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<title>miumaunikoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>私の人生((後編</title>
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<![CDATA[ どうもです。<br>昨日は船橋に行っていましたー！<br><br>ってw<br>それではこ後編。<br><br>そこから、小6の夏、父と母は別居しました。<br>理由は、もともと体が小さく難産の母が二回も帝王切開で私と妹を産んだのにも関わらず、父方の母が『家はもう何年も続く歴史のある一族だから、男の子を産んでもらわないと困る』と言ったそうだ。<br>だが、これはひ被害妄想が過ぎる母に聞いた話なので本当かどうかは定かでは無い。<br>父はそんな事を言われたにも関わらず、怒れなかったらしい。<br>それで切れた母が一晩で家から父を追い出してしまった。<br>そっから別居生活が始まったのだが、それはそれは酷いものでした。<br>母から『○○したら殺すよ？』みたいな事を良く言われてたとおもう。<br>暴力は日常茶飯事。<br>もう、息が詰まる、洗濯や掃除犬の散歩家事が何から何まで全て私。<br>学校から帰ったらやっていないと、怒鳴り散らし殴る蹴る。<br>だけど、友達が居たから、我慢も出来た。<br>本当に友達のおかげだった。<br>だけど、夜は寝ている母。<br>私はバレないように夜な夜な音楽を聴きながら外を散歩した。<br>それが唯一の落ち着ける時間。<br>そんな生活で中1に。。。<br><br>そんなある日母から、『彼氏が出来た』と言われた。<br>『おめでと』って言ったら喜んでた、何か腹立つ。<br>しかも父とは、まだ別れていない。<br>浮気じゃんとか思ったw<br>私にも彼氏が出来た、そのおかげで世界が変わったような気がした。<br><br>今日は疲れたからここまで。<br>とりあえずおやすみなさい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/miumauniko/entry-11764337396.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 23:37:10 +0900</pubDate>
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<title>人生＜前編＞</title>
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<![CDATA[ <p>今日も親は仕事でいない。。。</p><p>何で学校行ってないのに怒らないんだろう。。。</p><p>でも、多分怒られたら死んじゃうな。</p><br><p><font color="#ff0000">毎日憂鬱で辛い。。。</font></p><br><p>私の人生をさかのぼって見よう。。。</p><br><p>２０００年８月３０日生まれました。。。</p><p>母と父はお金はほぼ０、父方のおばあちゃんが全て出したそう。</p><p>そんな中何も知らなかった私は生まれました、母は気性が荒く切れると誰も止められません。</p><p>父は貧弱で口だけ優柔不断の女々しいやつでした。</p><p>それから、私には５歳はなれた妹がいます。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">母の暴力、父の無関心。</font></p><p>ある日幼かった私、５歳、妹０歳のとき。</p><p>母が私と妹に服を買ってきました、ですが私にはシャツとパンツだけ、妹には、たくさんの可愛いベビー服。</p><p>そんなことはさておき、幼かった私がまだ妹との接し方もわからなかった。</p><p>いきなり母と父を取られたそう感じるのは仕方ない。</p><p>私が「私はこれだけ？」と言うと、母「何なの！？」などと物凄い勢いで怒り出し、私の頭を殴り、泣き叫ぶ私に余計腹が立ったのか、蹴り飛ばして玄関から外に出しました。</p><p>父は黙って見ているだけ。</p><p>私は、泣き叫びながらゴメンナサイを永遠に繰り返していました。</p><p>すると、父が耐えられなくなったのか、ドアを開けました、しかし、ドアを開けたときドアノブが私の目じりにぶつかり、出血、父は焦って、｢ごめんな」を繰り返していました。</p><p>が、母は、「自業自得だ」などといい機嫌は直りませんでした。</p><br><p>・・・・というのが幼いころに残った記憶、でもこれだけではありませんよ？</p><p>　　　毎日一回は殴られていました。</p><br><p>殴られたりと言う記憶は以降から・・・。</p><br><p>それから、「幸せなのかな、これが当たり前なのかな。」</p><br><p>なんて思いながら毎日なんとなく生きていました。それでも幸せでしたよ。。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">初めての自性。</font></p><p><font color="#000000" size="1">初めて自傷したのは、小学校４年生のころ、自分の外見がどうしても気に入らず図工で使う板を削るやつで手の甲を切ったのが初めてです。</font></p><p><font size="1">痛くはなかったです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">・・・っていうのが私の人生の半分。。。</font></p><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/miumauniko/entry-11761132940.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 16:47:40 +0900</pubDate>
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<title>私</title>
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<![CDATA[ <p>私です</p><p><br></p><div>本文はここから</div>
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<link>https://ameblo.jp/miumauniko/entry-11056293936.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 03:03:34 +0900</pubDate>
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<title>みう</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/miumauniko/amemberentry-11055891886.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 20:00:02 +0900</pubDate>
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