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<title>mLOG</title>
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<description>嬉しいこととか、楽しいこととか。※ネタバレな感想が多いです。ご注意下さい。</description>
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<title>突然ですが</title>
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<![CDATA[ ブログをお引っ越しします。<br><br>前に書いた、過去の記事が編集できない症状が<br>どうにもならないようなので。<br><br>引っ越し先のアテは見つけてありまして、<br>地道に今までの分を移植してまして、<br>完了したらお知らせする予定だったんです。<br><br>が、9/7の探検ツアーの記事は<br>「続きを隠す」を使いたかったので、<br>ま、ちょっと早いけどいいか、と<br>見切り発車です。<br><br>不安は…お引っ越しするって書いちゃったら<br>アメブロさんが怒ってデータ削除しちゃったり<br>しないかなー、とか？<br><br>普通に考えてしないと思いますけれど。<br>そもそもこんな辺鄙なブログまで<br>アメブロスタッフさんが認識しているとも<br>思えないし。<br><br>↓こちらが引っ越し先のURLです。<br><a href="http://miumiunomlog.jugem.jp/" target="_blank">http://miumiunomlog.jugem.jp/</a><br>今後はこちらのみ更新する予定です。
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10046320384.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2007 01:38:34 +0900</pubDate>
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<title>中国ですか。</title>
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<![CDATA[ 昨日、ジャンプを最後まで読んだのですが、<br>カトブレパスは終わっちゃったんですね。<br>流れるような主線が好きだったんだけどな。<br><br>なんか、ワンピースが成功してから<br>ジャンプの新連載って初回に大きな山場を<br>もってくるようになったと思うのですが、<br>カトブレパスはそれがなくて、<br>大丈夫かなー、と思っていたんですよ。<br><br>後からどんどん新キャラとか設定とかが<br>出てきていたので、もったいないなぁと<br>思いました。<br>まぁ、次回に期待してます。<br>面白いお話が描ける人だと思うので。<br>変に遠慮せずに描きたいものを<br>描けば案外いけるのでは？　と思いました。<br><br><br>で、テニプリのドラマ化ですよ。<br>中国でって、どういうことですかー<br>少林サッカーみたいなをイメージすれば<br>いいのかなぁ？<br>わからない～<br><br>マベラスの社長ブログには何も書いてないから、<br>マベラスとは関係ないんでしょうね。<br>って、中国と付き合いのある会社かどうか<br>知らないんですけれど。<br><br>まぁ、観ることはないと思いますが、<br>テニプリのドラマがウケると思われている<br>今の中国市場にちょっと興味はあります。<br><br>家電のようにエンタメコンテンツでも<br>日本を追いかけてくるんでしょうか。<br>韓国の電化製品は日本を超える勢いで、<br>（ていうか、超えてる？）<br>マンガも韓国人が描いたものが<br>日本で売られてますが、<br>やっぱりどこか違いますよね。<br><br>中国人が描いたマンガもどこか違うのかなぁ。<br>面白いと思うかどうかは別として、<br>見てみたいとは思います。<br>あ、もちろん訳付きで(^^;
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10046173403.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2007 23:09:29 +0900</pubDate>
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<title>070805キャッツ　感想</title>
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<![CDATA[ この日は一瞬だけお戻りになった<br>百々さんスキンブルを観てきましたv<br>癒されてきました。<br>笑顔が素敵。素敵すぎるーvvv<br><br>特筆…はやっぱり藤田さんジェニでしょうか。<br>すごく存在感のあるジェニでした。<br>声からして違う。<br>なるほど、他の猫じゃ言うことをきかない<br>ネズミやゴキブリも言うこときくだろうね、<br>という感じでした。<br><br>私が「おおっ」と思ったのは、<br>ジェニがグリザに近寄って行くバブを<br>叱るシーンです。<br>体全体でとおせんぼのようにするのではなく、<br>バブの手をピシッとやるだけで、<br>あとは目で「ダメでしょっ」と。