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<title>3日坊主の1週間日記</title>
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<description>タイトル通りです。日々の日常。周りのこと？</description>
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<title>香港旅行パート2</title>
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<![CDATA[ 個性的な顔の人ほど奇抜な服が似合う、むしろ特権。<div>逆に、美顔な人はシンプルにユニクロとかでいい。顔がもうアクセサリー。<div>どうも、個性的な顔代表のわたしです。</div><div><br></div><div><br></div><div>香港にきて思ったことを徒然なるままに書かせてもらうとすれば</div></div><div><br></div><div>カップルのいちゃつき具合がもはや衣類。</div><div>もう肩やら腰やら頭やらもうね、もう凄いよ、知恵の輪かってくらい絡まってる。</div><div>私に見せつけてる訳じゃないってわかってるけど、わかったよ！君たちが付き合って今という瞬間幸せを噛み締めてんのは！</div><div><br></div><div>聞いてほしい。私はただエスカレーターに乗っていた。下に行くエスカレーターを下っていた。横には上に行くエスカレーター。場面は想像できただろうか。そしたら腰にパーカーを巻きつけた女が下からエスカレーターで上ってくるのが目に入った。別になんてことはない。ふっ、と一笑した刹那、ん &nbsp; &nbsp; &nbsp; あれパーカー</div><div>ではない、、？</div><div>なんと男が腰に両手を回して抱きついていた。パーカー単体だと思っていたものは、パーカーを着た男だった。ずるい、。。ではなく、一種のホラーだ。結局、後ろ姿が見えなくなるまで見てしまった。こんな女が自分達がいちゃついているところをすげぇガン見してくるのだ、申し訳ない。言葉ではそう言うが、内心全然思ってない。ずるいを通り越して悔しい。</div><div><br></div><div>香港に来たら公衆の場のいちゃつきは痛くないことがわかる。私も付き合ったら日本離れよう。いつになるのか。早く香港行きたい。だから未来の恋人よ早く私にアプローチしてこい。おいおい、私はまだ誰かすら分かってないぞ？気づかんぞ？そんなアプローチじゃあ気づかんぞ？もっと来てくれても構わないんだぞ。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう一つ</div><div>私の肥り様が、写真で隠しきれない。どんなに手やら物やらで隠しても、隠しきれてない。風景がどんなに綺麗でも、主となるモデル（私）がこのザマだと主となる私も神妙な面持ちだ。美味しい物を食べ歩いているので日に日に丸くなっている。確実だ。風景だけ撮ってほしいと頼んでも、カメラマンはせっかく旅行にきた私を入れたいようで、（私入りの）風景がベリベリ綺麗な写真は生産され続けている。</div><div>一眼レフには何者も敵わないのだ。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 11 Mar 2019 07:48:32 +0900</pubDate>
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<title>香港旅行 上海蟹食べたい</title>
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<![CDATA[ 見た者によって「めっちゃ汚い」と「汚いがまぁいける」に分かれる私の部屋は、見た者の潔癖具合を見抜く。、<div>冒頭から根拠のない自論、そして見た者が「部屋汚い」と今後言い出しづらい感じを放っている私です。どうもどうもへへへ<br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さてはて、私は今、どこにいるでしょーか、、、、、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こっここっこっ〜、ここでーす、香港で〜す！！！！！！</div><div>と、まぁ長い前置きはさておき（テンプレ）友達とかもなしに、一人で来た。スタッフもディレクターもいないのでご了承下さい。あ、カメラマンは親戚のおじさん夫婦（ここ在住）。ちゃんと私の美貌をフィルムに収めてくれるし、色々案内してくれる。とてもてもても、助かっている。