<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ATOMのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mizuyuki01/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>健康づくりについて思うところをブログしています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>年をとると細胞の働きが悪くなる</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">身体の細胞はピークで</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">７０兆コです</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">年をとると細胞が減って</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">７０才台では２０兆位まで減り</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">頭から足まで働きが鈍く</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">特に頭の働きが鈍く</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">なります</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">なかでも認知症は</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">歳をとると増えますが、一人ひとりの</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">脳細胞が違うので個性に合った</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">対応が必要です</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">がん細胞は遺伝子が異常で</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">細胞の増殖を止められません　が</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">身体の細胞数が減ったとき</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">免疫細胞の働きで相対的に</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">がん細胞の働きを減らすのでは</span></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12239567149.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2017 15:28:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マクロビューテック</title>
<description>
<![CDATA[ <br>健康を大きな視野で捉え、自然と調和する生き方を考えてみると、<br><br>食事を通して心も身体も健康になることです。<br><br>マクロビューテックは玄米を主食とし、野菜、漬物、乾物を副食として、<br><br>陰陽論を元に食材や調理法のバランスを考える食事法です。<br><br>うま味調味料は使用しません。<br><br>出汁として昆布や椎茸を用います。塩はにがりを含んだ自然塩を使います。<br><br>肉類や卵、乳製品は用いません。<br><br>白身の魚や、小魚を少量食べます。皮や根は捨てずに用います。<br><br>食品のアクは取り除かない。コーヒーは体を冷やすので避けます。<br><br>こうした食事法は、根拠がはっきりしない部分もありますが、<br><br>生食として受け入れられ広く伝えられています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12201729580.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 10:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康格差とは</title>
<description>
<![CDATA[ 健康格差は行政主導でなくしたり、地域の人の繋がりで減らしています。<br><br><br>しかし健康寿命から10年加算した平均寿命がただ伸びても、健康とは言えないでしょう。<br><br>生活習慣病と言われる高血圧、糖尿、がんや、認知症にかからずに老衰で平均寿命が<br><br>終わるにしても、認知症は減らすことが必要です。<br><br>身体で生成する活性酸素は万病の元と言われています。<br><br>認知症だけ減らすことは難しいとしても、活性酸素を減らすために<br><br>抗酸化力のある野菜果物や水素水をとり、<br><br>喫煙、酒、紫外線、放射線にストレスのかからない生活を続けることが大切です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12201399973.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 10:44:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野菜の抗酸化能力</title>
<description>
<![CDATA[ 野菜果物の抗酸化力はビタミンＣやポリフェノールによります。<br><br>ビタミンＣは身体の活性酸素と反応し、フリーラジカルにだけ反応するわけでないため<br><br>水素ほど抗酸化力が発揮されないようです。<br><br>ヒドロキシルラジカルが細胞を攻撃して万病の元になります。<br><br>喫煙、紫外線、放射線、農薬や無機化合物が体内に入ると活性酸素が<br><br>増えるため、予防することが大事です。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12200961842.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2016 22:42:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プラセンタ注射</title>
<description>
<![CDATA[ プラセンタ注射をやっています。一回に３カプセル。<br><br>免疫力があるので病気予防になるという話です。<br><br>胎盤からつくられた液で皮下注射が簡単です。<br><br>まだ２か月足らずなので実感できるのは、<br><br>疲れがたまらないことくらいか。<br><br>体内の活性酸素を攻撃して、細胞が破壊されないため<br><br>万病に効くのかもしれません。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12200227492.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2016 16:52:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>老化の予防</title>
