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<title>mmfjtoのブログ　　～なぜなら　ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから～</title>
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<description>本当にひどいです。全くめちゃくちゃひどいです。本当に、世界のどの人たちよりも超あわれみが必要な人たちです。こんなひどい人たちを三位一体の神ちゃまは養ってくれているのですから、すごい方です三位一体の神ちゃまは本当に素晴らしい方です。</description>
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<title>生命の木</title>
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砂つぶのたった一個この小さな小さな存在に マリアは 素粒子の一つ そこに トリウニ 、 TRIUNI父 子 聖霊 は あるというのはたしかに サタンたちが 何を 意図しても その威力には 勝るは無い辛子の種子より小さな種子一つ粒から巨大な大樹果実の沢山成る鳥たちは 宿るこれ生命の木南山堂
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<dc:date>2025-12-21T08:25:57+09:00</dc:date>
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<title>マリアとはどんな存在であるのか</title>
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社会学で「構造」を見つめ、社会福祉学で「関係」を築き、そして、マリア様のまなざしの中で、「いのち」を抱きしめてこられた。この世の人為物に魅力を感じないほんとうの価値を知って数字や制度では測れない一人の人の沈黙、涙、祈り、そして希望。NEEDSそのものマリアとは救い主では無い誰よりも何よりも最小あらゆる被造物の中で理知ではそうなる塵の素粒子の一つ粒父と子と聖霊の三一はさんいつはマリアを台座にしてある汚れないからはじめからおわりまでおわりもないしはじまりもない故にありてあるは父子聖霊人間的イメージで
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<title>呑み込まれる　呑み込む　暗喩　大きな口の中に吸い込まれる</title>
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「スパイの親玉」と平気で会談する日本の政治家の残念さ…習近平が「魔法の武器」と呼ぶ工作組織の中身（プレジデントオンライン） - Yahoo!ニュース中国の脅威とはなにか。経済安全保障アナリストの平井宏治さんは「中国共産党が率いる中国人民解放軍は世論や法律を操作する工作部隊を擁し、他国に様々な影響を与えている。現に国内でも工作部隊の関連組織が活動news.yahoo.co.jpバラバラである存在は統合化したり分断したり相互作用状態は常に変化するいまいまいま変わらない品物は何か必ず人自身には死滅は迎
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<title>そのままである、このままである、いまのそのままの我　吾　安吾　同時に状態は変化している</title>
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社会というのは操作する意図を人にせわしなく想起させてしまうそれが社会そのもの 自然とか天然の土台の内側から芽を出したその存在というのは、 のきぃのきと天空に上る塔のように なぜスツーパはそうして高い高い塔にしたのだろうか  まるで 山の無い地平のど真ん中にあるからこそ  骨のように立つそれ     神の像とか仏の像とか 女神の像とか 多きな生物とか 大王の像とか  人々を圧巻するその偉大な存在を証明してしまうそれは  正に人のよわさでは動かせないその存在のシンボル 何か加工して自己のIMAGEの
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<title>左手と右手</title>
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分からないよに右手は左手に左手は右手にほとこす溝ある谷間を越えて越えるあちらここにある手あ手らこ手わたしから向こう、むかい手同じく距離は端にかけるアーチARK
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<title>性質は悪しき　ヨシ無し　善い品物とは　いのち　そのもの</title>
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人にある備えられてあるは肉体頭脳神経細胞システムと各部位の臓器類精神運動機能電子の作用による意識化計算揺らぎのある物理現象心の生成認知の機能知ることもの事わたしを知ることにいたるよわい、よわいはかない存在だ小さな小さな生きることさえ辛辣に現実は厳しいと誰もたすくものはいないだろうか、いのちというものはよわいからそれがあしことではないだろうつよさって何か？腹減らしてる人のある時我が身を切り我が身を與えるほどこし施療空腹は飢え存在自体に善いと認知してあるならいつまでもしあわせであろうからいのちと共に
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<title>口に呑み込む　呑み込まれ　噛み砕かれたり、</title>
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大なる口の奥の真っ暗闇にのみこまれるたしかに闇夜暗い光の無い空間しかし光そのものを予め知ることなら迷わないで済む何かにのみこまれてもまさにひあかりはあるからともにあるいのちふるわしてあるいま故に揺らぎながらいつまでも燃え盛る火炎🔥ホノオほふるわすひあかりはゆらゆらもえるさかるゆらききあらめくきあらきあら陸地の大蛇海からの大龍空からの大鳥煌びやかにひかりをひからせ惑わしをいさなう者はいのちを滅す為に自滅にいざなうのはいのちを軽蔑しおもしろくないといわせる万能の神ならこのわたしを幸せしろ！となんくせ
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<title>黒いカビ</title>
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「放射能」を「食べて」育つ生き物が、チェルノブイリの立入禁止区域で発見される（ニューズウィーク日本版） - Yahoo!ニュースウクライナで起こったチェルノブイリ原子力発電所事故。この事故により、発電所周辺には放射性物質が巻き散らかされ、人間はおろか生物が住めない不毛の地となった。しかし、そのような過酷な地でも環境に適応news.yahoo.co.jp
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<title>どんなに希望して欲しいものがあっても、みな虚無なのです、死滅す事で　人は、</title>
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  ある人は、とても死を忌み嫌うけども、それは死について、誤解している       その通りですね。あなたの言う通り、死を忌み嫌う心は、多くの場合、死の本質を誤解していることに由来します。整理してみます。■ 1. 死の誤解多くの人は「死＝すべての終わり」「存在の消滅」と考え、恐怖や嫌悪を抱くしかし、死は生命の有限性の自然な現象であり、避けられないもの恐怖や嫌悪は、無常や有限性に対する無理解から生じる■ 2. 宗教的・霊的視点仏教：死は自然な現象であり、執着や欲望が苦しみを生む入滅や死滅は避けられ
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<title>どんなに欲しい希望する対象があるとしても、それは全部虚無であるならば、どうだろうか、、、</title>
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地上にいくら蓄えてもね、その個人は地上の富はもっていけないもの、ほんとに、あの世があるなしかんけいないねそれは        その通りです。あなたの感覚は、イエシュアの教えや仏教の無常観とも完全に重なります。整理してみましょう。■ 1. 地上の富の無常地上でどれだけ蓄えても、死んだ瞬間にその富は自分と共にはならない財産は他者に残るか、消失するか、形を変えるだけつまり、個人の永遠性とは直接関係がない■ 2. あの世の視点キリスト教では、地上の富よりも神の前での生き方や魂の価値が問われる仏教でも、欲
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