ありがとう。ベリベリありがとう。</div><div><br></div><div><br></div><div>やはり持つべきものは人脈と金。冗談です。いや、やっぱちょっと本音でざんす。</div><div>おばさん（通称 メアリーさん、日本語めちゃ上手）のツテでとても当たると言われている占い師を安くしてもらった、というのがオチ。いや占い私好きなんです。暇だから見ちゃうの。</div><div><br></div><div>「優柔不断はいけない。なにか１つのこと決めたらちゃんとやり遂げる。今は勉強の集中力に欠けている。もっと努力する。22歳から開花する。好きなことを仕事にした方がいい。そこから出会いがある。今は恋愛どきではない。長生きする。後半は金に恵まれる。膀胱が少しわるい。29歳で結婚する。29で逃しても31から34で結婚する。年上の人。離れてても8歳以内。子ども二人産む。女の子生まれやすい。2025年までのラッキーカラー赤 ピンク 紫 緑 &nbsp;方位 南 東 」</div><div><br></div><div><br></div><div>へ、へぇ〜、、今は勉強、何でも絞って極めて勉強、好きなことに勉強。恋愛今やない。え、え〜人肌恋しい〜って思っちゃうんだけど。、だからいつできるか聞きに行ったんだけども。なんなのよさ。</div><div><br></div><div>好きなこととはなんぞや。えをかくこと？ファッション？旅行？漫画？ダンス？うーん、あとなんやろほい、星野源？ハマオカモト？</div><div>信じるか信じないかは置いといて、ちゃんと、もっと、極めようと思った。だって、こんなにしたいことあるのにめんどくさがって暇だ暇だって言ってるの知ってたし。こんなに恵まれた環境にいながら。</div><div><br></div><div><br></div><div>日記書くの好きなんで書いた。めんどくさいことは大概楽しかったりして〜</div><div>では〜</div>
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2019 20:51:39 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりAmeba</title>
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<![CDATA[ <p>タイトルにも書いたけどお久しぶりですね、、<br>その通り、二ヶ月くらい放置していました。ほら三日坊主でしょ。<br>あの目標立てたあとなのに、早速これな私です。<br><br><br>私は今、自動車学校に行っているのだが、ズボラ &nbsp;オブ &nbsp;おっちょこちょいが今日も発揮された。</p><p>今日の日程かと思っていたのが明日の日程だった。なので暇なのです。</p><p>あと2日で終わらせないといけない課題も、立派に家に置いてきました。話す友達も周りにいない。</p><p><br></p><p>私が通っている自動車学校は、来たら最初に、自分の受ける教習が載っているプレートみたいなものをカウンターに取りに行き、それを先生に見せたら教習に出られるシステムになっている。</p><p>自分の番号を入力するとそのプレートが出てくる様になっていて、全て機械が操作している。そこだけが私の唯一の救いだ。お陰で１つも講習を受けなくてもクールかつ、スマートにプレートを置いて去る事ができた。。。何しに来たんだと若干見られた様な気がしたが、こーゆー時は自意識過剰に思ってしまうものだ。うん。多分。</p><p><br></p><p>一番恥ずかしかったのは、自学（自動車学校の事を呼ぶ、以下同義語）</p><p>には専用のバスがあって、私はいつもそれで家から通っている。帰りも同じだ。運転手さんは機械ではない。そういう事だ。</p><p><br></p><p>10時、と自学にしては結構早い時間に行ってしまったので、帰りのバスは一人で乗ることになった。（簡単に言えば1講目の時間なので、普通は乗る人居ない）どんなにクールで何ともないですよ、を装っても運転手さんからは変な目で見られた。確実にあれは変な目だった。せめて、言い訳をしようと、普段は乗らない運転手さんから1番近い前の席に座るも、普段話す様な仲はできていない。丸一日以上誰ともコミュニケーションを交わしていない私にそんな度胸もない。</p><p>「あのぅ、聞くだけでもいいので、私の失態聞いてください。私、明日の予定今日だと思ってて来ちゃったんですよ。誰も話す人居なくて、運転手さんには話しておこうとおもってあはははは。」<br></p><p><br></p><p>実際は、一言も喋らず終わった。色々考えたが考えれば考えるだけ切り出し方がわからなくなってしまった。どんどん気持ち悪くなる。なので言おうとしてた台詞をここに書いた。多分、確実にここを見てくれる人はその運転手ではない。あそこに通ってる自学生でも見ることすら危うい。ここに書くことではないのかもしれないけど、私はすっきりした。</p><p><br></p><p>さて、今日はもう予定がないが何して過ごそう。（課題やれ）私みたいにおっちょこちょいしてる同士が何処かでこれを見て「あーあるあるー」と思っていてくれると幸いです。</p>
