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<title>Meからデータ</title>
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<description>ワーキングマザーから見た、オーストラリアと日本の違いを、様々な角度から考究します。</description>
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<title>めぐり合わせ</title>
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<![CDATA[ <p>また（！）転職することになりました。</p><p>今度は長続きさせる予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>やっと「日本へ出張に行かせてくれるような仕事」にめぐり合いました。</p><p>実は前職で何度も日本へ出張に行かせてもらって、週末だけですが実家に帰ることができて、助かっていました。</p><p>両親も年を取ってきて、もっと頻繁に様子を見ておきたくて、ずっとそのような条件付きの仕事を探していました。</p><p>&nbsp;</p><p>現職ももちろん、いい人たちばかりで、いい職場なのですが、シドニーのみに限定されます。</p><p>また、プロジェクトは終えた、新人も教育した、できることはやり尽くした感があります。</p><p>これからのキャリアを考えても、私が成長できるようなポジションは望めないと思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、私の職種であるPayrollで、グローバル環境で、日本へ行かせてくれるような仕事を、マイペースで探していました。（LinkedIn様様です。）</p><p>あったんですねー、やっと。</p><p>&nbsp;</p><p>業種はRecruitingですが、何だっていいんです、日本へ行かせてくれれば。（！）</p><p>Retailだろうが、Manufacturingだろうが、何でもOK、Payrollはどの会社でも不可欠ですから。</p><p>&nbsp;</p><p>フィリピンにあるHubがAPACほとんどの国のPayrollをしているようです。</p><p>そのチームと遠隔で一緒に働き、シドニーにいるマネージャーをアシストするのが私の仕事になります。</p><p>&nbsp;</p><p>日本にもオフィスはあるようで、実は面接の時、マネージャーは日本へ出張へ行っていて、テレビ電話で面接をしてもらいました。</p><p>日本のプロジェクトが始まったら、私の経験と言語が助かる、と言ってもらいました。</p><p>もちろん任せて！そして、喜んで何度でも日本に行くよ！（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>さあ、新しい章への幕開けです！</p><p>いつも私をサポートしてくれる夫や家族への感謝の気持ちを忘れず、人生の新たな一歩を踏み出します。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190915/08/miyurilaff/58/a9/p/o0494045114587892686.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="201" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190915/08/miyurilaff/58/a9/p/o0494045114587892686.png" width="220"></a></p>
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<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 08:29:57 +0900</pubDate>
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<title>棚上げ名人！</title>
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<![CDATA[ <p>「自分のことは棚に上げて・・・」と言いますが、私、自分で言うのも何ですが、棚上げ名人です。</p><p>なぜなら、自分はごくたまにですが、飲みに出かけます。</p><p>女子会とか、何とか会にかこつけて。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、夫は仕事も忙しくなったし、最近飲みに出かけていません。</p><p>そこで家飲みになるのですが、私が飲まない、と決めている平日に彼が飲むと、嫌なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>飲むことが夫婦の問題になった原因は、家族に不幸のあった夫が、お酒に逃げ、自暴自棄になり、支えてあげられなかった私と、自己嫌悪と現実逃避を繰り返す夫が空回りを始めたことにあります。</p><p>（でも、徐々に改善されてきたので、それを愚痴るためにここに書いているのではありません。）</p><p>&nbsp;</p><p>何せ、私も飲みますし。</p><p>飲んで怒りっぽくなる彼が嫌いだ、と言いつつ、週末に飲む分は買ってきますし。</p><p>&nbsp;</p><p>以前は、飲みは週末だけにしよう、と決めていて、（と言っても私たちの週末は金・土・日で、週に半分ですが）</p><p>かなり長い間守れていたのですが、家族の不幸がそのRoutineを変えました。