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<title>How We Montessori at Home</title>
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<description>モンテッソーリ教育を取り入れた育児体験を記していきます。</description>
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<title>サンリオキャラクター診断キャンペーン</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 25 May 2016 09:10:34 +0900</pubDate>
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<title>老人になってからしたいこと</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmling313%26ENTRY_ID%3D12069633250%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F09%2F09"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12707;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="老人になってからしたいこと "></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12707">老人になってからしたいこと </a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><br>結構あるなぁ。<br>でも、定年退職して、まずしたいことは、夫と一緒にグランドサークルのロードトリップに行くこと！<br>ベガススタートで、ユタとアリゾナの国立公園を周る旅。<br>グランドキャニオンを含むことが多いから、グランドサークルって言われることが多い。<br><br>数年前、まだサンディエゴに住んでた時、何故か夫と義母と義弟と私の４人で行ったことがあって、それはそれで楽しかったんだけど（義母と義弟と過ごす時間はさておき）、５日間くらいの間に、７箇所くらい周って、ちょっとバタバタしちゃった感が残っちゃったから、のんびりできる時に、今度は二人で来たいね、って話が出て。<br>だから、今度は一つの国立公園を２、３日ずつくらいかけてゆっくり周りたいな、と。<br><br>グランドサークルに限らず、色んなところに旅行に行きたいな、というのもある。<br>子供が小さい頃は行けないだろうヨーロッパとか。<br><br>あと、今のところ、定年退職後は、サンディエゴに戻りたいね、と言ってるので、それも目標に。<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 10:49:30 +0900</pubDate>
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<title>行きたい国</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmling313%26ENTRY_ID%3D12060521800%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F08%2F19"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12644;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今1番行きたい国"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12644">今1番行きたい国</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><br><br><br><br>色々行きたいところはあるけど（日本を含め）、一生のうち、絶対行きたいところは、イスラエル！<br>もともと宗教に興味があって（変な意味ではなく、どうして「幸せになるための」宗教がいつもいつも戦争の理由になるのかな、っていう単純な好奇心から）、世界三大宗教のキリスト教とイスラム教の聖地がある土地だから、ということで、ずっと興味があって行きたかったところ。<br>でも、色々危険だから、との理由で、ずっと行けてなくて（そして、現在進行形で行く予定もなく）。<br><br>いつになったら行けるのかなぁ、行く機会あるかなぁ、行けるといいなぁ、くらいに思ってた高嶺の花状態の憧れの（？）国なんだけど、なんと、今年の１月に、夫がイスラエル出張！<br>もし子供がいなくて、妊娠もしてなかったら、絶っっっ対ついて行ってた！！<br>夫は特にイスラエルに対して憧れもなく、ただ仕事だから、ってだけで行ったんだけど、それにしてもズルい！！<br>まぁ、エルサレムには行かなかったから、許してあげた（？）けど。<br><br>なんてことがあって、最近また私の中でのイスラエル熱が上昇中なのです。