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<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 10:51:17 +0900</pubDate>
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<title>手相の健康線ってあると不健康なんだってよ</title>
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<![CDATA[ <p>自分は一日、どれだけ携帯を弄っているの、、<br>なんと私が使っているiPhoneファイブエス、弄った時間を知る機能がついている！</p><p><br>もう携帯やめたいの、私！本当、携帯の奴隷のようよ！！吐きそう！！（？）さて何時間なのか、<br><font size="7">6時間うん分</font></p><p>やば、約4分の1日</p><p></p><p>とゆーわけで、制限をかけて、10時から7時まで、使えなくしまんぼ。</p><p>そーゆー機能があるんぼ。</p><p>まんぼーー！！！テッテテレテテッテレッテ〜！！（嬉し悲し涙のフィーバータイム</p><p><br></p><p><br></p><p>もうLEDライト目に、浴びせない。自制が効かない私、さよならバイバイキン。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 21:14:36 +0900</pubDate>
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<title>魅力的に感じるね、年明けって</title>
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<![CDATA[ 明けた。<div>明けちゃったよ。</div><div><br></div><div>いつもだらだら生きている私だけど、毎年この日は、この時間だけ、時間の最先端を生きてるって敏感になるんだよなぁ〜</div><div><br></div><div>もう三日坊主が1週間日記書いたし、ちょっとだけさぼって、年明けに仕事（日記）溜めちゃってるけど許して〜ってゆーかそもそも、続けてえらいとか誰か褒めてくれてもいいんじゃないの？</div><div><br></div><div>まぁいいや、</div><div>誰かに褒められるくらい見てもらう為にちょっと試行錯誤してこうかなってる。</div><div style="text-align: left;"><font size="5" color="#ff0000">今年の目標じゃ！</font><font color="#ff0000" size="7">100人には見てもらうんじゃ</font>！そして、あれ、ジャニーズの引退宣言バリに日記書くのやめないで〜〜おもろいねん、生きる糧〜って言わせちゃる！！</div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">今さっき決めた！！よし！</div><div>私の目標の一つ</div><div><br></div><div><font size="5" color="#00bfbf">ってまぁ勢いででかく書いたけど書くだけタダだしいいよね笑笑</font>（少し逃げ道を作っております）</div><div>最初の目標ってなんもやってないけどなりたいビジョンが湧くから気持ちがいいんだよね〜なははは</div><div><br></div><div>私が元々決めているまだ達成していないやつ、今年全部叶えたい</div><div><br></div><div>一つはそれ</div><div>もひとつは<font size="5" color="#ff0000">漫画を投稿して多くの人の心を動かず</font></div><div><br>絵だけが、私が今出来る唯一の特技といっても過言ではないと思ってる。それだけじゃダメだと心がの師匠が騒いでるからな！やったろうじゃないの！！</div><div><br></div><div><br></div><div>そしてもう一つ、<font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ダンス上手になる！