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<title>みみこBlog</title>
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<description>子育て＆離婚調停に関する備忘録忘れぬように、ツラツラと。</description>
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<title>お出かけ</title>
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<![CDATA[ こんばんは☺️<div><br></div><div>今日は久しぶりに高校からの大親友と飲みに行きます🍻</div><div>彼女と最後に飲んだのはおそらく結婚する前👰</div><div>結婚してすぐに👧がお腹にいるのが分かったからね☺️</div><div>ちょいちょい👧を連れてランチとかはしてたけど、2人で会うのは久しぶりでテンション爆上がり😆❤️</div><div><br></div><div>🐯に最寄り駅まで送ってもらって、今は電車を待ってます😊🚃</div><div>ちなみに、来週👧を連れて大阪に住んでる大学の先輩に会いに行くから、昨日は電車デビューしました😊✨</div><div>行きはおとなしく抱っこ紐におさまってくれてたけど、帰りは大興奮で奇声も発してた😅笑</div><div>来週はどうやって気を引くかが大事だな🤔</div><div><br></div><div>さて、話はそれたけど、今日会う友達はたかのこともよく知っていて、彼女とその旦那さんには私たちの二次会の幹事さんをしてもらったほどだ😳</div><div>お世話になり尽くしたのに、こうなってしまったのが悲しい。</div><div>たかと私と友達夫婦、たかの友達と二次会打ち上げをしたのが本当に楽しかったのを今でも覚えている。</div><div>きっとあのメンバーで集まることは二度とない。</div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、たかが私とまだ結婚中に婚活サイトに登録していたことを教えてくれたのも、彼女だった。</div><div>どこまでも優しい人で、私に直接打ち明けることはできなかった。</div><div>ロクでもなしなたかを嫌いになりきれない私を見かねて、Ｒが彼女から聞いたと教えてくれた。</div><div>Ｒと彼女は私の一生の大親友だ💓</div><div><br></div><div><br></div><div>👧は両親に託してきた。</div><div>私が出かけるとき、👧はおもちゃに夢中で私が出かけることにもほとんど気づいていない様子だった。</div><div>今頃泣いていないか、と心配ではある。</div><div>けれど、気にしていても仕方ない。</div><div>今日は楽しむと決めている😆🍻</div><div>いつもは背中に重たいリュックを背負って、前には娘を抱っこ紐に入れて出かけている。</div><div>今日は小さいポシェットにお財布とケータイと家の鍵だけ🔑</div><div>こんな日もあっていい☺️</div><div>ちゃんと化粧もして、Ｒから誕生日にもらったイヤリングをつけて、育児してるとはけないスカートもはいて✨</div><div>あー、楽しい🎶</div>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2019 18:01:58 +0900</pubDate>
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<title>たかからの連絡</title>
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<![CDATA[ たかからは相変わらず事務的かつ自分が納得行くまでトコトン質問を重ねてくるメールが来る。<div><br></div><div>面会交流は自分の精神的事情で先延ばしにして、調停で直接話したいと言えば体が震えて話せなかった彼が。顔の見えないメールでは相手を屈服させようとする。</div><div>非常に腹が立つし、こちらも精神的なダメージがかなり大きい。</div><div>ただでさえ、今の暮らしでのストレスが半端ないというのに。</div><div><br></div><div>おそらくストレスのせいで、2週間前の胃腸炎をぶり返した。</div><div>たかからの連絡にいかに冷静に感情的にならずに返事をするか、</div><div>どうやって家での暮らしを平和にするか、</div><div>そんなことを考えてたら病みますよね。。</div><div><br></div><div>たかとのこんなやりとりが続いていることを両親や他の友人にも相談できていない。そこがまたストレスを積み重ねているんだと思う。</div><div>両親との関係にしてもそうだ。先週末、両親は2人で旅行に行き、🐯と甥っ子が泊まりに来てくれた。</div><div>お互いの子供が寝付いた後、2人で飲みながら他愛もない話をした。</div><div>その時、両親との関係を相談しようと思っていたが、なかなか一歩が踏み出せず、甥っ子がグズり、女子会は終わった。私の意気地なし。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>先週、たかのメールへの返事があまりにも苦痛すぎて、👧の昼寝中にＭ先生に久しぶりに電話をした。</div><div>先生の声を聞いただけでホッとして&amp;懐かしさで涙腺緩む。