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<title>妄想教師のあぶない日常</title>
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<description>女のコ視点の女のコ向けH小説や学校では教えてくれない性知識など。</description>
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<title>セックス用語辞書</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 01:58:17 +0900</pubDate>
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<title>Ｈの悩み相談 [実地訓練]</title>
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<![CDATA[ 内容がAmebaにふさわしくないと判断されたようでアクセス制限をかけられてしまいました。<br>よって↓こちらに掲載し直しました。<br><br>http://mousoubunko.skr.jp/<br><br>このサイトはPC向けです。携帯でアメブロを見てる方はPCでアクセスし直してください。
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<link>https://ameblo.jp/mkyoushi/entry-10954113650.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 10:08:01 +0900</pubDate>
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<title>Ｈの悩み相談　1年5組 山崎沙織</title>
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<![CDATA[ [悩み相談]<br><br>「山崎、お前彼氏とうまくいってないらしいな」<br>　沙織が独りになったところを見計らって声をかけた。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110713/18/mkyoushi/51/36/j/o0240018011347856784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110713/18/mkyoushi/51/36/j/o0240018011347856784.jpg" alt="$妄想Ｈ小説 ～だってエッチなんだもん～" border="0"></a></div><br><br>「な、なんで先生知ってるんですか？」<br>「ちょっと噂でな。落ち込んじゃってて体調も崩してるって聞いたぞ」<br>「べつに体調は悪くないですけど…」<br>「勉強にも悪影響がでるだろうし、先生でできることなら力になってあげたい」<br>「ありがとうございます」<br>「どういうことか先生に話してごらん」<br><br>「うーん…えーっと…」<br>少しためらってるふうな沙織だったが意を決したようだった。<br><br>「あの…ですね、彼氏に最後までやりたいって言われて…」<br>「最後までってのはセックスのことか？」<br>　沙織は小さく頷いて言葉を続けた。<br><br>「私はまだ最後までは怖くて拒んでたんですけど、それで彼氏が『俺のことが好きじゃないんだろう』って怒っちゃって」<br>「怖いか…でもやってしまえば案外たいしたことないものなんだけどなー」<br>「そうなんですか？」<br><br>「彼氏とはどこまでやってるんだ？」<br>「手マンまでです」<br>「手マンで感じる？」<br>「それが…よくわかんないです」<br>「わからないってのは？」<br>「うーん…」<br><br>　言葉がみつからないようなので助け舟を出してやる。<br>「感じるんだけど、恥ずかしいって気持ちのほうが強いって感じかな？」<br>「そう、そんな感じです」<br>「それはな…恥ずかしいって気持ちを興奮してるって気持ちに変換するんだよ」<br>「変換？」<br>「うーん…これは言葉で言い表わしにくいなー」<br>「教えてくださいよ、先生」<br>「しかし…教えるには実地でないと…」<br><br>「実地ってのは先生とエッチするってことですか？」<br>「エッチっていうか…真似ごとというか…」<br>「いいですよ、しても」<br>「えっ？　…お、そうか」<br><br>　案外あっさりと沙織からその応えを引き出すことができた。<br>「最後まではやらない、山崎の処女は彼氏とのために残しておくから、そこまでの段階までで教えてやるからな」<br>「はい、お願いします」<br><br>　＊＊次回[実地訓練]＊＊
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<link>https://ameblo.jp/mkyoushi/entry-10952413608.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 20:53:24 +0900</pubDate>
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