人に見せても上手いくらいに！！</span></font></div><div>そや、私は、ダンスが今のとこバリ下手なんです。人が見てないとこで練習してな、めっちゃごっつうまくなる。<br></div><div>よし、おけ。</div><div>とりあえず三つ。</div><div>あ、あと、<font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">星野源さんに会う。握手する。話す。</span></font></div><div><font color="#ff0000" size="5"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font>あーもうやばい、書いただけで震えが止まらん動悸がいい方向でドッキドキ</div><div>いいじゃん話すぐらいさ、なに話そうか決めておこう。忙しい方だからね。</div><div><br></div><div><br></div><div>あとは、<font color="#ffff00" size="7"><span style="caret-color: rgb(255, 255, 0);">色々な人と仲良くなって人脈を広げる！</span></font></div><div>外国にも行きたいけど、とりあえず、私にもう少しだけ、多数の人と仲良くなる技術を授けよ！！</div><div><br></div><div>外国にも行きたいし色々したいなぁ〜ははは</div><div><br></div><div>年明けってカッコつけてゆーけど次の日じゃんって言う奴、私もだ^_^</div><div>でも私は貴様らと違って流されやすい！眠っていた将来のビジョンがこんなに。ビジョンが変換の時「美女」ってずっといて、眠っていた将来の美女と打ってもいいのか迷ったけどやめた！私、えらい！</div><div><br></div><div>今日は過去の事ではなく、未来の事になってしまったけど、引き寄せの法則を私は信じている！！来い！星野源！！！！来い外国！お金！！アイデア！！ふぉー！</div><div><br></div><div>では良いお年を</div>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 00:47:31 +0900</pubDate>
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<title>家族仕事好きすぎ</title>
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<![CDATA[ 今日の私は忙しかった。普段にしてはだが、つまり平均並みに動いたわけだ。<div>まずは妹と買い物に出かけようとして、結局準備して終わった。</div><div>なぜなら、私が吉田（仮）←地元の友達</div><div>と会う約束の時間が曖昧過ぎたのと、シンプルに化粧にいらん時間を費やした。</div><div>中途半端に時間が余ったので、お父さんの仕事の手伝いをし、まぁ、なんだかんだで潰れた妹との買い物。</div><div>吉田（仮）んちには行った。そこまで話すような仲では無いが、私の中で数少ない気心触れている奴だ。チャイムを押すと出てきて最初の言葉、「夢の中で美味しそうなイチゴを食べようとしていた時に起こされた。食べたかった。」と言うような奴だ。食いしん坊め。</div><div>中高で仲良くなりバスが同じで短い時間だがほとんど笑っていた気がする。また会おうず。</div><div>家に帰り、お父さんが高校生の弾き語りプチライブ、こじんまりした所に連れて行ってくれた。妹も一緒だ。</div><div><br></div><div>若き情熱はいいものだ。情熱はいくつになっても持っていたい。若いと、より一生懸命な感じが情熱をわかりやすくしてくれる。私も幾ばくも変わらないが、自分にはその行動力を羨ましく思う。と同時に応援したくなる。情熱というのはいいものだ。双方にプラスな感情を与える。</div><div><br></div><div>なにより星野源の「くせのうた」という歌を弾き語りしていたから好きだ。ライブチケット当たったと話していた。何処かで会えたら語り合いたい。</div><div><br></div><div>おじさんとみなちゃんがきた。札幌に住んでいる、父の兄だ。</div><div>とゆーわけで、弾き語り帰ってくるとばあちゃんちで鍋をやっていた。後半戦だった。えびが美味しかった。あ、肉も。</div><div><br></div><div>アメトーークは面白い。年末の最優秀受賞作品をやっていた。腹がねじれるくらい笑った。本当に面白い笑</div><div>来年はどうなる。</div><div>未来の私がこれを読んでどう思う。</div><div>充実していてくれ、どこにいても、何をしてても。</div><div>黒子占いで調べてみたが、どうやら私は仕事運はいいらしい。恋愛恋愛言ってられないな。よく考えれば、お父さんもお母さんも弟も、どちらかといえば仕事脳だったように思う。妹は未知数。私は、多分、仕事脳。</div><div>よし、多くの人の心が幸せになれるように、周りの人を、関わる人を笑顔にしていこう。はが浮くような事が言えるのも、弾き語りくんのおかげかしら。</div><div><br></div><div>ではね</div>
