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<title>柔らかな心で一生青春  by 朝日あゆ</title>
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<description>何があってもくじけません。目指せ、免震構造！</description>
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<title>外界への関心</title>
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<![CDATA[ <p>私は別のブログもやっていて、以前書いたものを見直していた所、次のような記事が見つかった。<br></p><p>---------以下　転載----------<br></p><p>交響曲「ハフナー」を流していたら、小２の息子が、「これ誰が作曲した曲？」というので、「モーツァルト」と答えたら、何かすごく嬉しそうな顔をした。知っている名前だったからだろう。<br> 上の子(娘)も、こんな風に、外界に関心をもってくれたら、もっと、この世で生きていきやすくなると思うんだけど。<br></p><p>--------転載ここまで---------</p><br><p>下の子(息子)は、早い時期から、親の好きな曲に関心を持ってくれていて、娘は、そうでもなかったことが、上の記事で書かれているわけだけど、今ではそうでもない。</p><p>娘も、「この曲ってあれだよね」とか、言ってくれるようになった。中学生の、いつごろからだったかなあ。</p><p>ずいぶん、外界に関心を持つようになってくれたなーと、感慨深い。</p><p>着実に成長しているのだ。</p><br><p>●お知らせ●　　皆様お気づきの通り、最近はアメーバブログをあまり見なくなったので、コメントにお返事できない可能性もあります。申し訳ありません。<br></p>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 11:23:10 +0900</pubDate>
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<title>皆さんありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事に皆さんコメント下さって本当にありがたく思いました。</p><p>今やっとレスをつけることができました。通りすがりだった方はもう見てらっしゃらないかも…(汗)とも思いつつ。</p><br><p>私、どうも気分に浮き沈みがあっていけませんね…</p><p>今は元気だからいいけど。</p><p>でも、憂鬱な時も、子供達にはそんな顔は見せないって決めてます。</p><br><p>私は１６歳頃から最近に至るまで、悲しい出来事が沢山ありました。</p><p>でも、生きることは楽しい、と、多くの人に伝えたいと、いつも思ってます。</p><br><p>今日は何を言いたいのか、よくまとまらなかったけど、とりあえず挨拶まで。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11184071001.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 21:26:25 +0900</pubDate>
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<title>リストカット、アームカット</title>
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<![CDATA[ <p>2/21(火)の昼間に中学の先生から電話があり、娘はやはり、腕に傷をつけていたことがわかった。</p><p>（読者の皆さんは、やはりと言われても困るかもしれない。ブログでこういうことを書くのは初めてだから。）</p><p>傷は、古めのかさぶたも含め、10か所以上あったという。</p><br><p>1年生の時のリストカットを心配したからこそ、中断していた大学病院(小児精神科)に再び通うようになっていたのだが、「記憶を失う」「自傷行為」などは、医師にとっては大して重い症状と感じられないのか、放置されている。</p><br><p>そして根本的な問題である、本人の感覚「私は生まれつき普通ではない」「私は普通の人間とどこが違うのだろうか」「少しは普通の人間に近づいて、生きていけるようになりたい」という思い…。本人から医師にちゃんと語っているのだが、医師は何故、本人に席を外させて、幼少時の本人の状態を私に語らせるということをしないのだろうか。</p><p>本人の前では話せるわけがないではないか。話すことは、イコール「告知」になってしまう。告知してよいかどうか熟慮する前に、いきなり告知できるわけないのだから。</p><p>だから、幼少時のことは、本人の前で話せるわけないではないか。</p><br><p>解決策としては、診察のアポを取って、私ひとりで行くことにした。</p><p>が、遅きに失したのではないか。</p><p>医師のほうから診察時に私との時間を作ってくれるのを、待っていた私は、バカだったように思う。