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<title>monmon diario</title>
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<description>時、瞬間論（mon父の哲学）。。。</description>
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<title>A te</title>
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<![CDATA[ きのう、いきなり友達に聞かされた曲。<br><br>loberto jovanni というイタリア人歌手の　"a te"　という曲。<br><br>聞いた瞬間号泣してしまいました。。。　涙がとまらないとまらない。。。<br><br>そばにいた友達はどうしていいかわからず、おろおろ。<br><br>歌詞はとてもシンプルで、直に胸に響いちゃう。<br><br>こんなこと言われたら、誰でもないちゃうだろうなあって。<br><br>何事もシンプルがいちばん。<br><br>好きなものはすき。<br><br>なにかと複雑に難しく考えてしまいがちですが、シンプルに過ごすことがいちばん楽で、最適な方法だと。<br><br>みんな経験があると思う、なぜか泣けてしまう曲。<br><br>当分の間、なんだか泣きたいときはこの曲になりそうです。<br><br>そしてまた新しい日々が始まる。。です。<br><br>みなさんの最近泣けてしまう曲ってなんでしょ？<br><br>追記；この曲youtubeで、タイトルがsanremo2008という画像がおすすめです。<br>　　　興味のある方は♪　<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=kDc1KIJvYcM" target="_self"></a><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 06:17:11 +0900</pubDate>
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<title>素敵な出会い</title>
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<![CDATA[ <p>最近、新しい出会いがふわふわふわっとmonのまわりに降ってくる。</p><p><br>それも全てがほんとにほんとに、素敵な出会い。<br><br>いかにもmonを幸せにしてあげる～といわんばかりに。<br><br><br>ふわふわ降ってくると言っても、もちろんmonからの行動でもありますが。</p><p><br><br>そんな出会いが</p><p>「monの人生まだまだいけるよん」</p><p>と後押ししてくれるようで。<br><br>そんな押しにそのまま調子をつけて、いけるとこまで行っちゃえ～、と感じてしまう。<br><br>今まで感じたことのないほどの希望と支え。<br><br>素敵な出会い：</p><p>ある人はやる気と勇気を、ある人は尊敬の念を、ある人は優しさを、ある人はぬくもりを、ある人は情熱を、ある人は愛を私にくれるのです。<br><br>人生一度しかないので幸せでいなきゃもったいない。</p><br><p>今、幸せだなあと感じております。<br><br>monの愛するすべての人が幸せでありますように。 </p><br><p>そのお手伝いをmonができるのであれば、またそれがmonの幸せになるのです。</p>
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<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 04:33:18 +0900</pubDate>
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<title>vestri</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4d/84/10049068480.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0064.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4d/84/10049068480_s.jpg" border="0"></a></div>今夜はmon宅にお客様。<br><br><br>女二人でのゆっくり過ごす夕食。<br>会話のおともには、ベシャメルソースから作った具だくさんのシチューと、ブルスケッタという、バゲットをトーストした上にオリーブオイルとクリームチーズ、バジル、トマトをのせた前菜。<br><br>お土産にvestriというチョコレート専門店からいろんな種類のチョコの詰め合わせを持ってきてくれ。<br>ジャスミン茶と一緒に「とまらない、とまらない」と二人で言いながら、おいしくいただき。<br><br><br>会話も弾み、4時間ほどの夕食となり。<br><br>やっぱり外で会うより家だとお互いゆったり二人だけの時間が過ごせ。<br><br>また来てくれることを約束し。<br>ほんわかとした夜となりました。<br><br>頂いた残りのチョコはゆっくり味わいながら楽しみます。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10073261909.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 04:08:44 +0900</pubDate>
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<title>s.valentino</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/96/1d/10048835413.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0062.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/96/1d/10048835413_s.jpg" border="0"></a></div>やっとラテン語の試験終了。<br>4時間の試験にぐったり。<br>約ノート１ページの翻訳と、４時間も集中力を保つのはなかなかで。<br><br>結果は月曜。やるだけのことはやったのであとは教授がどう判断してくれるか。前回のブログ通り、生徒の約20％の合格率なので、うぅっ、、という感じですが。とりあえず今は終わった～という感に浸ります。