</div><div>お久しぶりです、って言ったら「そんな久しぶりでもないでしょ〜」っていつもみたいに笑ってくれた💓好きすぎる笑</div><div>現状を話したら、</div><div>本当にたかは変わってないねー</div><div>私は👧の父親としてのたかに期待し過ぎだよー</div><div>返事も適当でいいよー</div><div>何かあったらすぐに私に言えばいいよー</div><div>とか色々的確すぎるアドバイスをくれた😢</div><div>予想はつくと思うけど、途中から涙腺崩壊で号泣😭</div><div><br></div><div>こんなに泣いたのは調停が終わった日以来かも…。</div><div>私の中でＭ先生が神格化されてる笑</div><div><br></div><div><br></div><div>Ｍ先生に教わったような返事をしていたけど、たかはやっぱりどこまで行ってもたか。笑</div><div>こっちが一切連絡しないって言っても、自分の質問への回答を要求してくる。</div><div>最初は無視しようと思ったけど、こんなことで悩み続ける自分がつくづく嫌になった。</div><div>これでは私も何も変わっていないじゃないか。</div><div><br></div><div>そこで、私への直接の連絡を一切拒否することにした。</div><div>面会のスタートについても、Ｍ先生を通してもらうことにした。</div><div>彼はまた嫌がるかと思ったけど、そこはすんなり応じてくれた。</div><div>彼だって別れた妻と口論するのは嫌なはずだ。</div><div>しかし、Ｍ先生にたかから連絡が行くことになるであろうことをまだ伝えていない。</div><div>明日にでも電話してまた号泣してデトックスしよう笑</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2019 22:16:36 +0900</pubDate>
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<title>声復活</title>
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<![CDATA[ 前回のブログではお騒がせしました。<div>いや、声が出なかったから騒いではいないか(・∀・)笑</div><div><br></div><div>あの日の続きから。</div><div>父は👧の寝かしつけをしてから、私の寝ている部屋(本来は父の寝室)を訪ねた。</div><div>もちろん私は口がきけなかった。</div><div>しかし、父は構わず自分の考えを熱弁していた。</div><div>正直、何を言われていたか覚えていない。</div><div>返事もできず、放心状態でうなずいたりすることもできなかった。</div><div>父は、「耳までおかしくなったんか？」とか言ってた気がする。</div><div>一度部屋を出ていき、またしばらくしてから入ってきたけど、本当に覚えていない。</div><div>眠れるわけもなく、でも何をするわけでもなく暗い部屋でぼうっとしていた。</div><div><br></div><div>母もしばらくしてやって来た。今までのブログを見てくださってる方は分かっていると思うが、自由奔放で心にもない言葉ばかり言う母だ。</div><div>そんな母がとても心配そうな眼差しで、聞いたこともないくらい優しい声で語りかけていた。</div><div>もちろん内容は覚えていない。謝罪の言葉があったような気もする。</div><div><br></div><div><br></div><div>結局、寝たか寝ていないか分からないまま、朝を迎えた。</div><div>声は戻っていなかった。悲しかった。</div><div>👧は語りかけてくれない母(私のこと)を不思議そうに、心配そうに見つめていた。</div><div>ごめんね、と言ってあげたかったのに、声が出ないもどかしさに駆られていた。</div><div>母があまりにも心配していたが、それに対して謝罪も否定もできなかった。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">4月の保育園の入園式用に買った👧のワンピースを着せてみて撮影会をした📸</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">母はきっとそうやって楽しいことをすれば私の声が戻ると思ったんだろう。しかし、戻ることはなかった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">心配をかけてごめん、と言えない代わりに</span>手紙を書いた。</div><div>声が出なくなったことへの謝罪、今までの暮らしで気を遣わせていたことへの謝罪、引っ越しせずともお互いが楽に暮らせる方法を見つけ出したいということ。</div><div>直接差し出すことはできず、リビングのテーブルに置いた。</div><div><br></div><div>昼からは天気も良かったので、母と👧と3人で出かけた。美術館に行った。</div><div>母は首の動きでは答えられない質問をいくつも投げてきた。</div><div>かなり負担ではあったが、単語で返答した。</div><div>すると、母は声が戻ったと心底ホッとしている様子だった。</div><div>声を出すことはかなり負担だったけれど、母のためにも無理をして少しずつ声が戻ってきた。</div><div><br></div><div>母はその後、何度も「声が戻ってよかった」としつこいくらいに言った。</div><div>それならば・・・。</div><div>私が声が出なくなるほど追い詰められる状況を作ったのは紛れもなく両親だ。</div><div>まず、自分の行いを反省してほしい。</div><div>しかし、そう言えないのもまた私の弱さだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし、母もさすがに今回のことで少しは自分の行動を見直そうと思ったらしい。</div><div>「余計なことは言わない。だから、一緒に暮らしてくれ」と。