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<title>人生は出会いと挑戦である。</title>
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<description>Shallow men believe in luck.Self-trust is the first secret of success. -Ralpb Waldo Emerson</description>
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<title>周恩来</title>
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<![CDATA[ ある人に進められて、今はこんな本を読んでいる。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25450425" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">周恩来秘録〈上〉―党機密文書は語る (文春文庫)/文藝春秋<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519SFJK8xzL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥770<br>Amazon.co.jp<br><br><br>本著の冒頭にこんな言葉が書いてあった。<br><br>以下、抜粋。<br><br>「もし毛が舵手であり、主宰者であり、精神的指導者であったとするなら、周は執行者であり、介助者であり、内政外交の総管理者だった。まさに『毛が謀を立て、周が成し遂げる』ということであった。」<br><br><br>自分は、トップに立つ人間なのか？<br>それとも、トップを支える参謀のような人間なのか？<br>そういうことを考えることが多い。<br><br>小学～中学は確かに、トップに立つ人間だった。<br>でも、それもよく考えてみたら、トップに立つ人間が周りにいなかったからであり、<br>自分が本当にトップに相応しいと思っていたわけでもないと思う。<br><br>一転して、高校～大学は、どちらかと言うと、<br>上記抜粋でいう、執行者の役割を演じていたように思う。<br>一時的に、トップに立つときもあったが、影で支えている方が多かった。<br>そっちの方が居心地良かったことは確かかな。<br><br>そして、今。<br>大企業のペーペーであるため、そんな役割を担う機会なんて皆無だが、<br>将来的に自分はどうなりたいのか？を考えたときに、<br>自分はどちらを目指すべきなのか、正直、決めかねている。<br><br>どちらもできる人間だとは自負しているが、<br>本当に相応しく、自分の力を発揮でき、<br>将来的に、一人でも多くの人に付加価値を提供できるのはどちらなのか？<br><br>本著を読めば、そんなことも分かるのかな～？なんて期待しながら読んでみようと思う。<br><br>まだ数ページしか読んでいないが、結構引き込まれるｗ<br><br><br>Mizuki<br>
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<pubDate>Sun, 10 Nov 2013 21:45:34 +0900</pubDate>
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<title>夢を喰らう</title>
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<![CDATA[ 最近、こんな本を読んだ↓<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25450132" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">夢を喰らう/徳間書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JrSQZ5PhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,733<br>Amazon.co.jp<br><br><br>簡単に言うと、<br><br>「如何にしてディズニーランドができたのか？」<br><br>それが書かれている本。<br><br><br>埋立、漁業権、土地払下げ、補償、土地転売。。<br><br>今の夢の国からは想像できないような言葉の数々が本著には出てくるが、<br>今の夢の国があるのは、数人の男たちの熱い思いがあったからこそだったんだ、<br>と思い知らせてくれる本でもあり、色んな意味で凄くタメになる本だった。<br><br><br>同時に、「環境破壊」にも思いを至らされた。<br>埋立をするということは、干潟や浅海域を消失させる、ということ。<br>何も知らない自分でも、生態系に何かしら影響を与えるのは分かる。<br><br>日本近海の貴重な水産資源、生産資源に損失を与えていないと断言できるのだろうか？<br>短期的な経済的利便性だけを追いかけて、長期的な生態系の維持、といったことは考えたのだろうか？<br><br>また、埋立には産業廃棄物を使われたりもする。<br>日々何も考えず、ゴミを大量に捨てているが、そういったゴミはどこに行ってるのだろうか？<br>もしかしたら、昨日仕事で行った川崎の東扇島で使われていたかもしれない。<br>自分の足元に自分の捨てたゴミが埋まっていたかもしれない。<br>再利用？リサイクル？<br><br>言葉だけが踊っているような気がする。<br><br><br><br>ビジネスをしていると、盲目的になりすぎて、<br>本当に大事なことを見失っているような気もする。<br><br>そんなことも考えさせてくれた本でした。<br><br><br>相変わらず、まとまりがない。笑<br><br><br>Mizuki
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<link>https://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11680596268.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 21:33:16 +0900</pubDate>
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<title>アントノフスキー</title>