</p><p>&nbsp;</p><p>徐々に改善された今、そして力仕事から半オフィスワークになってから、平日には飲まないようにすると言っていたのに、やはり平日、飲むんです。回数はほんの少し減りましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>彼なりに理由もあるのでしょう。</p><p>でも、私が言えば言うほどエスカレートするのは経験済みなので、言わないようにしたいのですが、やっぱり言ってしまいます。</p><p>「どうして平日飲まないって言っていたのに、飲んでるの？」って。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりにもこの繰り返しなので、自己分析をしてみることにしました。</p><p>そうすると、この状況ともうまく付き合っていけるのかな、って。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の正直な気持ちを覗いてみたところ、要は私が飲んでない日に、夫が飲むのが腹が立つ、ようです。</p><p>私だってフルタイムの仕事をしています。</p><p>肉体労働ではありませんが、気も頭も使います。</p><p>疲れます。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、お酒は翌日の仕事に影響するので、平日は飲みません。</p><p>我慢するほど平日は飲みたい訳でもなく、飲まないものだと割り切れます。</p><p>&nbsp;</p><p>私ができること（セルフコントロール）が、彼ができないことに対して、憤りを感じるのです。</p><p>何だか分からないけど、彼だけが飲むことに不公平感を感じるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・男女平等を謳って久しいですが、「私だってフルタイムの仕事をしているのに、平日は飲まないようにしている。</p><p>なのにあなたはどうして飲むの？平日は飲まない、って言ってたじゃない」って思うんです。</p><p>&nbsp;</p><p>夫婦でも全く別の人間ですし、全く同じ行動をしなくていいのですが、どうやら上記の理由らしいと分析しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとDeepで個人的な内容ですが、自分も飲むことが好きなくせに、それは棚に上げて、夫が平日の飲むと嫌な私が、これからも続くであろうこの状況に、どう折り合いをつけていくか、考えを赤裸々に活字にすることで、乗り切れることを祈りつつ。。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190711/21/miyurilaff/e3/68/p/o0794032814499135781.png"><img alt="" height="174" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190711/21/miyurilaff/e3/68/p/o0794032814499135781.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Thu, 11 Jul 2019 21:33:52 +0900</pubDate>
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<title>2019年WAW!「女性が輝く社会づくり」に参加して</title>
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<![CDATA[ <p>今年も引き続き、WAW!に参加させていただきました。</p><p>今回もまた、目から鱗、そして毛穴が沸々と開くような感動と感銘を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p>流れに沿って、感じたことを綴ります。</p><p>&nbsp;</p><p>まず第一部は、「海外で働き活躍する日本女性」ということで、スモールフォレスト代表の敦子氏のお話。</p><p>一度ディナーをご一緒させてもらった時も、素朴で、いわゆる「Down to Earth」な雰囲気がとても印象的でしたが、今回のお話も敦子氏らしさが醸し出されていたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>素敵なUpper Hunterのワイナリーの写真をバックに、ご自分の経歴を淡々と語られた敦子氏。</p><p>酒造業界一筋の敦子氏は、「女性だから」とハンディを感じられたことはあまりなく、とにかく「美味しいお酒を造りたい」一心で、キャリアを積まれてきたとか。</p><p>「初の女性○○」と言われることに逆に抵抗を感じ、「やりたいことを一生懸命やる」ことに、女性も男性も関係ないのでは？とおっしゃる敦子氏。</p><p>&nbsp;</p><p>私も現在の職場では、お陰様で男女の格差は感じませんが、プライベートで夫との役割分担や、社会における女性の地位、みたいなことを絶えず気にしている私は、まだまだ低俗なのだな、、と実感しました。</p><p>&nbsp;</p><p>お話を伺っている最中、「採用の際、履歴書を見る時にあえて名前を隠して（性別が分からなくし）、経歴を比較する」と、国際女性の日のイベントで語っていた、前職のあるマネージャーの話を思い出しました。</p><p>敦子氏の「性別は関係ない」という言葉に、フラッシュバックしたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>第二部は、パネルディスカッション。