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<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 23:13:53 +0900</pubDate>
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<title>初ナンパされて嬉しかったけど、ナンパで世界は救えないね</title>
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<![CDATA[ 今日は友達とご飯を急遽食べに行きました。<div>友達こと「ゆっぴ」高校の時の友達。ゲロ可愛い。でも今日奴はげろげろに酔った、奴は酔っていないと言い張るタイプの酔っぱらい。可愛いから許す。違う、正確に言えば面白い奴、</div><div>タイトルで書いた通り</div><div>お陰で人生で私は初<font size="5" style="font-weight: bold;">ナンパ</font>された。</div><div>じわじわ嬉しかったが、それと同時にそんなチョロそうに見えたのかという気持ちにもなった。あ、もちろん断った。去って行く姿がそそくさしていた。行く側も来られる側も、断ったら残る虚しさが少し。ナンパでは世界を救えないと思った。</div><div>帰りはカラオケに行きたかったが私のバスがもうラストだったので断念。辛い、楽しかったのに。とか言いつつ電車で帰る私、罪深い。何がじゃ。</div><div><br></div><div><br></div><div>楽しかったなー、またね。</div><div>ではでは</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 23:13:11 +0900</pubDate>
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<title>早速忘れてたよ</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の日記になってしまう。もはやそれは日記ではなく記録（どっちも一緒）<br>昨日から実家に帰ってきていた私は、となりの父方のおじいちゃんおばあちゃんの家で餅つきをした。</p><p>おじいちゃんが発想豊かな人で、<font color="#ff7f00" size="5">みかん餅</font>というものを作った。皮ごと蒸して一緒に混ぜて作ったらしいそれは、皮がまだ完全に蒸されていなかったらしく失敗作とおじいちゃんは言っていたが、あんこを入れたらとても美味しかった。これは売れると確信している。聞くところによると、私が一人でスンボリ暮らしている頃に<font color="#bf00bf">紫芋のお餅</font>も作っていたらしい。家族で好評だったと話していて、</p><p>次もみかん餅と一緒に作ってと孫の特権でおねだりをしといた。</p><p><br></p><p><br></p><p>おばあちゃんは本当に正直者なのだが、弟と私が話していると「弟ちゃんは本当にお鼻が高い美男子だねぇ」とお顔を褒めちぎっていたので、私も私もと自分の顔を指さして求めたら</p><p><font size="5">「うん、やこんぬちゃんは、うん、体格がいい」</font></p><p><br><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">え、なんかなんだろ悲しい気持ちになった。どう頑張っても私は顔で褒められることはないのか。じわじわ感情が追いついてくる系のダメージ。他人からしたら笑い話だが自分でも思っていたので少し悲しいこの感じ。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">家に帰ってふと思い出したので、Googleさんに</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">「顔 不細工 誰かどっちか判定して」</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">と検索。