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<title>WATASHI no SHIAWASE</title>
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<description>幸せについてつらつらと。恋愛、仕事、友達、面倒なこと全て。私の考えは日々変わる。何を考えてたかを残しておく。面倒なことでいっぱいの一生を残しておく。</description>
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<title>余計な考え</title>
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<![CDATA[ 何をするにしても、人は余計なことを考えるものだ。そこまで神経質にならなくてもと言われようと、考えてしまう。能天気と思われがちの私もそれゎ同じだ。恋愛なんかは特に、ヤキモチや嫉妬も相まって余計なことしか考えない。もっとシンプルに生きれたら、どんなに楽だろう。だからと言って、シンプルすぎてもデリカシーがないとか言われ、どちらにしても面倒だ。まぁ、デリカシーがないと言われようと気にしないならば楽なのかもしれないが、そんな心臓に毛が生えてるような人は本当に存在するのだろうか？気にしないなんて言いながら、実際は気にしているのがオチだと思う。人間は弱い生き物。これを認めて生きることこそ、強くなる第一歩であろう。<div>さて、私は今この余計な考えのせいで体調を崩している。余計なことを考えることには、波がある。考えない時はなんと空が綺麗に見えることだろう。頭の中が澄みきっている。しかし、一旦考えだすとどんな綺麗な空も霞んで見えてしまう。人間の目は面白い。全ては心次第なのだ。無の境地というのは、だから全て澄みきっているのだとしみじみ思う夜である。</div><div><br></div><div>あ～このpm2.5のような私の頭の中を誰か清浄機で綺麗にしておくれ。</div>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 23:48:57 +0900</pubDate>
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<title>過去</title>
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<![CDATA[ 女はたまに自分でも想定していない行動にでる。それは、私も例外ではない。というより、完全にモラルに反した行動をとった。「何故そんな行動を取ってるの？何故？何故？」と女友達にも言われた。修羅場を迎えた後は、「だから言ったでしょ。」と言われた。時に結末が分かっていても、その後の修羅が見えていても、周りの助言が受け入れられない時があるものだと実感した。いや、それは自分を正当化する為の言い訳なのかもしれない。しかし、やはり後悔というものは襲ってくる。分かっていたけど、時間を経るごとに大きくなって押し寄せてくる。その後悔とどう向き合うのか...もはや分からない。前向きになんて、空元気に頑張る気力はない。だからといって、罪を償うために一生恋しないなんてことも無理だ。過去は全て棚に上げる。これしかない気がする。こんなこと言うと、「人を散々傷つけながらも忘れるなんて」と私がとてつもなく性格が悪いように聞こえるけど...(確かに性格がいいとは言えないが)忘れるとか忘れないとかではなく、置いておくのだ。どうせ忘れることなんてできないことをしてしまったのだ。壺に入れて蓋をすることもできない。だから、せめて棚の上に上げる。そして、これから先の出来事の中で同じことを繰り返すことは絶対ないようにするしかないのだと私は思う。時間と過去と相手の気持ちは変えられない。誰が言ったか知らないが、本当その通り、それに気付いた誰かを褒めたい。これを変えられたら、本当の平和が訪れるのだろう...だれか発明してくれ。このノーベル賞ものの画期的な発明を！！<div>さて、なんの話をしていたのか...</div><div>そう！とにかく、過去は棚に上げるにこしたことはないということ！！！</div><div><br></div><div>過去の罪と向き合いながら、自分に言い聞かせながら偉そうに書いている。</div><div>きっと、棚に上げても後悔の波にのまれる日々がしばらく続くのだろう。</div><div>そうして、人は強くなるのかもしれない。</div><div>「全ては過去のこと。」と、これが救いになる日まで、私は今より前に進んでいこう。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mmarrry0329/entry-12138541074.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 22:57:28 +0900</pubDate>
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