</p><p>パネリストは：</p><p>JNTO Sydney Exective Director　若林香名氏</p><p>HITACHI Australia Pty Ltd Managing Director　馬島知恵氏</p><p>CISRO Global Partnership Advisor 若松祐子氏</p><p>Austrade Advisor - International Health, Trade and Investment 佐々木リカ氏</p><p>&nbsp;</p><p>Sumitomo Australia Pty Ltd Managing Director 齊田氏がモデレーターされる中、それぞれ自己紹介とMy Storyを語られました。</p><p>&nbsp;</p><p>まず香名氏のお話で感銘を受けたのは、旦那様が育休を取られ、ご家族で渡豪されてきた、ということ。</p><p>出世コースから外れてしまうのでは、という正直な不安も抱かれつつ、育休を決断された旦那様には、新しい家族の在り方パイオニアとして脱帽です。</p><p>また、「大黒柱としての責任」を全うされている香名氏も、プレッシャーがない訳ではない、しかし旦那様のサポートがあるから今の自分がある、と言われた時、私も男女共同参画の考え方を支持してくれている夫の顔が浮かびました。</p><p>パートナーと二人三脚、なんて古風な表現ですが、お互いの理解と協力があってこそ、ワーク&amp;ライフもバランスを保つことができるのですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>次に知恵氏は、営業25年のキャリアの後、現職に就かれたそうです。</p><p>当初は営業職は男性中心、女性で営業職はまさしく背水の陣だったのでは、と察します。</p><p>しかし喜ばしいことに、現在では女性が総合職・営業職に就く割合も増えてきたそうです。</p><p>とても素敵！だった一コマは、大卒新人教育について質問を受けた知恵氏が、「昨今の男性新人は弱くなっている傾向で、人事がどのように男性の能力を引き出し、引っ張っていくかが課題」と切り返された瞬間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>祐子氏のお話では、子育ても楽しみたかったので、パートタイムという働き方を選択し、目印を定めて低空飛行を続けて来られた、とのこと。</p><p>目標に対して意志発信することで、ご自分のモチベーションを絶えず保ち、ご自分の専門性を磨きながら、ステップアップされてきた祐子氏。</p><p>そうか、祐子氏もLearning curveを上って来られたのか。’</p><p>いつも女子会でお会いする祐子氏は、立派なお仕事をお持ちで、雲の上の方のように感じていましたが、雲の晴れ間からご自分の経緯を見せて下さり、少し親近感を感じた私がいたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>リカ氏は、オーストラリアのLocalで働かれていることもあり、女性の多い職場で、女性であることをあまり意識せず、上司にも恵まれたとのこと。</p><p>オーストラリアは文化の違いや人種の違いが当たり前の環境で、男女の違いもまた当たり前、ただそれに優劣はなく、能力がある者に平等のチャンスが与えられている、と言われるリカ氏に、何度も頷かされました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、New South Wales UniversityのKazue氏から、日本の意識調査に関する統計が発表されました。</p><p>夫が働き、妻が家庭を支える、という古代の考え方から、少しずつですが日本人の意識は変わって来ているのかな、という印象でしたが、まだまだ女性の管理職は少ない、日本人男性も家事に参加していないと認識しているなど、進展の余地は十分にあるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>「夫がフルタイム、妻がパートタイム＋家事」から「夫がフルタイム、妻がフルタイム＋家事」という実態を発表された瞬間、私の目から鱗が落ちました。</p><p>私がまさしく後者で、オーストラリア人の夫を持ってしても、「家事を夫に手伝ってもらう」、「お皿を洗って、掃除機をかけて、と夫に頼む」のが常であり、家事は私の仕事であり、夫は私の家事アシスタントなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・これは日本はもちろん、オーストラリアでも発展中の「仕事と家庭の役割意識」で、私たちはまだその渦中にいるのでしょう。</p><p>私の子供たちが大人になる未来には、その意識がもっと多様化し、一方だけが家事を負担に感じることのない世の中になっていることを願いつつ、、、自分が植えた種を、日々地道に育てているところです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回WAW‼で話し合われた内容が、私の愛する日本へも伝聞され、大きな動きと小さな発見を繰り返しながら、日本の次世代へ紡がれていくことを信じて、私も草の根レベルで、この感動を伝えていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/14/miyurilaff/d2/db/p/o0438061714486439173.png"><img alt="" height="592" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/14/miyurilaff/d2/db/p/o0438061714486439173.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2019 22:03:45 +0900</pubDate>