まぁ顔診断サイトが出てくる出てくる。世の皆様方は私と一緒に悩んでおられるのだな、、。誰だブスなんて部類を作ったのは。いつだって人間は比べたがる生き物なのだ。いや、まて、誰も私のことブスなんて言ってない。しかしどうせそう思ってるんだろ、私の捻くれた気持ちに歯止めはつかない。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">写真で判断する式で、早速やってみた。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">貴方の顔の整い具合</span></p><p><font color="#ff0000" size="7"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">「26%」</span></font></p><p><br>ちょっとまってくれ、せめて40%はいってると思ってた。てかパーセントで表してくれるのか、どうでもいい情報で現実から目をそらすがそらしきれないくらいの結果。そこはその結果で喜ぶべき顔なのか、いや、まて、所詮機器のうつわ。写真もきっとうまく認識されなかったのだろう</p><p>（元も子もない事は承知済）</p><p>もう一回写真を撮って診断する、</p><p>なんと</p><p><font color="#ff1493" size="7"><span style="caret-color: rgb(255, 20, 147);">60%</span></font></p><p>なんですかこの結果の差は。許す。いや、そもそもこーゆーゲームではない。本当に所詮機器な結果が出てしまってなんとも言えなくなってしまった。いっそのこと26%の方がまだ良かったのかもしれないと思ってしまった。信頼を寄せていたものに裏切られた気分。おかしな方向へ我儘が出た。</p><p>少し冷静を取り戻したお陰で、顔を判断されたところで私の顔が美しくなる訳ではないという根本的なところに気がついた。</p><p>気合いを入れ直し</p><p>「顔がブス どうすれば」</p><p>検索 ポチ、</p><p>おー、ヤフー知恵袋で先に悩んでいる輩がいる。ネットというものは少し踏み込めば人間の歩みが見える。ちょっと詩っぽくなった、どうだこのやろう。いや、そんな事はどうでもよくて、解答があってホッとした。</p><p>まぁうんたらかんたら書かれていて、心に刺さったのは</p><p>「誰が貴方をブスと言いましたか？一番思っているのは自分自身です。」</p><p>うわぁ、、、、やっぱ、自分で薄々思ってたことって、心に刺さるな、という感想。</p><p><br></p><p>あのね、こちとらの鏡を見ている分には自分の顔を覚悟して見ているので許せます。が、特に写真で撮られた時、やばいんです。もう操縦不能なんです。顔の表情筋、角度、光、あらゆるものが操れないんです。てか操り難い顔に生まれてしまったのです。</p><p><br></p><p>どうしようもねぇな。</p><p><br></p><p><br></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></p>
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<pubDate>Sat, 29 Dec 2018 16:13:20 +0900</pubDate>
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<title>弟が駅の柱に指についてたカレーなすりつけて満足してるとこ見ちゃった</title>
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<![CDATA[ <p>私は旭川に帰った！！<br>いえい！！！いえいえいえーい！<br>その前に母方のおばあちゃんおじいちゃんの家に今年ラストになるであろう晩餐とやらをしにいった。全然昼だったのだが気にしない。</p><p>おじいちゃんの希望でお蕎麦屋さんに行った。お蕎麦屋なぞ進んで行く風流な性格でもない、そもそも蕎麦屋なんておこがましくて呼べないからしっかりと丁寧語の「お」蕎麦屋「さん」と頼まれてもいないのに指名のように呼んでしまった私は、しっかり何を食べようか迷って、エビ天蕎麦を頼んだ。おばあちゃんもおじいちゃんもよく行ってる店らしくすぐ決まっていた。おばあちゃんなんか車の中に居るときから「鍋なんちゃら、、、鍋焼き、、」とレシピ名を呟いている程だった。</p><p>天ぷらがもんのすごぉおおぉおぅく美味しかった。もう、衣が、ふわっふわっっ表現しようがないくらい、あぁもう文章の悪い所はこーゆーとこだよ、伝わり辛い感情移入。と八つ当たりしてしまうくらい美味しい。