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<title>韓国ドラマと韓流スター</title>
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<description>韓国ドラマと韓流スターのお話をさせていただきます。</description>
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<title>韓国ドラマ「屋根部屋のネコ」</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは。<br><br>　今日は、「屋根部屋のネコ」のお話をしたいと思います。<br>　このドラマは２００３年に韓国で放映されたドラマです。<br>　今は亡き、チョン・ダビンと、”１００万ドルの微笑み”と異名をもつキム・レウォンが出演しています。　<br>　<br>　就職浪人のナム・ジョンウン（チョン・ダビン）は、留学中の高校の同級生ヘリョンのカードを借りて、大学の図書館で勉強しながら就職活動をしています。そこで検事を目指す大学生のギョンミン（キム・レウォン）と出会います。<br>　<br>　父（警察署長）の転勤により地方に引っ越すことになりますが、一人ソウルに残ろうと、親に内緒で部屋を借りますが、そのお金を弟に持ち逃げされてしまいます。弟を捜している時、捕まえてくれたのがギョンミンです。自分の好きなヘリョンとジョンウン友達だと知り、屋根部屋に支払うお金まで貸してくれます。<br>　<br>　両親を早く亡くし祖父母に育てられたギョンミンは、ギャンブルで借金をしサラ金に追われ、祖父に勘当されてしまいます。行くあてのないギョンミンはジョンウンの住む屋根部屋に転がりこみます。ギョンミンにお金を借りた手前、追い出すこともできず、二人で暮らすことになります。<br>　<br>　どうしようもないギョンミンに、しっかり者のジョンウンは次第に惹かれはじめますが、ギョンミンはヘリョンのことばかり思い、何度嘘をつかれても諦めきれません。<br>　<br>　そんなジョンウンもようやく就職できますが、アルバイトでペットフードの試食をする仕事です。そこの室長ユ・ドンジュンに厚意をもたれお付き合いをしますが、どうしてもギョンミンを諦められず、室長と会っていても”ネコに餌をあげなければ”といってギョンミンのもとに帰っていきます。<br>　<br>　遊びに来た弟に一緒に暮らしていることがバレてしまい、口止めしますが、親に知られてしまいます。父親に”ジョンウンを好きかと聞かれ、好きではないと答えてしまい、殴られてしまいます。<br>　ギョンミンに愛されていないと知り、室長の薦めで留学することになります。<br><br>　ギョンミンは自分がジョンウンに惹かれていることに気づき、自分の気持ちを打ち明けますが、その時はもう遅くジョンウンは旅立ってしまいます。<br><br>　二年後、検事になったギョンミンの前に美しくなったジョンウンが帰ってきます。<br>　<br>　けなげで一生懸命なジョンウンの姿に何度見ても泣かされます。挿入曲の中に”あなたは神様がくれた大切な贈り物”という歌詞がありますが、心うたれました。オススメのドラマです。<br><br>　当時、大学生だったキム・レウォンは、体は大きいのですがとても可愛らしく魅力的でした。<br>　チョン・ダビンも多くのラブ・コメに出演して大人気でした。惜しい女優です。<br>　<br><br>　<br>　<br>　　<br><br>　<br></span><br>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 12:04:37 +0900</pubDate>
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<title>韓流スター　キム・ナムギル</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは　彩ババです。<br><br>　今日は、キム・ナムギルのことをお話したいとおもいます。<br><br>　初めは、イ・ハンという芸名で、「頑張れ！クムスン」でクムスンの夫役で出ていました。<br><br>　その後は「私の名前はキム・サムスン」、「ＢＡＤ　ＬＯＶＥ」など多くのドラマや映画に出演しました。<br><br>　キム・ナムギルがブレイクしたのは、「善徳（ソンドク）女王」でした。<br><br>　善と悪の二面性を持ったビダムという役をみごとに演じ、善徳Ｆ４といわれ人気を得ました。<br><br>　私も、ビダムの妖しい魅力のとりこになりました。<br><br>　「アジアで一番セクシーな男」として、日本でも人気が上昇します。<br><br>　次に出演したのが、「赤と黒」というドラマでした。<br><br>　親を殺されて、その復讐をするという難しい役でしたが、揺れ動く心を見事に表現していました。<br><br>　ヒゲを生やして、少しキザでアブない役でしたが、すごくカッコよかったし、とても切ないドラマでした。　<br><br>　日本でもロケが行われ、楽しみにしていましたが、日本で放映された時は、キム・ナムギルは軍隊に入隊していました。<br><br>　除隊してからは、製作のほうに力を入れているようですが、俳優として早く復帰してもらいたいです。<br><br><br>　</span>
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<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 13:34:52 +0900</pubDate>
