<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>祖国、日本　ｂｙ　極東政治連盟</title>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mm7777sa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>最近の世論や国民の右傾化。。。過激な人もいるけど、大丈夫？</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>見ました ( ^‐^)~~ 硫黄島からの手紙、クリントイーストウッドに感謝！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>（教育基本法改正のつづきは、また後日。そしてコメントを頂いた方々、本当にありがとうございました。読んでいただいている方が、おられると思うと感謝感激です。遅れましたが、また後日、お礼のコメント入れさせて頂きます）</p><p>年末で、なにかと忙しく、やっと落ち着いてブログを開くことができました。</p><p>今日、見てきましたよ。「硫黄島からの手紙」、内容については、これから見る方の事も思い控えますが、まず、すばらしい！。</p><p>ハリウッドが大金を投じ、日本人硫黄島戦没者弔いの為、作ったような映画です。</p><p>是非ぜひ、この映画は、ＤＶＤなど待たず、映画館の巨大スクリーンで、見て頂きたい迫力ある超大作映画です。戦争の悲惨さも生なましく伝わりました。日本人の家族に、そして国に対する情愛も伝わりました。アメリカ人の愛国心、家族愛も伝わりました。相方の戦争の残虐性も伝わりました。メセージとして、奥深いものも切々と感じました。これは、超大作反戦映画です。二度と、このような悲劇を繰り返しては、いかんという硫黄島からのメッセージです。</p><p>日本の映画を作っている人達、よくこの映画を見て、反省せい！貴様らよりアメリカ人のクリントイーストウッドの方が、よっぽど当時の日本人の心情を理解しとるわい！人を感動さしたり、涙さすのは、こうやってするんじゃい！映画は、後世に、さも事実あったかの様に伝わる。記録文化でもあるんやで、嘘ばかり作っとるとしまいには、怒るで！さもあらば実力行使に出るぞ！心して責任をもって作らんかい！やりっぱなしは許されないことです。</p><p>まあこのへんにしときますが、是非是非、映画館で見て下さい。少しでも日本での興行収入を上げて第二第三の「硫黄島からの手紙」を作って頂きたいものです。クリントイーストウッドさん、ありがとう。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10022257392.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 06:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教育基本法案改正って？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>テレビや新聞で、「愛国教育の押し付け」とかいって賛否両論、えらい物議をよんでいます。</p><p>先日もテレビで、与党議員と野党議員が、あーでもないこーでもないと議論してましたが、言ってることは、与党議員は「ちゃんと手続きをふんで、改正法をとうしていってる。ボイコットする野党が悪い」</p><p>野党議員は「こんなものが通ると学校で子供に愛国心の点数をつけるようになる」　改正の内容については論議せず政党間の争議にあけくれている。して内容は？といいますと、愛国心にかかわる、政府案の条項は、教育の目標という項目が、新たに加わりその第二条の五、 </p><p>[伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと] </p><p>なにが悪いねん！！あたりまえのことやんかい！！世界中どこの国の教育基本法でも、愛国心を育てることを第一義にあげとるわい。他国はもっと過激やぞ　（けっしてそうなればと思っていません）　先日、テレビの番組で家族が、ダンシングチームを組んで競い合う、踊りのコンテストを放送してました。ライオン親子が優勝しましたが。審査員をした落語家のコメントの一部「家族の絆度？などを点数に加味し・・・」　これは、この人の失言だと思いますが、それをカットもせず流した放送局、愛国心に点数どころか、「絆」に、点数をつけてまかり通るような日本にしたのは、戦後教育とちがうんかい！ </p><p>政治家の人達も、ほんまに国を思い良くしようと思ってやってんのかいな、自分の主義主張を通して、通れば「勝った！勝ち組や」</p><p>そんな自己満や、それから派生する利権あさり、建前作りに終始しているようにしか見えない。</p><p>たとえば、この内容で、なんで愛国心に点数となるんですか？コジツケもいいとこ、むしろこんな一文が無いのが変です。　つづく</p><p>（内容については、自分の知るかぎりですので、間違ってたら御指摘お願いします）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10021064643.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 10:21:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>硫黄島からの手紙　つづき</title>
<description>