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<![CDATA[ アントノフスキーとう医療社会学者は、「首尾一貫感覚」という概念を提唱している。<br>3つの感覚があり、これらを備えた人間は、ストレス対処に長け、健康保持能力が高い<br><br><br>◯有意味感<br>人が生きているうちに遭遇する全てのことはには意味があると思う度合い<br><br>→例え何が起こっても、それは自分の成長に繋がっているだ！と思える気持ちかな？<br><br><br>◯把握可能感<br>自分に起こる出来事を把握でき、環境に適応できるという感覚<br><br>→仕事中に色んなプロジェクトを同時に手がけていたとして、<br>　どのプロジェクトも自分で進捗度合いを冷静に把握できている、ってな感じ？<br><br><br>◯処理可能感<br>人生において起きる出来事は、全て対処可能な経験であると感じられる度合い<br><br>→転んでも只では起きない。ポジティブ・シンキングの持ち主っといったところか？<br><br><br><br><br>どれも持っているような気がするが、<br>常に自分の生活に適用できるているか？と問われると違うかもとも思う。<br><br>もう少し意識して生きてみるかな。
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<link>https://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11624065831.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 01:53:31 +0900</pubDate>
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<title>筋トレによる効能について弐</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11620055003.html" target="_blank">http://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11620055003.html</a><br><br><br>続き<br><br><br>【筋トレ前～筋トレ後にすべきこと】<br>・ご飯やパン等の炭水化物を食べて、エネルギー源を補給する<br>・トレーニングの1時間前、遅くとも30分前までに、おにぎり1個を食べる<br>・トレーニング中は、500ml以上の水分は摂取<br>・トレーニング後は、アミノ酸、総合アミノ酸を摂取<br>・体重1kgあたりタンパク質は、2g必要→体重70kgだと、1日に140g<br>　鶏肉には100gあたり20g程度のタンパク質がある＝鶏肉700g→プロテインの出番<br>　タンパク質は1回に吸収される量が限られるため、複数回に分ける<br>　食事一回あたり吸収量は20～40g程度<br>　消化に時間がかかり、胃への負担が大きいため、食物繊維や醗酵食品も摂取<br><br><br>【有酸素運動を行う場合】<br>・脂肪酸が血液中に少ない時に行うと効果的のため、始める前は食べない<br>・アミノ酸と水分を摂取するとよい（アミノ酸は脂肪になりにくい）<br>・運動後は、30分くらい空けて食事（運動直後は吸収が高いため）<br><br><br><br>【食事の回数】<br>・理想は4回～8回<br>・1回に食べる量を少なくすると、多量に食べる場合に比べてインスリンの分泌量が減少<br>・インスリンとは？<br>　脂肪を体内に蓄える働きに関与する物質<br>　分泌を抑えると、糖分の吸収が穏やかになり、脂肪として蓄積されにくい<br>・一回にたくさん食べるとインスリンの量が一気に増え、脂肪が蓄積<br>　相撲取りはそれを狙って、1日2回の食事で大量に食べる<br><br><br>【食べ方のバランス】<br>・たんぱく質：脂肪：炭水化物＝４：３：３<br><br><br>【睡眠時間】<br>・8時間が理想<br>・夜11時～12時、2時～3時に成長ホルモンが最も多く分泌される<br>　成長ホルモンは、傷ついた筋肉を修復し、疲労を回復させる<br>　寝てから、30分くらいで分泌されるため、上記時間の1時間前にはベッドイン<br>・寝る前3時間以内の炭水化物の摂取は成長ホルモンの分泌を妨げる<br><br><br>【昼寝】<br>・食後にちょっと寝る<br>・食事とは、内臓の筋トレであるから<br>・食事後に眠くなるのは、胃腸に血液が集まって脳の血流が悪くなるから<br><br><br>【まとめ】<br>「自らの意思で、自らに辛いことを課す」<br>精神にも筋肉にも共通する、普遍の成長原理！！<br><br>以下、本著より抜粋↓↓<br><br>黙々と孤独に向かう成功者の姿は、そのまま、彼等がビジネスのピンチを如何にタフに乗り越えてきたかを物語っている。筋肉だけではなく、人間性そのものが「超回復」を続けているのが分かる。鍛えあげられた筋肉は、人間としての成長の軌跡だ。
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<link>https://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11624058640.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 00:32:00 +0900</pubDate>
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<title>EPSとPER</title>
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<![CDATA[ 株価上昇率＝EPS増加率✕PER増加率<br><br><br>EPS＝当期利益（予想）÷株式数<br><br>EPSとは一株当たりの儲けの大きさを意味しており、<br>値が大きい方が良いのだが、自社の対前年と比較するのが妥当。<br><br>EPSの値が前期より増加すると株価が上がりやすい。<br>が、当期利益は特別損益でブレやすいもので、鵜呑みにはできないので注意。<br><br><br><br>PER＝株価÷EPS＝時価総額÷当期利益<br><br>株価がEPSの何倍まで買われているを意味しており、<br>その倍率は、東証一部平均で20倍前後。<br><br>投資した資金の回収に20年かかる、そういった意味で使われますが、これもあくまで指標。<br>鵜呑みにはできない。<br><br><br><br>最近、仕事で使う機会も増えてきたので、自分の頭の整理のためにも書いてみた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11624048025.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 07:26:54 +0900</pubDate>
