<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>よこやまのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mmmmv/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>It's challenge</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>感動</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>ブログを読んでいたら、こんなブログに巡り合えました。</p><br><p>以下、『鳥貴族』大倉忠司社長のブログより引用</p><br><br><p><strong>『俺には母親がいない。 </strong></p><p><br></p><p><strong>俺を産んですぐ事故で死んでしまったらしい。<br><br>産まれたときから耳が聞こえなかった俺は 物心ついた時にはもうすでに簡単な手話を使っていた。 <br><br>耳が聞こえない事で俺はずいぶん苦労した。 <br><br>普通の学校にはいけず、障害者用の学校で学童期を過ごしたが、 片親だったこともあってか、近所の子どもに馬鹿にされた。 <br><br>耳が聞こえないから何を言われたか覚えていない（というか知らない）が あの見下すような馬鹿にしたような顔は今も忘れられない。 </strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>その時は、自分がなぜこんな目にあうのかわからなかったが、 やがて障害があるということがその理由だとわかると俺は塞ぎ込み、思春期の多くを家の中で過ごした。 <br><br>自分に何の非もなく、不幸にな目にあうのが悔しくて仕方がなかった。 <br><br>だから俺は父親を憎んだ。 <br><br>そして死んだ母親すら憎んだ。 <br><br>なぜこんな身体に産んだのか。 <br><br>なぜ普通の人生を俺にくれなかったのか。 <br><br>手話では到底表しきれない想いを、暴力に変えて叫んだ。 <br><br>ときおり爆発する俺の気持ちを前に、父は抵抗せず、 ただただ、涙を流し「すまない」と手話で言い続けていた。 <br><br>その時の俺は何もやる気がおきず、荒んだ生活をしていたと思う。 </strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>そんな生活の中での唯一の理解者が俺の主治医だった。 <br><br>俺が産まれた後、耳が聞こえないとわかった時から、ずっと診てくれた先生だ。 <br><br>俺にとってはもう一人の親だった。 <br><br>何度も悩み相談にのってくれた。 <br><br>俺が父親を傷つけてしまった時も、優しい目で何も言わず聞いてくれた。 <br><br>仕方がないとも、そういう時もあるとも、そんな事をしては駄目だとも言わず、 咎める事も、慰める事もせず聞いてくれる先生が大好きだった。 <br><br>そんなある日、どうしようもなく傷つく事があって、 泣いても泣ききれない、悔しくてどうしようもない出来事があった。 <br><br>内容は書けないが、俺はまた先生の所に行って相談した。 <br><br>長い愚痴のような相談の途中、 多分 「死にたい」 という事を手話で表した時だと思う。 <br><br>先生は急に怒り出し、俺の頬をおもいっきり殴った。 <br><br>俺はビックリしたが、先生の方を向くと、さらに驚いた。 <br><br>先生は泣いていた。 <br><br>そして俺を殴ったその震える手で、静かに話し始めた。 <br><br>ある日、俺の父親が赤ん坊の俺を抱えて先生の所へやってきたこと。 <br><br>検査結果は最悪で、俺の耳が一生聞こえないだろう事を父親に伝えたこと。 <br><br>俺の父親がすごい剣幕でどうにかならないかと詰め寄ってきたこと。 <br><br>そして次の言葉は俺に衝撃を与えた。 <br><br>「君は不思議に思わなかったのかい。 君が物心ついた時には、もう手話を使えていたことを」 <br><br>たしかにそうだった。 <br><br>俺は特別に手話を習った覚えはない。<br><br>じゃあなぜ・・・ <br><br>「君の父親は僕にこう言ったんだ。 『声と同じように僕が手話を使えば、この子は普通の生活を送れますか？』 <br><br>驚いたよ。 <br><br>確かにそうすればその子は、声と同じように手話を使えるようになるだろう。 <br><br>小さい頃からの聴覚障害はそれだけで知能発達の障害になり得る。 <br><br>だが声と同じように手話が使えるのなら、もしかしたら・・・ でもそれは決して簡単な事じゃない。<br><br>その為には今から両親が手話を普通に使えるようにならなきゃいけない。 <br><br>健常人が手話を普通の会話並みに使えるようになるのに数年かかる。 <br><br>全てを投げ捨てて手話の勉強に専念したとしても、とても間に合わない。 <br><br>不可能だ。僕はそう伝えた。 <br><br>その無謀な挑戦の結果は、君が一番良く知ってるはずだ。 <br><br>君の父親はね、何よりも君の幸せを願っているんだよ。 <br><br>だから死にたいなんて、言っちゃ駄目だ。」 <br><br>聞きながら涙が止まらなかった。 <br><br>父さんはその時していた仕事を捨てて、俺のために手話を勉強したのだった。 <br><br>俺はそんな事知らずに、たいした収入もない父親を馬鹿にしたこともある。 <br><br>俺が間違っていた。 <br><br>父さんは誰よりも俺の苦しみを知っていた。 <br><br>誰よりも俺の悲しみを知っていた。 <br><br>そして誰よりも俺の幸せを願っていた。 <br><br>濡れる頬をぬぐう事もせず俺は泣き続けた。 <br><br>そして父さんに暴力をふるった自分自身を憎んだ。 <br><br>なんて馬鹿なことをしたのだろう。<br><br>あの人は俺の親なのだ。 <br><br>耳が聞こえないことに負けたくない。 <br><br>父さんが負けなかったように。 <br><br>幸せになろう。そう心に決めた。 <br><br>今、俺は手話を教える仕事をしている。 <br><br>そして春には結婚も決まった。 <br><br>俺の障害を理解してくれた上で愛してくれる最高の人だ。 <br><br>父さんに紹介すると、母さんに報告しなきゃなと言って父さんは笑った。 <br><br>でも遺影に向かい、線香をあげる父さんの肩は震えていた。 <br><br>そして遺影を見たまま話し始めた。 <br><br>俺の障害は先天的なものではなく、事故によるものだったらしい。 <br><br>俺を連れて歩いていた両親に、居眠り運転の車が突っ込んだそうだ。 <br><br>運良く父さんは軽症ですんだが、母さんと俺はひどい状態だった。 </strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>俺は何とか一命を取り留めたが、母さんは回復せず死んでしまったらしい。<br><br>母さんは死ぬ間際、父さんに遺言を残した。 <br><br>「私の分までこの子を幸せにしてあげてね」 <br><br>父さんは強くうなずいて、約束した。 <br><br>でもしばらくして俺に異常が見つかったそうだ。 <br><br>「あせったよ。お前が普通の人生を歩めないんじゃないかって 約束を守れないんじゃないかってなぁ。 <br>でもこれでようやく、約束…果たせたかなぁ。なぁ…母さん。」 <br><br>最後は手話ではなく、上を向きながら呟くように語っていた。 <br><br>でも俺には何て言っているか伝わってきた。 <br><br>俺は泣きながら、父さんにむかって手話ではなく、声で言った。 <br><br>「ありがとうございました！」 <br><br>俺は耳が聞こえないから、ちゃんと言えたかわからない。 <br><br>でも父さんは肩を大きく揺らしながら、何度も頷いていた。 <br><br>父さん、天国の母さん、そして先生。 <br><br>ありがとう。<br><br>俺、いま幸せだよ。』<br><br></strong></p><br><br><p>気がついたら、</p><p>久しぶりに涙を流していました。</p><br><p>何年ぶりだろうな～</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-11108372969.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 12:10:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秘密</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>どうも！</p><p>日に日に増していく寒さ…</p><p>この調子でいくと7月頃には…</p><br><p>っておい⊂(゜д゜；)</p><p>（スルーでおっけーです</p><br><br><p>）</p><p>今日は本を紹介したいと思います(*^^*)<br><br><br></p><div align="left"><a id="i11656437745" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/su3uha/image-11099645139-11656437745.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/su3uha/e2/1e/j/o0480029011656437745.jpg" width="300" height="181"></a></div><br><br>『ザ・シークレット』<br><br>内容を簡単に説明すると、<br>"願ったことは必ず実現する！"<br><br>自分が思っていることは何でも引き寄せてしまう。<br>しかもその力は、良いことと悪いことの判断もしない。<br>自分が思っていることは何でも起きる。<br><br>それを"秘密"という呼び方で教えてくれるお話です!!!<br><br><br><br>へぇー、<br>何でも起きちゃうのかー(゜o゜)<br><br><br><br>ってわけで、<br>超単純ミーハー野郎の自分はさっそく買ってきちゃいました♪<br><br><br><div align="left"><a id="i11656438027" class="detailOn" href="http://ameblo.jp/su3uha/image-11099645139-11656438027.html"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111206/21/su3uha/9b/9f/j/o0480029011656438027.jpg" width="300" height="181"></a></div><br><br>『ビジョンボード』<br><br>何でも引き寄せてしまうんだから自分の欲しいものなりたいものの画像を、<br><br>探す<br>↓<br>切り取る<br>↓<br>貼りつける<br><br>これで完璧です(*^^*)<br><br><br><br>夢でボードを埋め尽くしちゃいます＼(^o^)／<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-11101880626.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 11:12:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ふと思ったけど、</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>ふと、</p><br><br><p>"日常を面白くできたら最強"</p><br><p>じゃないかと思ったんですよ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><p>ブログにしろ会話にしろ、</p><p>尽きることがないというか、どんな発想にもしてしまうというか。</p><br><br><br><p>ブログであれば時間はたっぷりあるけど、</p><p>会話だと一瞬の判断！</p><br><br><p>それこそ、頭の回転が速い人でなければ難しい<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><p>う～ん、</p><p>頭の回転を速くかあ～</p><br><br><br><p>アンテナをびんびんにしていこっとヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-11080028781.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 10:31:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おかえり、この季節</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>さてさて、</p><p>いよいよ肌寒い季節になってきましたね<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>スターバックスもクリスマス仕様(*^▽^*)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111114/11/mmmmv/bf/69/j/o0684091211610541821.jpg"><img border="0" alt="よこやまのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111114/11/mmmmv/bf/69/j/t02200293_0684091211610541821.jpg"></a> <br></p><br><p>私よこやまは、この季節が大好きです<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>好きすぎて、寝る前でさえも窓は全開です！！！</p><p>(ミュージックはマライア・キャリーの"恋人たちのクリスマス")</p><br><br><p>そろそろ街も華やかになってくるんだろうな～</p><p>イルミネーション・・・ヾ(＠＾(∞)＾＠)ノﾀﾉｼﾐﾀﾞ</p><br><br><p>っとまあ、</p><p>久しぶりの更新が"冬の訪れ"みたいな・・・・・・ね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-11078131034.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 11:08:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>安定よりいばらの道</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>久しぶりでございます。<br><br><br>今、企業について調べてたんだけど、<br>やっぱり自分は営業がやりたい！<br><br>製造業や管理職はやりたくない！<br><br><br>だって製造や管理で学ぶより、<br>営業で学んだ方が確実に役に立つ！<br><br>起業に向けての知恵づけ！<br><br><br>"大手の安定より起業の山道"<br><br><br><br>絶対でっかくなってやる！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-11031793850.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 10:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>広島といったら</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>お好み焼きっ!!!