<br><br><br>久しぶりのゆっくりの朝に、ちょうどバレンタインということで、ガトーショコラとラザニアを準備。<br><br>私も彼も甘いものは大好き。特にチョコ、チョコ、チョコという感じのが。<br><br>甘さ控えめのデザートはなんだか物足りないのです。<br><br><br>なんとか上手くできラザニアもおいしくできました。<br><br>写真は最後のひと切れ。ちょっとお皿が汚なくてごめんなさい。<br><br>カップルだらけのレストランを敢えて避け、正解だったかな。<br><br>この日の朝、バレンタインということもありスーパーは人だかり。<br>そんな中、かわいいおじいちゃんがハート型のホールケーキを二個も買っていたのに思わず微笑してしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10072900388.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2008 18:46:04 +0900</pubDate>
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<title>europeo</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/84/e9/10048399599.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0061.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/84/e9/10048399599_s.jpg" border="0"></a></div>monの好きな雑誌、<br>「l'europeo」。<br><br>こちらでは、なかなか気に入る雑誌が見つからない。<br>もともと雑誌の発行数が日本の様に豊富ではなく。<br>ほとんどが芸能人のゴシップが中心の雑誌ばかり。<br>ある分野を専門的に扱った雑誌も見つけるのは難しい。<br><br><br>ある日、彼宅を訪れたときパパが持っていた雑誌に目がとまり、それが知るきっかけに。<br><br>europeoは２ヶ月に１度の発行で毎回１つのテーマによって構成され。<br>中身も充実していてとてもよくできている。<br>その分普通の雑誌に比べてお値段も３倍強。ある意味一冊の本というかんじ。<br><br><br>前回のテーマは「20世紀の歴史的なカップル」。<br>マリリンモンローから始まりジョン・レノンまで、様々な人のインタビューと歴史的な事実。<br><br><br>今回のテーマは1968年。ちょっとページをめくると、ぎっしり活字が。<br><br>monの産まれていない年代に何が起きたのか、それを知ることができるだけでも素敵な興味。<br><br><br>当分、ベッドのおともはこれになりそうです。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10072251284.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 00:21:07 +0900</pubDate>
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<title>scommesso</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ef/61/10047872152.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0060.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ef/61/10047872152_s.jpg" border="0"></a></div>monにとって初の試み。<br><br>イタリアでの競馬、賭けてみましたぁ。<br><br>こちらでもLOTO6やトトカルチョはいろんな種類があり豊富。<br><br>バスケの試合やスキーまで賭けの対象。<br>一度、賭けるセンターみたいなとこに行ってから、興味を持っていて。<br><br>お昼のあと、前の職場のオーナーに付き添いセンターへ。<br><br>ふっと競馬の広告に目がとまり。。。<br><br>「やってみていい？」と一言。<br><br>もっとも安い３頭選んで３ユーロというのをしてみました。<br><br>もともと日本でも競馬をたまあにやっていたので、「久しぶりぃ～」という感じで。<br>最後にしたのは東京で。競馬場に直接足を運び１レース100円ずつで遊んだとき。<br>日本の競馬場は１日中過ごせるから好き。<br>お弁当を持って天気のいい日などはピクニック気分で。<br>勢いよく走る馬を直接見るだけでも感動し圧倒される。<br><br>レースは本日夜。<br><br>たまには、こんな楽しみもいいかしらん。と。<br><br>結果はあまり期待せず。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10071505970.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2008 23:37:08 +0900</pubDate>
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<title>Ambra</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a3/e4/10047580522.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0058.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a3/e4/10047580522_s.jpg" border="0"></a></div>１年ぶりに、以前お世話になったイタリア人の家族を訪ねに。<br><br>久しぶりに会う緊張気味のmonを待っていたのは信じられないほどのあふれる愛情。<br><br>7階建てのマンションに住んでいるため、入口には管理人さんが。<br>お世話になっていたときはあいさつを交わす程度。<br>顔を見せなくなってからは「あの子はどうした？」とよく尋ねていたそう。<br>顔を見た瞬間、あいさつのキスとぎゅっと抱きしめられ。<br>おまけに彼が出版している詩の本をメッセージつきでプレゼントされ。<br>思いもがけないことにありがとうじゃ足りないくらい。<br><br><br>家にお邪魔すると、家族の新しい一員、犬のambra(アンブラ)ちゃんが。<br>跳ねて飛んで歓迎してくれ。<br>ambraちゃんはとってもよいこ。いっぱい抱きしめ撫でちゃいました。<br><br>お次はママとパパ、おじいちゃん。