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<title>オフサイド　　　～副審との戦い～</title>
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<description>ひとりごとをつらつら語るブログ</description>
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<title>年越し</title>
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<![CDATA[ 東京タワーの麓にある増上寺で年越し。<br>お寺という神聖な場所から東京タワーで年越しを確認。<br>早速そのまま初詣。<br>人が多く、祈ってる最中にタックルを食らう。<br>おみくじも人だかりが半端なかったけど、必死にたどり着いたのが報われ、大吉。<br>敷地内の神社では、餅つきが行われていてつきたての餅を食べ、お賽銭後には日本酒も飲める。<br>今年はいい年になりそうです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/mizuter/31/cc/j/o0720043312362960277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/mizuter/31/cc/j/o0720043312362960277.jpg" width="300" height="180"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/mizuter/ac/bf/j/o0433072012362960372.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/mizuter/ac/bf/j/o0433072012362960372.jpg" width="300" height="498"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/mizuter/c9/e2/j/o0433072012362960467.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/mizuter/c9/e2/j/o0433072012362960467.jpg" width="300" height="498"></a></div><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 21:58:00 +0900</pubDate>
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<title>Taylor Swift - Begin Again</title>
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<![CDATA[ 秋は恋の季節。<br>秋のような寂しさが漂うメロディに歌詞。<br>秋の夜長に考え事をしながら聴くと浸れる。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cMPEd8m79Hw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/cMPEd8m79Hw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 23:09:08 +0900</pubDate>
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<title>Androidアプリ、Tasker</title>
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<![CDATA[ taskerというカスタマイズできるアプリを、カスタマイズと呼べるかわからないレベルのウィジェットで満足していた僕が気になってダウンロードしてみたが、物凄く便利。<br>Androidの良心。<br>ある条件をきっかけに、自動で操作してくれ、物凄く便利だし、節電にも有効。<br>Androidの操作は、ほとんどこれで自動化できる。とどこかのブログに書いてあった。<br>アイディア次第で、なんでも自動化でき、これぞスマートフォン。<br><br>例えば、<br>家にいる時に自動でWi-Fiを接続し、ディスプレイのロックを外せたり、<br>スリープ時には、データ通信をオフするが、メールは自動的に受信。スリープ解除と同時にデータ通信オン。<br>イヤホン接続と同時に、音楽アプリ起動。<br><br>全てが英語で、パソコンのソフトを作れるような知識もいるが、日本語のwikiや、こんな設定つくってみました。のような丁寧に教えてくれる日本語のブログもあるので、敷居は高いが、僕のような素人でも作れる。<br>もちろん有料でPlayストアで販売中で、499円と高く思えるかもしれないが、こんないろいろできるし、節電できるからむしろ安い。<br><br>iPhoneにはないアプリらしいので、Androidの醍醐味を味わいたいなら是非おすすめ。<br>日本でもっと流行れば、日本語化して、もっといろんな設定例が出回るだろうから、みんな幸せ。
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<pubDate>Sun, 28 Oct 2012 19:37:00 +0900</pubDate>
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<title>サッカー王国との対戦</title>
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<![CDATA[ 0-4の完敗。<br>ここまでやられると不思議とくやしくない。<br>決定力、個人能力、試合巧者ぶり...。<br>サッカーの歴史をみせられた。<br>フランス相手にアウェーで勝ち夢をみたが、まだまだ世界トップとの差は大きい。<br><br>フランス戦では、相手にボールをもたれ引いたサッカーをしていたが、ブラジル相手に勇気をもって、相手の深いところでボールを保持し、果敢に攻めた。<br>しかし、ブラジルはしたたか。<br>隙ができると、そこをつき点を決めてくる。<br>中盤でボールを奪い、そこから一気にショートカウンター。<br>DFとDMFの間で前を向き、決定機を多く生み出した。<br><br>ブラジルの選手の個人技、身体能力、アイディアはやはりすごい。<br>ネイマール、カカにいい状態でパスを入れられると、人数が一人勝ってるだけではきつい。<br>このレベルの相手には、ガチガチに引いて、キーパーが覚醒でもしないと、まだまだきつい。<br><br>結果は惨敗だけど、このサッカーは間違いではない。<br>結果はともかく、ブラジル相手にいい内容の試合をしたと思う。<br>テンポよくボールを回し、決定機も何度かつくったし、ポゼッションも悪くはなかったと思う。<br>中盤でミスをしてそこからャンスを多く作られていたが、そこが目指すべきスペインとの一番の差だと思う。<br>これを続けて、もっと精度を上げてくしかない。
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<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 19:28:37 +0900</pubDate>
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<title>金魚展</title>