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<title>その後とこれから</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりのブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、ギニーピッグの性別には続編があり、男の子のマフィンを去勢することにしました。</p><p>痛いのはかわいそうですが、そうすることによって、ペパーミントと今後も一緒に過ごせると思ったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、術後の経過がよくなく、おしっこやウンチをする度に「キュッツ」と鳴くので、去勢手術をした獣医に電話をしたところ、「すぐ連れて来て下さい」とのこと。</p><p>夫が連れて行ったところ、通常去勢手術は複雑ではなく、成功率も高いが、マフィンはどこかが化膿しているかもしれないので、一晩入院させて様子を見るか、家に連れて帰って薬だけ与えるか、選択を迫られました。</p><p>&nbsp;</p><p>少しでも改善してくれる可能性が高そうな入院を選びましたが、何とその晩、病院で亡くなってしまったんです。</p><p>その電話をもらった時、去勢の手術さえしなければ、健康そのものだったのに、何と人間本位な決断をしてしまったのかと、驚愕しました。</p><p>息子もベッドから出て来て、二人で抱き合って泣きました。</p><p>すると、ペパーミントも、今まで聞いたことのない声、犬の遠吠えのような泣き方をするではありませんか。</p><p>&nbsp;</p><p>私と息子が大泣きしていたからでしょうね、きっとマフィンが帰って来ないのが分かったんだと思います。</p><p>次の日、遺体を連れて帰り、夫の仕事が遅かったので、次の日に埋めてやることにし、遺体は包んだまま、リビングルームに置いておきました。</p><p>せめて最後の夜を、ペパーミントと同じ部屋で過ごせたら、と思ったからです。</p><p>&nbsp;</p><p>すると次の朝、ペパーミントが赤ちゃんを産んだのです！</p><p>５匹のうち、１匹は死んでいましたが、４匹の赤ちゃんは元気でした。</p><p>&nbsp;</p><p>マフィンが亡くなった次の次の日、赤ちゃんが生れた。</p><p>不思議な縁を感じずにはいられません。</p><p>&nbsp;</p><p>マフィンと亡くなった赤ちゃん（カップケーキと名づけました）を埋めてやり、我が家のギニーピッグ育てが始まりました。</p><p>男の子はトフィー、キャラメル、ヘイゼルナッツ、女の子はシナモン。</p><p>&nbsp;</p><p>あれから3か月、毎日雑草や野菜を与え、子供たちは週に二回小屋を掃除して、お世話も大変です。</p><p>それでも、マフィンが亡くなった悲しみと、赤ちゃんが生れた喜びを体験できてよかったと思います。</p><p>こうして命は紡がれていくのですね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190216/20/miyurilaff/95/65/p/o0684051214357297853.png"><img alt="" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190216/20/miyurilaff/95/65/p/o0684051214357297853.png" width="420"></a></p>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 20:03:52 +0900</pubDate>
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<title>ギニーピッグの性別（だまされた！）</title>
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<![CDATA[ <p>ギニーピッグってご存知ですか？</p><p>ハムスターみたいな、でももうちょっと賢い（と思われる）ペットです。</p><p>オーストラリアでは、ハムスターよりも主流です。</p><p>&nbsp;</p><p>以前も一匹飼っていましたが、犬に殺されてしまい、6か月の短い命でした。</p><p>その後、魚もペットとして飼ったのですが、その魚がいなくなってから、ペットなしの状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、私もペットが欲しい！動物に癒されたい！ということで、またギニーピッグを飼うことにしました。</p><p>しかも今回は二匹！</p><p>子供にそれぞれ一匹ずつです。</p><p>&nbsp;</p><p>ネットで色々探した結果、お手頃なかわいいメスを二匹購入しました。</p><p>郊外でしたが、夫と子供に取りに行ってもらい、家や藁、餌など、着々と揃え、我が家に新しい家族が増えた訳です。</p><p>&nbsp;</p><p>白い長毛をペパーミント、茶色の短毛をマフィンと名付けました。</p><p>一匹の時と違い、お互い相手が居るからか、人間にもそれなりになじんだようで、おとなしく抱かれますし、なでるとまるで猫のようにゴロゴロいいます。</p><p>とにかくかわいい！</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、あれはこの年一番暑くなった日でした。</p><p>庭の草を食べさせている時、何とマフィンがペパーミントに交尾しようとするではありませんか！？</p><p>&nbsp;</p><p>初めての暑さで、どうかなってしまったのだろうと、その時はやり過ごしました。