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<title>No.13</title>
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<![CDATA[ <br><br>筑波嶺の　峰より落つる　みなの川<br><br>恋ぞつもりて　淵となりぬる<br><br><br>陽成院<br><br><br><br>あなたに対して、最初はほんの小さな恋心しか抱いていなかったのに…<br><br>筑波の頂きから流れ落ちてくるみなの川が、<br>最初は細々とした流れから次第に水かさを増して深い淵となるように、<br>恋心も次第につのって今では淵のように大きく、深くなっている。<br><br><br><br>陽成院は、清和天皇の皇子で、<br>第57代天皇に10歳で即位したものの、病のため17歳で譲位した人。<br>それでも何だかんだ言って、80歳まで生きたみたい。<br>皇族として暮らすことにストレスを感じてただけじゃないか？と思ってしまう。笑<br><br><br>この詩の舞台となっているのは筑波山。<br>まだ行ったことがない。<br>一度、NPO活動の関連で筑波山を登ろう！的な企画があったのだが、<br>所用で行くことができなった。<br><br>「西の富士山、東の筑波」と称されるほどの山なのだそう。<br>大きさではなく、その優美さ、佇まいが古くから愛されているからなのだとか。<br><br>死ぬまでには2つの山を登った上で、この詩を口ずさんでみたいものである。<br>その時には、恋なんてしてないかもだが。笑
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<link>https://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11624013180.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 06:52:23 +0900</pubDate>
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<title>終電逃し（写真）</title>
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<![CDATA[ この前、終電逃したときに撮った写真の一部。<br><br><br>この東京タワーの綺麗さには圧倒された。<br>綺麗さでは、スカイツリーより全然上だと思う。<br><br>東京タワーの真下に来たのは、<br>小学校のときの修学旅行以来だったので、余計に感慨深くなった。<br><br>あのときの興奮を思い出したりしてね…笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130929/10/mizuki-nishida/33/a0/j/o0800060012699489626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130929/10/mizuki-nishida/33/a0/j/t02200165_0800060012699489626.jpg" alt="$人生は出会いと挑戦である。" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>あと、お化け屋敷みたいな国会議事堂。<br>赤坂、霞ヶ関、虎ノ門周辺は、自分以外は、警備員しかいなかったような気がする。笑<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130929/10/mizuki-nishida/af/62/j/o0800060012699489625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130929/10/mizuki-nishida/af/62/j/t02200165_0800060012699489625.jpg" alt="$人生は出会いと挑戦である。" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 23:37:21 +0900</pubDate>
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<title>終電を逃したときの過ごし方</title>
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<![CDATA[ 昨日は一日遠出しており、<br>諸事情により東京に戻ってくる時間が遅くなってしまった。<br>で、見事に終電に乗れず、立ち往生。<br><br>そのままタクシーで帰ることもできたのだが、<br>月曜日（今日）休みだし、予定は昼からしか入ってないからということで、<br>東京散策をしてみた。<br><br>結構疲れたが、中々楽しく、<br>また終電を逃したときにはやってみるのもいいかな、と思った次第。<br><br>特に東京タワーの綺麗さには圧倒された。<br><br>あ、あと、ロシア、アメリカの大使館の警備の厳重さにはびっくりした。<br>真夜中にあんなたくさんの警備員がいるなんて…<br>首相官邸付近にもたくさんいたけど…<br>大変ですね。ｗ<br><br>行った場所（駅名）は以下のとおり。<br><br><br>品川→泉岳寺→三田→赤羽橋→六本木一丁目→溜池山王→国会議事堂前→永田町→半蔵門→九段下→神保町→御茶ノ水→小川町→淡路町→神田<br><br><br>Twitterで実況中継（写真付き）しながら歩いてたんで、<br>詳細を知りたい方は、Twitterを覗いてみてください。<br><br><br>https://twitter.com/<a href="https://twitter.com/" target="_blank"></a><br><br><br>アカウントは<br>Mizuki Nishida@mizuki1224です。<br><br>では。
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 00:57:19 +0900</pubDate>
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<title>筋トレによる効能について壱</title>