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<![CDATA[ 日本橋で開催中の金魚展の夜の部門、ナイトアクアリウムに行ってきた。<br>金魚より、人のほうが多いくらい混んでた。<br><br>いろんな種類の金魚が展示され、暗い中青や赤と光で演出されていた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/19/fc/j/o0640048012198280695.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/19/fc/j/o0640048012198280695.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/93/42/j/o0480064012198280712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/93/42/j/o0480064012198280712.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>光の色が変われば、金魚の色もそれに変わる。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/b5/dc/j/o0640048012198280775.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/b5/dc/j/o0640048012198280775.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/d9/ac/j/o0480064012198280828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/d9/ac/j/o0480064012198280828.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/2e/ea/j/o0480064012198280855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/2e/ea/j/o0480064012198280855.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/d9/d0/j/o0480064012198282502.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/d9/d0/j/o0480064012198282502.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/17/ff/j/o0480064012198282547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/17/ff/j/o0480064012198282547.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/a5/87/j/o0640048012198282594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120921/02/mizuter/a5/87/j/o0640048012198282594.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>祭りといったら金魚すくい。
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<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 02:16:00 +0900</pubDate>
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<title>12-13チャンピオンズリーグ開幕</title>
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<![CDATA[ この季節がやってきた。<br>今日の深夜にUEFAチャンピオンズリーグのグループリーグステージが始まる。<br><br><br>僕はアーセナルを応援するが、優勝予想は、(昨シーズン同様の毎回の)レアル・マドリードを上げる。<br>モウリーニョ監督は、堅固な守備と鋭いサッカーで堅いサッカーを得意とし、負けたら敗退の大会に強いし、就任してもう数年。<br>チームの完成度、カウンターの鋭さもさらに増してるだろう。<br>去年はバルサからリーグタイトルを奪還したし、今年はチャンピオンズリーグと意気込んでいるだろうし、モチベーションも高い。<br><br>そのレアルは今日の深夜、プレミア覇者のマンチェスター・シティと対戦する。<br>リーガ覇者であるレアルとの、リーグ対決でもある。<br>リーグランキングでは、1位リーガ、2位プレミアと、事実上の決勝戦と呼んでもいいと思うくらい、屈指の高カード。<br>この2チームが入るグループDは、ブンデスリーガの覇者ドルトムント、エールディビジの覇者アヤックスもいて、ここを抜け出すのはレアル、マンCでも手古摺るだろう。<br><br><br>そして最大の優勝候補のバルセロナ。<br>昨シーズンで、グアルディオラ監督が去り、今シーズンからコーチ上がりのビラノバが就任。<br>バルサ出身ということで、スタイルは以前と変わらないし、哲学もちゃんと受け継いでるから、以前とやることは変わらなく、新監督の新しいエッセンスも加わったであろうから、今期もさらに魅せてくれるだろう。<br>しかしまさに新監督、試合が動く中でどう采配するかの判断、決断する場面は何回も出てくるが、そこで誤りコロッと負けそう。<br>リーグ戦だったらいいけど、なんたって大会だから、負けたら終わり。<br>現にスーペルコパで、バルサはレアルに負けた。<br><br>しかし、よく周りを見て考えたら昨シーズン、ビッグイヤーを掲げたチェルシーは、ビラス・ボアス監督が途中退任し、コーチだったディ・マッテオが代わりに就任し、優勝へ導いた。<br>軽く論破された。<br>しかし、リーグ戦は6位と不振。<br>チャンピオンズリーグは波乱が起きやすく、チェルシーがバルサに勝ったのがまさにそうだ。<br>と自らフォロー。<br><br>まあつまり、バルサが負けるのを観たい。<br>なぜならアンチだからでもなく、追い込まれたバルサの、さらに集中を増し、いつもと目が変わったような鋭さを増した、本気のサッカーもみれる。<br>なにより、あの完成されたバルサに対し、各国の強豪クラブがどう勝負していき、そしてそれ崩したとき、サッカーはまた、新しいページを開くことになる。<br><br><br>雷と共に雨降ってきた。<br>波乱の幕開けになりそうだ。
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 23:32:00 +0900</pubDate>
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<title>小豆島旅行</title>
