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<title>つま先から冷えてゆくブログ</title>
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<description>ひえひえ</description>
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<title>misanthropist</title>
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<![CDATA[ わからない。何がわからないのかすらハッキリとしない。何が不満なのかさえハッキリとしない。ただ漠然と私の頭の中にあるわからないという感覚。その感覚に支配されてる。わからないことは怖い。怖いし嫌いだ。頑張って言葉にしてみるなら、ありきたりな生きることへの不安のようなものなのかもしれない。どうしてここにいるかわからない。私より頭のいい人間たちがわからなかったことが私にわかるわけがなくて、答えを求めること自体が野暮なのだろうけど、それでも考えてしまう。どうして私が生きているのか。よく感じるのだけれど、人は自らの人生が自らの意思によって選択されたものだと、自分で選んだ道を歩けるものだと思っている。でも本当に頭で思い描いた理想の通りに生きようとするには邪魔な物が多すぎる。それは環境や社会もそうなのだろうけど私が一番弊害だと感じているのは他人の存在だ。どこへ行っても他人の存在がある。最近は特にそうだ。スマートフォンや携帯電話が普及してからはそうだ。少なくとも私が社会的生活を送ろうとするとそういったものが付き纏う。外部のものは私を刺激する。それによって成長してきたところも否定できない。それでも今の私には耐えきれないことばかりだ。元から私は、そういったものに馴染めない。どうしてだかずっとずっと考えていたけれど私にもわからない。それを悪いことだと言う人がいる。悪いことだと思い込んだ私がいる。悪いことはしてはいけない。みんなと同じにする必要性があると説く人がいる。馴染むように努力した。その努力は完璧に思われて、私は私という人間で居られる。本当に無理してる意識は本人には無い。でもやはり辛くて、限界が見えてくるのだけど辞められない。私を放棄できない。めんどくさい奴だなと自分で思う。変なところで自分の意識の頑固さに気付かされる。変われない。馴染めない理由もわからない。ただどうしても無理なんだ。生理的に受け付けない。吐き気がする。個体として接するにはなんとも思わないんだ、集合体がきもちわるい。あの中に取り込まれてしまったら私が崩壊してしまいそうだ。そしてそう思うたびに他人の存在で脅かされる程度の自己なら持っていても意味がないんじゃないかと思い悩む。でも結局他人からの評価というものから私は逃げられない。他人に認められたいと思う。思ってしまう。でもいざ評価されると、その言葉に依存し、褒め称えられないと生きていけない弱いものになってしまう。他人からの評価がないと生きられないくらいならいっそしんだほうがいい。一人でいるのが他人といるより多少マシなくらいで本当は違うものを求めているのにそれに気づかないふりしてるくらいならしんだほうがいい。何をしてても苦しい。他人から認めてもらえると嬉しい、でもその嬉しいは一時的感情に過ぎない、私を長期間安定的な幸福にするには短過ぎる。だから本当に欲しいものとは違う。でもこんな私が他人から良く思われようとすること自体がおかしい。だから私の要求は満たされないままだという確証がある。なぜだか知らないけどそれだけははっきりとわかる。自己を主張する価値すらない人間のただの我儘でしかない。それならば埋れ切ってしまったほうが楽に生きていける。流されてしまって、自分の思想など捨ててしまえば楽になれる。でもそうはなりたくない。口を開けて待っているだけの阿呆にはなりたくない。でも賢く生きるには脳が足りない。私みたいな凡人にも満たないようなゴミが崇高な精神を持ちたいと願ってはいけなかった。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mmmmmmacho/entry-11675767465.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 19:33:06 +0900</pubDate>
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<title>神様</title>