<br>近所のおばちゃんに怒られる時って<br>そうだよなーと思いました（笑）<br><br>冷静に考えれば腕力も知力も若い方が上なのに、<br>「ジェニのおばちゃんには敵わないからなー」<br>と思わず言っちゃうようなジェニでした。<br><br>体力的には観ていてツラそうでしたが<br>今まで観てきたスマートなおばさん猫とは<br>違う魅力があって、いろいろ面白かったです。<br><br>キャッツは振付けを見る限りではすごくハードで、<br>「二十代の舞台」って感じがしますし、<br>実際20～30代前半の出演者が多いと思うのですが、<br>年代が均一化するよりはバラけている方が<br>面白いんじゃないかなーと思います。<br>タガーとかグリザあたりの歌担当の猫に<br>若い人が起用され続けるのを見ていて<br>思ってきたことなのですが。<br><br>やっぱり年を経ないと出せないものは<br>あると思うので、若い人だけの舞台は<br>初々しくてエネルギーに溢れてて、<br>確かに楽しいんだけど、<br>そればかりだと食傷気味になってしまうというか。<br><br>ま、どっちか、と言われたら若者の方が<br>観てて楽しいですけど(^^;<br><br>この日の感想としては、もう一つ、<br>西門さんマンカスに落ち着きが出てきたなぁと<br>思いました。<br>役者さんの年齢や経験とともに演技が<br>どんどん変わって行くのを観ることができるのは<br>幸運なことだなぁと思います。<br><br>でも、そう思うとつい、<br>「今しか観られないものを」と思って<br>劇場に通ってしまうんですよね。<br>楽しいけど、お金は辛いです(^^;<br><br>握手は珍しくナシで、タガー締めはありました。<br>荒川さんタガーだったのですが、<br>しっぽバイバイが健在でした。<br>あれ、可愛いですよね～
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10045908295.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 22:11:53 +0900</pubDate>
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<title>今日のキャスボ</title>
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<![CDATA[ 今日のキャスボ<br><br>へ？　終了？<br><br>いや、そりゃね、昨日、四季の役者さんは<br>スターじゃなくて会社員なのかしら、とか<br>書きましたが。<br><br>そんな風に四季を見ている私も<br>やりすぎじゃないの？　と思います。<br>なんだかなぁ。<br><br>まぁ、公式には逆らわず、醒めたら離れるのが<br>オタクとしては賢いと思ってます。<br><br>とりあえず今週も行きます。<br>余裕が作れたら、金曜のイベント日で、<br>あと、1000回記念も行ってきます。<br><br><br>☆今週のジャンプ<br><br>わー、妖一兄の髪が黒い！<br><br>テニプリは…<br>なるほど、教授はダブルスプレーヤーだったと<br>いうことなのですね。<br>シングルスでは敗れたけれど、今度は自分の<br>得意な土俵で勝負のし直し、と。<br><br>でも、そんな記述過去にあったk（略<br><br>ムヒョはあっさり決着がつきましたね。<br>エンチューはラスボスだと思ってたのですが、<br>この先どうなるのかなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10045783068.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2007 21:39:58 +0900</pubDate>
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<title>会社員</title>
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<![CDATA[ この間の浅利代表が出演していた<br>「がっちりマンデー」を見て、<br>四季では役者さんは会社員のように<br>舞台に上がるような感覚なんだなー、と<br>思いました。<br><br>何と言うか、四季はスターを育てるのではなく、<br>会社員を育てているんだなぁと。<br>売れるかどうかは脚本が８割というのも<br>まぁ、納得です。<br><br>どんなに素晴らしい技を持つ役者さんでも<br>話がつまらなかったら、観てていたたまれないし。<br>初めて観る人が「面白かった」と思うのは、<br>役者さんの技量よりはストーリーの面白さだろうし。<br><br>役者さんにこだわるのはリピーターというか、<br>コアなファンですよね。<br>強さや熱さはあっても、決して量は取れない。<br>例外的にお金持ちなファンもいるでしょうが、<br>統計学の期待値であれば、広く浅く、<br>でも当たりクジの多い市場を狙う方が<br>得られる報酬は多いでしょう。<br><br>それと併せて、多分、コアなファンを対象にした<br>商売をしていたら、間口がどんどん狭くなって<br>しまうんでしょうね。<br><br>そういうファンにウケるものを創る方が、<br>大衆にウケるものを創るより、<br>きっと、ずっと簡単なのだと思います。<br><br>上手く言葉で説明できないんですけど、<br>マンガでも老若男女を選ばず読まれている<br>ヒット作って本当にすごいと思います。