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<title>ミズーリのブログ</title>
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<title>男の気持ちが冷める女の特徴</title>
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<![CDATA[ 　男も女も恋人を縛りすぎたり、あーだこーだと難くせをつけたりしてしまうものです。しかし、いくら愛情ゆえの言葉だと言ってもあんまり過ぎた言葉を言ってしまうと、相手はドン引きしてしまいかねません。例えば女性の行動として多いのが、周りに付き合ってることを隠しておきたい！というもの。男からすれば、そんなことを言われたらやっぱりなんでだろ？と多少なりとも腹が立つものではないでしょうか。まるで自分と付き合ってることが恥ずかしいような振る舞いですからね。一般的に考えれば秘密にしなきゃいけない理由なんかあるわけありません。なにか特別な理由があるなら言って欲しいと思うのは当然ですね。また、女性とはメールも電話もしちゃいけないだとか寝る前には必ず自分にメールしろだとかよく聞きます。社会に居る以上仕事関係で女性とも電話やメールしなきゃいけないことも当然あります。そういう自分勝手過ぎるルールを押し付けられては当然愛想付いてしまうことにもなりかねないわけですね。また、おやすみメールだとかも生活を確実に縛ってしまってますから、もはや義務化してしまってるので、普通に考えたら当然ウザくなります。そういう勝手過ぎる言動は出来る限り謹んでいきたいものですね。<br><a title="" target="_blank" href="http://securitynavi.biz">http://securitynavi.biz</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mizuri00/entry-11802113121.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 18:49:29 +0900</pubDate>
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<title>白い巨塔の素晴らしさ</title>
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<![CDATA[ フジテレビで2003年にフジテレビ45週年記念作品として制作された「白い巨塔」。それよりもずっと以前にドラマ化されていたものですが、それを現代版にリニューアルしたものですね。ネット上にも「良かった」という感想をよく見かけますが、私自身見てても本当に素晴らしい作品だなと見るたび感じ入ります。作品は全２１話にも及び、半年間に渡って放送された日本ではめったに見られない長期作だ。主人公は食道外科を専門とする財前五郎と内科医の里見脩二の２人。前半の１１話は財前五郎の教授選、後半１０話は財前五郎の裁判です。財前と里見は考え方の違いが顕著でとてもおもしろい図式だ。「医者は治療の技術を売って金を稼ぐ商売だ。何かを得るためなら手段など選んでいられない。」と豪語するのが財前五郎。一方の里見脩二は「医療の現場で大切なのは、患者が病とどう戦うか…医師がそれをどのように手助けできるか…に尽きる。（多少脚色あり）」医師としての考え方が全く違うのがお分かりだと思います。財前は、患者と向き合っていないのがよく分かる考え方だと思います。一方の里見は患者の意志を大切にしているのが伺えます。最後には財前は裁判に負け、ガン専門医であるにも関わらず発見時にすでに末期まで進行したガンに犯され、惨めな最後を遂げてしまいます。多くの人は里見の生き方に共感するものですが、財前に共感する意見もあるようで、やはり考え方は人それぞれですね。<br><a title="" target="" href="http://www.fajarjasmin.com/">http://www.fajarjasmin.com/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mizuri00/entry-11754326196.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 21:31:23 +0900</pubDate>
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<title>天国からのエールの素晴らしさ</title>
