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<title>Mizki † Reveil</title>
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<description>「Z†Reveil」のMizkiが紡ぐ世界感とLYRICS。</description>
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<title>幸福論</title>
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幸福ってなに？真の幸福って。幸福になるには、アレが必要で、コレがなくちゃあならなくて。ソレがあれば、本当に幸福になれるの？真実のもとにある幸福は永遠。でも、「ソレ」が満たす幸福は一時的なものではないの？終ラナイ欲望ガ満タス世界ハ幸福トイエルノ？明日、絶命するかもしれなくて、今日、食べるものもない世界の子が魅せるあの笑顔は、きっと真実。幸福とは、「幸福を感じられること」幾多の困難や残酷な現実を、「不幸」と感じているのは自分。どんな困難な状況下でも、幸福を見つけることはできるんだよ。こんな苦しみにあ
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<dc:date>2011-06-25T04:42:03+09:00</dc:date>
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<title>会いたくて</title>
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灰色に染まった　銀色に輝くメロディ華やかに染まった　思い出にあふれるこの街渇いた空で　つながれたふたりは遠くて冷えた指先で　キミのぬくもりを探しているから会いたくて・・・会いたくて・・・会いたくて・・・胸が詰まる夜触れたくて・・・触れたくて・・・触れたくて・・・想いつもる夜La..La..雪がふる　キミのもとにも「会いたい」と零れる　声だけが力なく届く言葉を超えて　この想い 雪のように舞う震える夜も　その誓い 冷めないのならば雪のベールまとい　もう一度世界は輝きだすから会いたくて・・・会いたくて
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<dc:date>2011-03-30T04:35:11+09:00</dc:date>
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<title>10月31日のLiveはハロウィーンイベントだっ！てことは・・・？！</title>
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こばわ、Mizkiです。一昨日、Liveに関する撮影を行ってきました。今回のLiveは10月31日、ハロウィーンです。日本じゃ盛り上がってるのは、店先ばかりだけれど、今回のハロウィーンはLiveでハロウィーンを満喫できますよっ！というのも、主催LOMIさんの企画で、ハロウィーンにちなんだ（？）クジを引いて当たったコスプレでステージに参加することになるのですっ！そのクジ引きの様子を動画に収めて、Liveの前にショートムービーとして流し、引いたクジのコスを楽しんでいただこうという趣旨だそうですｗクジ
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<dc:date>2010-10-12T00:51:22+09:00</dc:date>
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<title>Justice &amp; Evil</title>
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誰もが、「自分が正義なのに」と護りたがる。だから人には悪が必要だ。悪がいるからこそ自分は正義でいられるのだ。なにか問題が起これば悪の落とし処を捜す  魔女狩りはまだ終わっちゃいない正義なんて状況、環境、立場に価値観が変わればいくらでも定義が変わる不安定なもんだよ人殺しだって国公認の正義になるんだ、実際。自分の正義遂行の障害になるものを人は悪だと呼ぶんだ指さすその悪から見ればあんたも悪さ。揺るぎない信念と覚悟から形成した正義なら、お互いの正義をぶつけ合えばいい所詮行き着くところはどちらが正義か、で
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<dc:date>2010-09-23T01:44:35+09:00</dc:date>
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<title>A.I.</title>
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硬く冷たいこの指先で鏡に映る自分をなぞる朱い果実の落つる時もその落下速度さえ見えているというのに私は今もその感覚がわからないまま決して今もその感覚に到達しないままねぇ高ぶったその感情でそれを愛と叫ぶのはただの造られた一時の夢じゃないの？無償の愛などないと信じている犠牲の中に感じる喜びをささやかで不確かな報いをあなたは自ら捧げたそのナイフの振るい方をその身を切らせて伝えられるの？飛び散るこの鮮血を広げ「これがアカだよ」と伝えたら幸せになれるの？解けば解くほどにこのプログラムから掘り起こせない最後の
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<dc:date>2010-05-15T02:54:23+09:00</dc:date>
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<title>愛情欠落</title>
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愛情欠落ワタシは…「愛」を探す程 それが遠く今のワタシには処理できない重さで「アイシテル」だなんて言わないでどこまで見えているの？ワタシにはシンプルに美しくみえないソレはドロドロと紅く痛みを捧げてソレを喜びに変えて欠落した感情だって知らないその感覚あんな「愛」だといいながら与えられた現実たちはもうマティーニの甘さとヘヴィさに似た たとえばいつか胸が高鳴ったあの感覚のことをアナタが「愛」だと言ってるならそれは否定してあげるしだからワタシがこのプログラムから掘り起こせないでいるそのキーワードはなんな
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<dc:date>2010-05-12T01:18:20+09:00</dc:date>
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<title>過去のLyRics</title>
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以前まで利用していたブログがサービス終了となりました。それでこちらに移行したわけですが。流れをキロクしておきたいので、2005年からのLyRicsをゆっくりとUpしていきます。
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<dc:date>2010-05-10T03:48:50+09:00</dc:date>
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<title>ある昼下がりの物思ひ</title>
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人間は他のスペック(性能)が低く設定されている分、脳の性能は高めに設定されてる。そういうこともあってか「社会性」に関するプログラムが根深いところに存在しているようだ。だから「人はひとりでは生きられない」という言葉は確かにそうかもしれないと感じる。しかし、このプログラムは書き換えられないものか。完全にひとりで生きられるような強さは無理だろう。だって私は普段職場や日常であった不満などを誰かに口にするようなことは少ないけれど、音楽や詩で思うことを表現しようとする。そして今ここでこうして考えをblogに
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<dc:date>2010-05-07T16:15:18+09:00</dc:date>
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<title>痛みがすべてを支配する前に。</title>
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ちぎれ飛んだ私の腕を誰か拾ってきて…肩の先から痛みが全身を襲う前にこのイビツな悪魔に牙をたてるのは神から与えられた使命でも誰かのためでもなく光を背にたつソレを壊さねば私はいつまでも闇の中信じた力もたやすく弾かれてまたあの日の残夢がよぎるちぎれ飛んだ私の腕から視線をそらして…肩の先から痛みが私を支配してしまう前に紅く染まる私が消される恐怖が同じオワリはもうバラバラになろうとも突き立てられた爪先に向かいきっと引き裂いてやるから額を指す刃の切っ先に抗いお前を砕き散らしてやるから
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<dc:date>2010-05-06T00:25:06+09:00</dc:date>
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<title>輪廻</title>
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この魂は空に舞いやがて地に吸われ次の匡体に惹かれるのを待つ記憶媒体はただ腐食し何も残らないけど重ねてきた時の影響は歌になるひとつの終焉が紡ぐ次の始まりは連鎖しながら螺旋を描いて終わりのない歌になる何度目かの目覚めの時にまたキミに会えたら…
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<dc:date>2010-05-01T16:22:31+09:00</dc:date>
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