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<title>marumamiのブログ</title>
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<description>ラテラルシンキングな生き方</description>
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<title>ラテラルシンキング</title>
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<![CDATA[ ははーん　そーゆーことだったらいいわ。<br>なんとなくラテラルシンキングがわかってきた。<br><br>実は、私は物を考えるのが好きで、結構みんなによくそこまで<br>考えつくね言われるのだが、案外論理クイズ的なものはメンドーじゃ<br>、なんかもっとかいしこい方法は無いのか？と思うタイプでした。<br><br>会社で仕事してたときも、子供の学校の役員の仕事のときも、<br>ちょっとこざかしい解決法が得意で、ちょっと自分でもなんか<br>ずるっこいアイディアばっかで、実は自分はズルっこい奴かもしれん<br>と悩みそうになった事もあるくらい。<br><br>でも、晴れてこれは、ラテラルシンキングなんじゃーって思えば<br>後ろめたさがなくなり、又　アイディア放出し放題じゃー<br><br>なんか吹っ切れた。<br><br>凛田莉子ちゃんとは、又ひと味違った楽しさやな。<br>万能鑑定士Qも終わらなくて、又楽しみが増えたってのが<br>なんとも嬉しいです<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19365183" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">特等添乗員αの難事件I (角川文庫)/松岡 圭祐<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51X267KRiCL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥540<br>Amazon.co.jp<br>みんな買ってね<br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 11:23:25 +0900</pubDate>
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<title>履歴書</title>
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<![CDATA[ 仕事をしたいし、できない気もする。<br>私は、人に会って仕事をするのが好きです、社会にでたい、、、<br>が、なんだか、親子の時間もしっかり取りたい。。。どうなんだろうか。<br><br>ま、久々に履歴書を書こうと思い、、、<br>あれ？いつに何してたかはっきりと思い出せない。。。<br><br>結納のときに作成した身上書をもとに、と、、、身上書発掘。<br>なんか自分をこれに書くのは不思議な感じ。字で書く職務歴<br>実際の働いていたときの感じ、、私ってこんな人？<br>字で書くと重々しい。もっと軽い感じなのに、ね<br><br>とにかく応募してみようと思いますが、、あ、その前に<br>パパに相談しないと。<br><br>一気に読んだ本。おもしろかったし、元気になる。<br>なんか、等身大の人間が目の前で自分の話をしている感じ。<br>面白いって思わない人もいるかも、人臭い感じがしてとても人間味も感じた。<br>文章の感じが、あ、大学院生の若さも感じるなんかね<br>でも、この元気さに（図太さ？）に元気を貰う人いるんだろうな<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18935913" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">困ってるひと/大野 更紗<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41tew3bbJXL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mknulp/entry-11164533545.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 13:27:56 +0900</pubDate>
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<title>母の字</title>
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<![CDATA[ 私が小学校４年生のとき、冬休みに百人一首を作った。<br>厚紙を切って、千代紙をそれよりちょっと大きく切ってカバー<br>の様につけて、読み札（絵付き、ぼうずめくりもできるように）<br>取り札とを作った。<br>思いでは、読み札を作っている最中に、取り札も作るから、<br>全部でカードが２００枚必要な事に気づいた。。。。<br>百枚しか作っていなかった私、、そこから母が手伝ってくれ始めた<br>大変だったのを覚えていて、いい思い出になりました。<br><br>で、その百人一首が出てきたので見ると！<br>私の汚い字、それから、私の汚い字に似せた母の字。<br>私に似せてない母の字がありました。<br>それを見て大笑い。　最初は母も私の字に似せて手伝ってくれてた<br>のに、だんだん大変さが増してくるともうどうでも良くなり、<br>さらさら達筆にとにかく終わらせたい母になっていった感じが<br>よくわかり、本当におもしろかったです。。。<br><br>そんな私は今、ちはやふるを７巻まで読みました。<br>追加したいのに、なかなか本屋に出向けません。<br>追加買いしてきます～～～しかし、最近の漫画は高い！<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18840062" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)/末次 由紀<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Fx7lSxogL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥440<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mknulp/entry-11157827658.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 12:02:17 +0900</pubDate>