苦しいというくらい抱きしめられ、「さみしかった。どんだけ会いたかったか」と。<br>うるぅっときちゃい。<br><br><br>みんなでわいわい夕食を楽しみお腹いっぱいに。<br><br>ママの作る料理はシンプルだけど食材にこだわっているためほんとにおいしい。<br>やっぱり彼女の料理がどんなレストランよりも、いちばん好き。<br><br><br>私のことを純粋に想い両手を広げて迎えてくれるこの家族。<br>おじいちゃんにまたすぐ帰っておいでとほっぺたをぎゅっとされながら、約束し。<br><br>最後にみんなからmonはもう家族みたいなものだから。と。<br>言葉がでない。<br><br>愛におっきくふんわりと包まれたような夜となりました。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10071070380.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2008 03:32:58 +0900</pubDate>
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<title>porpettona</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/46/8e/10047085231.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0050.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/46/8e/10047085231_s.jpg" border="0"></a></div>前回のブログの内容通り、ポルペットーナ挑戦してみました。<br><br>まずは野菜のブイヨンから準備。よい味になるようにじっくり作り。<br><br>お次はソース。パセリたっぷりのちょっと酢のきいた、その名もグリーンソース。<br><br>こちらではお肉をブイヨンで煮た料理によく使われるソース。<br>煮た牛の舌にも絶妙に合う。<br><br><br>ポルペットーナはひき肉の中に人参やゆで玉子などを入れ、巻き寿司の要領で巻き、ブイヨンで煮た料理。<br><br><br>付け合わせにマッシュポテトを作り。<br><br><br>初めてにしてはいい味にできました。<br><br>今回はちょっと、ちぃさめだったので次回は倍の大きさで作っちゃお、と。<br><br><br>寒い季節にはぴったりの一品です。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10070265710.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 18:40:53 +0900</pubDate>
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<title>tulipani</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6a/ab/10046628871.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0049.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6a/ab/10046628871_s.jpg" border="0"></a></div>ひと月ぶりに見る笑顔と柔らかな声。<br><br>イタリアでの唯一の日本人のお友達。お花の勉強をしているmaiちゃん。<br><br>偶然の出会いは一年前。<br>フィレンツェで開催された日本の琴奏者と生け花の先生との舞台。<br>monは着付けのお手伝い、彼女は舞台のお花のセッティング。<br><br>初めて会ったその日の帰り、お互いお互いの彼に<br>「いい感じの人と出会った」と同じことを言っちゃって。<br><br>と、そこから頻繁にお茶をするように。<br><br>彼女のテンポと気さくな雰囲気がとても愛らしく、一緒にいて疲れない。妹のような大切な存在。<br><br>カプチーノだけで二時間、会話を楽しみ。<br><br>帰り際、クリスマスプレゼントのお返しに、と彼女自身でアレンジした、チューリップとヒヤシンスの鉢をいただきました。<br><br>お花ってどうしてこんなに嬉しい気持ちにさせられるのでしょう。<br><br>怠け者なmonも大切に育てなきゃ、彼女の気持ちを大切にしつつ。
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<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 22:53:57 +0900</pubDate>
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<title>tesoro</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fd/61/10046390731.jpg" target="_blank"><img alt="画像-0048.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fd/61/10046390731_s.jpg" border="0"></a></div>さて、うちのテレビの上にいるのは誰でしょう？<br><br><br>monの彼の大切な二人。<br>「北斗の拳」のケンシロウとトキだそう。<br>前回の帰国で購入。<br>テレビの上は侵しちゃだめなテリトリー。<br><br>食事の際テレビを動かすのにもこの二人を大切に移動してから。<br><br>が、先日お掃除してたらテレビにぶつかり二人が落下。。。<br>ケンシロウの頭がはずれちゃった。。<br><br>彼の顔を見るのが怖いぃと思いつつ、そうっと振り返り。<br>なぜか心から申し訳なく。。<br><br>でもでも幸運なことにケンシロウ復活～。<br><br>ふと思い、今朝ちょっと位置を変更。<br><br>するとすると、なんだか二人が会話してるよう～。<br><br>みょ～うに嬉しくなっちゃいました。<br><br>これってmonにも愛着が湧いてきたのかしらん。。。
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<link>https://ameblo.jp/miyumon/entry-10069203470.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2008 04:15:46 +0900</pubDate>
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