<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>気にし過ぎワーママが、明日を頑張る為に！</title>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/miyayuitai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ちょっとしたことで凹んだり傷付いたり…強くなりたい！言いたいことはっきり言いたい！！不完全燃焼な気持ちを転換させて、明日を穏やかな気持ちで過ごせますように…私だけじゃない！頑張ると思えるうちはまだ大丈夫！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>1年半検診</title>
<description>
<![CDATA[ 術後、1年が経ち2歳の誕生日を迎えました。<div><br></div><div>その辺りに受診をと言われていたので久し振りに病院へ行ってきました。</div><div><br></div><div>懐かしい…息子は今とても元気なので嫌な感じは全くしません。</div><div><br></div><div>術後すぐは、熱も出て夜中に当直の先生を起こして診てもらったりしましたが、担当の先生のお話では、3日間は熱が出ることもあり、腫れは２週間続く、患部の色は一旦悪くなるがだんだんキレイになる。</div><div>通常は、半年ほどで元の大きさに戻る。</div><div>ただ、足の方を痛がったら注意ということでした。</div><div><br></div><div>先生の言われた通り、２週間でみるみる回復してきました。</div><div><br></div><div>今回は精巣固定と水腫の手術をしたのですか、水腫の方は大人型？で皮膚も厚くなっていて、結構大変だったそうです。</div><div>なので、腫れることは仕方ないようでした。</div><div><br></div><div>今回の検診は問題なし。</div><div>次は2年後に超音波検査をして、問題無ければ通院の必要はなくなるようです！</div><div><br></div><div>ほっとひと安心。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12396439614.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2018 11:52:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>息子の手術のその後</title>
<description>
<![CDATA[ 術後の熱と腫れは、先生が言われた通り1週間ほどでよくなりました。<div><br></div><div>退院二週間後、1か月後の検診を無事に終え、次は息子が誕生日を迎えたあとに来るよう言われました。<div>1か月後の診察では、残った精巣は平均より大きく、失った片方を補っているようだと話してくれました。ただそれが機能するかはもっと大きくならないとわからないようです。</div><div>確かにその通りですね。</div><div>でも、ほっとひと安心。</div><div><br></div><div><br></div><div>手術をして1年経ちますが傷は言われればわかる。というくらいで目立ちません。<br></div><div>ただ、失った側は、あーないな。と、特に入浴時などは左右均等でないのがわかります。</div><div>また、均等でないが故に、付け根に汗が溜まる？らしく痒そうな赤みが頻繁にでるので、毎日いただいたお薬を塗ってあげています。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この子が、この先この事実をどう受け止めるか。また、私も、真面目に伝えるか、それとも明るく１つあるんだし何か問題ある？というテンションでいくか、もしくはそれ以外か、じっくり考えたいと思います。</span><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12353088169.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 17:29:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術の翌朝</title>
<description>
<![CDATA[ 不安で眠れぬ夜を過ごし、朝になりました。<div>旦那も早くから駆けつけてくれました。</div><div>しばらくして、手術を担当してくれた先生達が昨夜の騒ぎを聞きつけて診にきてくれました。</div><div><br></div><div>おー！大丈夫大丈夫！傷も綺麗だし順調ですよ！</div><div><br></div><div>明るいこの先生の言葉は心強い。ようやく不安が消えました。</div><div><br></div><div>水腫のほうが、結構頑固でね、大変だったからこれくらいは腫れるでしょう。一週間は腫れたり熱出たりするよ。とのことでした。</div><div><br></div><div>フーッと、体の力が抜けました。</div><div>息子はまだ熱がありましたが、予定通り退院する事になりました。</div><div><br></div><div>退院のとき、手術の様子を看護士さんがメモして渡してくれました。</div><div>そこには、術前のお部屋で少し泣いてしまったけど、すぐに落ち着いて眠りました(麻酔)。頑張りました。と書いてありました。</div><div>それを読んで、私は涙が止まりませんでした。</div><div><br></div><div>ちょうど一年前の2月のことです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12353083230.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 17:21:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術後</title>