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<![CDATA[ こんな本を最近読み終わった。<br>豆知識満載なので、メモ的に書き残しておこうと思う。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25044264" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか (幻冬舎新書)/幻冬舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F418TsiQcqdL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥777<br>Amazon.co.jp<br><br>【筋肉を成長させる3条件】<br><br>１、機会的破壊<br>超回復<br><br>２、成長ホルモンの分泌<br>・成長ホルモンとは？<br>　骨や筋肉の発達に欠かせない物質<br>　全身の代謝に作用し、体の組成や身体機能を正常に維持する働きをしている<br>　分泌レベルが低いとトレーニング効果も低い<br><br>・分泌方法<br>　筋肉を短時間のうちに疲労させ、酸素の供給を減らし、代謝産物である乳酸を多量に分泌<br>　分泌レベルが高くなってきたときに、アミノ酸やプロテインパウダーを摂取すると効果的　<br><br>３、適切な負荷<br>継続的に負荷を大きくしていく<br><br><br>【筋肉をつけると痩せやすくなるのか？】<br>基礎代謝量を上げれば、痩せやすくなる！？<br><br>・基礎代謝量とは？<br>　生命維持のために最小限必要な代謝量<br>　日本人の成人男子で1日1,400キロカロリー<br>　筋肉が1キロ増えると1時間あたり15キロカロリー（1ヶ月1万キロ）基礎代謝量UP<br>　脂肪1キロ燃焼するには約7,000キロカロリー必要<br><br>理論的には可能。<br>が、筋肉を1キロ増やすには、最低1年間必要<br><br><br>【スポーツ飲料について】<br>・カロリーゼロ<br>　食品100グラムあたり5キロカロリー未満<br>　　　　　　　　　　　<br>・カロリーオフ<br>　食品100グラムあたり20キロカロリー未満　<br>　<br>→500ミリリットル75キロカロリースポーツ飲料は「カロリーオフ」だが、75キロカロリーの消費は相当大変<br><br><br>【エネルギー源について】<br>主なエネルギー源については、グリコーゲン、アミノ酸、脂肪酸<br><br>・無酸素運動<br>　短距離走や重量挙げのような短時間に瞬発的なエネルギーを必要とする運動<br>　筋肉をつけることを目的とした筋トレ<br>　→グリコーゲンやアミノ酸が使われる<br><br>・有酸素運動<br>　20分以上の持続的な運動<br>　エネルギーを生み出すのに酸素が必要なため有酸素運動を呼ばれる<br>　30分のジョギングでのエネルギーの消費量は300キロカロリー<br>　→最初はグリコーゲン、途中から脂肪酸が使われる（30分で半々くらい）<br>　→脂肪1グラムのカロリーを7キロカロリーとすると、20グラム程度<br>　→100日毎日運動して、2キロｗｗ<br>　→有酸素運動を続けていると、脂肪を使いやすい体になる<br><br>・グリコーゲン<br>　エネルギーになりやすいが、脂肪酸に比してエネルギーの量が小さい<br>　体内に大量にストックできない<br><br>・脂肪酸<br>　エネルギー源になるまで長時間を有する<br>　そのため、脂肪酸燃焼には有酸素運動が効果的<br><br>・脂肪酸燃焼方法<br>　有酸素運動によって血液中の脂肪酸がまず使用される<br>　血液中の脂肪酸が減ると、体脂肪を脂肪酸に分解して血液中に取り込む（恒常性を維持）<br><br><br>【ベストな減量方法】<br>・カロリーと栄養分のバランスのとれた食事<br>・筋肉を維持する筋トレ<br>・過剰な体内カロリーを消費しやすい体にしてくれる有酸素運動<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Sep 2013 18:48:31 +0900</pubDate>
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<title>2007年1月8日：持之有故</title>
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<![CDATA[ 見解や主張に一定の根拠がある。 <br><br>中国に来た人がよく言う言葉：中国人の女の人は怖い・・・。この事にも根拠はあるのでしょうか？ <br><br>最近読んだ本の中にこんなことが書いてありました。"男性は女性をわざわざホルモンの作用でいじって作り上げたものである"と・・・このことにもちゃんとした根拠があり、それも全て読んだのですが、それも全て書くのはめんどくさいので省かせていただきます。(これから書くことも本の中に書いてあったことです)で、何が言いたいのかというと、女性は強くて頑固である！！ということです。 <br><br>所詮男性は女性になるところから無理して作られたもの＝出来損ない？なのです。平均寿命はどちらが長いですか？夫婦喧嘩をしたらどちらが勝ちますか？(これは本には書かれていません・・・自分の見解？ははは)どちらも女性のほうが上ですよね？もしかしたら違う家庭もあるかもしれませんが・・・ <br>運動(力)は男性の方が強いです。これは、男性が極端で偏った人だからなのです。しかし、もし太平洋のど真ん中に男性と女性が落とされたとしたら、最後まで生きていられる？のは女の方かもしれませんよ。これは、持続的に体温を奪われエネルギーが必要な時は女性のほうが強いからなのです。 <br><br>なぜ中国人の女性は怖いのか？なぜ？もともと女性は怖く、中国でははっきりと出ているだけではないでしょうか？自分はそう思いたい・・・。 <br>ちゃんと根拠を言うことができたのかどうかは分かりませんが・・・はっきりいえる事は、どの国でも女性は怖い！！ということではないでしょうか？ <br><br>今日の成語は持之有故でした。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/mizuki-nishida/entry-11609535596.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 22:47:22 +0900</pubDate>
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