</div><div>そこで、「どうせあなたは変わらない。私と👧が苦労するだけだ」と言えなかった。首を縦に振っていた。あー、弱い。</div><div><br></div><div><br></div><div>父とはそれからほとんど会話らしい会話をしていない。</div><div>何日か前に、👧の寝かしつけを終えてぼーっとしていたときに、「2人で少し話そう」とLINEが来たが、寝たふりをしてスルーした。</div><div><br></div><div><br></div><div>アパートの契約は保留にして、この暮らしを続けることにした。</div><div>しかし、先が全く見えない。</div><div>変わる、余計なことはしない、言わないと言いながら、結局何も変わっていない。</div><div>むしろ、👧の保育園の説明会があって忙しい週末に、2人で仲良く県外にお泊まり旅行に行ってしまったり。</div><div>今週末は初節句でもあり、準備に忙しかったのに。</div><div><br></div><div><br></div><div>初節句🎎</div><div>母は新しく👧に雛人形を買ってくれた。</div><div>本当は2月に出すものを、届いたお正月からずっと玄関のそばに飾っていた。</div><div>しかし、引っ越し云々の話が出たらすぐに、片付けてしまったのだ。</div><div>それが私としては、結構破壊力が強かった(この表現で合っているかしら笑)。</div><div><br></div><div><br></div><div>これからの生活への不安しかありません。笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いつも皆さま、いいねを下さり、ありがとうございます。</div><div>このような稚拙な文章を読んでいただき、心より感謝いたします。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mmnk0218/entry-12444196307.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Mar 2019 21:41:08 +0900</pubDate>
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<title>解散、そして声</title>
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<![CDATA[ いつも以上に変な文章になることをどうかお許しください。<div>備忘録として書きます。</div><div><br></div><div>父から「家族解散宣言」が告げられました。LINEで。</div><div>ショックです。</div><div>何も考えられなくなりました。</div><div>私のせいでしょうか？間違いなくそうです。</div><div>私は自分の家族が大好きです。</div><div>離婚のときだって、本来なら家族を捨ててでも、たかのところに戻るべきだったのかもしれない。</div><div>でも、私にはそれができませんでした。</div><div>失いたくなかった。</div><div><br></div><div>なのに、今回私のせいで家族がバラバラになろうとしている。</div><div>どうすれば？考えるほどに頭が痛くなり、思考が完全に止まってしまった。</div><div><br></div><div><br></div><div>それと同時に、私は声を失った。</div><div>声が出ないのだ。</div><div>体が声を出すことを拒否しているようなそんな感じだ。自分でも何を言っているか分からない。</div><div>でも、本当に出ないのだ。</div><div><br></div><div>これでは👧の寝かしつけもできない。</div><div>ダメな母親だ。</div><div><br></div><div>明日には出るようになるだろうか。</div><div>不明だ。</div><div><br></div><div>👧は父に託して、私は父の部屋にいる。</div><div>思いっきり泣いている声が響き渡っている。</div><div>情けない。</div><div>娘の名前を呼ぼうとして口を動かしても、声がついてきてくれない。</div><div>ごめん。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mmnk0218/entry-12442763211.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Feb 2019 20:25:11 +0900</pubDate>
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<title>和解？</title>
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<![CDATA[ どうも😊<div>今日はとてもいい天気🌞</div><div><br></div><div>父の山登りも順調のよう。</div><div>私も後で公園にピクニックにでも行こうと思ってる🍙風が冷たくないといいな☺️</div><div><br></div><div>昨日の夜は、とてもピリピリしていた。</div><div>🐯は私の引っ越しのことについて何も触れない。</div><div>でも、何か思っているような雰囲気はビシビシ伝わるし、🐯も母もよそよそし過ぎた。ちょっと笑っちゃうくらいに。</div><div>その雰囲気を察して、👧は🐯を見てギャン泣き😭😭ごめんね。</div><div><br></div><div>👧を寝かしつけて1人で飲もうと思ったけど、いつも通り寝落ち😴</div><div>3時くらいに起きちゃうっていう悪循環🌀</div><div><br></div><div><br></div><div>父からLINEが来てた。