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<title>水野敬也オフィシャルブログ「ウケる日記」Powered by Ameba</title>
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<title>デニーズに手土産を持っていった話</title>
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 「特定のジャンルを極めた人の話」というのは必ず人生に役立つヒントが得られるものなので、このブログもあなたにとって間違いなく有益になると思うのですが、私、手土産を極めし者なのですね。得意先への手土産、会社を卒業する人への贈り物……ありとあらゆる手土産において、相手の好み、背景、TPO、考え得る様々な要素を踏まえて相手の喜びを最大化することに全身全霊を注いで参りました。そんな私が、今回。登山で言えばエベレスト。数学で言えばポアンカレ予想。魔界村で言えばパンツ一丁のアーサーでノーダメージ２週目クリア
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<dc:date>2025-04-09T16:32:41+09:00</dc:date>
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<title>若さを失うと人生はつまらなくなるか？</title>
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年齢を重ねると肌にシミができたり、小さい文字が見づらくなったり、集中力や体力がなくなったりしますが、個人的にはそれほど気にならないというか、受け入れられるものは受け入れ、どうしても気になるものは対処すればいいという感じなのですが、 一番やっかいなのは、「面白いこと」が減ることだと思います。この言葉に対して、「そんなことはない。いつだって面白いことはあるし、人生は今が一番楽しい！」なんて言う人もいますけど、「今が一番楽しい！」というのは単なる認知のゆがみというか、「！」に、そう思い込みたい必死さが
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<dc:date>2024-03-13T12:25:53+09:00</dc:date>
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<title>とろろそば２．０</title>
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長引く経済不況に加え、パンデミックの襲来、隣国ロシアでの戦争、さらには政治の大混乱によって将来に希望を見い出せず「このまま生きていてもつらいだけなんじゃ……」と不安を抱える人が多い昨今ですが、そんな人たちとぜひとも共有したい、しなければならない出来事を経験しましたのでここに書かせていただきます。先日、優秀な編集者のTさんが会社を辞めるということで送別会が開かれたのですが、話の流れで、「これまで行った中でどの土地が良かったか」を聞くことになったのですが、Tさんが開口一番「長野県の松本です」と答えま
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<dc:date>2022-09-12T11:02:47+09:00</dc:date>
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<title>「超一流」の皆様へ</title>
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突然ですけど、今あなたが読んでいるこのブログはどんな人が読んでいると思います？いわゆる読者層ですよね。結論を言いますと、このブログの読者って「超一流」なんです。超一流のビジネスマン、アスリート、タレント、アーチスト……超一流の人間は全員、間違いなくこのブログを読んでるんですよ。裏を返せば、このブログを読んでるか読んでないかでその人間が超一流かどうか判断できるというか、初対面の人に「水野のブログ読んでる？」と聞いて「読んでない」と答えた場合、人間関係を即切りした上で額に「肉（C1）」という焼印を押
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<dc:date>2022-01-21T16:59:18+09:00</dc:date>
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<title>アンパンマンの作者は「やなせたか志」か「やなせたか至」か</title>
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先日、妻から「衝撃的な一言」を言われました。きっかけは、家族でアンパンマンミュージアムに行ったことなのですが……よく「幼い子もアンパンマンだけは分かる」と言われますが本当にその通りで、最近の２歳の娘の寝起きの言葉は「おはよう」ではなく「アンマンパン、見ゆ！」になっており、ただ、上の子は幼いころにもらったアンパンマンがタンバリンを叩く玩具が「不気味で怖い」となって以来アンパンマンをずっと見ておらず、（ちなみにこの子は「鬼滅の刃」も怖くて観ておらず、ただ保育園の友達の話にはついていきたいので「中高一
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<dc:date>2021-09-22T14:15:16+09:00</dc:date>
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<title>苗字が「水野」から変わりました。</title>
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丸川珠代大臣ら議員50人が「選択的夫婦別姓の反対を求める文書」を送ったというニュースを見まして「これは、どうしても言っておかねばならん」 と思い、『運命』でも弾いてんのかってくらいの勢いでキーボードを叩いているわけですがところで、まだ皆さんにお伝えしていなかったことがありまして、私の「水野敬也」という著者名は、もともと本名だったのですが結婚してペンネームになりました。つまり、妻の籍に……今、「つまり」と「妻」が偶然掛かってしまいましたが、緊張しながら報告をしているときに予期せぬダジャレが差し込ま
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<dc:date>2021-02-27T02:18:16+09:00</dc:date>
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<title>苦情がきました</title>
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昨日の朝、自宅マンションを出ようとするとフロントの方に呼び止められて、こう言われました。「近隣住民の方から、走る音のような騒音があるという苦情をいただいておりまして……ご協力お願いします」今のマンションにはかなり前から住んでいるので、おそらく最近、階下に引っ越してきた方がいて、その方からの苦情だと思われるのですが、僕、こういうのめちゃくちゃ気にするタイプの人間じゃないですか。「人に迷惑をかけた場合、発狂寸前の苦しみを味わう」という誓約を己に課すことで増幅した念能力で文章を書いているといいますか、
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<dc:date>2021-02-19T15:31:00+09:00</dc:date>
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<title>詩・村上春樹・リアル脱出ゲーム</title>
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 僕の友人でリアル脱出ゲームを作った加藤隆生さんという人がおりまして、「リアル脱出ゲームとは？」 彼は初対面のときに「水野さん、情熱大陸に出ても『モテ』には一切関係がないよ。俺が生き証人だから」と熱弁するのを聞いて（ああ、これは間違いなく信用に足る人物だ）と感銘を受けて以来、１０年近くの付き合いになるのですが、「友人」と呼ぶにはあまりにも深い関係であり、生み出す作品で常に刺激をくれるライバルであり、ときに僕を導いてくれるメンターでもある特別な存在です。そんな彼とはとんでもなく波長が合って、会うた
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<title>新型「ナロコ」ウィルスが流行るかもしれない</title>
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先日、任天堂の４～６月期の決算が発表され、売上高が３５８１億円で去年の約２・１倍、最終利益が１０６４億円で、去年の６・４倍という数字に、ネットニュースやツイッターで「任天堂すごい！」「さすが任天堂！」という称賛の声が相次いでいました。もちろん、任天堂が素晴らしい会社であることは疑いようのない事実なのですが、 この状況に対してふと思ったのは、４～６月に流行っていたのが、新型コロナウィルスではなく、新型「ナロコ」ウィルスだったとしたら、全然違う結果になっていたということです。新型ナロコウィルスは、コ
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<dc:date>2020-08-07T11:35:08+09:00</dc:date>
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<title>前澤友作さんにお願いしたいこと</title>
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拝啓　前澤友作さま先ほどツイッターを見ていたところ、前澤さまが「世の中、理不尽だなーって思うこと何かありますか？理不尽なことを解決するようなビジネスに挑戦したいので」とつぶやきかれているのを見て、思わず筆を取ってしまいました。私自身、今の世の中に理不尽さを感じていることは多々あるのですが、まず最初にお伝えしようと思った理不尽は、私が仮性包茎だということです。生まれつきルックスに恵まれなかった私は、「せめてイチモツの大きさを」をと考えたわけですが、思春期の私は高額な費用を払うことができず、我が息子
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<dc:date>2019-12-08T12:57:40+09:00</dc:date>
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