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<title>小説ブログ(*'▽'*)♪</title>
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<description>１話から日に日に書いていくんで見たらコメントくれたら嬉しいです(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))</description>
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<title>#2.5</title>
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<![CDATA[ はじまったのだ。<br><br><br>わたしをターゲットとした。<br>いじめが...<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 09:11:00 +0900</pubDate>
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<title>#2</title>
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<![CDATA[ そして、とうぜん私がどんなに願っても時間は止まることなく、次の日の朝がやってきた。<br>いつも通りに朝の部活にでる。そして友達と話をする。そしてそのあと授業で授業が終わったらまた部活へいく。それがいつもの普通の生活だった。でも今日は違う。朝の部活にはでなかった。部活がないのに朝早くに学校にいき、何かから逃げるかのように準備をさっそうとして、女子トイレに駆け込んだ。私はきっと怖かったんだ。いつも通りに話せなきなるかも…ふられるかも…ばらされるかも…怖かったんだ。そして着席のチャイムが校舎に鳴り響き、私のいた女子トイレにも鳴り響いた。結局私は返事が怖くて逃げたんだ。今思うとこれがいけなかったんだろうか。私はチャイムを聞くと慌てて教室へ戻った。そして自分の席についた。でも、あれ？なんかおかしい？みんな私を見ている。コソコソと声が聞こえる。昨日告白した男の子、宮本君をみた。すると、まるで見るなというように睨み、そっぽを向いた。<br><br>そう、このひがすべてのはじまりだった。<br><br>#3へ
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 14:32:00 +0900</pubDate>
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<title>#1</title>
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<![CDATA[ <br>星がでている。。<br><br><br>自転車の漕ぐ音が聞こえる。。<br><br><br>冷たい風が顔に当たる。。<br><br><br>私は今日告白をした。<br>今でも信じられないけど、私は告白をした。<br>友達と先輩の協力で告白ができた。<br>でも、返事はもらえなかった。<br>次の日の朝に返事をすると言われたからだ。<br><br>私はその日無言で家に帰りました。<br>自転車のヘルメットはいつもより重い感じがした。2kmの家までの道のりはとても長く長く感じた。<br>友だちは色々話をしていたみたいだけど、私の耳には入らなかった。<br><br>うちの親は私が九年前に離婚して、今は祖父の家で暮らしている。祖母は六年前に他界し、祖父との２人暮らしが続いている。<br>もう８年暮らしているだろうか？親よりも長く一緒にいるのは違いない。<br>私は家に帰ると黙って部屋に行った。<br>そしてそのまま寝てしまった。、、<br><br>そして次の日の朝私は最低なことをした。。。<br><br><br>#2へ
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<link>https://ameblo.jp/mmm-eimi/entry-11471321837.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 19:51:00 +0900</pubDate>
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