</div><div>「大人になったのに、でしゃばったことをしてごめん。新生活頑張ってください」と。</div><div>認めてくれたことに心底ホッとした。</div><div><br></div><div>けれど、父に罪悪感を持たせてしまったことがまた心を痛めた。</div><div>違う。そうじゃない。いや、もちろん原因の一つではあるけれど、それに耐えきれなかった弱い私が悪いんだ。そう声を大にして言いたかった。</div><div>今日の夜話そうと思う。</div><div><br></div><div>私ももちろんこのままでいいとは思っていない。</div><div>アパートはいずれにせよ契約するにしても、できればこの家にいる時間もそれなりに欲しい(なわてワガママ)。</div><div>気を遣わずに生活できればそれでいいのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>と考えていたら、母が今朝ある提案をした。</div><div>増築だ🏠</div><div>私の実家は私が生まれる頃に建売で購入した庭付き一戸建てだ🏠</div><div>庭にはレンガを敷き詰め、春には母がガーデニングを楽しむ🌷</div><div>母はその庭を壊して、増築しないか？と言っているのだ。</div><div>私の勤めている不動産会社はリフォームの部署もあり、実際に私の家も何度もリフォームをお願いしている。</div><div>正直、良い話だと思った。</div><div>でも、簡単に乗っかるのも微妙だ。</div><div>もともとお金を理由に家を出たいと言っているのに、都合が良すぎると我ながら思うからだ。</div><div><br></div><div>父にもまだその話はしていないし、お金もたくさんかかる(社員割引はかなりあるけど)。</div><div><br></div><div><br></div><div>また、今朝私は自分がどれだけ母やこの家に気を遣っているのか身に染みて感じたことがある。</div><div><br></div><div>🐯の息子(👶)は7ヶ月、離乳食が大好きだ❤️</div><div>まだ2回食で、朝はミルク🍼なのだが、それでは足りず母が自分のトーストやフルーツを食べさせていた。そこまでは問題なかった。</div><div>問題は納豆だった。母は自分が食べていたスプーンで👶にあげたのだ。</div><div>すると、🐯が怒りだした。</div><div>大人が食べたのと同じスプーンではあげないでくれ。</div><div>虫歯の原因になるからだ。👶はまだ歯は生えていないが、予防のため<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">にもやめてほしい、と。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">実は母、👧にもそうやってあげている。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">そして、私はそれが嫌だった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">👧には歯が8本もある🦷</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">母は以前、母の友人で最近同じくバーバになった友達が孫にそのようにあげていたら、義理の娘に怒られたと冗談っぽく言っていた。それを聞いたとき、「そりゃそうだ」と思ったが、笑って流していた。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">🐯が母に怒ったのを見て、そこまで自分が気を遣っていたことに気付かされた。そんな朝だった。</span></div>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 11:14:23 +0900</pubDate>
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<title>告白</title>
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<![CDATA[ こんにちは😃<div>胃腸炎はあの後よくなりましたが、前になった唇の蕁麻疹+手足が痒いこと😭</div><div>皮膚科に行ったら、胃腸炎の時は蕁麻疹になりやすいとか。お薬を飲んだらほぼ治りました☺️</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、ついに昨夜、両親に家を出ることを話しました。</div><div>ちょうど金曜日の夜は私が夕食当番🍴</div><div>頑張ってグラタンと豆腐ハンバーグを作って、両親も👧もご機嫌🎶</div><div>食べ終わる直前くらいに、ついにその時。</div><div><br></div><div>父も母もフリーズしてた。</div><div>母はすぐに認めてくれたけど、父はそうはいかず。</div><div>もう決めたから、契約したから、28にもなったのに全てを逐一報告する必要はない。</div><div>そう言ったら、何も言えなくなってしまった。</div><div>イライラした様子で食器を洗い、でも👧を風呂には入れてくれました🛁</div><div>いつも先に父が風呂に入ったところに、👧を連れていき、また迎えに行くってルーティンなんだけど、いつもはご機嫌な様子の父、無表情。</div><div>その後、私が風呂に入ってる間は👧と遊んでくれるのに、1人寝室へ。</div><div>言葉は一切ありませんでした。</div><div><br></div><div>それから、ひーちゃんにも報告。ものすごく寂しがってはいるけど、車で数分の距離だし、いつでも来ればいいと言ってくれた☺️</div><div><br></div><div>それからそれから、👧が寝た後に🐯にもLINEで報告した。