<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バイリンガル教育教材・子育て情報とエトセトラ</title>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mkenglish/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>バイリンガル教育を目指す方への情報や、個人的な子育てについて私が思うエトセトラについてです！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>イングリッシュタッチ</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091229/19/mkenglish/cf/6c/j/o0240016210357488579.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091229/19/mkenglish/cf/6c/j/t02200149_0240016210357488579.jpg" alt="$バイリンガル教育教材・子育て情報とエトセトラ" border="0"></a><br><br><a href="http://www.englishtouch.jp/">http://www.englishtouch.jp/</a><br><br>こちらは教材といっても、このマシーンを買うイメージでしょうか。<br><br>画面を見ながら、画面をタッチ！！<br>こういうのは、こどもはとても喜びそうですよね。プログラムの方も豊富で、４年分のプログラムになっているようです。<br><br>しかも、こどもが英語を勉強するというだけではなく、なんとコンピューター機能も備えているので、大人がパソコンとしても使えるらしいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>最近の教材は、本や、CDや、映像だけではないんですね！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/entry-10422208822.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 19:44:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>国語力</title>
<description>
<![CDATA[ バイリンガルバイリンガルと言うけれど、本当に重要になってくるのって、「語学力」＝「国語力」だと思う今日この頃。<br><br>だって、どんなに語彙があって、言葉を理解しても、国語力がなかったら、文章にしたり、論文を書いたり、スピーチをしたり、ビジネスの話をしたりっていうものはできないもの。<br><br>母親としてはやっぱり、環境作りとしては、外国語を学ぶ環境を整えるだけでなく、国語力、想像力を備えられる環境作りをしていく事ってすごく重要ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/entry-10417052874.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 19:42:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フラムキッズ</title>
<description>
<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11723164&amp;pid=343828&amp;hid=191164&amp;oid=9520" rel="nofollow"><img border="0" alt="フラムキッズ ＆フラムキッズ ２セット【天才児ネット】" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.d-064.com%2Fproducts%2Fimages%2Fsamnail3%2F343828"></a><br><br>＞＞<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11723164&amp;pid=343828&amp;hid=191164&amp;oid=9520" target="_blank">フラムキッズ</a><br><br>こちらはかなり不思議な（？）教材かなぁと思います。<br><br>英語を学ぶ本というよりは、「英語耳」を育てる本というかんじでしょうか。<br><br>この商品紹介ページを見ると、とてもおもしろい事が書いてあります。日本語の音の周波数と、英語ですとか多言語の周波数というのは個々違っていて、日本語に慣れてしまえば、必然的に他の周波数に耳を閉ざしてしまう日本語耳になってしまうとか。。。でもそれってあり得る事かなぁと個人的に思います。<br><br>それが例えば、代表的なLとRの発音ですとか、微妙な音の聞き取りに関係してくるのかもしれませんね。<br><br>そんな周波数の幅を広げる教材がこのフラムキッズです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/entry-10410961428.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 14:03:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>DWE ディズニー幼児英語教材</title>
<description>
<![CDATA[ こちらのディズニーの英語教材は、日本では圧倒的な人気ですよね。制作されてから、多少の変更や編集されてるとはいえ、実に28年にも及ぶらしいです。<br><br>皆に愛されているのはそのキャラクターと共に、その実績があるからですね。第二言語として英語を学ぶ人たちの学習について細かくリサーチされて、アメリカの専門家グループがプログラムを作成しているそうです。<br><br>また日本では大事とされているカスタマーサービスが充実しているようです。例えば、この英語システムをどうやって効果的に子供に使ったらいいか、困った場合は、アドバイザーが親身になって相談に乗ってくれます。破れたら新品に交換してくれるフォローもしくれるようです。<br><br>こういうところが総合的に評価され、人気を保っているのでしょうね。ディズニーのキャラクターを使っているので、ディズニーに払うお金などもあり、教材的に少し値段が高いというのは懸念になるのでしょうか。ここのところは教材の中古販売をしているとこもあるので、新品を買っても売るですとか、中古を買うですとかもできます。<br><br>どんな教材にしろ、幼児教育で大事な事は学んだ事を身に付ける為に、例えプログラムが終わっても、継続的に英語に触れ合う事が大事ですよね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/entry-10406520389.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 19:48:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イングリッシュタイム</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/19/mkenglish/f5/0d/j/o0173010810334077211.jpg"><img border="0" alt="幼児英語のエトセトラ-イングリッシュタイム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/19/mkenglish/f5/0d/j/t01730108_0173010810334077211.jpg"></a><br><a target="_blank" href="http://etime-japan.net/">http://etime-japan.net/</a><br>比較的新しい教材かと思います。英語教育のエキスパート、タイムライフ社が開発（開発会社に関してはのちほどまた説明します）した教材で、世界的な知名度は高いようです。すでに世界では5万人のユーザーがいて、世界的には有名なブランドですが、日本でのダイレクトメールなどでの宣伝活動はあまりしてないようなので、知名度は低い方かもしれません。<br><br>イングリッシュタイムとは、、<br><br>1－世界的な専門家、幼児英語、映像、音楽効果など、100名以上が総費用3億円と3年半の月日をかけて開発。5感に自然と働きかけるしかけができています。<br><br>2－学ぶ事から表現するまで、インプットだけではなくアウトプットまでの全てをトータルサポートしています。<br><br>3－英国国立大学の英語テストを受けることができ、世界基準でお子様の上達を見る事ができます。<br><br>開発に力を入れ、国立大学のテストまで受けられるというところはとても魅力ですね。キャラクターを売っているわけではないので、その一つ一つの色や映像は心理的効果がもとになっているようですよ。<br><br>知名度優先ではなく、クオリティーを見て選びたいという方にはチェックする事をオススメします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/entry-10406506405.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 19:11:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Worldwide　Kids　English</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091208/17/mkenglish/7c/85/j/o0180010810333936591.jpg"><img border="0" align="right" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091208/17/mkenglish/7c/85/j/t01800108_0180010810333936591.jpg" alt="MKmamaのブログ"></a><a href="http://www.benesse.co.jp/wk/index.html" target="_blank">http://www.benesse.co.jp/wk/index.html</a><br><br>ベネッセさんの英語教材、ワールドワイドイングリッシュ。比較的新しい教材です。ただ単に英語力だけを焦点をあててるだけでなく、知性やコミュニケーション能力も同時に育てることに重点を置いています。<br><br>開発にあたり、幼児英語の専門家や教育、発達心理の専門家が関っているそうです。<br><br>”英語”だけでなく、グローバルマインドや、個性を育てるというところは魅力的だと個人的に思います。やはり親としては、勉強ができる事がすべてではありませんもんね。教養があり、語学の面で言えば、オープンマインドで、文化を理解する姿勢とかが、語学力に加えて特に将来は必要になると思います。<br><br>もちろん、お試し教材を無料で頼む事もできたり、ウェブ上でメディアを体験できるようですが、体験イベントなども行ってので、イベントに参加する事で実際に教材に触れ合える事も魅力だと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mkenglish/entry-10406421475.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2009 17:04:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