</p><p>リストカットや記憶喪失といった２次障害が既に１年以上前から起きていながら。。。</p><br><p>根本的な問題も、２次障害も、カウンセリングで解決しようとする医師の考えは、普通なのだろうか。</p><br><p>とにかく、リスカ(アムカ？)のショックが私にとって大きい。あの電話があってからずっと、今日になってもまだ、憂鬱でたまらない。</p><p>泣きたい。</p><p>でも、これを書いているうちに、「私がしっかりしなくてどうする」と、少し勇気が湧いてきた。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11173980420.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 11:47:44 +0900</pubDate>
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<title>イタリアへの憧れ</title>
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<![CDATA[ <p>毎年冬になると、私の中で、プチ・イタリア・ブームが起きる。<br>冬場は、無意識のうちに、何かパーっと明るいことを考えたくなる。で、イタリア。<br>実際はイタリアに行ったことはない。(出不精というか、あまり旅行はしない方。)<br>なので、単なる脳内での憧れにすぎない。</p><br><p>イタリアと日本は大体同じぐらいの緯度だというし、私の住むここ首都圏では冬でも天気の良い日が多い。<br>でも、国民性が全然違う(らしい)。</p><br><p>１か月程前、突然、何の理由もなく、イタリア語を学んでみたくなった。<br>いや、しいて理由を挙げるとすれば、真っ赤な太陽の色をした「ポモドーロ」という言葉がカッコいいと思って。<br>ほらみなさん、テノールの声で発音してみて下さい。さんはい、<br>「ポモドーーーロ！」<br>ほら、力強く明るい気分になれたでしょう。</p><br><p>オーケストラで使われるコントラバスが昔まだ無かった頃、使われていた低音楽器は、<br>「大っきいバイオリン」を意味する、<br>「ヴィオローーーネ！」<br>ほら、広々としたおおらかな心になれたでしょう。</p><br><p>ちなみに、オペラにはあまり詳しくないが、それでも、唯一持っているオペラのDVDの「トゥーランドット」のクライマックスで、</p><p>「それは愛！！！」</p><p>と歌う所はやはり、パーーッと強く、愛の太陽が照らし、何物をも恐れぬ愛は全てに勝つのねと感動。</p><p>ああなんだか考えてるだけで、カラオケしてる時の別人格になってしまいそう…</p><p>そうよ、歌、歌はね…</p><p>ある指揮者が、自分専用のオーケストラを作るなら、団員の３分の１はイタリア人にしたい、メロディーを歌うごとくに演奏できる為に…と言ったとか言わないとか。ちなみに別の３分の１はドイツ人にするとか(音楽に思想的深みを持たせる為)</p><br><p>話はそれたけど、とにかく、他にも、素敵な言葉が沢山あるかも！<br>取り合えず、テレビの講座でも視聴してみよう。テキスト付きのやつ。</p><br><p>食べ物で今ハマッているものは、アンチョビのオイル漬け。イタリアからの輸入品だが、スーパーで簡単に手に入る。<br>どのくらいハマっているかというと、私の朝食・昼食はたいてい、白飯と、少量のアンチョビだけ。瓶詰めなので毎回ふたが閉められて便利。<br>白飯が無い時は、アンチョビペーストをオリーブ油で延ばしたタレを、パンにつけて食べる。このペーストも、イタリアからの輸入品。成城石井まで行かないと買えない。<br>どちらにしても、栄養のバランスがあまりに…というツッコミが来そうだ。(しかも、朝昼の量が少なく夕食はきちんとたべるというダイエット逆行な食事パターン(^^ゞ)<br>しかもおやつをしっかり食べる。内容は、ゴルゴンゾーラピカンテとか。(←オイ)<br>又、パルミジャーノ・レッジャーノをフォークで切り取ってガブリと食べる。そう聞くと驚く人もいるようだ。パルミジャーノ・レッジャーノは、けずって粉にしてパスタなどにかける為だけにあると思っていたらしく、そのまま食べるというと、驚かれるのである。<br>今までに食べたパルミジャーノ・レッジャーノで一番美味しかったのは、イタリアに行った人がおみやげに買ってきてくれたもの。しかも安かったらしい。日本に輸出はしていないらしい。輸出をすればイタリアの景気が少しは良くなるだろうに。</p><br><p>誤解されそうなので言っておくと、私は高級食材を平気で買うほどすごい経済感覚というわけでもないし、また、グルメでもない。<br>美食関係はむしろ疎いかもしれないので、ぜひ読者の皆さんからご教示いただきたいです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11151351647.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 18:22:51 +0900</pubDate>
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<title>冬、シャッキリ目覚ましアロマと、癒しアロマ</title>