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<![CDATA[ 小豆島へ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/39/8e/j/o0480064012176162043.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/39/8e/j/o0480064012176162043.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>岡山で一泊し朝、新岡山港から小豆島の土庄港までフェリーで向かった。<br>新岡山港の待合室はドラマ八日目の蝉のロケ地。<br>そのドラマをみていた僕は何のドラマか思い出せなかったけど、なかなか切ないシーンで印象的だったからすぐ気づいた。<br>1日目は、ビーチで軽く泳ぎラーメン食べなでしこ観つつ就寝。<br><br><br><br>2日目、ドライビング。<br>約5年前の教習所以来の本格的な運転で、正にペーパードライバー。<br>免許合宿での雪山、GTAで鍛えたテクニックを駆使し、初心者マークを身に着けて、何より安全第一で挑んだ。<br>最初はハラハラしたけど、交通量少なく意外とすんなりいけた。<br>しかし沿岸部、山間部に行くと道はいろは坂のようにグネグネで、1車両しか通れないほど細く、すぐ横は崖。<br>対向車がほぼ皆無だったのに救われた。<br>駐車場も空いていたし、基本大きいので大胆に駐車。<br>今までは車に乗って降りるだけだったのか、何度か車のカギを閉め忘れてた。<br>大事な荷物もなかったけど、のんびりしたとこでよかった。<br>今回のドライブで自身がついたので、都内でもチャレンジしたい。<br><br><br>笠ヶ滝寺<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/d8/e5/j/o0480064012176150579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/d8/e5/j/o0480064012176150579.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>最初は名前すら知らなかったが、レンタカー屋までのタクシーの運転手さんにここはぜひと教えてもらい、行ってみた。<br>ペーパーでしかも最初の目的地で、お寺までえらく細い山道だったけど、一番乗りだったのか対向車も来なかったので、何とか辿りつけた。<br>ここからがまたしんどい。<br>絶壁で足場も岩でぼこぼこなので、ヒールなんかは不可能（そのために駐車場に草履が用意されてる）。<br>鎖を頼りに、一生懸命上り後ろを振り返ると絶景が待っている。<br>洞くつからお寺に入るのだが、そこは真っ暗で異様な雰囲気。<br>お坊さんがいたり、縁結びのくぐり岩。<br>お寺の中には指輪が大量に奉納されていた。<br>龍が祭ってある祠もあった。<br>霊場という雰囲気をすごく感じ、異様に汗をかいた。<br>ここはちなみに2時まで。<br>お寺までの参道が険しすぎるので、遅くだと行く人も疲れが出て危険とのことで早めに閉まる。<br><br><br>オリーブ公園<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120908/18/mizuter/30/2f/j/o0480064012177916340.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120908/18/mizuter/30/2f/j/o0480064012177916340.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>ギリシャ風車、アテネ、ミロのビーナスとギリシャとコラボ。<br>オリーブのお土産はどこにもあったので、小豆島の一番の品と呼べると思う。<br><br><br>生そうめん<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/05/04/j/o0640048012176150418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/05/04/j/o0640048012176150418.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>工場が併設しており、メニューは生そうめんのみ。<br>普通のそうめんとは乾燥させてないからなのか、触感がもちもちでおいしい。<br>工場で体験もできるのだが、この日は閉鎖中だった。<br><br>1日目の岡山でホルモンうどん、蒜山焼きそば、最終日の普通の食堂で小豆島はいうても香川だし讃岐うどんだったであろううどんも食べ、ご当地麺は完食かな。<br>ビーチの近くでラーメンも食べたし。<br><br><br>二十四の瞳<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/9d/ce/j/o0640048012176150304.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/9d/ce/j/o0640048012176150304.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>二十四の瞳という映画の映画村と、その近くに実際に昔使われていた分教場がある。<br>映画は1954年で、その後リメイクされたが大分昔の映画。<br>観たことはなかったが、昭和の初期を感じることが出来るのでそれだけでもいいと思う。<br>懐かしいにしては時代が古いが、目の前が海でこんな雰囲気で学んでみたかった。<br>何故か映画村の真ん中を流れる川にタイなどが大量にいた。<br><br><br>線香花火<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/14/0a/j/o0480064012176144044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/14/0a/j/o0480064012176144044.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>夜、港で花火。<br><br><br><br>最終日レンタカーを返すついででもないが、むしろ当初の目的の一つ小豆島言うたらエンジェルロード。<br>干潮になると道が現れて島に行けるようになる。<br>江の島も今は道路があるから途切れることはないが、昔はそうだったのかな。<br><br>かどや製油今昔館見学。<br>工場に近づくに連れてごま油の豊かな香りがしてきた。<br>展示物の案内、テイスティングも無料でさせてくれ、お土産つき。<br><br>寒霞渓も当初存在すら知らず、行く予定ではなかったが島のパンフ観て惚れて行くことに。<br>レンタカー返したので、バスとタクシーを駆使し、土庄港から往復2人分で、バスが1300円、タクシー4300円と計5600円くらいだった気がする。<br>レンタカー借りとけばよかったけど、行く価値はあった。<br>ロープウェイから奇岩や岸壁がみえ、頂上からは小豆島、瀬戸内海が望める。<br>晴れたら香川県もみえるとか。<br>紅葉の季節がベスト。<br><br>エンジェルロード<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/fc/e9/j/o0640048012176143845.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/fc/e9/j/o0640048012176143845.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>寒霞渓ロープウェイ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/5c/c8/j/o0640048012176143663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/5c/c8/j/o0640048012176143663.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>寒霞渓からの眺め<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/57/59/j/o0640048012176150126.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/57/59/j/o0640048012176150126.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br>岡山からか東京に帰ります<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/6f/a9/j/o0640048012176143617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/16/mizuter/6f/a9/j/o0640048012176143617.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>お土産抱えて、岡山名物えびめし、たこめしを頂きながら。<br><br><br>今回の旅行は移動手段、宿を直前に決め、場所もそれほどリサーチしなかった。<br>もっと余裕をもって決めるべきだったが、なんとか観光地、ご飯などうまいこといったと思う。<br><br>小豆島の人達はいい人が多かった。