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<link>https://ameblo.jp/mling313/entry-12060521800.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 09:38:39 +0900</pubDate>
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<title>出産話　その２</title>
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<![CDATA[ 今度は次女出産時のお話。<br><br>出産話とはちょっとずれますが、次女妊娠中は、悪阻もほぼないと言っていいほど軽く、ちょっと気持ち悪いかな、疲れやすいかな、ってくらいでした。<br>長女の相手してたのがいい気晴らしになったのかな？<br><br>今回も、<a href="http://ameblo.jp/mling313/entry-12053599732.html" target="_blank">前回</a>と同じドゥーラさんに頼みました。<br>ただ、前回と違うのは、同じドゥーラさんだったけど、この２年間の間に、パートナーを組んで、「チーム・ドゥーラ」みたいになってました。<br>コミュニティー・ドゥーラって呼んでたけど、私が雇ったドゥーラさんとは別に、もう２人ドゥーラさんがいて、陣痛が長引くようなら、２４時間交代制で、他のドゥーラさんが来ることになってるみたい。<br>詳しく話を聞いてみたら、私のドゥーラさんが、まだ1人でやってる時、３日間で４人の出産に立ち会うことになって、これはもう1人じゃやっていけない！と思って、パートナーを探したみたいです。<br>一応、希望のドゥーラさんに立ち会ってもらうこともできるんだけど、もしそのドゥーラさんの家族が危篤状態、とかだったら、他にも立ち会ってくれる人がいますよ、って感じらしい。<br>他のドゥーラさんに会う場も設けられているので、出産日に突然知らない人がやってくる！？なんてことにはならないみたいです。<br><br>私は、幸い、第一希望のドゥーラさんに立ち会ってもらうことができました。<br><br>話は戻って出産話。<br><br>今回は、2人目だってこともあって、予定日よりも早いんじゃない？って夫がとにかく心配してて。<br>今回も母親に来てもらう予定だったんだけど、いつから来てもらう？　４月の半ばくらいから？？とかずっと言ってた。（予定日は５月７日）<br>正直、長女もいるし、母親が来て、まだ生まれないようだったら、暇しないように出かけなきゃいけなくなるし、自分の親とはいえ、親元を離れてもう長いから、生活習慣とかもちょっと違ってくるし。<br>変に自分に負担をかけたくない！という我が儘（でも屁理屈じゃないよね！？）で、４月の終わりに来てもらうことにしました。<br><br>案の定（？）、４月のうちは全く陣痛の兆候もなく、母親と娘と３人で散歩に行ったり、買い物に行ったり、公園に行ったり。<br>まぁのんびりと過ごしました。<br><br>そして来る５月４日。<br>２日ほど前から、等間隔でのお腹の張りはあったものの、全く痛くない。<br>なので、朝から母親と娘と３人で家の近所をお散歩。<br>の合間にドゥーラさんとも電話して、近況報告。<br>今日はないかなぁ、明日くらいかな、と思ったので（←ただの勘）、その旨を話しました。<br><br>お昼を食べて、午後は娘に本を読んだり、ご飯作ったり、遊んだり。<br>その間もお腹の張りはあったので、間隔を計るために、アプリで記録。<br><br>「この本読んで～」と娘が本を持ってきた途端にちょっと強めのお腹の張りがあったので、「ちょっと待ってて」と立ち上がってiPadに向かおうとした途端、まさかの破水！<br>「ま、ま、待っててね！！」と言い残し、急いでトイレに駆け込み、下着を替えて、ナプキン装着。<br>「さっき破水しちゃったよ☆」と母親に報告したら、母親プチパニック。　本人冷静。<br><br>夫に電話して破水した旨を伝え、帰ってくるように伝え、ドゥーラさんにも電話して、助言を仰ぐ。<br>破水しても、陣痛が始まらないようなら、病院に行っても促進剤を打たれる可能性大、とのことだったので、病院行きをちょっと躊躇う。<br><br>とりあえず娘にご飯あげて、寝かしつけさせてからでもいいかなぁ、と思ったので、娘のご飯を準備する。<br>腹が減っては戦はできぬ！なので、まず軽くご飯でも食べようかな、とついでに自分の分も用意。<br>一緒に座って、いただきま～す、と食べ始めた時に、また水が出る感覚が。<br>ナプキン替えたほうがいいかな、と思い、立ち上がった瞬間、バシャ～っと大量の水が！