<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Diary in Daily Life</title>
<link>https://ameblo.jp/miyao-s/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/miyao-s/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>タイトルどおり日常で思ったこと、感じたことを書いていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一緒に居る時、一瞬でも幸せだと思えるならば、その恋愛はまだまだ捨てたものではない。</p><br><p>嫌なところばかりが目に付いてしまっていても、その恋を終わらすのは自分の意思だから、一呼吸置いて考えてもらいたい。</p><br><p>抱きしめて、胸がいっぱいになるのなら、無償の愛を与えて続けてもらいたい。</p><br><p>きっと、相手も同じようにしてくれるから。</p><p>きっと、もっと好きになれるから。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyao-s/entry-10027742734.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 00:50:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジョニーデップ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ジョニーデップといえば代表作はパイレーツオブカリビアンでしょう。</p><p>しかし皆さんはジョニーデップの出世作をご存知でしょうか？</p><p>今回はその出世作を紹介したいと思います。</p><br><p>監督：ティムバートン</p><p>主演：ジョニーデップ</p><p>タイトル：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005Q85P?tag=amebablog-a114522-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">シザーハンズ</a></p><br><p>古いお城に住む年老いた発明家が最後に残した未完成の発明、それは両手にハサミをもった人造人間のエドワードでした。</p><p>あるクリスマスの日、発明家はエドワードに<u>普通の手</u>をプレゼントしようとします、しかし発明家は手を取り付ける前に心臓発作で未完成のままのエドワードを残して死んでしまいます。</p><p>それからのエドワードは孤独でした。</p><p>お城から見える小さな町を眺めながらずっと一人で生きていたのです。</p><p>しかしある時その町に住む化粧品を売る仕事をしている主婦が興味本位でお城へ入っていきます。</p><p>そしてエドワードと出会い自分の家で一緒に暮らそうとしました。</p><p>見るもの全てが新しく戸惑うエドワードと町に住む人たちのお話です。</p><p>エドワードにとって初めての恋も見所です。優しさ溢れる彼の気持ちに泣けました。<br>僕の文章力では上手く伝えることができないのでぜひ沢山の人に実際に見てもらいたいです。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005Q85P?tag=amebablog-a114522-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB00005Q85P.09.MZZZZZZZ.jpg" width="97" border="0"></a> </dt><dt>20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005Q85P?tag=amebablog-a114522-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">シザーハンズ〈特別編〉</a> </dt></dl>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyao-s/entry-10027136106.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 20:56:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鏡の法則</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現実に起きる出来事は、一つの「結果」です。</p><p>「結果」には必ず「原因」があり、その原因は、あなたの心の中にあるのです。</p><p>つまり、あなたの人生の現実は、あなたの心を映し出した鏡だと思ってもらうといいと思います。</p><p><u>野口嘉則さん著書の「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4893469622?tag=amebablog-a114522-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">鏡の法則 </a>」引用</u></p><p><u><br></u></p><p>昨日の夜に母に進められて読んでみました。</p><p>僕はこの手の本はあまり好きではなかったのですが、最初から最後まで３０分もかからないで読んでしまいました。</p><p>僕がなぜこの手の本（こうすれば人生が幸せになる。つづられている話を教訓にすれば誰でも幸せになれるなどの内容が書かれている本）が好きではないのかというと、現実味がないというか、なぜそのような解釈のしかたで人生が良くなるのかわからないままで話を終わらすからです。</p><p>しかしこの本は著者自信が心理学を学んでいて、誰にでもわかるようになぜそのようになるのか、<strong>なぜ</strong>という一番読者が知りたい部分も説明しているからです。</p><p>僕はどちらかといえばリアリストで裏づけのない話は信用しないのですが、この本だけは「なるほど！」と思えました。</p><p>そして大切なことはやはり「<strong>心</strong>」なのだと改めて実感することができました。</p><p>著者も書かれていますがぜひ沢山の人に読んでいただきたい一冊だと思います。</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4893469622?tag=amebablog-a114522-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4893469622.09.MZZZZZZZ.jpg" width="113" border="0"></a> </dt><dt>野口 嘉則</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4893469622?tag=amebablog-a114522-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール</a> </dt></dl>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyao-s/entry-10026731698.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2007 20:36:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の勉強のために</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕は専門学校でプログラミング言語の<strong>Java</strong>(ｼﾞｬｳﾞｧ)を勉強していました。</p><p>プログラミングというのは皆さんもお使いになったことがあるであろうmixiやアメブロ、アマゾン、などのWEBアプリケーション(動的WEBサイト)を作成するために用いる技術のことです。</p><p>そしてJavaとはこれらのWEBアプリケーションを作成するための人間と機会を繋ぐ仲介役をはたす言語です。</p><p>プログラミング言語にはJava以外にも<strong>C</strong>(ｼｰ)、<strong>C++</strong>（ｼｰﾌﾟﾗﾌﾟﾗ）、<strong>C#</strong>（ｼｰｼｬｰﾌﾟ）、<strong>PHP</strong>（ﾋﾟｰｴｲﾁﾋﾟｰ）、<strong>Perl</strong>（ﾊﾟｰﾙ）、<strong>VB</strong>（ﾋﾞｼﾞｭｱﾙﾍﾞｲｼｯｸ）、などなどさまざまな言語（この他にもまだ沢山ある）があります。</p><p>どの言語にも特徴があり、メリットとデメリットがあるので、それはこれから随時調べて書いていきたいと思います。</p><p>得にJavaに関してはこれから仕事で使うことになると思うので詳しく書いていきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyao-s/entry-10026662363.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 21:58:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とりあえず挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ <p>僕はこのブログのほかにmixiもやっていますが、mixiはだんだんと私的なこと(個人的な意見)が書き難い場になってきたので別途ブログも活用しようと思いました。</p><p>ブログの良いところは匿名性が高いとこです。</p><p>mixiだとリアルな友達や彼女の友達などのつながりも出来てしまっているので名目上「日記」といえども公の目を意識しなければなりません。</p><p>そもそも日記というものは公開するものではありませんよね？日記は自分自信の秘密（他者との付き合いで表面上には出すことができない<u>気持ち</u>など）を書き綴るものだと僕は思っています。子供の頃を思い出してもらえばわかると思いますが、日記を学校でわざわざ友達に見せる(公開する)ということはしなかったと思います。</p><p>今思うと個人的な意見が自由に書けていた時期はリアルな友達など居ても一人か二人くらいで、その他のマイミクはリアルな関係は無く<u>mixiだけ</u>の関係でした。</p><p>しかしリアルで付き合いのある友達がマイミクに増えるたびにmixiの日記は自由に個人的な意見を書く場ではなく、友達とのコミュニケーションを取る場へと変わっていったのです。</p><p>そしてmixiを利用するならば、mixiという社会(ルール)に従わなければならないわけで、個人的な意見を書くことはできない環境になったならばそのようにしなければならないということです。</p><p>もし、個人的な意見を公開したいと思っているならばmixiではなく、やはりブログを使うべきなのではと思って意見を書かせてもらいました。</p><p>今ここに書いたことは間違っていることもあると思いますが、自分の考えを少しまとめることができてよかったです。</p><p>今後もこのようなことを書くと思いますが、よろしくお願いします。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyao-s/entry-10026620583.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 11:21:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