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<![CDATA[ 2011年公開作品「天国からのエール」を久しぶりにDVDで観た。やはりこの作品はとっても感じ入る作品だ。沖縄でお弁当屋さんを営んでいた仲宗根さんという男性が地元の高校生の‘バンドでプロになる’という夢を命を削ってまで応援するという実話である。なぜにそこまで出来るのか…という疑問には彼の過去が関わってくるのだが、沖縄だけでなく今の世の中みんな同じなんだなと思わされる。夢を追うことが許されない世の中なのだ。お金も力も無い者には努力する場さえ手に入れることはできないのだから。世の中みんな同じなんだと思う。やりたいことができない。今は平成の世でほんの140年前まで行われていた戦がなくなった代わりに、何もかもがお金に縛られる世の中になってしまったのだ。我が日本国は個人からも会社からもいろんなところでお金を「税金」という形で搾取している。まさに貪り尽くしているのだ。本当にクソみたいな日本の政治家連中のせいで最低の搾取国に成り下がってしまった日本ではみんな依然として戦っているのだ。戦の中ではなく、お金に縛られたどうしようもない牢獄のような世の中でみんな必死に生きているのである。そんな世の中でもこの作品に出てくるニイニは決して諦めずに子供たちに夢を持たせてあげた。人間の根底にある強さというものを阿部さんがうまく表現してくれている。本当に素晴らしかった。<br><a title="" target="_blank" href="http://www.tenantnavi.biz">http://www.tenantnavi.biz</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mizuri00/entry-11577066882.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 09:57:45 +0900</pubDate>
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<title>とあるアホ読者のお話</title>
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<![CDATA[ 先日の出来事だ。とあるSNSサービス内で大人気アニメドラゴンボールの話が扱われていた。そんな中で明らかに間違った見当はずれなことばかり言っているアホが居て久方ぶりに腹が立った。そのアホは‘登場キャラ△△が〇〇と言っていることから考えれば、●●だと考えても矛盾ではない’などといった浅はかな理屈をいくつも並べ立て、あれこれ独自の理論を自信満々に語っていた。そして終いにはこんなことを言っていた。「クリリン達地球人は人造人間たちと戦うまでの３年間の修行でフリーザに匹敵するほど強くなったとみても矛盾ではない」などという内容だ。理由はフリーザ戦を乗り越えたうえでピッコロが「自信の無い奴は来るな」といったのに対しクリリン達は３年後戦いに行ったからだという。<br><br>・・・ドラゴンボールに馴染みある私からすればまったく呆れてものが言えない。思わず「寝言は寝て言え、ボケ！」と大人げもなくつぶやいてしまった。一体フリーザをどれほど甘くみているんだと思ってしまうこのアホは、おそらく最近ドラゴンボールを観始めた…または原作（紙媒体）しか読んでいないといったにわかファンなのだろう。キャラクターたちの武道家としての性格や「サイヤ人」「地球人」としての潜在能力などを全く考慮せず、単にキャラ達の発したその場のセリフや行動のみで全部判断してしまっている。ゆえに本質が理解できていないのだ。原作だけでなくアニメ版も観破した一定レベル以上のドラゴンボールファンであるならばそんな馬鹿げた寝言は死んでも口にすまい。ナメック星編だけでもアニメ版で観ているファンならば、ドラゴンボール公式ガイドブックでは戦闘力約１億２千万とも出ていたフリーザの力の強大さは充分に分かっているだろう…。（まぁこのデータはちょっと飛躍しすぎではあると思うが、少なくともフリーザとクリリン達地球人とではどんなに話が進もうが力の次元が違う事は誰が見ても明らかなことだ(^_^;)ちなみにクリリンはナメック星時で戦闘力は１０万にも満たない）別にクリリンが嫌いだったりバカにしているわけではない…むしろクリリンは大好きなキャラなのだが、地球人を戦闘民族であるサイヤ人と同じようなレベルアップの仕方で語ることは決してできないのだ。原作でもそれは充分伝わるように描かれているとは思うのだが…。自分であれこれ予想して独自理論を並べ立てるのはまぁいいが、その独走理論を人に押し付けるのは勘弁してほしいものである。<br><br>間違いを指摘されてもそのアホはまったく懲りず譲らず、挙句には更なるお得意のゴタクをアレコレ並べて次なる討論を仕掛けてきた。次はコレだ。