<br><br>娘唖然！「ママ、トイレ？」って。（笑）<br>「トイレみたいだよね。　トイレじゃないんだよ～。」と話してる間に、夫に着替えとタオルを取ってきてもらって、キッチンで急いで着替えて、車のシートに敷く用のタオルを手に、「病院行ってくるね、あとよろしく♪」と母親に伝え、夫と共に病院へ。<br>車で向かっている途中、ドゥーラさんに電話して、病院に来てもらうことにしました。<br><br>まずトリアージに行って、破水した旨を伝えて、それが本当に用水なのか検査に回されて（その間にも水じゃばじゃば出てくるから、小水じゃないことはわかってるんだけど、病院って頭固いよね）、約２時間後にやっと病室に移動。<br><br>破水してから、ちょっと陣痛っぽいのが始まったんだけど、まだそんなに痛くない。<br>（とはいうものの、ドゥーラさん曰く、私は痛みに強いらしいので、私が「痛くない」と言ってもそんなに信じてもらえない。）<br>陣痛の合間には夫とドゥーラさんと談笑し、陣痛が来てる時でも深呼吸でなんとかなる程度だから、端から見ると陣痛中だとは思ってもらえない。（笑）<br>実際、途中お医者さんが来てくれた時に、陣痛中にお腹を触って、「こんなになってるのに、深呼吸で乗り切れるなんて、すごい！」って褒められた（？）。<br><br>病室に着いて落ち着いてからは、お腹のモニターをワイヤレスにしてもらって、病院内を散歩。<br>動いてた方がいいかな、と思って。<br>途中水やジュースをもらって、病室に戻って、バーシングポールを使って、陣痛の痛みを和らげる。<br>モニターも、ずっと付けてるんじゃなくて、必要な時でいい、と言われたので、外してもらって、更に身軽に。<br><br>夕方５時頃病院に行って、痛いなぁ、と思い始めたのが１１時近く。<br>もうその頃になると、さすがに立っていられなくて、ベッドに横になって、ドゥーラさんに背中をさすってもらう。<br>お医者さんが来て、内診してもらって、７cmくらいかな、って。<br>（ドゥーラさん曰く、絶対もっといってる！と思ったらしいけど。）<br>そして、お医者さんが出て行って数分後に、もういきみたい感覚が来たので、その旨を伝えてもらい、来てもらうように看護師さんに伝えた。<br>そして、そのお医者さんが病室に着いた時には、もうすでに赤ちゃんの頭が半分ほど出てたらしい…<br><br>そこから２回いきんで、無事出産。<br>２３時４４分、３５５０gの元気な女の子でした。<br><br>生まれてからは、次女を胸に載せてもらって、その間にその他の処理をしてもらう。<br>今回は、なんと、会陰縫合なし！<br>前回にも増して安産で、理想的な出産だったね、と言われました。<br><br>前回は、２４時間の入院で退院できたんだけど、今回は出産が夜だったので（前は午後１４時）、２４時間後の夜に退院するわけにもいかず（したい！と言えばさせてくれたと思うけど）、もう一晩病院のお世話になりました。<br>食事は、メニューから好きなものを選んで、電話で注文して、部屋に持ってきてくれるので、もう食べまくりました。（笑）<br>病院食にしては美味しい方なんじゃないかな？<br>出産以外で入院したことないから、比べようがないけど。<br><br>あと、前回出産の時は、時間も余裕もなくてテレビなんて見てないけど、今回はもう一晩お世話になったのもあり、余裕があったので、テレビ見ちゃいました。<br>前回の時にはなかったFood Networkがあったので、久しぶりに楽しみました。<br>（前回出産した時にはテレビ見なかったけど、その前、転んで検査入院した時に暇でテレビ見た時にはFood Networkありませんでした。）<br><br>まぁ、そんなこんなで無事２回目の出産も終え、帰宅して、２児の母親となりました。
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 09:57:10 +0900</pubDate>
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<title>サマーキャンプ終了</title>
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<![CDATA[ サマーキャンプとは言っても、４日間のみ、午前中２時間だけのものなので、計８時間ほどの「お試し」みたいな感じなのです。<br>なので、月曜日に行き始めたのに、昨日の木曜日でもう終了。<br><br>もともとサマーキャンプに行かせようと思ったのは、９月から学校に通い始めるから、親がいないところで過ごすことに慣れてもらう練習になるかな、と思ってのことだったのに、結局４日間とも私も同じ部屋で過ごしました。<br>まぁ、私の元から離れないわけではないし、同じ空間にいれば、それだけで安心してキャンプにも参加してたから、良かったのかな。<br><br>それにしても、うちの娘、自由だなぁ。<br>キャンプの先生が他の子達と実験（といっても簡単なもの。キャンプ自体が２～５歳向けのものなので）してる時も、興味がなければ自分で他に楽しそうなこと探して熱中してたし。<br>まぁ、ある意味モンテッソーリが向いてるのかな？<br>
