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<title>CFBH－Crocodile Football Headline－クロコダイル・フットボールヘッドライン！！-</title>
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<description>サッカーに人生を捧げた男、クロコダイルと仲間たちによるサッカーニュース＆コラム配信。</description>
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<title>ロナウド 左膝負傷で選手生命の危機</title>
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 AFPニュースが2月14日、ACミランに所属するロナウドが試合中に左膝の腱を断裂したことを伝えた。記事では復帰までには長い時間を要することや、引退の可能性についても言及している。ロナウドは1999年に右膝十字靭帯を部分断裂しており、「前回と同じ状況」ということは、今回は左足ではあるが十字靭帯断裂と考えられる。膝前十字靭帯断裂は膝を酷使するサッカー選手やスキー選手などに起きやすく、マイケル・オーウェンや中田浩二なども経験している。他の腱より治りにくいという特徴があり、再建手術やリハビリなどで半年
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<dc:date>2008-02-14T22:00:25+09:00</dc:date>
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<title>ピクシーからミスターへ</title>
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 Jリーグでは、各チームが今シーズンに向けてキャンプで本格的な始動を開始した。私がその中で今年最も注目するチームは名古屋グランパスである。何と言っても現役時代に数多くの華麗なプレーでファンを魅了し続けてきたストイコビッチ氏がここ数年苦しんでいるグランパスの新監督に就任したというのがその理由であり、チームの再建に向けて彼の監督としての手腕が大いに期待されるからである。　先日、グランパスのキャンプの練習の様子をテレビを通して、観ることができたが、選手に混じってプレーするストイコビッチ監督の現役時代と
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<dc:date>2008-02-07T23:45:45+09:00</dc:date>
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<title>フッキ選手の日本帰化について</title>
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 川崎FのFWフッキ選手が日本に帰化して日本代表を目指す可能性があるという。もし、フッキ選手の帰化が実現したら日本代表入りは間違いないだろうし、日本代表が長年抱えている「決定力不足」という問題も解決してくれるはずである。このように外国人選手を日本に帰化させ、日本代表入りさせるという話題はW杯予選前になると必ずといっていいほど出てくるものである。そして、こうした話題が出てくることは、裏を返せば、日本人のFWだけでは満足できず、世界とは戦えないという危機感の表れでもある。確かに現在の日本人のFWでゴ
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<dc:date>2008-02-07T23:39:46+09:00</dc:date>
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<title>１７歳ボージャン代表初選出</title>
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スペイン代表アラゴネス監督は６日のフランスとの国際親善試合にバルセロナ所属のボージャンを選出したことが明らかとなった。 出場すれば１７歳６ヶ月でスペイン代表最年少記録となる。ボージャンは今季、バルセロナでトップデビューし、クラブ最年少ゴールを決めるなど今後の活躍にも期待できる。 バルセロナと言えば、メッシ、ロナウジーニョ、アンリなど世界最強と言っても過言ではない攻撃陣のメンバー。その中でボージャンとメキシコのドス・サントスの二人の若手には特に注目だ。１０代とは思えないテクニックとスピード。今後バ
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<dc:date>2008-02-05T00:05:43+09:00</dc:date>
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<title>アフリカ最優秀選手はカヌーテ</title>
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 アフリカ・サッカー連盟は昨年のアフリカ最優秀選手にマリ代表のフレデリック・カヌーテを選出したと発表した。カヌーテはマリ代表だが、出身はフランス。ヨーロッパ圏生まれの選手が受賞するのは初である。アフリカ・サッカー連盟加盟５３協会の代表チーム監督の投票で選ばれた。マリのアフリカ選手権出場や所属するセビリア（リーガ・エスパニョーラ）の欧州連盟カップ、スペイン国王杯制覇に貢献したことが評価された。（文/編集長クロコダイル）その他のサッカーブログをみる→brogranking    