</p><p>そしてつい何週間か前。</p><p>&nbsp;</p><p>マフィンを私のお腹に載せて、なでてあげている時でした。</p><p>ん？？マフィンのお尻、何か男の子の〇〇が付いているみたい？？</p><p>&nbsp;</p><p>早速夫に見せ、グーグルで調べたところ、何と男の子のあれとそっくり！！</p><p>女の子と思って購入したのに、分かっていてだまされたか、小さくて性別を判断できなかったのか、、</p><p>&nbsp;</p><p>実は息子が、「マフィンのお尻、オーツ（シリアルの一種）が挟まってる」と何度も言っていたんです。</p><p>娘がオーツを餌に加えていたので、「ああ、またお尻に引っ掛かっているのね、かわいそうに」と思って受け流していました。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、オーツではなく、〇〇だったんですね。。</p><p>ともあれ、女の子二匹と思っていたのが、ツガイだった訳です。</p><p>&nbsp;</p><p>自然の流れで、どうやらペパーミントは早速妊娠しているようですｘｘ</p><p>あちゃー、というところですが、仕方ないですね、ペットにハプニングはつきものです。</p><p>&nbsp;</p><p>赤ちゃんが生まれたら、次のオプションを考えています。</p><p>１）マフィンを去勢する</p><p>２）小屋を男女に分ける</p><p>３）赤ちゃんを売る</p><p>４）今後も自然の流れに任せ、また妊娠したら、その後を考える</p><p>&nbsp;</p><p>果たしてどうするか、まだ決めかねています。</p><p>子供たちは、赤ちゃんが生まれてくることを楽しみにしていますし、特に息子は、マフィンが実は男の子だったことを密かに喜んでいます。</p><p>（買ってきた時から、「He」といって、正しても直しませんでした。）</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、我が家の悩みはギニーピッグの赤ちゃん、というのであれば、幸せな悩みなのかもしれません。</p><p>しかしネズミの種族ですからね、、増えますよ、、我が家の幸せも、、累乗数でね。。。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/20/miyurilaff/06/85/j/o0878036214292075526.jpg"><img alt="" height="173" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/20/miyurilaff/06/85/j/o0878036214292075526.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/miyurilaff/entry-12414881142.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 20:58:31 +0900</pubDate>
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<title>私ジェンダーフリー</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログを書きます。</p><p>色々ありまして、愚痴にならないよう待っていたら、こんなに月日が経ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、以前の職場に戻りました。</p><p>新しい職場で四苦八苦していたところに、以前のマネージャーから電話があり、私の送別会をしてくれるとのこと。</p><p>その時に近況を聞かれ、正直に答えたところ、私の後任が見つからないので、戻って来て欲しいとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>ものすごく悩みましたが、送別会でみんなからも戻って来て欲しいと言われ、またその時のディナーで、背伸びをせず、気を遣わず、自然体の自分でいられたことが決め手となり、結局戻ることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>ワンランクアップのポジションと、多少の昇給も加味してもらい、すったもんだで復帰しました。</p><p>Direct（部下）が仲良くなったエジプト人の同僚で、これまた何かと大変ですが、何とかマネージャー面（づら）をきかせているところです。</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートでは、夫がようやくフルタイムの仕事を見つけました！</p><p>何はともあれ、ありがたいことです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回、ジェンダーフリーを謳いたいのは、いつの間にか夫より収入が多くなってしまったことです。</p><p>夫のおかげで永住権が取れましたし、サポートがあったからこそ、今の地位までたどり着いたと分かっています。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも、本当はカジュアルの仕事が好きだったけど、Miyuriがフルタイムフルタイムとうるさいから、フルタイムの仕事をゲットしたという夫に、何と言葉を返したらよいか、分かりません。</p><p>&nbsp;</p><p>一度は、「男女関係なく、キャリアを登りつめたかったのだろう？Miyuriが稼ぎ、僕はカジュアルで自由にさせてもらってもいいのだろう？」と半分冗談半分本気で言われた時は、絶句しました。