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<title>婚約破棄されたmaiのひとりごと</title>
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<description>元婚約者のことや、婚約破棄された自分のこれまでやこれからのことについての記録や、鬱病、ADHDについてや、愛犬、ピンポンパール（金魚）の癒し画像など＊</description>
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<title>そもそもの始まり？</title>
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<![CDATA[ 交際3年程たった頃、彼の提案で、私の母と彼の母、四人で食事をすることになりました。<br>彼はその時、付き合いも長くなってきたし、顔合わせ的な感じで堅苦しくなくやろう、と言いました。<br><br>ですが、私の母は彼のお母さんに会うのは初めて。（私はそれよりも前に彼の自宅にお伺いして、お母様やお姉さんにはお会いしていました。）<br>『ラフに』といってもやはりそこは、結婚を前提とした娘の彼氏の親御さんに会う、という心づもりでいたようです。<br><br>場所は日本酒が好きな私の母のよく行く近所のお店を彼と相談しセレクト。<br><br>しかし、最初から車一台で、店に向かう車中で初めましても何だから、と最終的には車二台で現地集合することに。この時点で、母は『お母さんはいいから、2人が緊張するだろうから○○くんとあんたが少しお酒でも飲んだら』と言いました。<br><br>そこで、お店に到着し、初顔合わせ。彼のお母様は小脇にアルバムを抱えながら、お互い挨拶を済ませ、いざ店内へ…。<br><br>思えばこの時から彼のお母様へ懐疑心を持つようになったと思います。<br><br>～続きます～<br><br>今日は破棄後からずっと治らないでいる湿疹がさらに悪化して痒くて痛くて本当に辛かったです。<br>あの時こうしてたら、結果は違ったのかな、とか、でもあんなに彼を大切にした母になんの一言もないような人なんだから、とぐるぐる思考がぐちゃぐちゃになって、天気（雨）も手伝って一日体調が悪かったです。<br><br>元々肌が弱いのですが、こんなことになったのは始めて。年齢的にも消えるのは時間がかかるだろうし、その間ネイルも出来ないし、足を見て気持ち悪いって思われるのかも、と心が苦しいです。以下少しグロテスクな画像がのってるので、不快に思われるかもしれません。自分の苦しみの記録として載せておきます。見たくない人はこのまま閉じてくださいね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121124/17/mmbyc/dc/88/j/o0480064012300732931.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121124/17/mmbyc/dc/88/j/o0480064012300732931.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>～続きます～<br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 17:24:13 +0900</pubDate>
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<title>心をほぐす言葉</title>
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<![CDATA[ とある婚約破棄のブログを書いている方の記事を読んで励まされた言葉があります。<br><br>『No rain no rainbow』<br><br>雨無くして虹は出ない、という意味だそうです。<br><br>今は愛する人と別れて、真っ暗闇の中にいても、少しづつ少しづつ、光がさしていくはずです。<br>いつか自分の人生をまた自分らしく生きられるように。<br><br>同じ苦しさを受けている人にこの言葉を捧げます。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121117/12/mmbyc/36/a9/j/o0480035912289683094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121117/12/mmbyc/36/a9/j/o0480035912289683094.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 12:32:32 +0900</pubDate>
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<title>気持ちが塞ぐ毎日。</title>
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<![CDATA[ 彼との6年間は、喧嘩をしながらもお互い真剣に向き合って絆を深めてきたつもりでした。<br>愛されていると感じていたし、私はもうこの人と万が一駄目になったら、誰も好きになれないだろうと思っていました。本当に大好きでした。<br><br>結婚を2人の目標にしながら、ぶつかりあいながら、支え合い歩んできたつもりです。<br><br>今回のメール一通のみの婚約破棄、その後の音信不通に、<br>ただただ訳がわからず未だに自分を責める自分と、その痛みを何とか取り除こうと彼に対し怒りを持ち堂々と前に進もうとするのに、身体や心に糸が絡まったように前に進めない自分がいて、何もする気になれません。<br><br>こんな切り方をされたのに、まだ、彼を愛おしく思う自分がどこか惨めで、けりをつけられない、強い気持ちを持てない、とまた後戻りしてしまいます。<br><br>彼との経緯を書きながら自分自身を振り返っていこうと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 10:57:07 +0900</pubDate>
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<title>勇気を出して。</title>