<br><br>四季は海外で発表された「既に面白いと<br>わかっているもの」を上演する<br>ローリスクハイリターンだ、という話を<br>何度か見かけたことがありますが、<br>それって、ジャンプで人気が出た作品を<br>アニメ化するのと似たような話ですよね。<br>最近はドラマでも同じことしてますが。<br><br>で、そういうシステムを回していくためには、<br>多分、天才が何人かいることよりも<br>秀才が沢山いることの方が大事なんだと<br>思うのです。<br><br>例えば、浅利代表は慶応卒なわけですが、<br>慶応を卒業して首相になる人は極々一部ですよね。<br>でも、首相にならないまでも優秀な人も<br>もちろん沢山いるわけで、<br>そういう「誰もがなれるわけじゃないけど、<br>結構沢山いる優秀な人」というのが<br>四季の役者さんに求められている役割って<br>ことなのかなぁ、と思いました。<br><br>いるかどうかわからない天才に頼るよりも、<br>断然実現しやすいシステムだよなー、<br>なるほどねー、などと思いながら見てました。<br><br><br>でも、こういう意図を持って人材を確保、<br>育成していくのって、すごく企業っぽい<br>考え方なんですよね。<br><br>システムを新しく創り出していくところは<br>会社員っぽくはないんですけど、<br>システムを維持するのは別の才能というか、<br>性格というか。<br><br>そういうことが得意な性格の人が、<br>演劇界を目指すのかなー？<br>普通、四季に入ろうとは思わないで、<br>会社員になるんじゃ？　と思いました(^^;<br><br>それもわかってて「後継者はいない」って<br>言ってるんじゃないのかしら？<br>などと思いつつ。<br>全然的外れなのかもしれませんしね。<br><br>とりあえず、私はこの先も気軽に日本国内で<br>キャッツを観たいなぁと思います。<br><br><br>＃過去の記事が編集できない症状は変わらず、です。<br>　今、ちょっと頑張ってますが、<br>　こっちはこっちで通常運転しようかと思います。
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10045622181.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 16:16:31 +0900</pubDate>
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<title>ひえー</title>
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<![CDATA[ 急に記事の編集が出来なくなってしまいました。<br>投稿は出来るんだけど、<br>過去の記事の修正ができません。<br>Macintoshユーザーなので、多少の不具合は<br>覚悟の上ですが、ちょっと困ってますー（凹）<br><br>どうしたらいいか、調べてみようとは思いますが。<br><br>とりあえず、昨日上げようと思ったキャッツの感想を<br>おいておきます。<br>金子さんミスト初見の日の感想です。<br><br><br>070824キャッツ　感想<br><br>新ミストが観たくて突発してきました。<br>あと遠藤さんボンバルと田邊さんタガー。<br><br>久々の田邊さんタガーですが、<br>田邊さんてあんなに素敵なタガーでしたっけ？<br><br>私の中では、芝さんが別格で殿堂入りなのですが<br>今回、田邊さんタガーが上位に入りました。<br>ちゃんとスネ者だけど格好良くて、メス猫さんに<br>騒がれるのがよくわかるタガーでしたv<br><br>そして、遠藤さんボンバル、好きだー！<br>新人さんの有永さんディミと並ぶと<br>風格すら感じます。<br>しっとりきれいなだけじゃなくて、<br>ディミを経験されたからか迫力が出てきましたね。<br><br>ディミとボンバルを両方やっている方だと、<br>後は私は増本さんを観たことがあるのですが、<br>増本さんボンバルも迫力があって好きです。<br><br>あと、新人さんですが、有永さんディミは<br>イマイチ印象に残ってないです…<br>すみません。<br>歌も踊りもまぁ、ソツなくこなしている、かな？<br>隣にいた遠藤さんボンバルに気を取られて<br>しまったのかもしれません。<br><br>石栗さんランペは楽しそうなランペでした。<br>まだ、全体的にたどたどしいのと、<br>時々最後を放り投げるように歌うのが<br>気になりましたが、大したことではないと<br>思います。<br>泥棒猫ナンバーの最後で、オス猫さんたちに<br>捕まえられた時、カーバに袋を取り上げられて<br>しまっていました(^^;<br>劉さんカーバはその後、袋の中の検分まで<br>始めてしまう上手ぶりでした（笑）<br><br>マンゴは武藤さんだったので、<br>あとの新人さんは金子さんミストです。<br><br>見た目は背も低いし腕も細いのですが、<br>太ももがパーンと立派（笑）<br>蔡さんや杜さんを見慣れていると<br>小柄という感じがあまりしませんが、<br>十分小柄な方のはずです。<br><br>当日に投稿した記事の通り、にこにこと<br>楽しそうに踊るミストです。<br>いいなぁ。<br>私、楽しそうに踊ってくれれば<br>それだけで観ていて楽しいので、<br>多少踊りが下手でも満足度は上がります。<br><br>や、もちろん、ミストはキャストの中でも<br>ずば抜けてダンスが上手い猫であってほしいので、<br>大満足v　ではないのですが。<br><br>ダンスは、大技はあちこちで不安定ですが、<br>立つ時はきっちり足を開き、<br>歩く時はきっちり猫歩きで、<br>地味なところをきちんとやっているのが<br>好感度高し、です。