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<![CDATA[ <p>あの人は私の光だ、神様だ。</p><p>なんでそう思ったのかなんてわからない。</p><p>誰だなんて恥ずかしくて言えないけど、たとえばこれは友人に抱く親しみの感情だとか、恋人に抱く愛情だとかとは違う、そういったものとは一線を画しているような気がする。</p><p>いや、でも、きっと恋愛の感情に近いのかもしれない。</p><p>夏目漱石がいってた”もし愛という不可思議なものに両端があって、その高い端には神聖な感じが働いて、低い端には性欲が働いているとすれば、私の愛はたしかにその高い極点を捕まえたものです。”ってやつだと思う。</p><p>そんな感情を生きているうちに味わえた私はこれだけでも幸せだと思う。</p><p>時には私みたいな人間には眩しすぎて自分の感情ですら投げ出したくなるけれど、やっぱりあの人と出会えてよかったと思う。いつまでもこの気持ちをかみしめていたいって思う。</p><p>どうしてだろう、いつもつまらないくだらない日常がわくわくに変わるのは。</p><p>自分が浮かれすぎていて怖い。怖くなる、足元が崩れていっても大丈夫な気がしている。</p><p>過剰な自信まで私にもたらすあの人はやっぱり神様なのだろうか？</p><br><p>私はあの人をひそかに神様だと呼んで、崇拝してきた。心の支えにしてきた。</p><p>本当はあの人は神様なんかじゃない。雲の上に住んでいるわけでも、この世界を作ったわけでもなくって、あの人は普通の、私とおなじ、人間なのだ。</p><p>でも、私にとっては神様だ。強くて、強くてやさしくて、素敵な人。</p><p>やっぱり思い返すたびに溢れる光のイメージがまぶたの裏に浮かんでくる。</p><p>手が届くことなんて永遠にないけれど、それでもずっとずっと憧れてきた。</p><p>それと同時にその強さがうらやましくって仕方がなかった。</p><p>私がいくら努力しても手に入れることのできなかった強さをもっている。</p><p>いつもみんなに愛されている。幸せそうなあの人。</p><p>つよいと思ってた、絶対に泣かない人なんだと思ってた。</p><p>光だから、神様だから絶対に泣かないんだと思ってた。</p><p>そうじゃなかった。</p><p>私にはわからなかった。</p><p>いや、わからなくて当然なのだけど、やっぱり、わかりたかった。</p><p>あの人は神様なのだ。私にたくさんの幸福を下さった私の神様なのだ。</p><p>いつもいつもたくさん元気だとか勇気だとかいろんなものを、私のつまらない人生に与えてくださった神様なのだ。</p><p>でも、あの人も毎日苦しんだり、涙をこぼしながら生きてる人間だった。</p><p>あの人が泣いたのを初めて見たとき、なんとも言えない不思議な気持ちになった。</p><p>同情して泣く気にもならなかったし、かっこわるいとも思わなかった。</p><p>なんかものすごくやさしい気持ちになったのを覚えている。</p><p>できるのならば、そっと頭をなでてあげたくなるような気分だった。</p><p>そんなに泣くほど辛くて苦しいなら声に出せばいいのに、ずっとずっと言わないで我慢してたんだって思った。</p><p>やっと波が引いて、すっかり元通りになったころに、こうやって涙をこぼすのはとてもずるいことだと感じた。</p><p>私は何もできなかったし、ひどいことを言ってしまったから、きっと謝りにいかなきゃいけないのに、いつもどおりににこにこ笑ってるから、結局ごめんなさいって言えなかった。</p><p>すっかり今は元通りだけど、やっぱりあの人は人間でも、私の神様であってほしいと思う。</p><p>いつかきっと近い未来に、あの人を見失うことになるだろうけど、私は絶望しないで生きていけるのだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mmmmmmacho/entry-11655148112.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 21:19:08 +0900</pubDate>
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<title>渦中</title>
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<![CDATA[ 寝ても覚めてもいつでもどんな時でも私はあの人の背中を眺めていた。どうしてだかわからないけれど、あの人の事を目で追っていると幸福な気持ちになれる。本当に本当にそれだけだったのに、私が一歩踏み込んだせいで均衡が崩れた。幸福が死んで苦痛が生まれた。あの背中が視界に入ると憎い、憎いと思う。もとよりあまりきれいなものじゃあなかったけれど、こんなに燃えるように激しく憎いと思った事なんてなかったのに。<br><br><br>どんどん濁っていくからもうわからない。何も見えなくなる。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mmmmmmacho/entry-11624557623.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 01:16:03 +0900</pubDate>