<![CDATA[ <p>反町たかし主演のドラマでしたが、当時ドイツのナチスがヨーロッパからユダヤ人の抹殺を国策にかかげ、ユダヤ人狩りを始めました。迫害されていたユダヤの人達の唯一の助かる手段が、日本のビザを手に入れて日本経由で国外に脱出する事態になったそうです。リトアニア領事館の杉原千畝さんの所にも、ユダヤ人が殺到しました。</p><p>そのときの事をドラマにしたものですが、ビザ発行について日本外務省に問い合わせます、答えは「否」ドイツと日本は同盟国やから、駄目だということです。</p><p>なんで、こんな嘘をみんなが見るテレビでするんですか？ドラマを作る時に監督も出演者もプロデューサーも資料を集めて調べてるでしょうに、</p><p>色々な説はありますが、ユダヤの人が作った千畝さんの功績を称える碑も「日本国に反して」の記述を「領事権限を越えて」と、後年書き直しています。ヨーロッパ中の領事館で日本のビザが発行されたみたいです。</p><p>この人が偉人たるゆえんは、領事権限を越え手書きでビザを発行した事です。</p><p>ドラマでは、後ろ髪を引かれつつ走り去る列車のシーンで、帰国後なぜかなんの咎めも無かった、とナレーションが流れ、戦後、この事が原因で、外務省をくびになったとしております。</p><p>事実はその後、昭和１７年に勲章をもらったそうです。戦後リストラで解雇された。それが事実のようです。</p><p>自分もインターネットで知るまでは、嘘を信じていましたが、自分らが知っているような事、ドラマや映画を製作する人達が知らんはずないやろに。</p><p>なんの意図があって嘘の映画やドラマを作るのか、これでは戦前のよくいわれる「大本営発表」とたいして変わらんですよ。</p><p>「硫黄島からの手紙」この映画はどんなもんでしょう。アメリカ映画「パールハーバー」にしても、日本軍では漂流者の銃撃や病院への爆撃を軍律で厳しく禁じられていました、その漂流者の銃撃や病院への爆撃シーンを繰り返し執拗に描いてましたから。（漂流者への銃撃を行っていたのは、アメリガ軍）</p><p>戦争は悲惨なものです。どんな理由があるにせよ肯定できるものではありません。硫黄島の生存者の人は、多くを語りたがらないそうです。</p><p>史実を題材にする以上、受けねらいや、お涙頂戴の嘘はよろしくないと思いますが。。。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10020438401.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Nov 2006 01:05:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>硫黄島からの手紙</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#000000"><p><font color="#cccccc">映画「硫黄島からの手紙」のプレミア試写会が、あったようでテレビで様子を報道してました。</font></p><p><font color="#cccccc">公開ま近で、監督がクリントイーストウッドだけに期待してますがどないでしょかネ～</font></p><p><font color="#cccccc">アメリカサイドから見た「父親達の硫黄島」にかんしては僕の見る限り（私は以前より硫黄島の攻防戦に関しては</font></p><p><font color="#cccccc">興味を持ち何冊か本をよんだりしてました）嘘は無いようにみれましたが・・・</font></p><p><font color="#cccccc">といいますのが</font><font color="#ff0000"><strong>日本の戦記ものの映画やドラマには嘘が多すぎます。</strong></font></p><p><font color="#cccccc">感動してよかったとお思いの方には、水を差すようで、申し訳ないですが、映画「YAMATO」にはガッカリでした。</font></p><p><font color="#cccccc">期待してただけに頭にきました。女学生が「沖縄にいくんじゃろ」と叫んでるシーンでは</font></p><p><font color="#cccccc">「なんで、軍の最高機密を女学生が知っとんねんボケー」と思わず映画館で言ってしまいました。</font></p><p><font color="#cccccc">ギャーギャーと、やたらわめきちらす兵隊が出てきたり、</font></p><p><font color="#cccccc">上官が部下に向かって、もう死ぬ事になるから故郷の空に向かい思い思いの事を叫べとか（泣きながらみんな叫んでる）、</font></p><p><font color="#cccccc">当時の日本軍では、自分の知る限りまた当時者の人に聞く限りありえへん事です。</font></p><p><font color="#cccccc">もしかして、事実そんな事があったとしても　それは極々稀な事で、無いに等しい事と、思われます。</font></p><p><font color="#cccccc">稀なことを　至極一般的にあった様に描くのは、事実の歪曲になると思いますが。。。</font></p><p><font color="#cccccc">たしかに乗り組み員の心中は、そんな思いだったでしょう。でもそんな思いを内に秘め　</font></p><p><font color="#cccccc">顔で笑って国を思い死んだと自分は信じます。</font></p><p><font color="#cccccc">ただし、長渕剛の主題歌は良かった～～</font></p><p><font color="#cccccc">本編が終わったあと、主題歌をバックに昔の実写フイルムが流れましたが、感動しましたです。</font></p><p><font color="#cccccc">「クローズユアーアイ」という歌も　逝くもの残されたものの心中を切々と歌い上げたすばらしい歌だと思います。</font></p><p><font color="#cccccc">でも、映画はアカン、嘘はあかんよ。去年、テレビで放映した「日本のシンドラー」と言われてる。</font></p><p><font color="#cccccc">「杉原千畝」氏の物語にしてもそうです。　　