両親に言う前に、🐯に言おうかとも迷ったけど、やっぱり後にした。</div><div>いいねー、頑張ってと言ってくれるかと思いきや、猛反対された。</div><div>私と両親の関係が微妙なのは気づいてた</div><div>育休が終われば母との関わりも減る</div><div>出てもいいけど、今ではないんじゃないか</div><div>と🐯は言った。</div><div>それでも、この生活の息苦しさなんかを伝えたら、こう言われた。</div><div><br></div><div>これまで困った時に常に助けてくれたのは両親で、私の数少ない持ち札の中の最後の切り札だと思う、</div><div>と。</div><div><br></div><div>数少ない持ち札というところに非常に腹が立った。</div><div>🐯には旦那さんもいて、優しい義実家の皆さんもいて、職場の人間関係も良くて。</div><div>持ち札なんて山ほどあるのだろう。</div><div>悔しくなって大泣きした。しゃくり上げるのを堪えるのが必死なくらい泣いた。</div><div>返事はしなかった。</div><div>すると、言い過ぎてごめん。よく考えて決めてがんばって。</div><div>とだけ来てたから、朝になってやっと</div><div>ありがとう、とだけ返した。</div><div>今日あとで泊まりに来るのだけれど、話をするかは不明だ。</div><div><br></div><div>その後も涙腺が崩壊して泣き続けた。認めてほしかった。</div><div>頑張れよ。</div><div>たまには遊びに来いよ。</div><div>無理はするな。</div><div>的なことを父の口から聞きたかった。</div><div>1時くらいにやっと泣き疲れて寝た。</div><div>その間、父の寝室からはガサゴソする音と荷物をガレージの車に積む音が何度も聞こえた。不思議には思ったが、顔を合わせても話をする自信がなかったから部屋からは出なかった。</div><div><br></div><div>今朝、父は一言も口を聞いてくれなかった。</div><div>👧とは少し遊んでくれたけれど。</div><div>リビングも少し様変わりしていた。母が花や動物のカードを部屋に貼って、👧と遊んでいたのに、それは外されていた。</div><div>アンパンマンのポスターやひな祭りのセリアで買ったタペストリーみたいなのも、だ。</div><div>心が痛んだけれど、これを外す母の姿を想像したら、何も言えなかった。</div><div>私たちも慣れなきゃね、とだけ言っていた。</div><div><br></div><div>アパートの部屋の寸法を測りに行った</div><div>使っていない食器類を袋にまとめた</div><div>ヤフオクで買った洗濯機が届いた</div><div><br></div><div>着々と準備を進めよう。</div><div>👧も急に両親やひーちゃんがいない生活は大変だと思う。慣らしていこう。</div><div><br></div><div>両親には児童扶養手当がもらえることなんかを理由として述べた。</div><div>🐯には素直に話した。</div><div>でも、隠したまま出るのも後味が悪いと思い、手紙で伝えることにした。</div><div>いつ渡そうか。本当に家を出る日にしようと思う。</div><div>今読ませてしまったら、あとの数週間の生活がさらに息苦しくなる。</div><div>5日後は👧の初めての誕生日だ🎂</div><div>ちゃんとみんなに祝ってほしい。</div><div><br></div><div><br></div><div>父は今日帰ってこないらしい。</div><div>もともと山登りが趣味の父だ。</div><div>今夜で移動し、明日山登りをして夜帰ってくるつもりだと家族LINEに届いた。</div><div>昨夜はきっとその荷造りをしていたのだろう。</div><div>何を考えているかは分からないけれど、👧との別れを受け入れたくないのだろう。</div><div>明日どんな顔で帰ってくるのだろうか。すっきりさっぱり吹っ切れてくれてるといいな。</div><div><br></div><div>そして、どうか気持ちよく送り出してください。</div>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 15:39:27 +0900</pubDate>
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<title>卒業&amp;胃腸炎</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<div>珍しく普通の時間の投稿✏️</div><div><br></div><div>私と👧が毎日楽しみに見ている「おかあさんといっしょ」。</div><div>体操のよしお兄さんとパントのりさお姉さんの卒業が発表されましたね。</div><div><br></div><div>…………………………………</div><div>ショックすぎて言葉も出ません。</div><div>大好きな二人を見れなくなるなんて。つらすぎ。</div><div>よしお兄さんの卒業は半ば覚悟していたけど、りさお姉さんもだなんて(ノω；｀)</div><div>👧はりさお姉さんのパントの始まる音楽が大好きというマニアックなお人（笑）</div><div>なくなったら、どうすれば・・(´；ω；｀)</div><div><br></div><div>でも、新しいお兄さんお姉さん、美男美女で若い✨✨</div><div><br></div><div><br></div><div>誕生日にそんな悲しい報道を聞き、そのショックか夜に激しくお腹が痛くなった。</div><div>いや、理由がそれでないことはわかってるんですよ。