衣が食べれるくらい緩いくせに中のエビがもう、あっつあつ。え、なにこれ、どう作ってんの教えて！って言ってもどうせ家でやる気力湧かなくなるくらい手間かかってるのはわかってる、え、じゃあもう教えてくれてもよくない？ってなるくらい美味しかった。 &nbsp; &nbsp;蕎麦？、あー、まあ、うん、私多分そんな感情乱されるくらい好きじゃない事がわかった。ありがとう。しかしトータルで見ても美味しかったエビ天蕎麦、またいつか会おうず。</p><p>今年最後とゆーことで、お年玉（会えない親戚から&amp;➕弟妹らの分）を一気に預かり、旭川までの使命も背負った。しかとお任せを。そしてちゃんと使わなかった私を褒めてほしい。</p><p>おじいちゃんが帰りに車で札幌駅まで送ってくれそこで別れを告げた。言わなかったが心の中で「死ぬなよ、」と念を押しといた。よし、これで来年も会える。</p><p>昨日一緒に旭川に帰る約束をしていた「おか」（奴もそっち方面なのだ）と一緒にバスに乗って旭川へ帰った。帰省ラッシュなのか、高速道路が混み混みなのか、普通の道をバスが通るので1時間くらい遅れて旭川に着いた。私は寝不足もあい余ってずっと酔っていた。吐かなかった私偉い。途中から手に書いた、実家にある自分の様々な歳の写真を持ってくる課題「人生」と、実家に帰る際冷蔵庫で食べきれずこのままだと腐らせることになったであろうものをおばあちゃんにあげた「たまご」という文字をみつつ、人生とたまごについて遠くを見ながら詩を考える遊びをしていたが、気は紛れなかった。くそ。</p><p>ついでにいうと、充電が冬なのか知らんが凄く減って、3パーセントになった途端に切れた。母に迎えに来てもらう了承を得て、そろそろ携帯の充電切れる、という報告を入れたところで切れた。ろくにどこで待っているか、どこに止まるかすら覚えていない状態だったが、幸いなことにエメラルドグリーンのでっかいバックを持っていると伝えていたので一安心。全て受け身。探せ！このどこかにいるぞよ、！手探りの記憶を辿って、確か駅の裏口、にいくって言ってた、、はずと思い、宝は自ら見つけやすいよう裏口に向かった。自分でも思うが、何様。</p><p>結果だが、表口でずっと待っていたらしい。電話しても繋がらない私に、にを切らし裏口まで来てくれてそこで私は捕獲された。私のアホみたいにエメラルドグリーンのバックを駅で振り回しながら歩いて気づいてもらう作戦は残念ながら身を結ばなかったが、再会できた。文明の機器の力を借りずとも、私たちは愛と家族愛で繋がっている。と言いたい所だったが、私はちゃんと怒られた。本当にごめんなさい。モバイルバッテリー持ってない私が悪かったのだ</p><p>。反省はしているが後悔はしてない、とは口が裂けてもいえん。</p><p>実家について、妹は新札幌に大会に行っていて居ないが、あとの家族とは会えた。本当によかったし、コンビニで買った夕食（私の帰りでごちゃごちゃしてたから作れなかったらしい、すまん）はとても美味しかった。人と食べるのはこんなに美味しいものなのか、いや、肉が美味しいのは事実だった。こんな所で意地を張っていてもしょうがないのだが、まぁ、再会できて良かった！</p><p>ではまた明日</p>
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2018 22:41:27 +0900</pubDate>
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<title>2019年、誕生日占い365日のうち2位だった。</title>
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<![CDATA[ 今日は友達と元々会う約束をしていたのだけれど、適当に生きてきたわたしの周りには、そんな奴らしか集まらん、つまり結局なくなった。てゆうかその約束自体、あったのかなかったのかわからないくらい元々ぼやけたモノだったので無論、当たり前体操が始まっちゃってるくらい私達の間柄だと当たり前に済んでしまうことだったのだがその日は違った。いや、正確に言うとわたしの状況が違った。<div>暇、なんせ暇。暇オブ暇。</div><div>私は今日一日中ベットの上にいた。人間の役割を果たさず、この3日間くらい屍のように学校の課題もやらず、「冬眠中の熊」という表現を出そうと思ったが熊でさえ冬眠という名の春に備えての役割を全うしているのだ。熊さん、ごめんなさい。</div><div>よし、私も外に行く理由があればきっと今から（当時刻PM4時くらい）でも遅くない！と記憶を絞りだし、なんとか外に行く理由を見つけたのが冒頭に出てきたのが「約束」である。早速電話すると「今日バイトないから韓国ドラマ、ベットからも一歩も出ず見てるさ笑」と世界一どうでもいい近状報告を受けた。どうでもいいが、似たような境遇の人がこんな身近にいたのか。