(´▽`*)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/20/mmmmv/fe/9d/j/o0800060011410114366.jpg"><img border="0" alt="よこやまのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/20/mmmmv/fe/9d/j/t02200165_0800060011410114366.jpg"></a><br></p><br><p>美味しくいただきました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>それにしても、ホントに旨い！</p><p>そしてダブルで注文しても\780<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>安くて美味しいなんて、最高じゃないですかヾ(＠°▽°＠)ﾉ</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-10982889212.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 20:01:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>投稿となります(´・ω・`)</p><br><p>………</p><br><br><br><p>すいませんっ!!!</p><p>タルんでました！</p><br><br><br><p>"テストで忙しかったんだよ～"</p><p>っとかいう言い訳もする気はありません！</p><br><p>全部、自分のタルみが原因です！</p><br><br><br><br><p>今日は海に行って根性鍛なおしてきたんで、</p><p>大丈夫です！</p><p>これからバシバシ更新していきます!!!</p><br><br><p>よろしくお願いします(w＿－；</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-10980951482.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 22:50:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いきなりですが、</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>あなたは奇跡を信じますか？<br><br><br><br>自分は信じないです。<br>だって起きたことは現実だし、<br>それってもはや必然じゃない？<br>起きるべきして起きたっていうね。<br><br><br>まっ、<br>これがいい考え方なのかは分かんないけど(゜ω゜)ノ゜<br><br><br><br><br>最近、いろんなことが起こってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>良いことも悪いことも含めて……(汗)<br><br><br>1つだけ分かったことは<br>『経験することは悪いことじゃない』<br>ってことです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><br>とりあえず若いうちは<br>"やるかやらないかで迷ったら、やるをプッシュする"<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>やる気だけは負けずにいきます!!!<br><br><br>Android携帯からの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-10970298233.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 22:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>究極のスピーチ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>最近、ホントにブログの更新頻度がひどすぎる<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>みんなに知らせたいことがいっぱいなのに・・・</p><p>サボリがちです、ちゃんと更新していきます！</p><br><br><br><p>さてさて本題に入りまして、</p><p>"究極のスピーチ"凄すぎます<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>iphoneで、かの有名なスティーブ・ジョブズさん、</p><p>初めてスピーチを聞きました。</p><p>なんていうか、見事に引き込まれましたね<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>時には笑いも混ぜかつ、大切なところでは真剣に！</p><p>ギャップ？というかなんというか・・・</p><p>とりあえず凄いです<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>聞いてみる価値は大いにあると思います。</p><p>ぜひスティーブ・ジョブズさんに引き込まれてみてください<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-10944970536.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 09:58:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハマっている本</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>最近ハマっている本を紹介しちゃいます<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110622/09/mmmmv/2c/02/j/o0640048011305594523.jpg"><img border="0" alt="よこやまのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110622/09/mmmmv/2c/02/j/t02200165_0640048011305594523.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><br><p>『なぜ、島田紳助は人の心をつかむのが上手いのか？』</p><br><br><p>紳助さんといえば今やTVで見ない日がない、</p><p>といってもいいくらいの人気司会者です<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そんな紳助さんですが、実はスゴく小心者。</p><p>常に不安を抱え続けているらしいです。</p><p>だから今でもいろんな勉強をして、いろんなビジネスを展開し続けている。</p><br><br><p>いつまでも向上していく姿は素晴らしい<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まだまだ紳助さんにはたくさん見習うことがあるな～</p><p>盗めるところは全て盗んだろ<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mmmmv/entry-10930914765.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 09:37:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