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 16:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ひまわり畑</title>
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<![CDATA[ みんなこっちをみてる。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120825/16/mizuter/41/10/j/o0640048012154337004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120825/16/mizuter/41/10/j/o0640048012154337004.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120825/16/mizuter/5b/1c/j/o0480064012154337069.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120825/16/mizuter/5b/1c/j/o0480064012154337069.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 16:06:00 +0900</pubDate>
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<title>ファイヤーワーク</title>
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<![CDATA[ 地元の花火はより綺麗に感じる。<br>もう夏も終わりに近づいてる。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120819/16/mizuter/ec/9a/j/o0480064012143755010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120819/16/mizuter/ec/9a/j/o0480064012143755010.jpg" width="300" height="400"></a></div>
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<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 16:43:00 +0900</pubDate>
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<title>バースデイ</title>
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<![CDATA[ 終戦記念日の昨日、俺の誕生日でもある。<br>韓国、中国が領土問題で日本に圧力をかけ、緊張感のある終戦記念日を迎えた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/27/a5/j/o0480064012137849541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/27/a5/j/o0480064012137849541.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>戦争を思い慎ましく過ごす日で、お祝いごとは自粛する雰囲気の日。<br>そしてお盆。<br>しかし誕生日。<br>黙祷まではおとなしく過ごし、午後は遊びに行った。<br>夏真っ盛り。<br>行楽地は家族連れで賑わっていた。<br>日本は平和そのもの。<br>でも世界のどこがでまだ争いがある。<br>世界終戦記念日はいつ来るのか。<br><br><br>築地で昼飯<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/c1/54/j/o0480064012137849672.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/c1/54/j/o0480064012137849672.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>科学未来館のジオ・コスモス<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/78/44/j/o0480064012137849820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/78/44/j/o0480064012137849820.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>夜は新橋でホルモン<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/5b/77/j/o0480064012137850117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120816/14/mizuter/5b/77/j/o0480064012137850117.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br><br>もう僕もいい年齢になりました。<br>子供のころ、この年には結婚してると思っていた年になった。<br>現実はバイト生活で、実家暮らし。<br>周りの友達が今も頑張って働いている中、今自宅で悠々パソコンで書いてる。<br>来年には就職を控えてるが、歯がゆい。<br>早く働いて、お金たくさん稼いで、まずは一人暮らしでもしたい。<br><br>もっとましな大人になろうと思う。<br>今はただ背が大きいだけの子供。<br>頼りなく、言葉使いもなってない。<br>正直就職してそこで叩きなおしてもらおうと思ってるけど、そんな甘い覚悟だったら叩き直される前に弾き出される。<br>そう甘さが自分にはある。<br>禁煙宣言、英語頑張る宣言をしたがないものになったようなもん。<br>時間がある今、もう少し有意義に過ごしたいものだがしていない。<br>就職にも時間がかかった自分には、何もかも時間がかかりすぎる。<br>そしてもうこんな年になってしまった。<br>時間からは決して逃げれない。<br>とりあえずは目の前のあるものは掴んでいく自分になりたい。
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<pubDate>Thu, 16 Aug 2012 14:15:00 +0900</pubDate>
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