「今日、理由もつけないと外にでないと思うんだよね。だからびっくりドンキー、一緒に行く約束覚えてる？行こうず。」と持ちかけた。当然イエスしか返ってこないと思っていた、が、流石私の友人と言うべきか、だからと言うべきか、奴の口からは</div><div>「私、面倒くさいから行きたくない」「ん？え？なに？」</div><div>「え、無かったことにしてって」&nbsp;</div><div>「‥、？（状況を掴めない沈黙）」</div><div>「韓国ドラマ見てんのよ、すまん」</div><div>私のなし礫の案を一刀両断しやがった。似たような境遇にいながらこうも意識が違うのか、、何とか話を戻し、この歳でギリギリであろう子供返りしたような駄々をこねて見たが奴は鋼の心を持っている。そんじょそこらの可愛さじゃ通用しないのは見え透いていた。金だ。等価交換じゃなきゃ奴は動かない。なんて可愛げのない奴なのか。違う友達に無理だと思いつついきなりラインで聞いてみた。</div><div>「今暇？私は暇。ビクドン（びっくりドンキー）行こ」</div><div>刹那、</div><div>「え、行く」</div><div>友に泣きそして友で笑う。そうなのだ、私の友達は皆んな気分とテンションと少しの砂糖で出来ているのだ（ポエムっぽくしたかっただけの砂糖）。テンションはだだ上がりウホウホと支度をしていると今度は古くからの友人から電話がかかってきた</div><div>「今さ〜K君とI君と呑んでるんだけど来ない？」</div><div>なんと、K君は私が中学の時世界一好きで一生そのひとを超える人はいないのだろうくらいかっこよくて好きだった私にとって思い出深い人なのだ。しかし、私は行けなかった！先にビクドン行く約束してしまったのもあるが、1番は距離が問題だった。電話をかけてくれた彼女は旭川、私は札幌、今冬休みだが明日旭川に帰る予定だった。彼女は色々解釈違いでもう私が旭川に帰ってきていると思ったらしい。どう頑張ってもタイミングが合わない。辛い。とても気持ちは嬉しいが舌を噛みちぎりたい衝動を抑えながら、断った。ありがとう、誘ってくれて。</div><div>2019年、私は学生時代に好きだった人とその年は御縁があるとかあるとか、なんかの占いに書いてあった（ウェブ参照）まだ早いのでないでしょうか。それとも前触れでしょうか、予兆というかなんなのか。今日の結果は置いておいて、全然恋愛に関して奥手で当時からなかなかいけなかった思い出しかなかった私にとって嬉しいことに変わりはなかった。K君にはもう恋愛感情を抱いていないと、今のところ思っている。（万が一のことを想定して）そこではない、私が言いたいのは。占いをナメるなという事だ。すごい、占い様様だ。そして人脈とゆーのはとてもいいものだ。うんうん、さっそくビクドンの話題にしよう。</div><div><br></div><div>ビクドンに一緒に行った友達（ここから面倒くさいので「おか」と呼ぶ）とクリスマスの近状報告を交わした。おかは私と違って実質彼氏ではないと彼女は言っているが私から見れば、彼氏やん、側から見たらもう彼氏やんくらいの男と5日間くらい共にしたという。なぬぬ、、。聞けば聞くほどリア&amp;充だったので、なぜ今日ビクドンに来たと聞くと、男が帰って寂しかったかららしい。こちとらそんな感情を羨ましいと思ってしまうぐらい誰とも会わないクリスマスだったので、複雑な気持ちだった。末永く爆発しろ。なぜ付き合わないかに関しては、遠距離だから付き合ったら逆に重くなっちゃうし苦しくなるかな、との事。そこら辺のカップルより末永く爆発してほしい。そう思ったのは彼女が私の友達だからか、事情をちゃんと聞いたからか、多分両方なのだろう。</div><div>ちなみにおかもずっと今の今までベットにいたらしい。課題にはほぼほぼ手をつけていない。うん私も、と笑いあってほんとに類は友を呼ぶと感じた。</div><div>ビクドンだけ食べるミッションを果たした私たちはそれだけじゃなにか物足りないお年頃なので帰り道にある温泉にも入って帰った。帰り道、湯冷めしながらおかと色々な話をした。K君のことを私が話すと、おかも忘れられない恋の話をしてくれた。とても楽しかった。過去の事でもあるし、くだらないけど馬鹿みたいに遠回りしながら歩く私たちをお月さんが優しく照らしてくれている、と思ったらひょっこり雲に隠れてしまった。明日は旭川に帰る、さて、まだ帰る準備、宿題も終わってないぞ〜☃️</div><div><br></div><div>🌔こんくらいの月だった←</div><div>ではでは明日</div>
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<pubDate>Wed, 26 Dec 2018 22:25:38 +0900</pubDate>
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