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・やっぱり愚痴になりました。</p><p>確かに男女関係なく、能力がある者が評価され、責任のある仕事を追行すべきと思い、今まで勉強と転職を繰り返してきましたが、家庭において父親の役割も兼ねたい、と思っていた訳ではないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私が大黒柱となったら、夫は何をするつもりだったのでしょう？？</p><p>生粋のフォトグラファー？夢追い人？</p><p>&nbsp;</p><p>男女共同参画社会を求めて、オーストラリアへ移り、　自分のキャリアプランに沿って邁進しているつもりでしたが、まさかの展開です。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、本当のジェンダーフリーに立ち向かうべく、私は私、彼は彼、それぞれのペースで成長していけばいいのかな、とやっと思えてきた今日この頃です。Thank Gender Free!</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/18/miyurilaff/3f/dd/j/o0649040514291988313.jpg"><img alt="" height="262" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181027/18/miyurilaff/3f/dd/j/o0649040514291988313.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/miyurilaff/entry-12414849836.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 18:29:24 +0900</pubDate>
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<title>日本人私オンリー　続編</title>
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<![CDATA[ <p>さて、新しい仕事が始まって、もうすぐ2週間になります。</p><p>さすがに、会社で私一人日本人、というのはあまり意識しなくなりましたが、やはり会話の間合いが難しい、というジレンマからまだ脱出できていません。</p><p>&nbsp;</p><p>会話が始まると、「いいタイミングでコメントしなきゃ！」って思うんです。</p><p>しかしそう言えば、日本人同士の集まり（プレイグループや女子会）でも、同じようなことを思ったことがあるかも。。</p><p>&nbsp;</p><p>なあんだ、私は会話が下手な人だったのか。。</p><p>&nbsp;</p><p>悶々とした気持ちをブログに打ち明けることで、殻を破る＝Break throughの糸口になれば、、なんて考えていましたが、これは英語日本語以前に、『話し方聞き方講座』とか、『上手に会話に参加する方法』などを学んだ方がよさそうですね。（苦笑）</p><p>&nbsp;</p><p>この間、母と電話をした時に、この悶々とした気持ち（その時は英語環境の会話が原因だと思っていましたが）を伝えたところ、「お母さんも沖縄に住んだ時、東京の人たちの会話のテンポについていけず、悩んだよ。でも、あきらめず会話に参加し続けることで、慣れて、平気になったから、あんたも大丈夫。お母さんでもできたんだから」と言ってくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>父の転勤で、家族で沖縄へ引っ越したのは、幼稚園年長組から小学校1，2年の時でした。</p><p>そう言えばあの時、私も松山弁を近所の子供たちにからかわれたのを、未だに覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしあの沖縄に住んだ経験が、私の小さな世界観を変えたのは、間違いありません。</p><p>まずその頃、松山市にはあまりいなかった外国人（主に米軍基地の兵隊さんたち）を多く見かけましたし、マクドナルド、KFC、サーティーワンのデビューも沖縄でした。</p><p>&nbsp;</p><p>父の会社の転勤族が、一つのマンションを社宅として利用していたので、母が言うように、東京や千葉、和歌山などからの友達ができたのも、いい経験でした。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・シドニーでがんばっているワーキングマザーのブログのはずが、懐かしい幼少の記憶をたどる記になってしまいました。</p><p>夫も相変わらずフルタイムの仕事を求職中ですし、「私がしばらくBread winnerなのか？？」という気持ちは否めませんが、仕事はともかく、コミュニケーション術を磨いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そのためには、今の環境は案外鍛えられていいのかもしれません。</p><p>つまるところ、上を目指すにはコミュニケーションスキルで渡っていけそうな気がする、今日この頃です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180604/21/miyurilaff/dc/72/j/o0537028414204898407.jpg"><img alt="" height="222" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180604/21/miyurilaff/dc/72/j/o0537028414204898407.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 21:49:46 +0900</pubDate>