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<![CDATA[ <p>最も日暮れが早いのは、冬至ではなく12月上旬。</p><p>最も日の出が遅いのも、冬至ではなく、ちょうど今頃。</p><p>ずれがあるのだ。</p><br><p>人間は自然に支配されて生きているので、最も日の出の遅い今月は、特に朝の寝起きが悪くなりがち。</p><p>そこで、毎年１月前後は、寝起きの悪いわが娘の起床をサポートする為に、アロマテラピーの覚醒系の香りを使っている。</p><p>私が選んだ精油は、リツェアクベバ、グレープフルーツ、ローズマリー。光り輝く黄色のイメージの香り(グレープフルーツとリツェアクベバが黄色を思わせる香り)にして、力強く爽快な朝を形作る。ローズマリーで交感神経ｕｐ、血圧ｕｐ。</p><p>エタノールの中に、これらの精油を数滴ずつ入れて、ルームスプレーとし、朝、シュッシュッする。</p><p>過去にも、学校に行くのが辛そうな朝はよく、このスプレーのおかげで乗り切ってきた。</p><br><p>日の出の遅い１月と対照的に、11、12月には、早く日が暮れてしまい、そのせいで悲観的になる子供も大人も多い。不登校も増えるシーズンだ。</p><p>私は、11、12月に、日暮れが早くて寂しく感じる時、太陽のあったかさを閉じ込めておいたようなオレンジ・ミカン系の精油を使う。これで、明るい気持ちになれる。癒し系で、どちらかというとリラックス系。</p><p>食欲のない時、ホッとしたい時など、１年を通して時々使う。娘が学校が辛くて食欲不振と吐き気があった時にも、これがよく効いた。</p><br><p>娘はもちろんのこと、気分に波がある(鬱気分が訪れる)下の子や私にとっても、アロマテラピーは欠かせない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11133757765.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 14:53:32 +0900</pubDate>
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<title>1月の空・天気</title>
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<![CDATA[ <p>現在は埼玉県に住んでいます。</p><p>今日は、昨日よりも空の空気が澄んでいるのか、富士山が良く見えます。子供達の校歌に歌われている秩父の山も、今日は青くクッキリと見えます。</p><p>昨日はどちらも見えませんでした。</p><p>それとは逆の方角に、昨日、４～５棟の高層ビルが、もやの向こうに遠く霞んで見えるのを発見したのですが、それも今日は、まるで市内にあるかのようにハッキリと見えます。</p><br><p>12月はいつも空が澄んでいるのと比べて、1月は、澄んだ日と、晴れていても　もやのかかった日があり、曇りの日も増えていきますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11133580318.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 09:26:46 +0900</pubDate>
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<title>生きる事もブログも迷いばかり</title>
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<![CDATA[ <p>この間の記事の続きを書かなくちゃと、ずっと思っているのですが、なかなか書けません。悩みや葛藤を説明するには、なかなかのエネルギーが要ります。うーん、元気のある時でなければできないし、かといって浮ついているとそういうシリアスなことができません。</p><br><p>なので、続きについては、気長に待っていていただければありがたいです。</p><br><p>このブログは先月始めたばかりですが、私は実は、1年ほど前からブログをやるようになって、ブログを書くこと自体は慣れています。しかし、今回のブログは、まだ試行錯誤状態で、何を書くかについてはすごく迷いがあります。</p><br><p>私はフラフラしていて、何をやってるのか分からなくなることがよくあります。</p><p>例えば、書いた年賀状を出さずに持っていて、家族が寝静まった夜中に台所でガスで燃やすなどという、わけわからないことをやってます。</p><p>その一枚の年賀状は、昨年末、他の全ての年賀状を出したあと、２時間ぐらいかけて、イラストと、心のこもったコメントを書きましたが、宛名を書く前に我に返り、誰にも見られない所に隠しました。</p><p>我が家には、シュレッダーなどというものがあるわけもないので、しまったまま年が明けましたが、思い立って、燃やすことにしました。ガスコンロの火をつけた年賀状を、ステンレスのボウルに入れ、灰になるまで炎を見つめていました。間もなく、厚手のハガキは、信じられないほど少量の灰になりました。</p><br><p>私は、外面は、泰然自若としていて、肝っ玉母さんと思われることも多いのですが、内面は、こんなにも迷いだらけです。</p><br><p>こんな私ですが、皆様、今年もよろしくお願い致します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11131083533.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 15:28:20 +0900</pubDate>