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<title>幸福</title>
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<![CDATA[ 8月36日を迎えたみなさんこんばんは。<br><br>ブログを更新するたびに久しぶりになってる気がします。<br>もういっそのこと四年に一度…W杯やオリンピックと同じ周期にしたらいいのではないかと思います。<br>いや、四年といえば長い、長い期間であります。<br>特に流行の移り変わりの早いネットの世界では完全に取り残されてしまいますね。浦島太郎ですよ、<br>なにがいいたいのかわからなくなってまいりました。<br><br>みなさんは時々、意味もなく気分が高揚することはありませんか？<br>…あっ…無いですか。<br>じゃあいいです。終わります。<br><br><br><br>じゃなくて！ありますよね。<br>ええ、私はあります。<br>そして今がまさにその時なのです。<br><br>朝起きると日差しが眩しく、私の眼のなかに入り込んできて細胞を活性化させるのがわかります！<br>鳥の鳴き声は聴覚へ、朝ごはんの香りは嗅覚へ、顔を洗う水の冷たさは触覚へとそれぞれ働きかけてゆきます。<br>そして私は全身に朝を感じるのです！！！！更に朝が来たという素晴らしい現象に感動をするのです。<br><br>みなさんは毎日同じように当たり前に朝を迎えています。<br>我々人類は当たり前に存在しているものに冷たい。<br>だってあなた、朝に優しくしたことがないでしょう？空気に優しくしたことは？水に優しくしたことは？<br>私もありません。いちいち「んー、空気さん今日もナイスだね」などと話しかけていたら職務質問されてしまいます。<br>ちなみに私は一度も職務質問を受けた事がありませんのでどうか安心なさってください。<br><br>当たり前に存在しているものを、改めて噛みしめるということはとても大切なことです。何かきっと新しい発見があるはずです。<br>私は今朝、引き出しに入っていたジャガイモから芽が出ているのを発見しました。朝から思いがけぬ生命の成長を目にする事が出来、幸運を感じましたね。<br><br>次は外へ出て見ましょう。<br>輝く太陽が私の醜い身体を浄化してゆきます。マンホールの上のミミズも必死に太陽を浴びています！素晴らしい！！<br>なんだかとても晴れやかな気持ちになりますね！！！<br><br>もう面倒なので具体例は上げませんがみなさんもこんな気持ちになる時がありますよね？<br>普段は特になにも感じていないのにいきなり世界平和を謳ってみたりだとかラブアンドピースとか言ってみたくなりますよね。<br>今までなんとも思っていなかった近所のおじさんに爽やかに挨拶したりしてしまいますよね。<br>世界が輝いて見える。大好き。愛してる地球！！私は人間に生まれて幸せ！！！！！！！！！<br>さぁみんなで愛してる地球！！！！！！！！！！！！！！！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 00:55:30 +0900</pubDate>
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<title>シ者</title>
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<![CDATA[ カヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくんカヲルくん<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mmmmmmacho/entry-11591557867.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 02:16:51 +0900</pubDate>
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<title>忍足</title>
