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<title>那覇日記-勝手に語らせてくれ</title>
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<description>みながすなる日記というものを那覇のしがなき高校二年生もしてみんとすなり。</description>
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<title>オススメ参考書「国語」</title>
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<![CDATA[ <br>今日は国語。<br>うん。まぁ国語の自習なんて面倒ですよねw<br><br>現代文<br>→センターの過去問とか。<br>論理の構築にはバッチリだと思います。まぁ、当たり外れがありますが私的には2004年の評論文が、かなり良問だったと思います。<br>あの年の評論文には、一杯喰わされましてねw<br>まぁ、いきなりセンターは無理～とかの人には、出口とか板野のレベル別現代文に1から取り組んでみるのもいいかと思います。<br><br>ここで、補足として漢字です。<br>高校生になると、基本的に漢字って疎かになりがちですよね？<br>増してや三年生なんか、尚更です。<br>これは、私の尊敬してやまない先生の言葉です。<br>「使わない能力は衰える。人はハードな環境に置かれると成長する」のだと。<br>つまり、漢字をほっといたら、どんどんできなくなる訳で、実際、センターでは配点は低いですが、その落とした一点の間に何百人ものライバルがいるわけです。<br>毎日、5分でもいいからチョクチョクやるのを勧めます。<br><br>古文<br>→多分、絶版になってた気がするけど、東進ブックスの「名人の授業<br>：古文レッスン(上/下)」(著:萩野文子)<br>を強く推します。解説が語り口調でわかり易いし、私はこれのお陰で、古文が覚醒しました。<br>もし絶版なのであれば<br>Amazonとかで中古で買ってください。マジでオススメ！！！<br><br>漢文<br>→無いです。<br>漢文は馬鹿でも出来ます。<br>学校から配られる参考書でも読み込んどけば、充分です。漢文は一度出来るようになってしまえば、なかなか成績が落ちにくいので、一気に短期間でバーーっと仕上げたほうがイイですよ。<br><br><br>以上、国語でした。<br><br>東進ブックスの「名人の授業<br>：古文レッスン(上/下)」(著:萩野文子)<br>だけは最強なので。<br><br>最後に、古文単語は何でもイイと思うが、ゴロゴは馬鹿がバレるからオススメしません。下らないし、本当の力は付きません。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11395181135.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 00:33:37 +0900</pubDate>
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<title>オススメ参考書「英語」</title>
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<![CDATA[ 今日は私の愛用している参考書を紹介しよう。<br><br>～英語～<br>単語帳:速読英単語/必修編<br><br>英文→全訳→単語の解説<br>で構成されていて、言わずと知れた現在業界NO.1の単語帳である。<br>英文を繰り返して読んで覚えるだけなので最も負担が少ない。<br>が！しかし、速単はインプットには最適であるが、アウトプットには向かない。なぜなら、単語の解説がゴチャゴチャしてるからだ。<br>そこで、オススメなのが<br>あの旺文社のターゲットシリーズと併用するといい！<br><br>文法:総合英語FOREST<br><br>こちらも有名。FORESTさん、又の名を森さんの愛称で私が勝手に浸しんでいる。<br>とりあえず、文法のことで森さんの知らない事はないので、高校英文法のバイブル的存在である。<br>他にもHARVESTなどの類似参考書も多いし、内容も殆ど変わらないが、森さんはレイアウトが素晴らしい。<br><br>:VINTAGE<br>文法、語法、イディオム、発音、会話の総仕上げに。センターだけでなく難関私大にまでも対応している。<br>解説がやや軽いので、基礎力不足の方にはオススメできない。<br>あの有名なNEXT STAGEと同じ著者が書いている。<br>ただ、VINTAGEの方が、レイアウトが見やすいし、解説が詳しくなっている。<br><br>長文読解:こちらは特になし。<br>予備校に通っているので、あちらから供給されている、どっかの大学の問題だと思いますね。正直言って、進学校なら学校の教科書読み進めるだけで、読解力は付いて来ます。<br><br><br>今回は英語だけになってしまいましたが、次は他の科目紹介します。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11394261155.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 21:19:12 +0900</pubDate>
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<title>韓国の教科書</title>
