>「神様のせいだ...」って言わせない様にするためなんでしょ？知ってるよ。<br><br>色んな人が苦しんでる。<br>けど神様は見離す。<br>それをずっとずっと繰り返してる。<br>痛みさえ感じないくらいなれちゃったのかな。<br><br>戦争の時代からはじまり、沢山の人が死んだ。<br>一体神様は、どんな顔でどれくらいの人々の亡骸を見てきたのか。<br>もしかしたら神様には心がないのかもしれない。<br>悪魔に奪われちゃったのかな。<br>ある意味、神と悪魔は紙一重で、実際神様は、「神様の仮面」をかぶった悪魔かも。<br>天使もその子分かもしれない。<br><br>神様とか天使って、<br>人々が苦しんでる時に、その人々が想像した空想の生き物であって、<br>実際はやっぱり逃げのための方法なのかもしれない。<br><br>こんな話をしてる私も「逃げ」を求めているのかな。<br>神様お願いって心で思ってるのかな。<br><br>無理矢理、神様にこじつけ様としてるのかな。<br><br><br><br>本当の意地悪は自分なのかもしれないね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mitukiioir/entry-12033186318.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 10:23:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
