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<title>ネクラとキラキラと大迷走。</title>
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<description>なぐりがいているうちに、コンセプトが決まるのではないかと。</description>
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<title>トイレ</title>
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<![CDATA[ バリアフリー。<br><br>ということで、手摺りだらけの洋式トイレが増殖している。<br><br>高齢の方には、こちらの方がよいであろうし、実際洋式がないと陳情になることもあろう。<br><br>私もゆっくりできるので洋式が好きだ。<br><br>仕事の合間に一息ついて、ぼーっとできる(笑)<br><br>しかし。<br><br>たまーに和式にぶちあたることがあるが、それもまたよい。<br><br>太もものあたりが伸びて、いつも伸びないところだったりで、気持ち良かったりする。<br><br>バランス感覚失ってないなっていう確認にもなる。<br><br>若干誇らしい。<br><br>ふふ。<br><br>いいよね。和式も。<br>冬、便器冷たくないし。
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 17:48:42 +0900</pubDate>
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<title>母娘関係</title>
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<![CDATA[ 母子とは、生まれてすぐは一体のものであり、<br><br>思春期を経て、青年期には反発などをして自立していく。<br><br>しかし、そのあと、もう一段階あるのではないか。<br><br>確かに昔は、母の言うことは絶対だと思っていたから、母の敵は私の敵だったし、私のものは母のものだったりした。<br><br>そんな時代から、中学高校くらいになると、母が嫌いになってくる。<br><br>母の不完全なところをつつきまくったり、こんな親だから私はこんなになっちゃったんだ！と恨みつらみをぶつけたりする。<br>これはきっと反抗期と呼ばれるものなのだろう。<br><br>しかし、20代、特に一人暮らしをしたり、社会人になったりすると。<br><br>母の偉大さ、たくましさ、器の大きさが心底身に染みはじめるのだ。<br><br>母の悪いところは決してなくなったわけではない。<br><br>けれど、今まで気にしていなかった、母の我慢強さや無尽蔵の優しさ、ましてや可愛さなどが私の世界で露呈しはじめる。<br><br>母いわく、あんたらが生まれてから我慢するのが普通になったのよということだが。<br><br>でも失敗をなじるでもなく、我ら兄弟が喧嘩していてもやんわり仲裁し。<br><br>こんなに器が大きな人が身近にいたとは。<br><br>と思うのだ。<br><br>こういうふうに、親を尊敬をしていくことが、本当に心理的離乳というのではないか。<br><br>母の株価は、まさにV字。<br><br>まあ、べた褒めしてしまったのは、母の日が近いから、ということで。
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<pubDate>Sun, 06 May 2012 14:22:23 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず。</title>
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<![CDATA[ 生命力がないので、電話占いをした。<br><br>エキサイト電話占い！！<br><br>すると。<br><br>前世に魔法使いのお婆さんがいると。<br><br>まさに、白雪姫で毒リンゴもってった、あの感じだと。<br><br>なんということだ。<br><br>しわしわだ。<br><br>そして、占い師さんが言うには、<br><br>「愛されているという実感を持ちなさい」<br><br>ということ。誰からでもいいし、世界からでもいいと。<br><br>と言われても愛されている実感が出来ないから、おそらく困っているのだろう。<br><br>「むりです」というドネガティブ発言をするw<br><br>すると、好きな魔法使いは何？<br><br>と問われたので、「…ジブリ？」「もののけ姫？」というと、<br><br>ただでさえ孤独癖があるのに、一足飛びでそこは無理とのこと。<br><br>ここで幼少時セーラームーンの信者だったことを伝えると、<br><br>「それいいわ！！いやーもののけ姫って言われた時はもう無理かと思ったけど」<br><br>なるほど。<br><br>そして、あのティアラの真ん中の赤い部分がいいらしい。<br><br>どうしろと。おもちゃばこに埃かぶって何か入っていたかしら。<br><br>ルナピーボールがあったのは覚えてるぞ。<br><br>とりあえず、「私はセーラームーンって思っておけばいいのよ！」と言われた。<br><br>ほほう。<br><br>これを受け、セーラームーン！とはとても思えないのでw、ガーネットのストラップを買ってみた。<br><br>何か、心なしか運が良くなった気がする。<br><br>気がするw<br><br>とりあえず、占い師さんに感謝。<br><br>マジカルな力(ないけど)をもっとポジティブに使うとよいらしい。<br><br>…模索。
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<link>https://ameblo.jp/mizma-mi/entry-11241218458.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2012 13:45:36 +0900</pubDate>
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<title>清川あさみ展にいってきた！</title>
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<![CDATA[ 昨日ね。妹と。<br><br>清川あさみは、私が生まれてきてみた中で、最もピンとくる作家さんなのです。<br><br>本当に私が生きたい世界を体現してくれたかのような。<br><br>まさに、キラキラとネクラさと繊細さが共存したようなものたち。<br><br>でも、美女採集という性質上、<br><br>相手に合わせている感じがある。<br><br>例えば、木村カエラを撮るのなら、すごくカラフルでPOP。<br><br>けども、中谷美紀は、真っ白い、和風な、古風な美しさ。色がどちらかというとシンプル。<br><br>真反対でしょ。<br><br>けどでも、キラキラと繊細さは通底しているの。<br><br>それが間口が広い、というのね。<br><br>そしてまあ、自分が撮られた場合、どんな風になるのかを想像してみる。<br><br>以前だったら、暗い中に光るものがある、神秘的な感じがいいなって思っていたんだけど。<br><br>たまにはキラキラばかりのものがあってもいいんじゃないかなって思い始めた。<br><br>人に「生命力がない」っていわれたので・・・・(￣◇￣;)<br><br>一体どうすれば・・・<br><br>誰か教えてくださいw
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<pubDate>Fri, 04 May 2012 13:21:13 +0900</pubDate>
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<title>始めですけれど。</title>
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<![CDATA[ ブログ作ってみる。<br><br>今まで何度か作ったり色々としてみたものの、書きたいのに方向性が出てこない。<br><br>てことで、気ままに書いて見る用の、スケッチブック的なものを作ってみた（笑）<br><br>とりあえず、かいてみまする。
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<link>https://ameblo.jp/mizma-mi/entry-11241192272.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2012 13:18:01 +0900</pubDate>
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