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<![CDATA[ 近頃、韓国の基地外さが目立っている。<br>天皇陛下は侮辱したことは、許されない。今も血統が続いている世界最古にして唯一の皇帝である天皇陛下に向かって何て事を言うのか！！<br><br>今回は、そんな韓国の世界からの嫌われっぷりを紹介したい。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/06/miyabi-tikusui/0c/04/j/o0480069412145029770.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120820/06/miyabi-tikusui/0c/04/j/o0480069412145029770.jpg" alt="photo:01" width="300" height="433" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/06/miyabi-tikusui/26/83/j/o0480069212145029747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120820/06/miyabi-tikusui/26/83/j/o0480069212145029747.jpg" alt="photo:02" width="300" height="432" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120820/06/miyabi-tikusui/1e/20/j/o0480072312145029757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120820/06/miyabi-tikusui/1e/20/j/o0480072312145029757.jpg" alt="photo:03" width="300" height="451" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>こんな国が隣にいる日本は不幸としか言えない。<br>さっさと国交断絶しましょう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11333045607.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2012 06:43:48 +0900</pubDate>
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<title>久々</title>
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<![CDATA[ またまた久々じゃの！<br>なにやら眠れない時にブログは書くものと決まっているらしい。<br>それほど忙しい！<br>毎日、投稿している芸能人は本当に偉いと思う！<br><br>ところで、私が通っている学校は迷惑にも20日から夏期講習するらしい。<br>本当に迷惑にも程がある！<br>せっかくの夏休みを半分、学校のつまらん授業で時間を潰すと考えると腹立たしい！<br><br>いちょう、俺の通ってる学校は県内最高峰と銘打ってはいるが、授業の質は最低で、何がしたいのかわからない。<br>授業に付いて行けないってことじゃないぞ、退屈だってことだ！<br>授業の主役は先生では生徒である！<br>この基本的な事を忘れてはならないと思う！<br>主役たる生徒がその授業に不満を抱いたら、それは全て先生の力不足のせいである、そこをしかりと理解してもらいたい！<br><br>学校が我々の受験勉強に関われば関わる程合格率が下がるということを<br>まだ分からないのか！？<br><br>私は予備校の方々とマンツーマンで歩んで行きたいと思う！これまでもこれからも！<br><br>次は韓国について書こうかな………<br><br><br><br>最後に何かの名言を残すのを<br>これから習慣にしようと思う。<br><br>人は死ぬ、絶対死ぬ、必ず死ぬ。この世の命は幻に過ぎない。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11330440542.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2012 01:52:39 +0900</pubDate>
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<title>京大の文化祭のスローガン</title>
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<![CDATA[ <br>明後日が学園祭という事で<br>何となく京大の歴代の文化祭のスローガンを貼っていきたいと思う！<br><br><br># 1959年（第1回） - 戦後派意識の解明 <br><br># 1960年（第2回） - 独占資本主義社会におけるマゾヒズムとサディズムの意識<br><br># 1961年（第3回） - 仮眠の季節における僕たちのあいさつ <br><br># 1962年（第4回） - 故郷喪失の時代と僕ら <br><br># 1963年（第5回） - 噛む時には言葉を考えるな <br><br># 1964年（第6回） - ああ自然死－このナチュラルなもの <br><br># 1965年（第7回） - 新しい歴史は僕らの手で せまりくる嵐のなか わだつみの声をのりこえて 真実を求め ともに考え前進しよう 真の学問文化を追求するなかで <br><br># 1966年（第8回） - 青年よ その眸で真実を見よ <br><br># 1967年（第9回） - のばそう大学に新しい芽を 築け展がれ人類の知恵 鳴らせ高らかに創造のつのぶえ おしよせる戦火の嵐ふきとばし 進め固めて反戦自由の道 <br><br># 1968年（第10回） - 思索から連帯へ！