「ピッコロが人造人間２０号を圧倒する戦いぶりを見てクリリンが言った言葉‘どんな修業をしたんだ…超サイヤ人でもないのに’のセリフからして、ピッコロが超サイヤ人ベジータに近い実力にまでなったことを物語っている」などという考えだ。なんてストレートにセリフを解釈するのだろうと思った（笑）・・・まったくいくつのバカ理論を繰り広げれば気が済むんだこのアホは（他にもあーだこーだ言っている）…この時クリリンがどの程度ピッコロとベジータの秘めた力を理解してこのつぶやきセリフを言っているのかもう一度冷静に考えてみなよと…。また、ベジータもピッコロ対２０号戦時では超サイヤ人であってもかなりパワーは抑えていたはずなのだ。…この時はもうここまで独走理論が進んで信じきってるのが分かるともういちいち都度訂正する気も失せた。２０号戦時のピッコロはせいぜいフリーザ最終形態と並ぶ程度の実力だとみるのが妥当である。おそらく１００％にまでは及ばないだろう。ましてや超サイヤ人ベジータになど足元にも及ばないのは誰の目にも明らかだ。２０号戦は大した判断材料にはならないが、１８号戦である程度戦い抜いたベジータに対し、１８号より多少パワーが上ではある１７号にあまりにも軽くあしらわれたピッコロ達をみれば、ピッコロの力がこの時点で超サイヤ人ベジータに到底及ばないのは誰が見ても明らかである。それ以外にも２人の３年間の修行過程の違いやピッコロ自身のセリフ、アニメ版での人造人間編の総合的な描かれ方、さらには超サイヤ人のパワー５０倍理論（公式ガイドブックデータ）などベジータの方がパワーでは数倍違いではるかに上だと思われる判断材料は他にいくらでもある。説明などは不要であろう。これはもうドラゴンボール界では常識的なことなのだ。こういうことは本質さえ理解できているファンであれば誰でも分かることなのだが、ストーリー上ではベジータは１９号を、ピッコロは２０号を同じように追い詰めているので、初めて見た人間にはまるで二人が同格のように見えてしまうのだろうか…。<br><br>ホント疲れた。どうやらこういうアホは自らの偏見からくる独自のバカ理論を際限なく展開し続けてしまうようなのである。「〇〇がこー言っているから△△があーだとしても矛盾ではない。さらには□□や■■だと考えても決して矛盾ではないはずだ」といった感じだ。要はキャラクターやセリフの「本質」を理解しようとしないため、セリフ内容のみで判断した誤解が更なる誤解をも次々連鎖的に生んでしまっているのである。…思わず‘あんたにとっては一体何が「矛盾」になるんだ？’と日本人とも思えぬようなことを問い返したくなる。セリフとは同じセリフでも言う人間によって意味合いは違ってくる。当然その言うキャラクターの立場に立って意図を考えないと決して本質は理解できないのだ。ゆえにまずそのキャラクター（性格や人種や能力といった前提事）を理解できていなければもう話にならないのである。<br><br>もはやこういった人間にはどんなに理解を促してもムダだと感じた。まるでサルに算数を教えようとしていたような気分である。原作とアニメ版を別物として扱うのであればまた話は違ってくるのかもしれないが、大抵２つは同じに扱われる。ドラゴンボールだけに言えることではないが、エンタメ作品を自信満々に語るならばもっとその世界（キャラクター）を知った上で、正しい認識力をもって語ってほしいものだ。そうでなければ単に恥を晒す行為にすぎない。多少ならば、それは間違っているぞと思うようなことでも別に気にはならないのだが、今回のアホのように全言間違いだらけの独走理論を延々と…しかも自信満々にぶつけてくるような本物のアホを目の当たりにするのは初めてだった。セルゲームのときの悟空たちの力をまったく理解していないミスターサタンを思い出してしまう。「トリックだー！あれは〇〇のトリックであそこに隠れているのだ。∠( ﾟдﾟ)／」「本物のバカだこいつ（byセル(=_=))」。<br><br>・・・本記事はあまりのアホ相手にしてしまって時間がたくさんムダになりとっても腹が立ったことによる本音を発散したものです。多少お見苦しい表現もあったかもしれませんがご容赦くださいませ。(下記リンクは本記事とは無関係です(^_^;)<br>あ～このボケ腹立つー・・ムカツク(；一_一)<br><br><a target="_blank" href="http://www.premiumteagift.com/">http://www.premiumteagift.com/</a>
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<link>https://ameblo.jp/mizuri00/entry-11542407176.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 12:41:12 +0900</pubDate>
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