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<link>https://ameblo.jp/mling313/entry-12056891158.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 10:52:49 +0900</pubDate>
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<title>サマーキャンプ　初日</title>
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<![CDATA[ 今日は、長女の初のサマーキャンプの初日！<br>ネイバースの集まりでの初ナーサリーは成功に終わったものの（<a href="http://ameblo.jp/mling313/entry-11927063135.html" target="_blank">ここ</a>参照）、それ以降はほぼ親元（私の元）を離れたがらない甘えん坊。<br>次女が生まれてから、更に甘えん坊度が増してきて、このまま９月に学校通うなんて、大丈夫なのかな？と心配になることもしばしば。<br><br>なので、９月に向けて練習、じゃないけど、夏ずっと私と一緒にいるだけでもつまらないだろうし、２歳から行けるサマーキャンプも見つけたことだし、行ってみよう（行かせてみよう）と思って、申し込んでみました。<br><br>今週１週間だけ、しかも、月～木曜日までの午前中２時間のみ、という短い時間なので、娘も大丈夫かな？との願いを込めて…<br><br>結果、初日は、結局入ってすぐ泣いて、先生に抱っこされて出てきました…<br>なので、私も一緒に教室内に入って、ここで見てるからね！と見学。<br>同じ空間にいれば大丈夫みたいなので、たまに私の元には来るものの、他の子達や先生たちとも楽しそうにやっていました。<br><br>明日はどうかな…
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<link>https://ameblo.jp/mling313/entry-12055429698.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 10:50:42 +0900</pubDate>
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<title>出産話　その１</title>
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<![CDATA[ 次女を産んだことにより、出産経験は計２回になりました。<br>自分への覚書も兼ねて、その経験をちょっとここに記させていただきます。<br><br>まず、長女出産の時。<br><br>予定日は、１月の中旬でした。<br>初めての出産なので、陣痛がどんなものなのかも分からず、とにかく痛いんだ！ってことだけは聞いていて、自然分娩を希望してはいるものの、正直自分がどれだけ痛みに耐えられるのかわかりませんでした。<br>アメリカでの出産は、無痛がほとんど。<br>なので、出来れば自然で産みたいけど、無痛にさせられてしまうんじゃないかなぁ、なんて軽く考えていました。<br><br>でも、そこは頼り甲斐のある、モンテッソーリ仲間たち。<br>元同僚の子から、ドゥーラなるものの存在を聞いて、これなら自然分娩も難しくないのかも！？と思い始めました。<br>（ドゥーラとは？→<a href="http://www.doulajapan.com/doula/" target="_blank">☆</a>）<br><br>まず、ネットで地元のドゥーラさんを探すことから始め、数ある中からこれだ！と思う人達とコンタクトを取って、インタビューする機会を設けました。<br>私は、計４人のドゥーラさんと面接。<br>そのうち、値段は一番高いけど、一番経験もあって、６人の子供を持つベテラン母親ドゥーラさんにお願いすることにしました。<br><br>このドゥーラさんのバースパッケージに含まれているものは、<br>１．妊娠期のマッサージ２回<br>２．産後マッサージ１回<br>３．陣痛が始まってから、生まれるまでのサポート<br>４．産前・産後を問わず、メールや電話で相談<br>５．バースプランの作成のサポート<br>でした。<br><br>まずは、私の希望、できるだけ自然に産みたい、硬膜外麻酔はできるだけしたくない、等々、を話し、それに基づいたバースプランを書いて、読んでもらいました。<br>家にも来てもらい、夫と、あと、出産の手伝いに来てくれた母親とも会ってもらいました。<br>出産まで、４回くらいは会ったかな？<br>あとは、電話とメールでのやりとり。<br><br>そして迎えた予定日前日。