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<![CDATA[ マッチョの汗が一層輝く季節、みなさんはいかがお過ごしですか？<br>私はドロッドロに溶けています。<br>例えるなら冷蔵庫に入っている野菜をすべて一気にミキサーにかけたものをいったんこちらに置いておきます。そして冷蔵庫からおもむろにイカの塩辛を取り出します。そう、イカの塩辛みたいなドロドロ感ですね。<br>野菜のくだりいらなかったね。無駄多いなぁ。<br><br>そう！塩辛にまつわるエピソードみんな聞きたくなったと思うから話すね。<br>それは前のバイト先でのこと。<br>メニューに鮎の塩辛、なまこの塩辛、鰹の塩辛があったんですよ。<br>ある日飲みに来たおっちゃんが「塩辛ってイカでしょ？」って聞いて来たんです…。<br>私は答えました。イカの塩辛は無いと。鮎となまこと鰹の塩辛ならありますよって。<br>そうしたらおっちゃん、「だから、塩辛ってイカでしょ？」。<br>「すみませんがイカの塩辛は置いてないんですよね～」と返すとさらにおっちゃん「塩辛ってイカだろ？？イカ以外無いだろ？？？」「いいえ、鮎となまこと鰹の塩辛でしたらございますが…」「だ～か～ら～塩辛はイカのかって聞いてるだろ？！」<br><br>この時点にしてようやく私は察しました。<br>この人は非常に地球人に近い形をした宇宙人なのだと。先程から何度も似たような言葉を繰り返しているがそれ以外の日本語は喋れないのだと。そう思うことで私は冷静さを保つことに成功しました。<br><br>今思えばあのおっちゃんが地球人だった場合、何十年と生きてきた中でイカ以外の塩辛と出会った事がなかったんでしょうね。<br>ああ、世の中はこんなにもたくさんの塩辛で溢れているという事を彼は不幸にも知らなかったのでしょう。<br>しかし自分の知らない物＝世界に存在しない物だと思い込むのはどうかと思います。そういう考えはイカンね。イカの塩辛だけに。<br><br>ちなみにそのおっちゃん、普通に塩辛以外の物注文してたけどね。<br><br><br>で、なんだっけ？<br>そうそう。<br>あ～、なんかまゆこがブログのお題くれたのね。なんだと思う？聞きたい？<br>私は聞きたくないしそろそろ眠いからここでブログ終わらせたいんだけどさぁ～私の親指が勝手に動くんだ…。<br><br>で、今回のお題は忍足。<br><br>テニプリ知らん人は読めなさそうな苗字だよねオシタリ。一文字抜いたらオシリ…。<br>もう一文字抜いたらシリだよ？変態じゃん。逮捕。<br><br>まぁ忍足さんっていかにもなイケメンキャラだよね。眼鏡に関西弁とか狙ってるしさ。うんうん。<br>この間某おしゃれな眼鏡屋さんで忍足みたいな丸めがねあってさ「攻めるん遅いわ」とか言いながら掛けてみたわけですよ。言ってないけど。<br>超似合わなかった。<br>忍足さんすごい。尊敬します。<br><br>てか忍足ってお題難しいな！！！！<br>氷帝ならジロちゃんだったらいくらでもブログかけそうなのに…。<br>まず私の忍足にまつわるエピソードないし。<br><br>と、思って必死に忍足と私の共通点考えてみたら一つだけ見つかりました。<br>忍足も私もね、心を閉ざす事ができるんだよ！！！！！<br><br>やばくない？そろそろ私も千の技を持つ天才とか呼ばれるのかな？！むしろ呼んじゃっていいよ（照り<br>むしろ技名みたいに略してSWMTでいいよ？！<br>なんかかっけええええ！！！！たしけもびっくりだね。<br><br>にしても心を閉ざす事ができるとか厨2かよって思ったけど彼ら中学生でしたわ。忍足も年相応だよね。<br>って思ったけど周りにいる人間が強烈なあのメンツなら心を閉ざしたくもなりますわな。<br><br>そうそう忍足ね、モアプリの忍足はやばかった。<br>何がやばいのかって、DSにイヤホン刺しながらプレイしてるわけですよ。もうシナリオが頭に入って来ない。<br>木内さんのエロい声のせいで！！！！<br>あれは耳に対するセクハラだと思う～。<br>でも100曲マラソンのやつで木内さんの顔マジマジとみた感想がラーメン屋の亭主みたい！だったからあの顔であの声はギャップありまくりだよね、、。<br><br>と、こんなところかな？！<br>ちなみに私がテニプリで好きなキャラは不二先輩と柳さんだよ♥<br>基本目があんまり開いてない感じの人だよ♥おわり♥<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mmmmmmacho/entry-11589704462.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 01:54:45 +0900</pubDate>
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<title>就職</title>