<br><br>基本をきっちり仕込まれたんだなぁ、と<br>思います。まだ自然な感じではなくて、<br>「仕込まれた」って感じですけれど、<br>基礎が出来ていれば派手な技も覚えやすい<br>はずですし、今後に期待しようかと。<br><br>自ナンバーのマジックは気合いが<br>入っている感じでした。<br>前向きで降りてきちゃったのと<br>（ドラムロールの間は顔を見せないで、<br>ジャン、と振り向くという演出だと<br>思ってるんですが、違うのかしら？）<br>猫からのご挨拶でポーズを間違えていたとか<br>いろいろとたどたどしかったのも<br>笑い話になる日が来るのを待とうかな、と<br>思えました。<br><br>総合点では、今の杜さんと同点かなぁ。<br>この後、杜さんがどう変わるのかにも<br>ちょっと期待します。<br>タイプが違うと思うので、お互いに<br>良い方に刺激し合ってくれるといいなぁ。<br><br>杜さんとの違いは、楽しそうに踊っていることと<br>「一人で頑張っちゃってる悲壮感」が<br>漂っていないことでしょうか。<br>やっぱり杜さんは、周囲となじむ間もない程の<br>緊急デビューだったんだなぁと<br>思ってしまいました。<br><br>ただ、今回、金子さんミストを好意的に<br>観られたのは「ミスト役はダンスが上手い<br>人のもの」という固定観念がなくなって<br>いたから、ということもあると思います(^^;<br><br>そうあってほしいという希望は持ち続けて<br>いるんですけれどね。<br>そんなことを考えると、蔡さんはすごい人だなぁと<br>しんみり思ってしまったり。<br><br><br>さて、握手は金子さんミストとしてきました。<br>指先が触ったらすぐ引っ込めてしまうような<br>逃げ腰な握手でした（笑）<br>でも、奥の方のお客さんが手を伸ばすと、<br>一生懸命握手しようとしてました。<br>何だろう、がっちり握られて困ったことでも<br>あるのかしら？<br>それとも「握手はさっさと捌かないと大変」<br>みたいなアドバイスでも受けたんでしょうか。<br><br>タガー締めもあって、<br>全体的には楽しい気持ちで帰りましたv
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10045343641.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Aug 2007 07:39:59 +0900</pubDate>
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<title>今日のキャスボ</title>
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<![CDATA[ …えーと？<br>多分、新人さんが沢山なんじゃなくて、<br>改名なさったんですよね？<br><br>最初は「わ、また新人さんだーv」と思ったのですが、<br>「いや、一気にそんなに入れ替えたらマズいだろう」と思い、<br>「カーバケッティ　　松永隆志」で気づきました(^^;<br><br>笵さんは名前の中で竜虎が相搏ってんなぁとか、<br>大空翼は男の子の名前に見えるけど<br>花沢翼は女の子みたいだよなぁ、王さん確かにかわいいけど、<br>とか色々思いました。<br><br>しかし、ちょっと覚えきれそうにありません；<br>今後、感想とかで間違えていたら<br>教えてください（他力本願）<br><br>キャストも色々変わってますが、個人的には<br>遠藤さんボンバルが続投で嬉しいのと、<br>マンゴがダブルのままなのが気になります。<br><br>今週は火曜に行く予定です。<br>仕事が終わらなかったら…えーと、どうしようかな。<br>水曜に頑張ることにしてもいいけど、<br>水曜に頑張るだけじゃダメそうだったら諦めます(^^;<br><br><br>☆今週のジャンプ<br><br>リョーマさんてお行儀良い子だったんだなぁ（笑）<br>青学の子たちは基本、お坊ちゃまだと思いますが。<br><br>40.5巻の企画が発表になってますが、<br>参加する気は今のところありません。<br>出たら買いますけどね。<br><br>全国大会が終わるまでには50巻くらいまで<br>いくんでしょうか。歴代ジャンプ作品の中でも<br>結構な長寿連載だったんだなぁと今更ながらに<br>気がつきました。<br><br>私個人としては、全国大会が終わったところで<br>第一部完でいいと思っているんですが…<br>ファンとしては薄情ですか？(^^;
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10044921988.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2007 22:19:18 +0900</pubDate>
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<title>初コミティア</title>