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<title>「私の名前はキム・サムスン」 のヒョンビン</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは　彩ババです。<br><br>　今日は、「私の名前はキム・サムスン」で共演したキム・ソナとヒョンビンのことをお話をしたいと思います。<br><br>　主人公のキム・サムスン（キム・ソナ）は、フランス帰りでちょっぴり太めなパテェシエです。<br><br>　クリスマス・イヴの日に彼氏に振られ、就職先もクビになり、再就職先を探していました。<br><br>　そんなサムスンの前に現れたのが、年下のヒョン・ジノン（ヒョンビン）。<br><br>　彼はホテルの御曹司であり、フレンチ・レストランのオーナーでもあります。<br><br>　ジノンのレストランで働くことになったサムスン。<br><br>　よくあるお話ですが、出会ってから、二人が愛し合うようになるまでを描いたラブ・コメディーです。<br><br>　主演のキム・ソナは高校まで日本に住んでいたので、とても日本語が堪能です。<br><br>　役がちょっぴり太めの女性だったので、１０キロも体重を増やしたそうです。<br><br>　１７１㎝という長身のキム・ソナさんは親しみやすく、とても魅力的でした。<br><br>　一方、ヒョンビンも１８４㎝と負けていません。とてもお似合いです。<br><br>　ヒョンビンは「私の名前はキム・サムスン」で日本でも人気が上がりました。<br><br>　その後も、たくさんの映画やドラマに出演して、人気を不動のものにします。<br><br>　２０１１年に海兵隊に入隊する前、ハ・ジウォンと「シークレット・ガーデン」で共演ましたが、息もピッタリでした。<br><br>　ファンとしては、ヒョンビンが無事帰って来るよう、願っていました。<br><br>　今年、除隊して、記者会見で「早く演技がしたい」といっていましたが、いっそう男らしくなって帰ってきました。<br><br>　個人的には、「私の名前はキム・サムスン」のような、こちらが元気をもらえるような楽しいドラマに出演してほしいです。<br><br>　次回作を期待したいと思います。<br><br><br><br><br>　</span><br><br><br>　<br><br>　<br><br>　<br>　<br><br>　<br><br>　<br><br>　
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<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 10:05:55 +0900</pubDate>
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<title>韓国で話題のＢＢクリーム</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 16px;">韓国の女性は肌がキレイと言われますが、発酵食品のキムチをよく食べるから、<br><br>とも言われますが、韓国で話題のＢＢクリームを使う女性が多いからだと思います。<br><br>私の友人も韓国旅行の際、お土産によく買ってきます。<br><br>ＢＢクリームは、ナチュラルファンデとして広く愛用されています。<br><br>みなさんも是非一度お試しになってはいかがですか？<br><br>興味のある方は情報がありますので、<a title="" href="http://034mmk.seesaa.net/" target=""><font color="#0000ff"><u>ご覧ください。</u><br></font></a><br><br>　<br></span>　</span>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 17:07:20 +0900</pubDate>
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<title>「頑張れクムスン！」 のカン・ジファン</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんばんは　彩ババです。<br><br>　今日は、「頑張れクムスン」のお話をしたいと思います。<br><br>　４年ぐらい前でした。ＴＶで女性の司会者のがカン・ジファンのことを話していました。私は、その頃まだカン・ジファンのことを知りませんでした。<br><br>　とにかくカッコいいと言っていましたので、ＤＶＤを借りて全１６３話を見ました。<br><br>　見て、ビックリ！　本当にカッコよかったのです。　それからファンになりました。<br>　<br>　以前ユン・ソクホ監督の「夏の香り」にチョイ役で出ていましたが、その頃はあまりパッとしませんでした。<br>　<br>　「頑張れクムスン！」の中のカン・ジファンは、イケメンだし、背も高いし、おまけに演技も上手でした。　私の好きな韓流ドラマのベスト１０に入ります。<br><br>　このドラマは毎回、泣かせます。<br><br>　２１歳のナ・クムスン（ハン・ヘジン）が妊娠中に夫（キム・ナムギル）に死なれ、夫の実家で舅、姑につかえながら、苦労して子供を育てるというストーリーです。<br><br>　美容師の見習いとして働くクムスン。そんなクムスンの前に現れたのが、ク・ジェヒ（カン・ジファン）という外科医。<br><br>　クムスンの勤める美容室のオーナーがク・ジェヒのの母という皮肉な運命に、２人は翻弄されます。<br><br>　出会いから、トラブル続きの２人でしたが、いつしか惹かれあうようになります。<br><br>　でも、バツイチで子持ちのクムスンには、ク・ジェヒとの結婚はとうてい許されるはずがありません。<br><br>　祖母（ユン・ヨジョン）に、お母さんは亡くなったと聞いて育ったクムスン。　ところが、生きていたのです。<br><br>　母が生きていると知ったクムスン。そんな母と子の心の葛藤、祖母との確執が続きます。<br><br>　おまけに母は腎臓が悪く、長く生きられないと知ります。<br>　<br>　母の再婚相手の医者にクムスンの腎臓を１つあげてくれと言われ、クムスンは悩みます。<br><br>　自分を棄てた母ですが、見捨てることができず苦しむクムスンに、祖母もク・ジェヒも大反対しますが、結局はおれて、腎臓移植をします。。<br><br>　母は元気になりますが、今度はク・ジェヒの母に２人の交際を反対されます。<br><br>　２人が、別れるシーンはせつなくて泣けます。<br><br>　次々とおそう困難を乗り越え、最後はハッピーエンドで終わり、ホッとします。<br><br>　親子、兄弟、夫婦の絆の大切さ、生きることの意味を教えてくれて、とても感動します。<br><br>　何度も「頑張れクムスン！」と心で応援しました。<br><br>　<br><br><br>　<br></span><br>　<br><br>　<br><br>　<br>　<br>　<br>　<br><br>　