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<title>ブログを始めた動機（娘と私）---１</title>
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<![CDATA[ <p>私がこのブログを立ち上げた理由は、メンタルが弱めの娘(中２)を、見守り、支えていくためです。</p><p>今まで、私には、今から書くような葛藤がありました。でも、その解決の糸口が見つかったことが、このブログ開設への動機となりました。</p><br><p>私は、高校生のある時点まで、性格が明るく、勉強をはじめ芸術方面など一通りのことは何でも器用にこなし、自分に自信を持っていました。</p><p>楽しくて情熱的な人間として自己を確立し、青春まっただなかにいました。</p><p>周りの世界に、虹色をした、いわゆるオーラというのでしょうか、そういう色が、学校などの色々な所に見えました。</p><br><p>しかし、ある時から突然、何をしてもうまくいかなくなり、すっかり自信をなくしてしまいました。プレッシャーに弱くなり、いつもクヨクヨ悩むようになり、常にうつ気味で、消極的な、不適応ぎりぎりの人生を歩むようになり、最近４０才の声を聞くに至りました。</p><p>約２０年もダメ人間として過ごしてきたのです。ですから、自分が、ある時点まで、明るくて自信のある性格だったことは忘れていました。</p><br><p>でも、今年の秋、なぜか昔の、それほど悩むこともなく積極的だった頃の感覚が、急によみがえったのです。</p><br><p>「&lt;生きる&gt;って、どうやるんだっけ」状態で約２０年過ごした私が、忘れていた&lt;生きる方法&gt;を思い出したような感じです。</p><br><p>生きる事が、楽になり、楽しくなりました。</p><br><p>しかし、この時から、新たな葛藤が始まったのです。</p><br><p>続きは次回。皆さん、読者登録をお願い致します！</p>
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<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 16:24:20 +0900</pubDate>
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<title>今日のBGM</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、いつもはあまり聴かないようなCDを聴いてます。</p><p>ウィーンわが夢の都、ウィーンの森の物語、美しく青きドナウなどの曲を、可愛い少年たちが清らかに歌っています♡</p><p>癒されますね～。</p><p>しかもテンション上がります。</p><p>少年…、何かハマりそうです。</p><br><p>そうだ、今思いついたのですが、このブログを書く時は、こういう可愛い合唱曲を聴きながら書きたいです。</p><p>とは云うものの、この手のCDは、これ一枚しか持っていません。</p><p>今まで、合唱曲というと、クラシックの宗教曲しか聴いたことがありませんでした。</p><p>これからは、違う感じのを聴いていきたいのですが…。</p><p>どなたか、良いCDをご存じだったら紹介していただけないでしょうか？</p><br>コメントお待ちしておりますので、よろしくお願い致します！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 15:45:33 +0900</pubDate>
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<title>初めまして！</title>
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<![CDATA[ <p>私の名前、「朝日あゆ」の由来について説明します。</p><br><p>あゆという名は、関根栄一氏の詩(合唱曲の歌詞)の中の、</p><br><p>　　　「歌のしぶきを　浴びてきらめき　はしる鮎」</p><br><p>から取りました。ピチピチの鮎のように、感受性の豊かな１２歳思春期の頃を忘れたくなくて、この名前にしました。</p><p>（ちなみにこれは、私のふるさとである伊豆の歌です。）</p><br><p>苗字のほうは、高校生の時に見た、たった一通の新聞投書が私のその後を決定づけたので、その新聞の名をとりました。</p><br><p>よろしくお願い致します。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mm-yr/entry-11108428727.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 13:46:47 +0900</pubDate>
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