<br>お腹が張る感じはあるものの、陣痛につながる様子はなく、病院の研修医に脅されてたこともあって（これはまた後々書かせていただきます）、ちょっと焦りを感じていました。<br>ドゥーラさんに来てもらって、陣痛に繋がるかもしれないホミオパシーの薬（？）をもらって、２種類の薬を交互に１０分間隔で飲みながら、夫と一緒にモールにウォーキングに行きました。<br>１月だったので、冬のミシガンの天気の中、外を歩くのは滑って危ないので、屋内でウォーキング。<br><br>それが効いたのか、ウォーキングした次の日から、お腹の張りがちょっと痛くなってきて、間隔も狭くなってきたような…<br><br>そして、その日の夜、１２時、１時頃だったかな？<br>痛くはあるけど、我慢できないほどでもない。<br>でも、いちいち目は覚める。<br>なので、夜中の２時頃に、ドゥーラさんに、「陣痛始まったかもしれません。朝電話します。」とメールを送る。（そして、のちにこれをドゥーラさんに怒られる。）<br><br>朝起きてきた夫に、ちょっと痛いんだけど、病院行った方がいいかな？って聞いたら、それはもう今すぐ行かなくちゃ！と大張り切り。<br>６時過ぎに病院に着く。<br>トリアージに行って、とりあえず内診。<br>そしたら、２cmですね、って。<br>陣痛は始まってるみたいだし、２cmとはいえもう子宮口も開いてるので、多分今日中かな？と言われましたが、アメリカでは４cm以上じゃないと入院はさせてもらえないので、家に帰される。<br><br>家に着いたらもう７時過ぎ。<br>とりあえずシャワーを浴びて、シャンプー。<br>８時過ぎにドゥーラさんが家に来てくれて、そこからは家でとにかく陣痛に耐える。<br>アメリカでは、一般的に、病院にいる時間が長ければ長いほど、促進剤や硬膜外麻酔を使われる確率が上がると言われているので、できるだけ家にいたいな、と思っていました。<br><br>１１時過ぎになり、いよいよ陣痛の痛みにも耐えきれなくなってきた頃、私の様子を見たドゥーラさんが、もうそろそろ病院に行った方が…と言い出したので、ベッドルームからゆっくり玄関に向かって歩き始める。<br>でも、ほんの数メートルの距離を歩くだけでも、途中陣痛で何度も止まり、１０分以上かけてやっと着いて、車に乗り込み、病院へ。<br><br>着いたのはもう１２時半頃だったかな？<br>またトリアージに行き、内診すると、もう既に９cm！<br>自分、良く耐えたな、と自分を褒める間も無く、入院が確定して、病室へ。<br>病室に着いてからはあまり記憶がないのですが、着いてから２時間弱ほど、午後２時半頃に娘誕生！<br>そのあとは娘を胸の上に置いて（カンガルーケアっていうんですか？）、１時間くらい休憩（？）。<br><br>体重を測ったり云々は、１時間そっとしておいてもらったあとにしてもらいました。<br><br>生まれた娘は約３９００g！<br>ドゥーラさんも、こんなに大きな赤ちゃんが隠れてたなんて！って驚いてました。<br>私自身も、こんなに大きかったとは思っていませんでした。<br><br>アメリカでは、自然分娩だと、生まれてから２４時間で退院（帝王切開は４８～７２時間）なので、次の日の午後には退院して、家に帰りました。<br>ここから、私の眠れない夜が続く…<br><br>そんなこんなで無事生まれてきてくれた娘も、今ではもう２歳半。<br>今年の９月からは、モンテッソーリ学校に通い始める予定です。
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 10:58:01 +0900</pubDate>
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<title>オススメモンテッソーリサイト　その２</title>
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<![CDATA[ 自分用の覚書も兼ねて。<br><br><a href="http://montessoriguide.org/" target="_blank">Montessori Guide</a><br><br><a href="http://aidtolife.org/" target="_blank">Aid to Life</a><br><br>最近のお気に入り。
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<link>https://ameblo.jp/mling313/entry-12052853781.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 09:48:44 +0900</pubDate>
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<title>どこから…</title>