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<![CDATA[ 初と言っても買いに行っただけですが。<br>それでもやばかったです。<br>コミケの倍、お金が飛びました(^^;<br>コミティア楽しいですね。<br>もっとじっくり回りたかったけれど、<br>荷物は重くなるし、財布は軽くなるし<br>一時間くらいで出てきました。<br><br>今回は納都花丸さんと樋口大輔さんの本が目当てで、<br>「売り切れる前に！」と焦っていたので、<br>（実際は余裕で買えましたが）<br>次はもう少し気持ちにゆとりを持って<br>回れると思います(^^;（また行く気になってるよ、この人）<br><br>コミティアというか、創作同人オンリーの<br>イベントは初めて行ったのですが、<br>日本てすげぇなぁ、と思いました。<br>あれだけのハイクォリティーな漫画を<br>趣味として描ける人材と環境が揃ってるんだもん。<br><br><br>ところで、本日、ビックサイトでは<br>グッコミというパロディ同人のイベントもあって、<br>コミティアの後に寄って行こうかな、<br>でも隣のイベントに会社の人がいそうだな、<br>見つかったら誤魔化せないよなぁ、<br>などと考えていたのですが、<br>そんなお金は残らなかったので<br>無用な心配でした（爆）<br><br>それでも帽子にサングラス、<br>会社には着ていかない流行りモノのカジュアルで<br>行きましたけどね。<br>果たして誤魔化せたのか、却って浮いていたのかは<br>わかりませんが、<br>とりあえず誰からも声を掛けられなかったので<br>万が一誰かに見られていたとしても<br>後はすっとぼけるだけです。<br><br><br>や、別に自分が悪いことをしているとは思ってませんが、<br>同人誌即売会からバレるのが<br>利口とも思えないのでね(^^;
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10044752858.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Aug 2007 15:23:35 +0900</pubDate>
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<title>金子さんミスト観てきました</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ab/ac/10029331201.jpg" target="_blank"><img alt="070824_1817~0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ab/ac/10029331201_s.jpg" border="0"></a></div>キャッツシアターに行ってきました。<br><br>新ミストはにこにこと楽しそうに踊るミストでした。<br>ずいぶん久し振りに楽しげに踊るミストを<br>観た気がします。<br><br>もちろん、まだまだご愛嬌なところもありますが、<br>前向きに見守っていけそうです。<br><br>握手は逃げ腰だったけどね（笑）<br><br>細かい感想はまた後日の予定です。
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10044558840.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2007 21:40:37 +0900</pubDate>
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<title>ポケットモンスタースペシャル２７巻</title>
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<![CDATA[ ポケモンは言わずと知れた大ヒットゲーム、<br>国民的アニメなのでしょうが、<br>コミカライズもされてます。<br>いくつかあると思いますが<br>私は小学館の学年誌に連載されている<br>ポケットモンスタースペシャル、<br>略してポケスペが好きです。<br><br>今月末に２７巻が発売されるようですが、<br>付録付きの特別版があるらしいです。<br>仕入れ数が少なくて、すぐ店頭品切れになりそうな予感がします。<br>予約しておきたいけれど、<br>今週の私は本屋さんの営業時間内に<br>帰れる保証はありません。<br>ていうか無理。そういうペース配分しちゃったもん。<br><br>どうしようかなーと思いつつ、<br>でも、ダメ元で本屋さんに電話してみたら<br>予約受けてもらえました。良かった～<br><br><br>ゲームのポケモンが好きで手に取った作品ですが、<br>ストーリーと初代作画の真斗さんの絵柄が大好きでした。<br>もちろん、今も新刊を心待ちにしている<br>作品の一つです。<br><br>先日、片山愁さんのドラゴンフィスト（Ａ５版）を<br>パラパラめくってみたら、<br>真斗さんと思しき人のおまけマンガを見つけて<br>びっくりしました。<br>何というか、世間って狭いなぁと。<br><br>真斗さんはポケスペ以降、<br>他作品を描いたという話を聞かないのが残念です。<br>引退なさったのかなぁ。<br>一読者が何を言えるわけでもないですが。<br><br><br>ところで、仕事は終わりませんが<br>前予してしまいました(^^;<br><br>日曜に有明に行けるかどうかは<br>明日の定時までの私の出来映えにかかってます（笑）
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<link>https://ameblo.jp/miumiunomlog/entry-10044453365.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 22:58:30 +0900</pubDate>
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