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<title>日本人私オンリー</title>
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<![CDATA[ <p>新しい仕事が始まりました。</p><p>前職では偶然上司が日本人の人で、引継ぎの時には日本語で本当にお世話になりました。</p><p>その前の職でも、外資系ITだったので、日本チームの人たちと一緒に仕事をさせてもらっていました。</p><p>その前は説明するまでもなく、日系企業。。</p><p>&nbsp;</p><p>よって今までは、必ずどこかで日本と繋がっている感、あるいは日本語を使う・話す機会もあったのですが、今回は何と、会社の中で日本人私一人のようです（！）。</p><p>よくここまで登り詰めたなあ、と我ながら自我自賛するのもつかの間、これがものすごく意識させられます。</p><p>&nbsp;</p><p>チームのみんなと会話していても、初めて会う人と挨拶していても、とにかく頭の中で「あ、私、今英語オンリーの中にいる。ガンバレガンバレ」って声がするんです。きっと自分の声なのでしょうけど。。</p><p>&nbsp;</p><p>前職のチームは、英語が母国語でない人も多かったので、何となく居心地もよかったのかもしれません。</p><p>それはそれで、その時はもっと上を目指し、自分を磨きたい、なんて思っていましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事もシステムも、一から覚え直しています。</p><p>もちろん英語で説明してもらって（！）、英語で理解する。</p><p>&nbsp;</p><p>この国にいれば当たり前のことなのですが、やっと当たり前のレベル＝オーストラリアレベルに達することができました。</p><p>足掛けざっと１５年。</p><p>うわあ、そんなに掛かったのかあ、と思う反面、あっという間だったな、という気もします。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事もそうですが、チームでのダベリタイム、これが新鮮。</p><p>まだシャイな日本人を気取っていますが、そのうちポンポンと英語で突っ込みを入れられるようになりたいものです。</p><p>&nbsp;</p><p>これをこなせるようになったら、またチェックリストに一つチェックを付けられるのでしょうね。</p><p>ぬくぬくと快適だった環境にホームシックを覚えつつ、新しい人間関係と仕事内容に刺激を受けながら、坂本竜馬子（自称）は今日も行くのでした。（続く）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180528/19/miyurilaff/e7/f2/j/o0639042614200115992.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180528/19/miyurilaff/e7/f2/j/o0639042614200115992.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/miyurilaff/entry-12379526436.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2018 19:54:35 +0900</pubDate>
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<title>転職　～故郷旅立ちに例える～</title>
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<![CDATA[ <p>転職が決まりました。</p><p>現職も、みんな優しく、いい職場だったのですが、暇さえあれば職をサーチすることが趣味の私が、たまたま近所で、知名度のある会社の仕事を見つけてしまったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、Cover Letterも付けず、履歴書だけ送ったところ、連絡が来ました。</p><p>希望給与額に見合わなかったので、最初はやんわり断ったのですが、二週間ほど経って、希望給与額を出してあげられそうなので、興味があるか、と再び電話がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それなら、ということで、面接を経て、帰省すると同時にオファーをもらいました。（実際、空の上でそのメールを受理。）</p><p>非常に心苦しかったのですが、開始日を確定するため、現職のマネージャーに実家から国際電話を掛けました。</p><p>&nbsp;</p><p>退職を伝えたところ、残念がられましたが、何とか了解いただき、退職届もメールしました。</p><p>その後、考え直してもらえないか、というメールと、CEOからも残念だ、シドニーへ帰って来たら、話がしたい、というメールをもらいました。</p><p>&nbsp;</p><p>八人いるFinance Teamの四人が最近入れ替わったこともあり、五人目となる私は、本当に恐縮だったのですが、考え抜いた結果、やはり新しい仕事を取ることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>思えば現職は、松山／ふるさとのようなところなんです。</p><p>優しくて、いつでもそこに居てくれる安心感がある。