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<![CDATA[ もうね、久しぶりすぎてどこから書けばいいのか分からないです。<br><br>この間の記事が、去年の９月。<br>ということは、約1年前。<br>それから色んなことがありました。<br><br>まず一番大きな変化は、今年の５月に、３人家族→４人家族になったこと。<br>実は、前回の記事を書いた時には、もう妊娠発覚してたんですね。<br><br>下の子も娘、なので、二人姉妹の母親になりました。<br>今回の出産は、前回にも増して安産でした。<br>もともと痛みに強いのもあったのかな？<br>陣痛がいよいよ痛いな、と思い始めてから１時間で生まれてきてくれた、親孝行の娘です。<br><br>二人目の方が楽だ、って言うけど、それぞれの性格もあるし、どうなるかなぁ、と思ってたら、うちの場合は、本当に二人目の方が楽でした。<br>まぁ、上の娘が本当に手のかかる子だったから、比べると、っていうのもあるのかもしれないけど。<br>上の子は、大きく生まれてきたこともあったのか、もうそれはそれはいつでもお腹の空いてるような子で。<br>朝晩関係なく、２時間おきの授乳が１０ヶ月ほど続きました。<br><br>下の子は、２ヶ月になったばかりなのに、結構寝てくれる子で、助かってます。<br>昼間は抱っこか抱っこ紐じゃなきゃだめだけど、夜は、最長１０時間寝たこともアリ。<br>毎日そんなに寝るわけじゃないけど、平均しても一晩一回起きるくらい。<br>上の子がまだ赤ちゃん返り中で、夜一人で寝てくれないから、そっちの方が手がかかる。<br>まぁ、これも個性ですな。<br>下の子はきっともっとインディペンデントになるんだろうなぁ。<br>お姉ちゃんの方が甘えん坊。<br><br>というわけで、もともと今年から仕事復帰を考えていたものの、こんな理由からまたしばらくは専業主婦をさせていただくことになりました。<br>家にいさせてくれる夫に感謝。
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<link>https://ameblo.jp/mling313/entry-12052852839.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 09:36:19 +0900</pubDate>
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<title>初ナーサリー体験</title>
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<![CDATA[ 初！ナーサリー！！<br><br>カナダから帰って来て、今度は両親が遊びに来て、またブログを放置してしまったのですが...<br><br>タイムリーに、今日初めて娘をナーサリーに預けてみたので、記念に記しておきます♪<br><br>私の住むミシガン州アナーバー市には、インターナショナル・ネイバースという協会（？）があって、全員がボランティアからなる集まりなんですが、その（通称）ネイバースの月１回あるインターナショナルデイが今日ありました。<br>今月のインターナショナルデイは、年に一度の登録会で、今年度どのグループに入るか、を登録する日です。<br>私は、ジャパニーズディスカッショングループという、日本語でディスカッションをするグループと、ティーグループという、お茶を飲みながらお喋りをするグループに入っています（これは英語です）。<br><br>今年度は、何故か私がジャパニーズディスカッショングループのリーダーの一人になってしまったため、登録会にはお手伝いのために行かなくてはならないので、娘を連れて行ってきました。<br>今までは、娘を抱っこ紐で抱っこしてまわってたんですが、娘も２０ヶ月（１歳８ヶ月）になったので、無料で利用出来るナーサリーに預けてみよう！と初の試み。<br><br>親から離れたことのない娘なので、どうなるか心配だったのですが、何と、初めてにも関わらず、約２時間ほど良い子に遊んでくれてたみたいです♪<br>（泣いたらすぐに電話が来るようになっています。）<br>最近特にフレンドリーだし、大丈夫かな、と思ってはいたのですが、ここまで平気とは！<br>我が娘ながら、お見事です。（笑）<br>連れられて戻って来た時に話を聞いてみたら、娘は最後の一人だったらしく、他の子が皆帰っちゃって、寂しくなって思い出したみたいです、とのこと。<br><br>ベビーシッターを雇って、たまには夫とデートでも、と考えていたので、これでちょっとその計画も一歩前進した感じです。<br><br>いや～、成長したな☆
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<link>https://ameblo.jp/mling313/entry-11927063135.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 08:49:31 +0900</pubDate>
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