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<title>てんでこに逃げるの本当の意味</title>
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<![CDATA[ 土曜日に、群馬大学の教授で釜石市の小、中学校で子供たちに<br>津波防災について８年間教育し続けてきた片田先生の後援会に行ってきました。<br>先生のお話はすごく面白く、二時間近かったが全く飽きる事なく講演に聞き入りました。<br><br>前は、てんでこに逃げるなんて、（皆バラバラに逃げる）なんてなんか愛の無い言葉<br>なんて思っていましたが、全く反対のようでした。<br><br>大人はわかっていると思うが、本当は逃げて正解！のシチュエーションでも、ま、大丈夫か<br>様子見。みたいに逃げないじゃないですか、でも、心理的にも考えてどうやったら、<br>百年に一回の津波、頻度でもちゃんと逃げて助かるか、ということでした。<br>先生の話には、何層も深い思考が見え、戸の土地を人々を思う愛情も感じられ、なんか<br>講演中うかつにも泣いてしまいました。。。<br><br>用は、皆自分の最前をつくして逃げろ。というのが強く私の印象に残りました。<br>小学生の子供たちでも、学校にいるうちは、学校の皆と生き残る最善を尽くすので、<br>家族の皆も、最善を尽くし自分の命を守るように！というのが、てんでこの神髄。<br>親は皆、学校にいるうちの子は生き残る！と信じベストをつくし自分のみを守る。<br>それくらい、時間的に余裕も無いし、後戻りしている場合ではないんだ、、、と<br>言う感じ。　これって、言うのは簡単だが、うちの子を信じて、、、って<br>こんなシチュエーションで思う、思い自分一人でがんばって逃げるっていうのは<br>すごい信頼関係のもとにできる事だと、、涙しながらおもいました。<br><br>二時間の講演会、内容もずっしりで、やっぱりすべて間違いなく伝えるには、<br>二時間かかると思いますが、それはできないので、ここまで。。。<br><br>本がでたそうです。私もこれから読みます。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18733021" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">みんなを守るいのちの授業―大つなみと釜石の子どもたち (　)/片田 敏孝<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510-5W9X2gL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mknulp/entry-11150425657.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 17:11:26 +0900</pubDate>
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<title>テスト。</title>
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<![CDATA[ 子育て一段落したら、大学にいきなおしてみたい。<br><br>なんだろーか。勉強って案外感動するものだからか？<br>とにかく大学＆大学院時代勉強ばっかで良かった時代が、<br>すごく贅沢に感じます。<br><br><br>明日から、センター試験だと。受験生の皆様がんばってね～<br>あのテストの時間集中できるってだけでも若さというか、テスト慣れというか<br>テストを最後に受けたのは何年前だろう？　<br>去年TOEIC受けたとき、英語の問題より、長時間の集中の方がきつかった。<br>リスニングのとき、あれ～もう次の問題を読んじゃってるし～みたいな。<br>単語や文法のセクションでは、こんな細かい事さ、もうどうでもいいじゃん<br>て感じにまで行き着いてしまった。O型なアバウトさが致命的なのか？<br><br>とにかく飽きちゃうので次回はTOEICSpeaking&amp;writingのテストにしよう！と誓った。<br><br>そう思うと、センター試験なんて、今の私はまったく乗り切れないと思う。<br>先ずは、そういうリハビリから入っていかないとだめかな？<br><br>やる気になる一冊<br><br>天地明察<br>勉強への感動、主人公のまっすぐな心、とにかく清々しい。<br>この本をきっかけに、私、歴女になっていきそうな予感がします。<br>あと、会津藩の凛とした感じに憧れた。（あ～、勉強より家を片付けるのが、先だな。）<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18493669" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">天地明察/冲方 丁<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51%252Bw0pvFa3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mknulp/entry-11134474823.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 10:24:41 +0900</pubDate>
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