終章｡ 永訣の朝－B52｡君たちの祖国70年6月23日 友よ 自己と日本解放の日は近い <br><br># 1969年（第11回） - みずからの手で 新しい大学の創造を 豊かな文化の創造を 京大からの真実の声を そして連帯を 日本の夜明けめざして…… <br><br># 1970年（第12回） - 歴史の試練に応えんとする我ら 失うまい 奔流の中で科学者の目を！ いつわりの孤高に別れをつげ 人民の連帯の息吹をだきしめよう 君のその精悍の腕でがっしりと <br><br># 1971年（第13回） - 闇を裂き 燃えあがる松明 凝視せよ！ 今この時 虚飾にまみれた城郭は浮かびあがった 打ち砕け！ 友よ湧きおこる怒りをこめて…… <br><br># 1972年（第14回） - 嵐を突き 燃え拡がる変革の炎 歴史に問んとする我ら 研ぎすませ！ 理性の目 生きた思考 創ろう！ 新しい大学そして科学 <br><br># 1973年（第15回） - 創造の火を！ 連帯の輪を！ 今こそ君が手に反戦･自由の歌 <br><br># 1974年（第16回） - 今､矛盾の中で叫びが―さて君はどうする 人間不在の危機的現実 その根源と背景 <br><br># 1975年（第17回） - 流れの中 動かざるものを求めて <br><br># 1976年（第18回） - 燃やそう！ 新しい文化の炎を 研ぎ澄まそう！若き知性を 学術文化の奔流よ築け！若者の未来を！ <br><br># 1977年（第19回） - 明日に生きる我ら 未来を信じて突き進め 創れ 学生の心を 築け　学生の文化を <br><br># 1978年（第20回） - 振りかえれ人類の歴史を みつめよう青年の未来を もどすな歴史の歯車 我らの文化は我らの手で <br><br># 1979年（第21回） - 今､新しい時代に立ち向かう仲間たちよ 数百年を内蔵する思想を持とうではないか <br><br># 1980年（第22回） - 友よ！ この変革のとき 時代の胎動に耳をすまし 共に奏でよう 希望の交響楽を <br><br># 1981年（第23回） - 今､戦争と平和の対峙の時 80年代の行く手を示す羅針盤を我らの手に <br><br># 1982年（第24回） - 草の根も 花も咲いたら ひざまずき ひろひとおがんで むせび泣く 人は昔にゃ戻れないピーピーヒャララ ピーヒャララ <br><br># 1983年（第25回） - 万声一京 極祭色 騒がぬ民に 盛りなし <br><br># 1984年（第26回） - 海を､荒れた海を見つめながら 彼女は呟いた ｢わたしは誰?｣ <br><br># 1985年（第27回） - もうすぐきっと冬になる 騒ぐんだったら 今のうち <br><br># 1986年（第28回） - えっせん あーす げげっせん よんせん はっせん <br><br># 1987年（第29回） - 白い乳房の上の11月祭 <br><br># 1988年（第30回） - 裏からのぞけば 見えてくる <br><br># 1989年（第31回） - 堕落への誘い <br><br># 1990年（第32回） - ……そして創造－草の根からのルネッサンス <br><br># 1991年（第33回） - ヤルハ粋狂､ ヤラヌハ卑怯 <br><br># 1992年（第34回） - 人が右なら 私は左 <br><br># 1993年（第35回） - 花も実もある 根も葉もない <br><br># 1994年（第36回） - 古今東西 有実無題 若気至りて無限大 <br><br># 1995年（第37回） - 我輩は京大生である 理性はもうない <br><br># 1996年（第38回） - 知と痴の融合 <br><br># 1997年（第39回） - 狂うは一時の恥､狂わぬは一生の恥 <br><br># 1998年（第40回） - 堕落の道も一歩より <br><br># 1999年（第41回） - 素晴らしき無駄なエネルギー <br><br># 2000年（第42回） - 無人島ダンス <br><br># 2001年（第43回） - それはそれ これはこれ <br><br># 2002年（第44回） - 総長！ 京都を占拠致しました！ <br><br># 2003年（第45回） - やっぱ京大やし｡ <br><br># 2004年（第46回） - 倒れる時は前のめり <br><br># 2005年（第47回） - せっかくだから <br><br># 2006年（第48回） - 溢れる才能の無駄使い <br><br># 2007年（第49回） - 満喫！モラトリアム。 <br><br># 2008年（第50回） - 単位より大切ななにかを求めて <br><br># 2009年（第51回） - 失った常識のかわりに <br><br># 2010年（第52回） - 仕分けできないムダがある <br><br>1982年は何があったのでしょうかw?<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 20:43:51 +0900</pubDate>
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<title>自由と不安</title>
