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<title>miiiyuのブログ</title>
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<description>50歳のけーと恋愛中。来年離婚成立ですが、一緒になるかどうかはまだ未定。年の差20離れた恋愛の悩み、苦悩、葛藤、色々書いていきます。恋の行方はいかに…</description>
<language>ja</language>
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<title>けーとのXmas</title>
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<![CDATA[ ひろとのXmasデートは断った。<br>この先はないとも伝えた。<br><br>ということでけーとのXmasが決定。<br>嬉しいし楽しみなんだけど、、<br>なんだけど、、という気持ちなんだ。<br><br>明日、けーに言おうかな…凹むかな、<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11433480908.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 00:39:27 +0900</pubDate>
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<title>信頼＝夫婦</title>
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<![CDATA[ テレビで<br>夫が脱サラしたいと言ってきたら妻は応援するか<br>という事を試す番組があった。<br><br>3組中2組は応援する！だったのだが<br><br>そのうちの1組はナイスな夫婦だった。<br><br>脱サラしてバントを組みたいといった夫へ投げかけた言葉が、<br>なんでも知ってると思ってたのに、知らないことがあったなんてショック<br>秘密にされてたみたいで、別人に感じてしまう…と泣いたのだ。<br><br>やっぱり夫婦円満の鍵は当たり前だけど会話だと思うし、<br>相手を知ろうとする気持ちをお互いが持ち続けないと行けないのかなぁって…そう思った。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11426035411.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 07:44:33 +0900</pubDate>
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<title>たられば</title>
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<![CDATA[ <br>年の差が20あるけーとの恋愛。<br>私はよく<br>けーが30だったらなぁという。<br>それだったら、即結婚だ！！<br>と意気投合。<br><br>また、もう一つのたられば<br>私が50だったらなぁ…<br>でも、ピチピチなお肌じゃなかったら、嫌なんやないの？（^人^）と嫌味をいうと<br><br>そっちの方が、何も心配することないからええんやない？<br>とけーはいう。<br>50のmiiiyuでも抱きます（^人^）と余裕の解答。<br><br>はぁ、この年の差マジでどうにかしてくれい。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11425364818.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 08:09:31 +0900</pubDate>
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<title>スペシャルであること</title>
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<![CDATA[ 私の友達と彼氏の境目は<br>私の対応がスペシャルかどうかですが<br>抽象的でちょっとわかりづらいですね（汗）<br>ひろに対して無理！と思ったのは<br>ひろの行動は、私にとってスペシャルを感じさせないものだったからなんです。<br><br>感性が違うと述べたらそれまでなのかもしれない。<br>ただ、自分だったら2時間以上かけて来てくれた人に対しては『おもてなし』の気持ちが分かるように接するし、<br>私のどこが好き？と問われればここが好きって言うけどね（笑）<br>もらったデートのチャンスを次に繋げるために、相手が感動するデートプラン練ったりとか…<br>まぁ、こういう『スペシャル』は続けないと『餌をやるだけやって後は放置』になってしまいますのでそれはそれでどうかと思いますが（汗）<br><br>なんだかね、自分が好きだったらこうするのになぁ…という事を全くされないため、大切にされてないよなー、とか本当に好きなの？とか思っちゃうんですね。<br><br>なんでそこまでしないといけないの？<br>めんどくさい。<br>心では君を思ってる、その事実だけでいいじゃないか。<br>君といれば僕は心が癒されるんだ。<br>と思うのも一つの価値観<br><br>愛しているから、相手の喜ぶ顔を見たい。<br>心に思っている愛情をさらに伝えたい。<br>と思うのもまた一つの価値観。<br><br>けーと出会う前、というか、昔の私は前者の価値観だった。<br>ただ、今の私は後者の価値観。<br><br>ひろは前者の価値観、、というか<br>悪気がない、気づかない、人だから直しようがないんだよね。<br>最後なので、毒づいて逃げましょう。<br>いわゆる、<br>気が利かない方<br>だと、私は思います。<br><br><br>さらばですー<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11424707638.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 08:16:32 +0900</pubDate>
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<title>父</title>
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<![CDATA[ 父はとても魅力的な人だった。<br>そんな父は3年前に他界。<br>父の3周忌にお友達他、愛人も来られた。<br><br>彼女は心の愛人。<br>彼女は『私しか知らない父』を知っているという自負があるんだろうなぁ、と話を聞いていて強く思った。<br><br>姉は、愛人がその場に来ていた事に対して不快に感じ、母に愚痴っていた。<br><br>すると母が<br>彼女は父の恩人、父も彼女の恩人<br>お互い辛い時に支え合った。<br>その5年間は感謝してると。<br><br>あー、分かるかも、って思った。<br>その気持ちが分かるから、私もけーと不倫してたけど、不倫と感じなかったのかぁとおもった。<br>不倫の関係というより、心の友とか、そういう関係のように感じてた。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11424026707.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 10:11:07 +0900</pubDate>