<description>
<![CDATA[ だいぶ間があいてしまいましたが、下の子の術後の話です。<div><br></div><div>数時間してお水を、その後母乳、そして離乳食という流れで進み、手術の翌日には退院でした。</div><div><br></div><div>離乳食はすごく美味しかったのですが、食べムラのある息子は全く食べず、母乳のみでした。</div><div>こんなに美味しい離乳食は、私には絶対に作れない。残したもの全て私が食べたいくらいでした。</div><div><br></div><div>傷跡は3箇所。</div><div>睾丸の左右1箇所ずつと、左下腹部に1箇所。</div><div>ノリのような？柔らかいテープのようなもので傷は塞がれ、腫れてたものの、想像よりずっと綺麗な仕上がりでした。</div><div><br></div><div>手術をした夜のこと。</div><div>息子を触ると身体がとても暑く、熱があるようでした。患部をみるとさらに腫れているような。</div><div>出産時のこともあり、不安になってナースコールを鳴らしました。</div><div><br></div><div>子供が、熱が出ていて手術したところも腫れているようなんです。</div><div><br></div><div>看護士さん 「確かに腫れていますね。いま、先生に診てもらいますので」</div><div><br></div><div>しばらくすると、Tシャツ&amp;ジャージ姿の寝起きっぽい若い男性が入ってきました。</div><div><br></div><div>ど、な、た？？？</div><div><br></div><div>小児外科のドクターでした。失礼しました。</div><div>黙ったままじっくり診察してくれて、、、</div><div>その間こちらは心臓ばくばく。</div><div>手術によって、正常な精巣に傷がついてダメになる可能性もあると説明されていたからです。</div><div><br></div><div>しかし先生は、たしかに腫れて熱もあるけど、傷も綺麗だし、心配するようなことが起きているとは考えにくい。明日担当の先生に診てもらいます。と話してくれました。</div><div><br></div><div>それでも不安で不安で仕方ありませんでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12353081241.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 17:06:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>保育園行事で会社を休む</title>
<description>
<![CDATA[ 忙しい時期に保護者会やらなんやらで会社を休む。<div>保護者会は、毎回ではなく、年の初めと最後は参加するようにしている。</div><div><br></div><div>でも、今回はタイミングが…</div><div>休む申請後に、仕事ミス。</div><div>挽回時期に、仕事をお願いして休む。</div><div>ダメだこりゃ。</div><div><br></div><div>はぁ、メンタル弱いなー</div><div>会社に相談できる人がいればまた違うけどな。</div><div>人数少ないし、そんな事話せないな。</div><div><br></div><div>せっかくのお休みだから、美味しいランチでも^ ^って思ってたけど、そんな気分じゃない。</div><div>無理矢理でも行くべきか？？</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12352555294.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 19:37:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>晴天</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます！<br>今朝はだいぶ気持ちが落ち着いています。<br>まだ胸やお腹の辺りがドキドキチクチク？しますが、<br>昨日ほど仕事のことを考えなくなりました。<br><br>といってもこれから仕事ですが。<br>ミスなく穏やかに過ごせますように。<br><br>昨夜は下の子が珍しく朝まで起きませんでした。<br>それもまた心配で、結局二回は目が覚めましたけど。<br>もうすぐ2歳。<br>おっぱい大好きっ子で、私が隣で寝ていないとすぐ起きてしまう。そろそろ卒業できるかな？！