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<![CDATA[ カウントダウンTVをご覧の皆さんこんばんは、マッチョです。<br>…って一度はみんなも挨拶したことあるよね？<br>あるよね？<br>無いとは言わせない。<br><br>さてさて今日もブログを書こう。<br>エアコンを付けた部屋で。ゴロゴロしながら。携帯の充電は100パーセント。私のやる気も100パーセント。うん、今日もサクサク筆が進む！！！<br>って、スマホで打ってるのに筆が進むっておかしくないですか？<br>指が進む…が正しいのかな。いや私かつて幼少の頃に多少書道を習ってましてね…iPhoneの画面に墨汁を付けた筆を擦り付けてる可能性も否めませんね。<br>（盛大なツッコミ待ってます。宛先はこちら。）<br><br>と、どうでもいい前書きだけは何も考えずにポンポンと出てくるわけですが。ポポポポーン。<br>本題に入りましょう。<br>本題に…本題…ほんだ…い…が、無い。<br>いかん、このままでは内容が無いよう！なんていう情けないブログを全人類に公開する事になってしまう。<br>そんな更新をしたら母や父から叱られるだけでは済まない。<br>想像してみよう…朝起きて近所の高橋さん（仮）におはようございます！と爽やかに挨拶した瞬間に汚物でも見るかのような蔑んだ目線を向けられる瞬間を…。<br>電車の中でサラリーマンたちが私を見て「つーかアレ、昨日のブログまじで無いよな～」「あー、見たけど時間の無駄ってかんじ。超つまんなかったわ。」とヒソヒソ話をするのだ…。<br><br>なんだそれ天国じゃん？？？？<br>罵られるの大好きじゃん？？？<br>私がこの全世界から背負っている面白いブログを更新しなくてはならないという使命を投げ出しそうだよ…クッ…自分一人のわがままのために…世界を捨てるなんて。。。私には。。。できないょ。。。。<br><br>と、正義の見方ごっこもここで終わりにしましょう。<br>別に各方面どこからも私のブログに期待する声は聞こえてきませんので何書いても平気だわ。<br><br>で！！！！！！<br>そんな無いようが内容と困っている私にお題を提供してくれたのが、かりもちゃんだった。<br>しかしそのお題はあまりにも高い高いハードルだったから聞いた瞬間に他界しそうになったよね。うんうん。<br><br>え？どんなお題かって？<br>そんなに気になる～？仕方ないなぁ。<br>就職活動、だって。。。<br><br>知らねー～～よ！！！<br><br><br>とか言ってられない、私12月から就活組。<br>さてはJKかりもっちは「あたしまだ先のことだしぃー？就活が近い美人で可愛くて頭良くて素敵なお姉さんを困らせてやろーかな？！」って思って私にこのお題を出したんだろうな。後で亀甲縛りしてキッコーマン頭から一滴ずつボトルが空になるまでかけてあげよ。<br><br>さて就活がお題かぁ。私は豚カツとかのが好きな感じなんですけどー？<br>そうだよ大学生みんな就活やめて豚カツしよーよ。みんなでジュージュー揚げ物☆ふふったのしーーー！！！！ぎゃははははははははは！！！！！<br><br>今の面白くないから却下。<br>就活、就活ねえ…。<br>そうなの、自分の将来のことを考えた時に、22で卒業して60くらいまで働くわけでしょ？<br>働けるか？<br>この私が？<br>かつて友達と一緒に始めたバイトで友達がバックれた時に店長に「あの子最近来ないけどどうしたの？バッくれたの？」って聞かれて「そうなんじゃないっすか？バックレるとかありえませんよね～～～～～私は絶対無理～！！！！！」って答えながら一週間後に見事バックレた私が？？？<br>そんなに長い年月を働けると思ってるんですか？？？？？<br>ムリだね。働く気もないよね。<br><br>さてニートにもなれないし、宝くじ当てるとかの非現実的なものは無視して。<br>どうしたら私がいかに働かずに幸せに生きていけるか一生懸命考えました。<br>その結果、、、、、結婚すること、、、、、、、が一番なんじゃないかなと思ったのよ。<br><br>社畜にはなれなくても愛する人の奴隷にならみんななりたいよねー？！？！<br>私はなりたいよ。社畜より家畜の道を歩み最終的には醜く肥えた私を殺して食してくれる殿方と結婚したいよぉ～！！！！！<br><br>と、いうことで婚活ですね。<br>就活より婚活。<br>まぁ私には石田さんという未来の旦那さんがいるから困ることなーんにもないんだけどね♥<br><br><br><br><br>と、ここまでブログを書いて正気に戻る。<br>いやぁちょっと酔ってただけなんですって。<br>うん、なんか変なこと言っちゃった時は大体「酔ってた」で許されるって広辞苑に載ってたし。<br>この間駅ビルのトイレ入ろうとしたら丁度個室から出てきたのがかわいいJKだったからすぐその個室入って深呼吸したのもこの際暴露しても大丈夫だよね、酔ってるからさハハハハハ。<br><br><br>と、婚活も就活も上手くいかなさそうな、オマケに言うと豚カツも満足に作れない人生を歩んでいる私ですが。<br>一つ、私にも出来そうな活動がありました。<br><br>終活です。<br><br>最近では死に向けて色々遺言を遺したりとか身辺整理をしたりとかする事を終活と言うそうな！！<br>よし、私もサクッと終活して旅立ちましょうか。<br>って…墓石高えよ！！！！買えねーよ！！！！！！！！<br><br><br>墓石を買うために働く人生を送る羽目になりそうです。<br><br><br>おわり。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 22:54:46 +0900</pubDate>