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<title>幸せとは</title>
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<![CDATA[ 幸せとは何だと思いますか？<br><br>けーと結婚する。<br>貯蓄がない中で子どもを作る。<br>けーは50歳<br>当然、子どもは可愛いだろう。<br>けーも性格等の問題がない<br><br>ただ、子どもが10歳になった時に、<br>私の給料のみで、養わなければならなくなる<br>出来ない事はない。もちろん。<br>ただ、金を稼ぐことに追われる日々となりそうで、私はそれで良いのかってなりそうで。<br><br>私が精神的に弱いからダメなんですよね<br>こういうのを苦境ととらえるか、とらえないかで人生変わると思います。<br><br>でもね、私にはこの人生ロードはやっぱり選択出来ないんだ。<br>勇気がない。<br><br>子どもを幸せにできる自信がない<br>といいつつ<br>自分が幸せになれる自信がないんだろうな<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11423969367.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 07:38:49 +0900</pubDate>
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<title>けーの想い  byエバー転記</title>
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<![CDATA[ そういえば、miiiyuがオレのことを、父であり、母であり、恋人である<br><br>とよく言ってくれたことを今、思い出した。<br><br>miiiyuがほかの人と結婚したら、恋人である自分は悲しいけれど、父である自分になって<br>祝福してあげればいいだけのことだとようやく思える気がする。<br>そして、自分が生きている限りmiiiyuの心の話し相手であればいいのだ。<br><br>自分が決断をする前によく考えたことは、妻とmiiiyuの泣いた顔を思うことだった。<br>そして、どちらを守りたいと思うか、を考えて答えを決めた。何度やっても、いつも同じ答えが出た。自分の気分のせいだと思い、気分が不安定な日を選んでやってみた。けれど、答えは変わらなかった。もちろん、今もその答えは変わらない。
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11423349171.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 11:41:11 +0900</pubDate>
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<title>けーの言葉に嘘はないんだ</title>
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<![CDATA[ <br>最初は私を振り向かせるために甘い言葉はいて…<br>と思っていたんだけど、そうではなかったんだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11423342277.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 11:29:48 +0900</pubDate>
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<title>けーからもらった言葉</title>
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<![CDATA[ <br>ひろとのデートのために有給をとった。<br>日程的に仕方なかったんだ。<br>けーとは同じ部署で、次の日に別の人にお願いする仕事の引継ぎに追われていました。<br>ひろとのデートの日に来たエバノートの書き込み。<br><br><br><br>昨日のmiiiyuは輝いていたよ！凄まじいスピード感だった。<br>余裕のある一生懸命は、ホントの一生懸命ではないしな。あれでいいと思うよ。<br>オレは好きだよ。ああいうなりふりかまわずの一生懸命なmiiiyuが大好き。<br>そういう姿をオレに見せてくれたことにも感謝した。<br>互いの至らない点は二人でカバーしていけばいいと思うんだけどね。<br>オレたちはお互いを最もよく理解してるんだから、ほかの誰よりも最も的確にカバーできるはずだ。<br>オマエが気遣いや感謝の気持ちを持ってないはずがないやん。そういう気持ちを持ってないのならヤバイけど、いっぱいいっぱいで伝えられない状態の時にはオレがフォロー＆カバーすればいいだけの話やん。<br><br>昨日は自分が教室の掃除とトイレの掃除をしたけど、時間的な余裕があればmiiiyuは必ず同じことをしたはず。だから結果的に同じ状態になるように、オレはしたかっただけやねん。オレらは同じ感覚を持ってるんだから、どっちがしたって変わらへんのやし、ええやろ？<br>オマエの心が⭕⭕さんに伝わりさえすればいいと思ったんよ、昨日は。<br><br>それにね、miiiyuは何度もオレにごめん、ごめんって言ってたけど、あ～ゆ～時こそ「これして、あれして」って言われたい。ごめんって言われると、なんでオレに対してそんなに水くさいこと言うんよ、って思う（笑）まあ、それもmiiiyuの性格なんだけどね(^^♪　実際そういうmiiiyuも大好きだしね。<br><br>二人が互いに自分にできることと、相手のフォローやカバーをやれば、すごいレベルのサービスを提供できると思うんだな。それをいつか試してみたいねん。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/entry-11423339003.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 11:18:10 +0900</pubDate>
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<title>ひろとは無理だ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/miyutakamiyu/amemberentry-11423331212.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 10:49:06 +0900</pubDate>
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