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<![CDATA[ 彼と別れる3ヶ月前に、私の実家は私が20年住んでいた場所から親の離婚と共に引越しをしました。<br><br>やっと、父親から離れて（このことは追い追い書こうと思います。）<br>母親が生き生きと平穏な日々を送れることを願っていました。<br>私は地元から離れるのは辛かったけれど、母を思い、地元から去りました。<br><br>しかし、引越し後三ヶ月経ち、やっと少し新天地での生活に慣れた頃に起こった婚約破棄…。<br><br>私ももちろん、彼を常に気にかけていた母も体調を崩しダウン…。体重も6キロ落ち、ガリガリに…。<br><br>彼と六年間過ごした地元には六年分の彼との思い出があり、それだけでなく千葉県在住の私にはありとあらゆる場所に、今でも鮮やかにありありと浮かび上がるほどの思い出があります。<br><br>行って傷付いたり悲しくなったりひどく落ち込むだろうとずっと怖くて行けなかった自分の故郷。<br>その地元にどうしても行かなきゃいけない用事が出来…<br><br>覚悟を決めて、行って帰ってきました。<br>大好きな地元が彼との出来事で心から居心地が良いと思える場所でなくなってしまったので、気を張って行ってはみたものの、やはり帰ってきて気が抜けた瞬間辛さが襲ってきました。<br><br>楽しい思い出を消してしまいたいくらいの、悲しみと痛みから逃れられません。<br>大好きな、小学生の頃からいた街。<br>彼との思い出以外にもたくさんの思い出があります。<br><br>大切な場所を奪われたような気がして…<br>こんな辛い時に向こうは何事もなかったかのように笑ってご飯食べて…<br><br>私はいつになったら心から笑えるんだろう。<br>せめて、地元が違ったら良かったな…。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121111/21/mmbyc/8b/a5/j/o0480064012281427669.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121111/21/mmbyc/8b/a5/j/o0480064012281427669.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 20:08:37 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ 出会ったのは6年前の２２才の頃。<br>地元で私が友達と飲んでいた時に、地元が同じである彼が同じ店で飲んでいて、声をかけられたのが始まり。<br><br>その日は二次会として一緒に飲んだ後カラオケ行って、連絡先も交換せずにバイバイした。<br>一緒に話したりして彼に惹かれたのだけど、連絡先を交換していなかったからどこかで偶然また会えないかなってずっと思っていたら、一ヶ月後に同じ友達と飲んでいたら彼も同じ友達と同じ場所で飲んでいた。<br><br>再会してすごく嬉しくて連絡先を交換、そこから始まった恋愛だった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121108/21/mmbyc/a7/d9/j/o0480035912276759203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121108/21/mmbyc/a7/d9/j/o0480035912276759203.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 21:45:49 +0900</pubDate>
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<title>突然の婚約解消のメール</title>
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<![CDATA[ 彼から突然、敬語で他人行儀な婚約解消の意思を伝えるメールが来たのは、入籍を予定していた日の二日前でした。<br>『僕の幸せを願うならもう終わりにしてください』<br><br>たった一通だけのメールにはもう終わりにしてほしいという意思から、半同棲している部屋の荷物を持って行ってくれということなどが書かれていました。<br><br>一方的にその一通のみのメールのみ送られ、私の待ちに待った幸せは突然登り終えた山から地上へ突然落とされたような衝撃を受けて、メールを見てただただ頭が真っ白になりました。<br>入籍予定日4日前まで『もちろんmaiと結婚するのは楽しみにしてるよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">というメールももらっており、何が起きたのかただただ愕然としました。<br><br>～続きます～<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121106/12/mmbyc/96/d6/j/o0480035912273143901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121106/12/mmbyc/96/d6/j/o0480035912273143901.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 12:43:26 +0900</pubDate>
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<title>彼と私の経緯について</title>
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<![CDATA[ 昨夜突然自分の気持ちを書きましたが…。<br>ゆっくりゆっくり彼との今までのこと、今回どうしてこうなったのか、とか書いて行こうと思います。<br><br>婚約破棄されて悲しんでいる人が少しでも似た状況にある私の日記を見て気が紛れたらいいな。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121102/18/mmbyc/a7/09/j/o0320024012266913404.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121102/18/mmbyc/a7/09/j/o0320024012266913404.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 18:46:24 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ半年。</title>
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<![CDATA[ 婚約を解消されてからもうすぐ半年が経ちます。<br>未だに満足な睡眠がとれず、用事と病院がある時だけしか外出ができません。<br><br>心因性の湿疹が足に広がり、見るに耐えない足を見て、虚しくなります。<br><br>薬が増えたので口渇とトイレの繰り返しでなかなか寝られません。<br>体重も薬の増量とともに増えました。<br><br>どんな理由があれど、<br>こんな状態にした自覚がない相手にただただ虚しさが残ります。<br><br>6年間も引き延ばして女性の人生に責任を取らずに逃げたような人がのうのうと過ごしているのを許せません。<br><br>最初は悲しみだけで、ひどい精神状態でしたが、なしのつぶて、音信不通、メールで婚約を解消した相手に最後まで戦うつもりでいます。<br><br>あまりの精神状態に、生理も止まったり…<br>交際中はフィフティーフィフティーでも、最後のやり方は相手に全責任があります。<br><br>泣き寝入りは絶対にしません。<br>私の受けた苦しみを責任とってもらいたいです。
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 21:48:17 +0900</pubDate>
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