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<title>石田</title>
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<![CDATA[ ごめんなさい興奮のあまり石田さんとしか書いて居ないブログを投稿してしまった。もしこれが石田さんの目に触れる事がいやあり得ないけどもしもあったらなにを感じるでしょうか。私は石田さん本人ではないのでわかりません。ああこの石田さんは石田さんというお方の石田さんなんで全国の石田さんは怯えないで結構です私はこの世でただ一人、たった一人の石田さんにしか興味がないのでご安心ください。石田さんは石田さんです。石田さん！いやぁなにをここまで取り乱してるのかといえばQからマズレからこの石田さん病はひどく悪化してしまったのですが、薬がない。薬がない病というものは怖いですね。毎日耳から石田さんの声を摂取しないと生きられない身体と精神になってしまった。こんな私の事を石田さんは憐れんで下さるでしょうか。いや私なんてゴミムシ以下なので石田さんに存在を認識されてすら居ないのだけれど。それがたぶん正しい私の在り方なのだろうけど石田さん。あた石田さん。石田さん。寝ても覚めても石田さん。夢の中でも石田さん。最近私の生活に石田さんが密接に関わりすぎて石田さんが具現化されましたついに石田さんが私の目の前で石田さんが呼吸をしてるんですよ。信じてもらえませんか？構わないです。これは私と石田さんの問題なんで。あっやだどうしよう石田さんなんて馴れ馴れしく呼んでしまったわ。嫌われやしないかしら。私の石田さん。いや私が生み出した石田さんなのに石田さんなんてお呼びするのは他人行儀かしら？私の空想の中より生まれた石田さんなのだから私の一部で私の汚い生臭い血液と同じものが流れているのに何故か神聖な香りがする石田さん。生命の神秘とはこういう事を言うのだろうか。ああ石田さん話がそれてしまったよ。とにもかくにも私の脳みそから這い出して来たこの石田さんを逃すわけにも無駄にするわけにもいかなくて。だから私頑張ってよぶね、彰さん。うそやっぱり石田さん。まだちょっと名前にさん付けは緊張するわ石田さん。私の事そんな軽蔑した目線で見つめないで石田さん。嬉しくなってしまうわ石田さん。石田さん………石田さんって誰？石田さんってなに？この世に存在しているの？どこにいるの？本当に石田さんっていう名前なの？なんなの？なんなのよ！！！！もうわからないわよ！！！！<br>ああ！！！！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 22:34:14 +0900</pubDate>
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<title>石田</title>
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<![CDATA[ 石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん石田さん<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 22:28:34 +0900</pubDate>
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<title>王国</title>
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<![CDATA[ 現在もう水曜日なわけですが、土曜日のお話をしようとおもう。<br>何があったって、あれよあれ。<br>テニミュ2ndの全国氷帝戦見てきた！！！！<br>まゆこと一緒に！！！！！<br><br>いやーーーー、まゆこと会ったの久々だったんだけど相変わらず小動物みたいでかわいらしかったわ。<br>でも話してる内容はなんかもうどうしようもない感じ？だったね。<br>私にまともな会話を求めてる人間のほうが少ないと思うんだけど。<br><br>さてさて私テニミュ初めてだったの。<br>キャストもぶっちゃけそんな知らないし氷帝はかろうじて分かる感じ？青学は全然知らなかった！<br>でパンフ買ってうひょひょーーーーみたいな感じで座席座ってたの。<br>パンフパラパラするじゃん。<br>へーーーーあーーーこの人が手塚部長ーかーーーーあっ、不二先輩の人イケメンだね…でもこのポーズ何なの？？？<br>そう、あのパンフ見た人はわかると思うけどね、あの謎のポーズ。<br>そして経歴にあったおしゃれキングという文字。完全に私たちの中で彼がネタキャラになった瞬間だった（ごめんなさい）<br>でも普通に綺麗な顔してらっしゃるからこそ面白いんだよ…あのポーズと肩書きが！！！！