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 16:21:35 +0900</pubDate>
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<title>チャン・グンソクの魅力</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 16px;">こんにちは　彩ババです。<br>　<br>　今日は、若手NO.１のチャン・グンソクのお話をさせてください。<br><br>　日本で熱狂的なファンの多い、チャン・グンソク。<br>　私も「ファン・ジニ」を見て初めて知りました。<br><br>　ハ・ジウォン演じるチニに一目ぼれするウノ役のチャン・グンソクが、とてもきれいで可愛かったので、ファンになりました。<br>　<br>　ファン・ジニの第９話「雨の別れ」のシーンは、可哀想で涙が止まりませんでした。<br>　ただ第９話までしか出演しなかったのがとても残念です。毎回、妓生の衣装が素晴らしく、楽しみでした。　<br>&nbsp; 挿入曲の「貴方の想い」もとてもいい曲です。<br><br>　日本でのファン・ミーティングのＤＶＤで素のチャン・グンソクを見て、若い女性が熱狂するのがわかりました。<br>　可愛いし、おまけにセクシーですよね。<br><br>　今、漢陽（ハニャン）大学の学生ですが、仕事をしながら大学で勉強するのは立派ですね。<br>　おまけに流暢な日本語を話すのを見て、感心しました。<br><br>　歌もうまいし、これからが楽しみな俳優ですね。<br>　チャン・グンソク　ファイティン！。</span><br>　<br></span><br>　　<br><span><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=mmk034&amp;service=blog" logtitle="ペタしてねアニメ足あと"><img style="border: currentColor;" alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a></span>
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<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 14:53:25 +0900</pubDate>
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<title>韓流スター　ソン・スンホン</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは　彩ババです。<br>　今日は、押しも押されぬ韓流スター、ソン・スンホンのことをお話ししたいと思います。<br><br>　私がソン・スンホンのファンになったのは、ユン・ソクホ監督の「秋の童話」と「夏の香り」を観てからです。<br>　「秋の童話」は韓国ドラマの中でも一番泣けるドラマのベスト１に入るくらい人気でした。毎回、涙、涙でした。今ではすっかり大人になった、ムン・グニョンが子役でソン・スンホンの妹として出ていましたが、とても可愛かったです。<br><br>　個人的には「夏の香り」の方が好きです。<br>　ムーンライトという黄色いバラの名前も初めて知りました。ユン・ソクホ監督の演出は、とてもロマンティックな場面が多く、何度見てもいいです。相手役のソン・イェジンは透明感があり、とてもきれいでした。<br>　<br>　　それがきっかけで、ソン・スンホンが入隊している間、初期のころに出演した映画やドラマを全部見ました。　　<br>　ういういしさがまだ残っていて、本当にハンサムでした。<br>　<br>&nbsp; ２００７．３．１７　埼玉アリーナのファン・ミーティングで、はじめて生のソン・スンホンを見ました。　「チョンマル　モシッソヨ！」。<br><br>　除隊してからは、少しワイルドな役で映画やドラマに出演しましたが、やはりソン・スンホンには優しい役をやってほしいです。<br><br><br><br><br>　<br></span><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25IPGB+6NXPKI+2O1I+5ZU29" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww27.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130203227403%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000012447001007000%26mc%3D1" width="350" height="160"></a><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25IPGB%2B6NXPKI%2B2O1I%2B5ZU29" width="1" height="1">
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 13:35:09 +0900</pubDate>