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、そのある意味ぬるま湯のような状況に満足できず、池の外には何があるのか、好奇心に背中を押され、オーストラリアへ旅立ったのです。</p><p>今回転職を決意したのも、あの時ふるさとを旅立った理由と同じなのだと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>決して現状に大きな非があるわけではないんです、ただ、私の探究心と向上心は留まることを知らないんです。</p><p>シドニーへ戻り、CEOと話す時、母を諭したように説得し、理解してもらえれば、と願うばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、このタイミングで夫もまたリストラ。。</p><p>前回も同じタイミングでしたから、どこまでおしどり夫婦なのでしょう。。</p><p>&nbsp;</p><p>私の転職を超えるストレス＝夫はフルタイムの仕事をGetしてくれるか、を抱えることになり、これから直面する問題がすり替わったような、半減したような、、</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180429/09/miyurilaff/b4/68/j/o0725048314179888899.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="187" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180429/09/miyurilaff/b4/68/j/o0725048314179888899.jpg" width="280"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/miyurilaff/entry-12372059756.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2018 09:06:15 +0900</pubDate>
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<title>ワークライフコラボ　～Café座談会に参加～</title>
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<![CDATA[ <p>遠隔で賛助会員に入れていただいた、ワークライフコラボ（略してワーコラ）さんにお邪魔しました。</p><p><a href="http://www.worcolla.com/">http://www.worcolla.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p>オフィスをCafé風に開放し、会員の方が集い、交流を深められる中、PPTを作成し、自己紹介とシドニーでの暮らしぶり、そして『気合宣言』みたいなものをお話させていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さん、私の支離滅裂な話展開にもついてきて下さり、改めてワーコラさんと出会えてよかった！と思いました。</p><p>代表の堀田さんも、私がアイデアを伝える度、それに繋がりそうな方をご提案・ご紹介下さり、本当にうれしいです。</p><p>（昨日お話しした件、まとめてメールしますので、お待ち下さいね。）</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんにお話をする中で、自分でも気が付いたことが、この比較的新しい考え方（ワークライフバランスや働き方改革）を共感し、実行する仲間を探していたんだな、ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>特に両親、そして昔からの友人に話しても、あまり理解してもらえない、その欲求不満に突き上げられ、アンテナを張り巡らせ、ワーコラさんにたどり着いたのです。</p><p>　</p><p>いらっしゃった会員のお一人が、ご自分もマイノリティだとおっしゃっていました。</p><p>Diversity（多様性）をもっと自然に受け入れられる松山になって欲しいとも言われていました。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、２０代の頃は松山にいてもマイノリティ、シドニーに渡ってからは日本人女性ということで更なるマイノリティを感じています。</p><p>しかし世の中、実はマイノリティの集合体なのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の仲間は、必ずどこかにいる。</p><p>そう実感させてくれた、素晴らしいワーコラCaféのひと時でした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/09/miyurilaff/ae/6c/j/o1632091814176090605.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/09/miyurilaff/ae/6c/j/o1632091814176090605.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/miyurilaff/entry-12370525962.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2018 08:39:23 +0900</pubDate>
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