<br><br>で、実際始まってさ、氷帝組が出てきてジロちゃんがかばじに話しかけたのね。<br>かばじのセリフもうわかるじゃん？なんて言うか。うん、で、その瞬間私の近くに座ってた人が小声で囁いたんだ。<br>「ウス」<br>って。もうそれだけで笑堪えられなくて…テンションってこわいね。<br><br>私空耳から入った人だったからTHE TOPだっけ？あれ聞いたときに空耳…って思ったんだけどそんな事なく普通にテンション上がってしまった。<br>やっぱり生でみると迫力あるし、キラキラしてるわ、、、イケメンってすげー。<br>氷帝のあれ、氷点下の情熱もかっこよかった！！ともるくんと菊池の歌が上手くてびびる。。<br><br>なんかもー言いたいこと色々ありすぎて上手く書けない！！<br>でもどうしても忍足のえっせっせーぇすには笑ってしまった。<br>そうそう見に行く前からまゆこが菊池菊池言ってて正直顔好みじゃないしふーんって思ってたんだけど声と歌と立ち居振る舞いを見てああなにこの忍足感！と思ってびびりました。<br>ポーカーフェイスファイターかっこよかった。<br><br>セッカチは一番気になったのががっくんの「このヒヨッコが！」のピヨピヨポーズ？が無くなってた所ｗｗｗあれかわいいじゃん！！<br>あと聞くと何故か笑ってしまう乾先輩と海堂くんの曲もあのポカポカ感無くなってて残念（笑）<br><br>その後はあれっしょ寝返り？<br>あの曲好きなんだよね。っていうか手塚部長の試合って基本燃える。<br>おごえくんめっちゃ歌うめぇ～。でも安定のてちょかで笑う…わかってても、笑う。<br><br>そしてこの辺で青木の声の高さにびっくりする！なんか跡部様っていうと和樹さんのイメージ強すぎて（それは私が単に和樹さん好きすぎるせいもあるけど！）。<br>で、一番テンションあがったのはヘビレだった！！！！<br>あの始まる前に散々おしゃれキングがツボって笑っていた私ですが、矢田ちゃんの歌の上手さにやられた…。声めちゃくちゃ綺麗だしなんかもう会場の空気持ってったよね。そしてアレンジもハモりが増えててよかった！！あれ聞けただけでも価値ありますわ。<br>あとあとシンクロが歌うキャラかなりかわってたのが気になった。菊丸かわいい。<br><br>あとあとあれだ、ジロちゃんまじ天使。ともるくんめっちゃかわいいですね。あのリョーマくんと跡部様の試合前のあれかわいすぎる！！！！<br>青学ベンチ前までいって挨拶したのがめちゃくちゃ可愛くてもうほんと天使って地上に存在したんですね、、、<br><br>で、最後の二人の試合はというと。<br>氷の世界、あれめちゃくちゃ好きな曲なんだけど！！！聞いてるとゾクゾクするよね。。<br>でもあの小越くんの、勝気でちょっと嫌味ったらしいリョーマくんいいね。まぁもとから生意気キャラだけど。すごいよかった！！！<br>でも何度見てもこの試合の最後の照明落ちて来て～からの流れ、ギャグにしか思えない漫画読んだときも笑い転げた記憶がある。<br>だってもはやテニスじゃな…って書いて気づいたけどテニプリにテニス求める事が間違ってた…。<br><br>あと他に印象に残ったのはひらこばくんの人。めっちゃ美人さん～<br>ああなんか他にも書きたかった事あったのに忘れてしまった。<br><br>とりあえず本当に矢田ちゃんが矢田ちゃんが神だった。<br>声や歌はもちろん顔も美形だし仕草や立ち方スタイルも不二先輩だった！<br>ただ全国氷帝は不二先輩の出番あんまりないし、試合も無いから…ヘビレは本当良かったけど！！！<br>だからこそ次の四天で僕は変わるが見れたらいいなー！！！<br><br><br>見終わった後にまゆことマックでずっと話してたんだけど本当もうおしゃキンとか矢田ちゃん連呼してた。<br>で矢田ちゃんのTwitterみたらアメブロの更新しかなくて吹いた。そしておしゃキンの称号は彼一人のものではないと知り笑ったよね。<br>もうほんとおしゃれキングダム建国して欲しいわ。<br><br>でいつもの定番私の石田さんトークが始まってさすがだよねほんとさすがさすがとか連呼してたらまゆこがいきなり「さすがたい不二」って言い出してめっちゃ笑ったｗｗｗｗ<br>もうそういうネタちょいちょい入れるの卑怯だわ！！！！<br><br>あとあとヴィシザュアル系？だっけの話になってまゆこちゃんに闇よりなんたらかんたらって曲あるよねっていったら曲名フルで答えてて薔薇の申し子すげーーーーーってなりました。<br>私はいつまでたってもあの曲名覚えられないょ、、、覚える木もないけどね？！？！<br><br>ってそんなこんなで幸せな土曜日でした。<br>たのしかった。またテニミュ見に行きたい。ふっふーん！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 22:12:59 +0900</pubDate>
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