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12352407130.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 08:21:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ手術の日。寝不足と慣れない病院で疲れと不安の朝です。飲まず食わずで可愛そうだけど、朝一番の手術だったので、手術まではあっという間でした。主人も駆けつけ、準備です。<div><br></div><div>今回はねじれていない方(正常なほう)の精巣固定と、水腫の手術。さらに、捻転が起きた方の組織を取って本当に精巣かどうかの確認を行うという内容です。時間はおよそ1時間と聞いていました。</div><div><br></div><div>いよいよ時間です。柵の高い小さなベットに寝かせます。ぎゅーっと抱きしめ寝かせると、少し愚図るものの大人しくしていました。</div><div>エレベーターの前まで見送り、終わったら呼び出しブザーが鳴るので手術室の小部屋へお越しくださいと。エレベーター後から手術室までは、親は入れませんが、どんな感じなのかは事前にDVDでみせてもらっていたので、今こんな事してるのかな？と考えていました。</div><div><br></div><div>麻酔やら準備やらで終了の連絡があったのは1時間半を過ぎた頃でした。待っている間は、病室の整理をしたり、旦那に休めと言われたけど、眠れるわけもなく。でもあっという間に終了の連絡がきました。</div><div><br></div><div>言われた通り、手術室の脇にある小部屋へ。テーブルがと椅子4脚。本当に小部屋です。</div><div>しばらくすると、事前説明をしてくれた若い先生が手術着で入ってきました。先生はカメラを持って来て、見せながら説明をしてくれました。</div><div><br></div><div>固定術はすぐできたこと、水腫は思ったより酷く時間がかかったけど終了したこと。</div><div>写真は、睾丸内部の様子でした。昔、理科の教科書でみたカエルの解剖の写真のようでした。表現は間違えているかもしれませんが、丁寧に手術してくれたことがよく分かりました。</div><div><br></div><div>説明はものの数分で、病室へ戻り、息子が戻ってくるのを待ちました。</div><div>しばらくして、ベットが運ばれてきました。点滴をしているので、暴れて取らないように添え木で固定された両腕。</div><div>浮腫んでパンパンの顔。酸素マスクの紐の跡…</div><div>痛いたげですぐに抱きしめてあげたかったけど、術後に時間は抱っこしたりできず、また水分等もその後ということでした。</div><div><br></div><div>とにかく早く抱きしめたかった…</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12327949447.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Nov 2017 08:26:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院</title>
<description>
<![CDATA[ 病棟には未就学児は入ることができません。兄弟でもダメなので、母たちにお願いし、主人と私と次男で病院へ向かいました。<div>同じく入院する人が受付に数十人。手続きも時間がかかります。</div><div><br></div><div>ようやく手続きを終え、病棟に案内されました。とにかく広くてセキュリティもしっかりしているので、</div><div>「こんな所にエレベーターあったんだね」</div><div>「ここさっき通った？」</div><div>と、うちの母は来れないなぁ。と思いました。</div><div>病棟は細かく仕切られていて、名前も動物の名前が付けられているので、入院している子達が何科なのかは分かりません。</div><div><br></div><div>同じ部屋にはベットが4台。先に入院している人が一人。怪我をしているようでした。</div><div>同じ病状とは限らないのね…</div><div><br></div><div>手術は明日です。私が使う簡易ベットを借りたり荷物の整理をしたり。</div><div>次男は普段場所見知りなどしないですが、検査などですっかり恐怖を覚えてしまったようで片時も離れず、ベットに一人でお座りもしませんでした。</div><div><br></div><div>夕方、先生から手術のお話があると呼ばれました。その時は主人は帰っていたので私一人で説明を受けました。</div><div><br></div><div>あれ？先生が違う…若い男の先生です。</div><div>手術の内容、リスクなど説明されました。リスクって話さないといけないんだろうけど、不安倍増でしかない。しかも厳しい顔をしているから、そんなに難しい手術なの？ととても不安になりました。</div><div>手術自体は1時間ほど。</div><div>もしかしてこの先生が担当？今までみていてくれた先生は？？</div><div><br></div><div>すると、夜になりいつもの先生がにこやかにやって来ました。</div><div><br></div><div>「こんにちは！明日は頑張ろうね！」