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<title>カナダからの手紙のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>花火</title>
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<![CDATA[ Ｓは農業をやり始めた。<br>毎日、毎日、畑を耕している。<br>そんなある日、太陽が話しかけてきました。<br>「Ｓさん。Ｓさんのところにだけ、たくさん光を当ててあげましょう」<br>「ありがとうございます。」<br>そうして、Ｓは太陽と契約を結び、光を多めに当ててもらう事にした。<br><br>太陽は、毎日、毎日、Ｓの畑にだけ、特殊な光を当て続けました。<br>太陽「よし！これで、Ｓの畑には変化が起きるはずだ！」<br><br>しばらくすると、Ｓの畑からは、わけのわからない野菜がたくさん取れ出しました。<br>黒い大根、巨大トマト、白いニンジンなど。<br><br>しかし、それらを市場に持って行っても、案の定売れません。<br><br>そんな事が数カ月続き、ある時Ｓは野菜を地面にたたきつけて叫びました。<br>「全然売れないじゃないか！」<br><br>そうしたところ、野菜がパーンと弾けて、花火のようにキラキラするものを<br>撒き散らしました。<br><br>「お！これは花火じゃないか」<br><br>それから、Ｓは、近所のいたずら小僧たちに、この花火野菜を高値で売る<br>商売を始めました。<br>いたずら小僧たちは、人に花火野菜を投げつけては破裂させ、逃げるという遊びを<br>しまくり、地域では問題児になっていました。<br><br>それから半年後、アメリカの科学研究所が、密かに、この花火野菜を手に入れ、<br>徹底的に分析し、シロウトには、全くわけのわからない理論体系を創りあげました。<br><br>太陽は感心していました。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 14:11:28 +0900</pubDate>
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<title>なぜウキウキワクワクを保てないのか？</title>
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<![CDATA[ 春。希望を胸に入社した新入社員のウキウキワクワクが、続くのは、<br>長くても３ヵ月ぐらいらしい・・・。<br><br>先述した、西田文郎氏によれば、<br>ウキウキワクワクが保てないのは、成功のイメージが保てないからだそうだ。<br><br>最初は、明瞭なイメージが在っても、<br>次の日には、もう薄れ始めている。<br><br>こんな人が大半だという。<br><br>この成功イメージが保て、情熱やウキウキワクワクが保てれば、<br>人は、天才になれるという事らしい。<br><br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 06:38:29 +0900</pubDate>
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<title>情熱力。</title>
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<![CDATA[ プロ中のプロになるには、<br>情熱が必要。<br><br>古今の偉人は、皆、素晴らしい情熱を持っていた。<br><br>でも、凡人である私たちは、<br>情熱を３日も継続できれば良い方。<br><br>数年、数十年も継続する情熱はなかなか持てない・・・。<br><br>これが現実。<br><br>でも、諦めるわけにはいかないでしょう。<br><br>だから、情熱力を保つための、研究が必要。<br><br>ここで、ヒントになるのが、西田文郎氏の研究であると私は思う。<br><br>西田氏は、著書の中で繰り返しこう言っている。<br><br>「ウキウキワクワクを継続できたら、誰でも、天才になれます」<br><br>情熱とはちょっと違うけど、符号する部分もあるでしょう。<br><br>で、どうやったら、ウキウキワクワクを継続できるか、というメソッドが<br>彼の本の中にたくさん書かれている。<br><br>これは、重要だと思う。<br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 06:31:12 +0900</pubDate>
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<title>プロ中のプロ</title>
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<![CDATA[ プロ中のプロと聞いて、ピンと来た方は、<br>相当な、斎藤一人さんのファンですな。<br><br>彼は、<br>「プロ中のプロ」と言っていると、<br>本当にいつの間にか、プロ中のプロになっちゃうと言っている。<br><br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 06:27:03 +0900</pubDate>
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<title>世間は何を求めているのか。</title>
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<![CDATA[ 今回は、世間は、何を求めているのか、について考えてみたい。<br><br>世間は、何を求めているのか。<br>例えば、今は、温かみや人情などが求められているような気がする。<br>冷たい人が増えたからだろうか。<br><br>だから、サービスでもなんでも、温かいものが成功するように思う。<br>ブログでも、文章から温かさが伝わってきたりすると良いのだろうと思う。<br><br>これからは、温かい波動が大事なように思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mmmhnnb/entry-11237502399.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 14:30:49 +0900</pubDate>
