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<title>ケセラストーンのあれこれ日誌</title>
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<description>日々の出来事を書いています。</description>
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<title>パワーストーン</title>
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<![CDATA[ <p>ニックネームにパワーストーンの名前をつけている通り私は石好きだ。そんなに熱心に集めている訳ではないが、チラシなどに天然石がのっていると、つい、見てしまう。ツツミさんなどをたまにのぞくが、そこそこレアストーンを扱っているが（この間見たら十字石とエンジェライトがあった）やっぱりネットの品揃えには届かない。（店舗の大きさは決まっているからそりゃそーだ。・・・でももうちょっとレアストーンを取り扱って欲しい・・・エンジェライトはもうレアストーンじゃないかもしれないけれど・・・）つい最近ヤフーオークションでピースフォーエバーという石を見かけた。検索しても出てこない。どんな石だろう・・・。ニックネームはA・メロディ女史か、そのお友達の方が名付けた石らしい。「ケセラ・セラ」からとったのだろうけど、これも不思議な名前の石だなぁ・・・。石じゃなくて貝だけど最近コンク貝のネックレスを購入した。一応これも宝石の仲間に入ると思うが、綺麗なピンク色の貝です。（コンク真珠は高すぎて手がでない）パワーストーン好きの人で気になった石（貝）があった人は検索してみてね。</p>
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<pubDate>Wed, 20 Nov 2013 04:45:23 +0900</pubDate>
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<title>地道な茶色</title>
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<![CDATA[ 大体茶色を好む、または選ぶ人は地道だ。何事もコツコツとこなす。無駄ずかいもせず貯金もコツコツ貯める人が多い。周りを見てもそのように思う。行動も地味だ。よくお金が貯まる財布の色特集を雑誌でやっているが無難に貯めたかったら茶色、とでる。どうも地道になれない、お金が貯まらない、という人は身の回りのものを出来える限り茶色にしてみるといいかもしれない。
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 13:03:19 +0900</pubDate>
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<title>太ってしまったら出来るだけ黒は避けた方がいいかもしれない</title>
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<![CDATA[ <p>私は以前は上下ともMサイズだったが諸々の事情で太ってしまい上がLL下が４Lになってしまった。</p><p>よく人はひきしめて見えるからと黒を着るがこれは痩せている人が黒を着ると確かに見栄えするが（例えばスーパーモデルのケイト・モス）太っている人が着ると面積が広くなるだけあってとても重い感じがしてそれだったらいっそのこと白を着た方が軽やかで人が寄って来やすいような感じがする。（全身黒を着ていると近寄りがたい気がする）最近太目の女性向き雑誌も創刊されているが中を見てみても全くと言っていいほど黒い服は無かった気がする。私は今年は白いジーンズを買おうと思っている。</p>
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 14:03:32 +0900</pubDate>
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<title>スーラーのかげにかくれがちなシニャック</title>
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<![CDATA[ <p>シニャックの傑作の一枚「ブイ」</p><p>ワシントンナショナルギャラリー展から。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130620/13/miya2114/8f/a3/j/o0800060012582130602.jpg"><img border="0" alt="ケセラストーンのあれこれ日誌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130620/13/miya2114/8f/a3/j/t02200165_0800060012582130602.jpg" width="220" height="165"></a><br></p>
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 13:52:32 +0900</pubDate>
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<title>奇跡のクラーク・コレクションを観に行って</title>
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<![CDATA[ <p>クラーク・コレクション展を少し前に観にいった。</p><p>ルノアールが主体ということで、今までに観たことがない絵がみられるかなーという感じで母に誘われていったのでどちらかというと気乗りしないで観に行った。</p><p>そうしたらなんと！！「かぎ針編をする少女」が途中スペースに展示されていたのである。</p><p>よく本やカレンダーに使われているけれど１度も本物は観たことがなかったのでこんな感じなのか・・・と嬉しかった。</p><p>それにしてもそのころのアカデミズムの絵画との絵のタッチの違いにはびっくりさせられる。アカデミズム系の絵の精巧なことといったら・・・。それはそれで楽しめましたが・・・。この人たちが印象派の絵画をバッサバッサと切り捨てて認めていなかったんだから・・・。まぁでも私も（多くの人も？）ブグローの有名な天使の絵など好きで知らず知らずのうちに飾っていたりするので（笑）・・・。</p>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 14:04:51 +0900</pubDate>
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<title>ゴッホの静物画（とくに花のモチーフについて）</title>