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<dc:date>2008-02-04T03:53:02+09:00</dc:date>
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<title>長谷部がデビュー、存在感を見せる</title>
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 ドイツ１部リーグ、ボーフムに完全移籍した小野伸二につづき、Ｕ-２３代表の水野晃樹も移籍先のセルティックへ旅立った。 今季は浦和レッズからウォルフスブルク(ドイツ)へ長谷部誠の移籍もあり、イエナと契約の元磐田・菊池、ＶＶＶフェンロ・本田…と多くの日本人ＭＦが欧州へ移籍。かつて世界の第一線で戦った中田氏、セルティックの宝と言われる中村俊輔と日本人ＭＦは海外で非常に高い評価を得ている。  日本代表が世界で勝つ為には、世界で戦える人材が不可欠！！ＭＦでゲームは決まる！！ と考える私にとって、この日本人
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<dc:date>2008-02-03T17:18:33+09:00</dc:date>
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<title>元日本代表名良橋が現役を引退</title>
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 元日本代表で鹿島アントラーズ、湘南ベルマーレ（旧平塚）で活躍した名良橋晃が現役引退を表明した。今後は指導者になる。鹿島アントラーズに１０シーズン在籍し、年間王者３回、ナビスコカップ優勝３回、天皇杯２回と「常勝鹿島」の時代を築いたプレイヤーだ。サイドバックとしてオーバーラップを得意とし、第一次岡田日本が率いた９８年Ｗ杯では３試合すべてに出場した。 編集長クロコダイルその他のサッカーブログをみる→brogranking    
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<dc:date>2008-02-02T00:57:33+09:00</dc:date>
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<title>小野伸二ボーフム移籍へ</title>
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 足首の状態が悪く、獲得を先送りされていた。小野伸二（浦和）がドイツ１部ボーフムの獲得を前提とした再テストを受けることになった。小野は清水商業卒業後、浦和レッズに入団、その後はオランダ一部のフェイエノールトに移籍し、現在は浦和に復帰している。今回の移籍が実現すれば、２度目の海外挑戦となる。日本屈指のテクニシャンは、再び実力を発揮出来るのだろうか？小野は怪我が多い選手なので、レギュラー定着さえ出来れば間違いなく活躍するだろう。ボーフムは小野を高く評価しているので、そこでの活躍が再び日本代表に復帰す
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<dc:date>2008-01-25T21:59:22+09:00</dc:date>
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<title>日本代表発表</title>
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 ２３日国際親善試合キリンチャレンジカップのチリ戦とボスニア・ヘルツェゴビナ戦に臨む２５人が発表となった。岡田ＪＡＰＡＮとなって初めての国際試合。メンバーは以下の通り。ＧＫ　川口能活（磐田）　楢崎正剛（名古屋）　川島永嗣（川崎）ＤＦ　中沢佑二（横浜Ｍ）　　坪井慶介（浦和）　加地亮（Ｇ大阪）　駒野友一（磐田）　岩政大樹（鹿島）　水本裕貴（Ｇ大阪）　内田篤人（鹿島）ＭＦ　橋本英郎（Ｇ大阪）　羽生直剛（Ｆ東京）　遠藤保仁（Ｇ大阪）　中村憲剛（川崎）　鈴木啓太（浦和）　阿部勇樹（浦和）　山瀬功治（横浜Ｍ
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<dc:date>2008-01-25T02:32:43+09:00</dc:date>
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<title>高校サッカー優勝は流経柏</title>
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 今年も高校サッカー選手権大会が幕を閉じた。主役は前評判通り流通経済大学付属柏高校だった。エースで10番のFW大前はインターハイ、全日本ユースに続いてこの大会でも得点王に輝いた。決勝の相手はUｰ18日本代表候補を４人要する藤枝東。実力は拮抗するかと思ったが個々の能力で完全に流経柏が上回っていた。圧巻は大前のボレーシュートだ。キャプテンの名雪の折り返しをニアポストギリギリにボレーシュート。今大会はこの男のためにあるのか。バスの正確さ、運動量の豊富さで厚みのある攻撃をする。攻撃力も評価されるが実は守
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<dc:date>2008-01-24T16:18:02+09:00</dc:date>
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