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<![CDATA[ <br>今週末が学園祭ってことで<br>俺の学校は大忙しです(´･_･`)<br>そんでもって、お化け屋敷するので<br>準備が大変なんですが<br>あと、時間は僅かしかないのに<br>タンボールで壁しか作ってません。<br><br>多分、間に合わないでしょうねw<br>まぁ、どうでもいいわ(￣▽￣)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11276715416.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 21:08:01 +0900</pubDate>
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<title>眠れん！</title>
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<![CDATA[ くそ！<br>眠れなさ過ぎて、久しぶりに書くことにしたぞ！<br>学生は忙しい。<br>今日は昼から予備校の分校に行ったら<br>チューターと儂しかいなくて、王様の様に広い自習室を1人で使ったぞ！<br><br>来る東進の統一模試(俺は東進生ではないよ)に向けて<br>単語を極めたいです。<br>文法と長文を読む力、ミクロとマクロの視点は備わってる。<br>あとは単語のみだ！<br><br>たまに単語だけやれば<br>何とかなると思ってる奴がいるが<br>そんなことはない。<br>単語で通用するのは<br>せいぜいセンターまでだ。<br><br>こうイメージするといい。<br>言いづらいから、やっぱりやめた。<br><br>とにかく文法が大事！<br>せめて、単語で点数が取れる<br>学校の簡単な内容に満足しとくがいい。<br>お前らは三年になって、気づいた時には、もう遅い。<br>Fランにでも行くことを勧める。<br>難関大に行くには<br>高2の冬までに分構造を理解するマクロとミクロの視点を持つ必要がある。<br><br>えっ！？<br>さっきからミクロ？マクロ？何の話だ？<br>とか思ってる人がいたら<br>ググれ。<br>死ぬほど出ると思うよ。<br><br>もう、寝れるかな？<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 01:01:19 +0900</pubDate>
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<title>東大合格</title>
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<![CDATA[ 俺の予備校から<br>東大合格者が三人も出ました！！<br>スゲーー！<br>あとに続くぞー<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 19:02:54 +0900</pubDate>
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<title>人助け</title>
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<![CDATA[ <br><br>今日は卒業式でした。<br>在校生からしたら、永くて辛い時間でしたが、卒業生にとっては<br>良かった物だと思います。<br><br>時は過ぎて<br>塾の近くのモノレール駅に降り<br>エレベーターに乗ろうとしたら<br>盲目の老人が<br>「誰かいませんか？」と助けを求めてました。<br>初めは近くに何かのオバサンが居たので、そいつが何とかすると思ってました。<br>しかし、そいつは無視したのです。<br>「これは見てられん」ってことで<br>私は彼の手を取り<br>すると、彼は<br>「○○○○に行きたいんですけど」と言いました。<br>ということで、彼をそこまで連れて行きました。<br>着くと彼は<br>「本当にありがとうございました」と言ってくれました。<br>私は本当に嬉しかったです。<br>始めてこんな人助けをして<br>カタルシスでした。<br><br>幸せをありがとう。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11179898241.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 17:30:45 +0900</pubDate>
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<title>夢・目標・死の自覚</title>
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<![CDATA[ 皆さんの夢はありますか？<br>             目標はありますか？<br><br>私には東大に現役合格したいなーって<br>思ってるんですけど<br>それは、なぜなのでしょうか？<br><br>金持ちになるため？ちがう<br>勉強したいから？ちがう<br>それは、自分で死ぬのを自覚してるからです。<br><br>もし、私は死ななかったら<br>いま、勉強するでしょうか？<br>しませんね！<br>「こんど」って言いますね。<br><br>死ぬ自覚があるからこそ<br>人は行動し生きてるのだと<br>思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyabi-tikusui/entry-11179370211.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 23:34:42 +0900</pubDate>
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