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<![CDATA[ <p>私の母は若い頃からゴッホの大ファンだったようだが私はあまりゴッホのファンではなかった。</p><p>「夜のカフェテラス」などは私が見ても素晴らしい傑作だと思うが「糸杉」などはいまいち好きになれなかった。</p><br><p>そんな私の気持ちを変えたのがゴッホの描いた一連の花のモチーフだった。</p><p>とくにバラを描いたシリーズなどはゴッホ後期の作のなかでもゴッホらしさとともに非常に高い完成度を誇っていていつも見ていても見飽きない感じがする。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/13/miya2114/b9/76/j/o0800060012573116616.jpg"><img border="0" alt="ケセラストーンのあれこれ日誌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/13/miya2114/b9/76/j/t02200165_0800060012573116616.jpg"></a><br></p><p>この絵のもとになっているものはアメリカのワシントンナショナルギャラリーに展示されているらしいが日本の展覧会に来たときあまりの大きさに驚いた。大作だったのである。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130612/13/miya2114/8b/c1/j/o0800106712573122918.jpg"><img border="0" alt="ケセラストーンのあれこれ日誌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130612/13/miya2114/8b/c1/j/t02200293_0800106712573122918.jpg"></a><br></p><p>これは美術館で売っていた２０１３年のカレンダーから。</p><p>どこの美術館に展示されているか分からないんですが・・・。</p><p>そういえば日本の上野にある西洋美術館にもゴッホのバラの絵がありますね。（あれは屋外で描いたものだったけれど・・・。）</p><br><p>上の方の絵は精巧な複製画がインターネットでも販売されているのでやっぱり人気があるようですね。</p><p>私ももっと色々な絵をみてみたいものです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miya2114/entry-11550571970.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 13:06:57 +0900</pubDate>
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<title>紙製の招き猫で仕事が増えてびっくりした！！</title>
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<![CDATA[ <p>私の家は自営業なので仕事の量が一定ではなく今年は５月まで仕事がなく父は頭を抱えていた。</p><br><p>私はたまたま本屋さんで招き猫特集を組んでいた雑誌を見て、「そういえば以前に買った雑誌に付録で紙</p><br><p>製の招き猫を作るのが載っていたなぁ・・・。」と思い早速作ってみることにした。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/13/miya2114/d5/38/j/o0800106712571986955.jpg"><img border="0" alt="ケセラストーンのあれこれ日誌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130611/13/miya2114/d5/38/j/t02200293_0800106712571986955.jpg"></a><br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130611/13/miya2114/97/f5/j/o0800106712571986956.jpg"><img border="0" alt="ケセラストーンのあれこれ日誌" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130611/13/miya2114/97/f5/j/t02200293_0800106712571986956.jpg"></a><br></p><p>（これは雑誌のゆほびかＧＯＬＤvol.12についていたものですが、スピリチュアル・メッセンジャーの美鈴さ</p><p>んｶﾞ考案したものです。）</p><br><p>美鈴さんが書いていた招き猫の由来みたいなのが怖くて作らないでほっておいたんですが作って置いた</p><p>所なぜか置いた日から仕事がたくさんくるようになりました。本当に不思議です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miya2114/entry-11549814806.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 13:13:40 +0900</pubDate>
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<title>ピンク大好き人間を観察して</title>
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<![CDATA[ <p>私の周りでピンク大好き！という人を2人観察したことがあるけれど、色彩の本に載っている通り非常に依存心が強かった。</p><br><p>ピンクが好きだと何故依存心が強くなるのかは忘れてしまったけれど「見返りを求める」というのも片一方の人からは強烈に感じた。</p><br><p>ピンクが子宮の色と言われているからなのかもしれないけれど母親から無条件に愛されているというような「絶対的な確証」が無意識のうちに欲しいのかもしれない。</p><br><p>とても有名な話ではあるけれどアメリカのある刑務所では刑務所の壁をピンクに塗った所、受刑者の暴動が少なくなって落ち着いた、というのも本やＴＶでみたりしたことがある。子宮の色ピンクパワー炸裂！！というところか。</p><br><p>あまりにピンクに傾いてバランスが悪い場合はピンクは赤が強くなった色らしいので緑を生活に取り入れるといいらしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miya2114/entry-11540429979.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2013 15:02:44 +0900</pubDate>
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<title>今Ｃhakraがおもしろい</title>
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<![CDATA[ <p>スピリチュアル系雑誌は読みずらかったり宝くじにあたればいいというような雑誌も多かったりするけれどＣhakraは最近おもしろいと思う。最初のころはあまりおもしろいとおもわなっかたけれど、、最近は内容も充実してとてもおもしろい雑誌になっていると思う。</p><p>やっぱり読者をひきつけるような内容にしていかないと一時はよくても読者が離れていってしまう。</p><p>ゆほびかは一応健康雑誌の体裁をとっているので一概に一緒にはできないけれど売上は落ちているのではないかと思う。頑張って欲しいものだと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/miya2114/entry-11539100552.html</link>
<pubDate>Mon, 27 May 2013 15:07:14 +0900</pubDate>
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<title>おしゃれな招き猫が欲しい</title>
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<![CDATA[ 招き猫は右手はお金、左手は人を招くと言われているけれど招き猫で有名な豪得寺さんの招き猫は小判を持っていない。それは本人の努力次第だそうで・・・。
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<link>https://ameblo.jp/miya2114/entry-11537708917.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 15:41:45 +0900</pubDate>
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