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<title>考えるとは？</title>
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<![CDATA[ 考えるとはどういう事なのか。<br><br>ある本で読んだのだが、その本では、<br>「書くという事が考えるという事である」という風に書かれていた。<br><br>なるほど～。書く事が考える事なのか～と思った。<br><br>何の本だかは忘れてしまったが・・・。<br>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 14:26:57 +0900</pubDate>
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<title>学力低下かあ。</title>
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<![CDATA[ 学力低下が問題だという。<br>確かに問題だなあ。<br><br>でも、今、日本は、精神の危機が深刻なんだと思う。<br><br>精神をどうにはしなきゃいけない。<br>モラルとか、個人の元気とか、そういう事をどうにかしなきゃいけない。<br><br>学力がどうのというのは、枝葉末節の事に過ぎないのではないか。<br><br>結局は、教育というのは、魂を育てるという事が主眼になるべきだと思う。<br>それをしてこなかったから、何もかも行き詰っているのだろう。<br><br>だから、その教育にするべきである。<br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 14:21:03 +0900</pubDate>
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<title>お勉強秀才のなれの果て。</title>
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<![CDATA[ ビジネスでもなんでも、お客さんの身になって考える事が大事らしいのだ。<br>そういう想像力が無いといけない。<br><br>これは、面白い話というか、情けない話なのだが、<br>元外務官僚で、作家の佐藤優氏によると、<br>官僚が一番苦手な事が、「人の気持ちになって考える」という事らしい。<br>面白いなあ。<br><br>お勉強秀才たちは、想像力が無いんだね。<br>大変だなあ。<br><br>外務省やその他の官僚たちには、人の気持ちになって考える能力は必要無いのかな。<br>例えば、外交官だったら、情報を収集しなくてはいけない。<br>で、そのためには、人脈を構築しなきゃいけないでしょう。<br>そういう時に、お勉強秀才は果たして、ちゃんと人脈を構築できるのか！？<br>という疑問が浮かんで来る。<br><br>世の中、ちょっと前まで（いまもそうかもしれないが）<br>学歴が高いと人徳まであるかのような風潮があった。<br><br>でも、実態は全然違う。<br>実態としては、競争に勝ってきた人間は残酷になりがちである。<br>もちろん、エリート官僚の全員がそういう残忍な人間だとは言わないが。<br><br>それにしても、人の気持ちが分からなくなるというのは、まずい事だね。<br><br>
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 14:09:18 +0900</pubDate>
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<title>ザビエル</title>
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<![CDATA[ ザビエル一行は種子島についた。<br>彼らの目的は、まず、この種子島に漂着したフリをして<br>そして、沖縄を占領する事にある。<br>そして、ゆくゆくは、日本を占領する事なのだ。<br><br>ザビエル一行は歩く。<br>途中、立ちションをしている少年がいた。<br>ザビエルは聖職者なので、こういった。<br>「おお！神よ。このおしっこをたれている少年を許したまえ」<br><br>少年はキョトンとしていた。<br>そして、ニコニコしながら、ザビエルに小便をひっかけてきた。<br><br>ザビエルの部下たちは、下品な笑い声をあげた。<br>ザビエルはまた、「神よ、許したまえ」と言った。<br><br>そんなこんなで、種子島の役所に着いた。<br><br>役人「どうしたのですか。」<br>ザビエル「漂着してしまって・・・」<br>役所「そうですか。あ、もう５時なので、明日また来てください。」<br>ザビエルは役人に事情を説明したが、役人は冷たい。<br><br>怒ったザビエルは部下と傭兵たちを連れて、種子島を占拠する事にした。<br>武器は火縄銃や初期の爆弾など。<br><br>役所では、突然の敵に驚きながらも、<br>高性能なマシンガンなどが配備されていて、ザビエルたちは、降参せざるを得なくなった。<br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 14:02:51 +0900</pubDate>
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<title>スープ狂</title>
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<![CDATA[ 何か、好きな事に狂ったように熱中して、研究している人がたまにいる。<br>例えば、ある本の中に、「スープ狂」という人が出てきた。<br>その人は、スープが大好きで、スープ専門店を開きたいと思っているぐらいの<br>スープ狂だ。<br><br>俺も、そんな風に、狂ったように研究できる「何か」を持ちたいなあ・・・と思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mmmhnnb/entry-11236523129.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 14:00:02 +0900</pubDate>
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