つづく</font></p><p><font color="#ff0000"><font color="#ffffff"><font color="#000000"><br></font><br></font></font></p></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10020093266.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 20:48:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テスト</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ec/74/10012058710.jpg" target="_blank"><img alt="DVC00005_M.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ec/74/10012058710_s.jpg" border="0"></a></div>テストです
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10020084152.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 18:08:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学び て 思わざる は 則 ちくら し and 思い て 学 ば ざる は 則ち あや うし</title>
<description>
<![CDATA[ <p>出張より帰って来ました。</p><p>元来、筆不精で勉強不足、学の無いわたしで、えらそうな事を</p><p>言えたもんじゃ無いんですが、日ごろ思ったり、憤りを感じ頭にきたことなどを</p><p>ストレス発散の手段という意味も含めて、気取りなしのありのままで綴っていこうと思っています。</p><p>タイトルの（学びて～）は、中国の孔先生（孔子）が残された言葉ですが、</p><p>たとえば、本をよんだりテレビを見たり、また友人などとの会話を通して、私たちは毎日学習をしていますが、</p><p>その内容を鵜呑みにしただけでは、駄目ですよということだと思います。思う、思考することがだいじですよ、</p><p>ということです。<font color="#cccccc">そうする事により<font size="2">付け刃でないオリジナルな自分なりの考え思いが産まれると</font></font></p><p><font size="2"><font color="#cccccc">自分も思いました。</font>所詮個人が、本物を実際に見たり当事者より聞いたりは限界があります。</font></p><p><font size="2">情報に頼るしかありません。もしその情報が不正に操作されていたら・・・・</font></p><p><font size="2">フセインは独裁者だとか金正日は悪い奴やとか（たぶんこの人はホントやと思う）実際、見たわけで</font></p><p><font size="2">ないので判りませんよね。マスメディアの情報だけです。そこで思考しましょう、</font></p><p><font size="2">きっとわからないなり自分なりの結論が出ると思います。</font></p><p><font size="2">そして決して自分の考えの押し付けは</font><font size="2">辞めましょう。それが争い、果ては戦争の根源だと自分は思っています。</font></p><p><font size="2">自分なりの考え、思いですので、間違った認識、考えもあると思います（情報もふくめ）。勉強不足ゆえ、</font></p><p><font size="2">誤字脱字</font><font size="2">などもあると思います。もし読んでいる人がいて（よっしゃ、教えたろ）、とゆうような奇特な人</font></p><p><font size="2">いましたらバンバン御指摘下さい。これも勉強ですんでありがたく教示受けたくおもっています。</font></p><p><font size="2">そんなんで、よろしく<img height="16" alt="チョキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F105.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10020074977.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 13:43:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間が無い</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;">今から、出張。帰るのは、１２日予定やけど。。わかりません　帰ってきたらﾎﾞﾁﾎﾞﾁ一人ごと書こっと<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F193.gif" alt="にひひ"><br>行ってきやす。ほにゃ(^ε^)♪<br></span></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mm7777sa/entry-10019572956.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 03:53:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
