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<title>シンイチロウチャンのブログ</title>
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<title>コートを買おうかな</title>
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<![CDATA[ <p>今主に着ているコートは三つあります。<br>カーキのモッズコート、ネイビーのＰコート、ネイビーのダウンジャケットです。</p><p>モッズコートとＰコートはどっちも重くて、ほとんどダウンしか着ていません。でも、一つしか持っていないのも寂しいので、一応どっちも捨てられないでいます。</p><p>重いコートは赤ちゃんがいるのでもう肩こりが辛いので着たくないので思い切って売ってしまい、丈の長いダウンコート一つ、冠婚葬祭用のコートを一つ購入して、クローゼットをすっきりさせてしまいたいです。</p><p>まあ、今は働いていないから何も買えないので、働くようになったら買いたいと思います。</p><br><br><a href="http://www.retescuolesup.net/" target="_blank">チャップアップ　公式サイト</a>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 13:11:38 +0900</pubDate>
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<title>ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE</title>
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<![CDATA[ <p>ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE。それにしても、ルパン側の画が本当に昔と変わってしまってるのが残念。もっと尖ってたはずなのに、だいぶ顔だけが妙にふっくら…マンガも初期と比べるとみんな変わっていくものではあるんですけどね…何でかなぁ？手描きしなくなったとかそういう事？？分かりませんが何だか悲しい。だって不二子ちゃんがちっとも美しくない(笑)峰不二子って、もっと妖艶だったでしょー？と思う。基本コナンが好きなので、存分に楽しんで参りました(笑)<br>いつも通りの名探偵コナンに、ルパン三世のド派手なアクションと笑いが良い具合に混ざって二度美味しい。</p><p><br><br></p><br><a href="http://xn--t8jud2jigs47lxmat9rx9cxq7anj4g.com/" target="_blank">薬剤師のお仕事　口コミ</a>
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 00:02:45 +0900</pubDate>
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<title>東京暗黒街竹の家</title>
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<![CDATA[ 1955年の米国映画。ロバート・スタック（TV版「アンタッチャブル」の人）、元？衆議院議員山口淑子、早川雪舟、そしてロバート・ライアンたちが、日本だか中国だか分からないシュールな景色の中で犯罪を犯したり、やっつけたり。 封切り当時は、何でも国辱映画と騒がれたらしい。 <br>確かに、家の中にはむしろのようなものが敷かれ、白人どころか日本人も土足で上がったり。 <br>布団を引っ張り出すのは、押し入れではなく部屋の隅に置かれた犬小屋のような箱から。 <br>居間の障子を開けると木製の風呂があったり、調理は居間に置かれた七輪でやってたり（一酸化炭素中毒になっちまうわ！）、とにかくおかしな描写の連続で、今観ると相当面白い。インドアのシーンはそんな風だけど、アウトドアでは今では考えられないような場所でロケしてる。 <br>当時電化されていた東海道線に蒸気機関車走らせて、富士山バックに強奪シーンを撮ってたり。丸の内警察から皇居にかけても、役者入れ込みで撮っている。またラストシーンは、浅草松屋？の屋上。追い詰められたロバート・ライアンが、警官隊やら野次馬やらに発砲し、最後には自分が撃たれてしまう。
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 22:02:06 +0900</pubDate>
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<title>シソの葉消費</title>
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<![CDATA[ 冷蔵庫にしなびちゃってるシソの葉を発見したよ。シソの葉の保存って難しいね。長期保存って無理なのね。<br>出も、捨てるの勿体なしどうしようか考えた結果刻んでみたよ。そしてチキンカツを作るときに衣にシソの葉を混ぜ混ぜして揚げてみたよ。<br>揚げてしまえば、しなびていることわからなしね。我ながら良いアイデアだわ。味もいつもより美味しいわ。<br>子供はシソの葉はあまり好きじゃないみたいだけど、こういう風に揚げると残さず食べてくれたわ。<br>次回もしシソが余ったら鶏のから揚げに入れてみようかな。揚げ物すると部屋の温度が上がるわね。暑いわ。
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<link>https://ameblo.jp/mm9tz7q/entry-11904605825.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 10:48:26 +0900</pubDate>
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<title>若尾文子のいる人生</title>
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<![CDATA[ 川島雄三が1961年に大映で撮った『女は二度生まれる』。 <br>靖国神社近くの花街で枕芸者をしている若尾文子が、建築家の山村聡の妾となり新しい生活を始めるが、山村は突然病に倒れ死んでしまい…という物語。 <br>『しとやかな獣』の１年前の作品だが、すでに川島流の異様な構図が随所に見られる。 <br>山村聡やフランキー堺など、役者たちの達者な演技が素晴らしい。 <br>が、何といっても見ものは若尾文子。 <br>さまざまな欲にまみれながら、イノセントな面を持つ女を好演している。 <br>この頃の若尾文子はまさに絶頂期。美しい。 <br>そしてふとした仕草や小さなセリフにも、ドキッとするほどの色気（っていうんだろうな、こういうの）が香る。 <br>劇中の山村聡は若尾文子に魅せられ迷い、包丁を畳に突き立て若尾をなじったりすのだが、ほんとにこんな女がそばにいたら男は迷う以外何もできないに違いない。
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<link>https://ameblo.jp/mm9tz7q/entry-11903583331.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Aug 2014 11:05:45 +0900</pubDate>
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