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<title>韓国ドラマ　「宮廷女官チャングムの誓い」</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは　彩ババです。　<br>　今日は、私が今まで見た韓流ドラマの中で一番好きな作品を取り上げたいと思います。　<br><br>　イ・ビョンフン演出の　「宮廷女官チャングムの誓い」という歴史ドラマです。知り合いに薦められて見たら、とても面白く、おまけに泣けるドラマでした。　<br><br>　子役のチャングムが、賢くて、可愛くて、けなげで、もう夢中で見ました。<br><br>　大人になってからのチャングム役のイ・ヨンエさんはとてもきれいでした。相手役のチ・ジニさんも真面目な両班役にピッタリでした。<br><br>　子供の頃から、宮廷の女官はみんな王様の女と教えられ、死ぬまで宮廷で王様のために料理を作ったり、着物を縫ったりして働くという不思議な世界で、女同士の嫉妬、妬み、権力争い等など、その中でチャングムは懸命に生きていきます。毎回、いろいろな宮廷料理が出てくるのも楽しみの一つでした。<br><br>　母の無念を晴らすため、宮廷の女官になりますが、無実の罪をきせられ、母と慕うハン尚宮とともに追放されます。途中で亡くなったハン尚宮の復讐をするため、医女になって宮廷に戻ってきますが、そんなチャングムに次から次と試練がおそいます。<br><br>　唯一、慰められるのが、ミン・ジョンホとの恋です。　毎回、涙なしでは見られません。　５４話という長いドラマですので、お暇なときにどうぞ。<br><br>　ほかにも、イ・ビョンフン監督の歴史ドラマ「サンド」、「ソドンヨ」、「ホジュン」、「イ・サン」、「トンイ」など、たくさんあります。どの作品もおすすめです。<br><br></span><br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 14:50:55 +0900</pubDate>
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<title>韓国語講座</title>
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<![CDATA[ こんばんは、彩ババです。<br>　私は韓流ファンになって、ハングルが話せるようになりたいと思い、近くの公民館のハングル講座に申し込みました。　<br><br><span style="font-size: 14px;">　「トラベル韓国語」という講座を受講しましたが、なにしろ年ですから、なかなか上達しませんでした。少しだけ文字が読めるようになったとき、どうしても一度韓国に行ってみたいと思い、お友達のM子さんを誘い、思い切って行くことにしました。<br><br>　インターネットでコースを調べ、イ・ビョンホンの出演したドラマ「美しき日々」のロケ地コースと、イ・ビョンホンの自宅の近くでお食事するコースがありましたので、直接韓国の旅行社に申し込みました。<br><br>　当日、羽田から金浦空港へ行き、迎えのバスでホテルへ行き、その日は、明洞に遊びに行きました。<br><br>　翌日、「美しき日々」のロケ地めぐりをし、昼食をイ・ビョンホンさんのお家の隣の豆腐料理屋さんで食べました。食後、ビョンホンさんの家の前で写真を撮っていると、ビョンホンさんのいとこだという人が来て、ビョンホンさん宅のお庭を案内してくれました。ブランコに乗ったり、写真を撮ったりしました。とてもラッキーな一日でした。<br><br>　言葉もあまり話せないのに、皆さんに親切にしていただきうれしくなりました。「カミサハムニダ」。<br><br>　<br><br>　<br><br><br>　<br>、<br></span>
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<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 19:06:30 +0900</pubDate>
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<title>韓流スター　イ・ビョンホン</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">こんにちは。彩ババです。<br>　今日は、初めてイ・ビョンホンのファン・ミーティングに行った時のお話をしたいと思います。<br><br>　２００６．５．３　東京ドームでのファン・ミーティングが始まりました。秋元康さんの演出で、イ・ビョンホンの自宅から空港、そして東京ドームとカメラがイ・ビョンホンを捉えます。画像を見ている自分も同乗しているような錯覚にとらわれます。<br><br>　ファン・ミーティングが始まってからは、もう一瞬たりとも目が離せないくらい素晴らしいものでした。思わずお隣にいらした年配の方の手を掴んでしまい、笑われてしまいました。帰りの電車の中でもずっと興奮状態でした。本当にカッコよかった。<br><br>　ますますイ・ビョンホンのファンになり、今度は韓国に行きたくなりました。<br><br><br><br></span><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25IPGB+6NXPKI+2O1I+5ZU29" target="_blank"><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130203227403%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000012447001007000%26mc%3D1" width="350" height="160"></a><img border="0" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25IPGB%2B6NXPKI%2B2O1I%2B5ZU29" width="1" height="1">
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 16:19:30 +0900</pubDate>
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