</div><div>なんでしょう。この安心感は。</div><div>やはり担当はこの先生。夕方説明した若い先生も手術には入ってくれるのだそう。</div><div>「宜しくお願いします」</div><div>色んな意味でボロボロの私。</div><div><br></div><div>少しホッとしたところで次男の入浴。</div><div>ここで事件が発生！バスタオルを取ろうと一瞬目を離した隙に、次男座っていたのにお湯の中に身体全て入ってました。バランス崩して倒れたようです。すぐに抱き上げ、むせる程度で済んだものの、、、手が震えて止まらず力が入りませんでした。</div><div>ごめんね、ごめんね、抱きしめながら泣きながら謝りました。本当にごめんなさい。怖い。本当に気をつけないとと強く思いました。</div><div><br></div><div>そして次男、今夜は9時以降飲まず食わず…</div><div>オッパイで寝かしつけして、夜中は添い乳の我が家には試練のときです。</div><div><br></div><div>案の定、8時に就寝し11時起きて泣く。オッパイあげられないから抱っこ。勿論泣き止まない。同室の親子に申し訳なくて病棟には内をウロウロ。全ての病室ドアが開いているので、泣き声聞こえてるかな？と思いながら真っ暗なキッズスペースへ。</div><div>結局、朝5時まで抱っこでユラユラ〜ベットで眠る事はありませんでした。</div><div>ねんねトレーニングしておけば良かった。</div><div><br></div><div>そして、いよいよ手術のときがやってきました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12326905218.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 08:34:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入院前検査</title>
<description>
<![CDATA[ 寒さも本格的になってきたころ、手術のために、エコー検査、血液検査、身体測定が行われました。<div>それと、書類の山…</div><div>全身麻酔なので、その時のマスクをつける時の香りを選んだり、検査の時もアンパンマンのDVDをみせたりとさすが小児医療センター！</div><div><br></div><div>血液検査のとき、いつも親は外で待機。子供の泣き声が聞こえないようにとの配慮だそうです。</div><div>うちの子は生まれた時から何度も血液検査をされていたので、手の甲は内出血して青くなっています。かわいそうに…でも、アンパンマンのテープを貼ってもらい、痛々しい感じは緩和されたような。</div><div><br></div><div>いよいよ次回は入院、手術。</div><div>不安な気持ちもあるけど、これが安心に変わるなら！！</div><div><br></div><div>入院は二泊三日です。上の子の保育園もあるし、私はずっと病院なので、寂しくならないように実家の母と祖母にこっちに来てもらうことになっています。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12326843939.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 08:27:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精巣捻転について</title>
<description>
<![CDATA[ 精巣捻転の疑いと言われるまで、全く聞いたこともなかったこの病。<div>診断されてからは、とにかく調べまくりました。主にネットですが、医学書みたいなものからブログやら…情報がたくさん欲しかったのです。</div><div><br></div><div>この症状は中学生や思春期の時期に発症しやすいそう。耐え難い痛みがあるのが特徴だそうです。24時間以内ならば、捻れてを直して、影響も出にくい。なので、痛みがあるときは、救急で夜中でも病院に行くべきです！！様子を見るなんて完全にアウトですね…痛み、腫れ、とにかく違和感があるときは少しでも早く病院に行かなくてはいけません！</div><div><br></div><div>赤ちゃんで起こるのは稀。まして、お腹の中でとなるのは珍しいそうで、原因も解明されていないよう。そうは言っても、妊婦生活を振り返り、色々反省したりして凹んだ時期もありました。</div><div><br></div><div>猛烈な痛みって…うちの子はお腹の中でずっと痛かったの？産まれてから痛みに耐えていたの？考えると涙が止まりません。実際どうだったのかも分かりませんが、とにかく私に出来ることは、愛情かけて育てること。</div><div><br></div><div>下の子が産まれてから、上の子も淋しく感じた時期がありましたが、3ヶ月が経ち、家族それぞれが『4人家族』に慣れてきました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/miyayuitai/entry-12324994197.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Nov 2017 17:13:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