<description>
<![CDATA[ 年をとったら老化します。<br>これを防いで健康寿命を伸ばしていくには、体内の活性酸素を減らすことでしょう。<br>紫外線、放射線や、喫煙がフリーラジカルを生成することがよく知られています。<br><br>この活性酸素が脂質、タンパクを攻撃して損傷させ結果として<br>生活習慣病、がん、老化といったものが進みます。<br><br>これを防止するには、<br><br>①　抗酸化作用のある食品をとることです。<br>抗酸化能（ORAC）の高い野菜・果物として<br><br> プルーン（ORAC５７７０） ブルーベリー（ORAC２４００） イチゴ（ORAC１５４０) <br> ほうれん草（ORAC１２４０） 芽キャベツ（ORAC９８０） ブロッコリー（ORAC８９０） <br><br>があり、緑黄色野菜や食後の果物を欠かすことはできません。<br>水素水はORAC１０００です。<br><br>②　免疫細胞の７０％が集まっている腸の環境を整え,抗酸化能力の高い水素水を飲むことです。<br><br>③　軽いウオーキングは代謝が進みますが、<br>過度の運動は活性酸素を生成するので避けましょう。<br><br>④　ストレスを溜めないこと。ストレスにより活性酸素が生成します。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12199000646.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 19:47:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>健康寿命のために</title>
<description>
<![CDATA[ 人の健康寿命を伸ばすには、生活習慣病を減らすことでしょう。<br><br>身体の万病の元は活性酸素です。中でもフリーラデカルは反応性があり、<br><br>細胞を損傷しますのでこれをへらす必要があります。<br><br>食べ物では、野菜果物に抗酸化能が効果的です。<br>、<br>水素水の水素分子は、抗酸化性がありますが含有量が低いので<br><br>継続して飲むことです。<br><br>野菜果物の抗酸化力はビタミンC、E、やポリフェノールによるものですから<br><br>生で食べるのが最高でしょう。<br><br>生活習慣病は食事のバランス、軽い運動、やストレスをかけない生活を送り<br><br>活性酸素を減らす努力をして、時間はかかりますが対応していくことになります。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12197993535.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2016 14:48:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野菜の抗酸化能力</title>
<description>
<![CDATA[ <p>野菜果物の栄養素についてどれだけ効能力を持っているか、</p><p>&nbsp;</p><p>数値で示すことができるとして、ＯＲＡＣ値（酸素ラジカル吸収能）が知られています。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし分析値の再現性やバラッキに疑問がでて、新しく改良法が提案されました。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｈ－ＯＲＡＣと、Ｌ－ＯＲＡＣです。親水性と新油性の特性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>この値で野菜果物の抗酸化能力を知ることができれば、レシピーを作るとき</p><p>&nbsp;</p><p>味ばかりでなく、栄養素を加味した調理の選択ができることになります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12190679211.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2016 22:28:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>野菜の栄養</title>
<description>
<![CDATA[ <p>野菜の中でもキャベツには栄養素が多く含まれておりますが、</p><p>その一つとして<span style="font-weight:bold;">イソチオシアネート</span>があります。</p><p>イソチアシネートの官能基はN=C=SでCがアミンや水に付加しやすく<span style="font-weight:bold;">抗酸化力</span>があり、</p><p>がん細胞を抑制する抗がん性があるといわれています。がん予防に効果的です。</p><p><br>キャベツはタイコンと違い辛みがありませんが、キャベツの中には<span style="font-weight:bold;">グルコシノレート配糖体</span>の形で含まれているためです。噛むと酵素により分解してイソチオシアネートに変わり大腸内で活性化します。ダイコンとキャベツでは同じ栄養素でも働き方が違うことには驚きです。</p><p><br>キャベツは露地栽培で作られていますがアオムシといった害虫がつきやすく、</p><p>農薬を散布して防いでいます。キャベツをカット野菜にして流通するものが増えていますが、</p><p>カット野菜を除菌しておけば鮮度を保持したものを食べることができます。</p><p>カルセラは除菌洗浄に効果的で最適です。</p><p>栄養素の豊富なキャベツは出来るだけ生で食べたいものです。<br>、</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12189954565.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2016 14:29:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水素水で美容</title>
<description>
<![CDATA[ <p>水素水が美容サロンで利用されています。</p><p>&nbsp;</p><p>洗髪や洗顔トリートメントに繰り返し水素水を使うと、髪がさらさらになり</p><p>&nbsp;</p><p>顔の肌が色白になる効果があります。</p><p>&nbsp;</p><p>髪は大気汚染や紫外線により発生した活性酸素で傷んでいますので、</p><p>&nbsp;</p><p>これを水素水で洗い髪の傷みを直します。</p><p>&nbsp;</p><p>水素水が髪の細胞に直接働きかけますので効果があるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>洗髪の最後に水素水で洗っておくとさらに効果も長持ちします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mizuyuki01/entry-12189022286.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 12:37:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