言いたいだけ笑</div><div>整腸剤を飲んでも少しも良くならない、むしろ痛くて寝ることもできなかった。</div><div>👧はよく寝てくれてたから、両親にお願いして一人で救急へ🚑</div><div>近くにあって本当に良かった。</div><div>着いて先生と話してたら、急ーに吐き気がして🤮🤮🤮</div><div>若い女の先生、ごめんなさい🙇‍♀️</div><div>結局、応急処置をしてもらえるものでもないから、帰宅🏠</div><div>母の寝室を借りて寝ようとするものの、痛みと吐き気で寝れず😢</div><div>そして、今病院で点滴中です。。</div><div>しかも、途中までしてたのに、漏れてたみたいで反対の手でやり直し😑</div><div>最初してもらってるとき、痛かったけど、こんなもんだろと思って無視してた←</div><div>こんなことなら早めに痛いって言えばよかった。</div><div>にしても、昨日のお腹の痛みは尋常じゃなかった。陣痛並み、、いやマジで。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>昨日はアパートの見学に行きました。即決しました笑</div><div>外見も中もそれなりに古いけど、トイレも洋式にしてくれるらしいし、何より保育園めちゃ近いし🤩</div><div>両親への報告はとりあえずこの胃腸炎が治って、入居日が決まってからにしよう。そうしよう。</div><div>この胃腸炎、絶対ストレスとそれによる酒の量の増加も原因だと思うし。</div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、たか氏、もちろん家具家電を譲ってくれる気はないらしい。予想はしていたから、ガッカリもしないけど、ケチやなー。</div><div>あと、もう一つ待っていた返事をくれた。</div><div><br></div><div>たかは👧との面会交流を求めている。</div><div>しかし、たかは👧とほぼ面識がない。親子に面識がない、という言葉は似合わないけど、本当にそうなのだ。たかが最後に👧に会ったのは、彼女がまだ生後1ヶ月半の頃なのだから。</div><div>私はたかに尋ねた。</div><div><br></div><div>君は👧に面会して、何をしてあげたいのか。</div><div>と。</div><div><br></div><div>👧にメリットのない面会なら、させたくはないし、必要もないと思っている。</div><div>父親がいなくても、彼女は周りの人たちから愛されていて幸せなのだから。</div><div><br></div><div>たかからの返事は下記のようなものだった。</div><div><br></div><div>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">　これまでの出来事を経て、正直どんな顔をして会えばいいかすらわかりません。<br>　当方の一方的な思いかもしれませんが、「ただ会って抱きしめてあげたい」。<br>　それ以上のことは現状、考えられません。</span><br style="font-family: -apple-system; font-size: 14px; -webkit-text-size-adjust: auto;"></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">本当に一方的で笑える。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">👧からしたら、知らない男の人に急に抱きしめられるのだ。不審者やんw</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">しかも、面会交流は求めているものの、今すぐとかの話ではないのだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">これまでの離婚への道のりでたか氏は精神を病んでしまったらしい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その療養に少なくとも3ヶ月、長ければ半年はかかると本人は言っている。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">療養が済み次第、日程等の相談をしてくるつもりらしい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">本当に一方的(本日2回目笑)。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ダラダラと書いてしまいましたが、ここら辺で。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">もうすぐ点滴終わりそう(・∀・)</span></div>
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<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 10:01:26 +0900</pubDate>
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<title>28歳</title>
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<![CDATA[ になりました🎉🎂😆❤️笑<div><br></div><div>はい。最近、本当に早寝のせいで3時くらいから寝れません笑</div><div>歳のせいにしておきます←</div><div><br></div><div><br></div><div>昨日は🐯家族と🐯の旦那さんの妹家族(そこの息子くんは👧と誕生日が10日違い)とお出かけ🎶</div><div>行き先は県内のプチ？テーマパーク🎢</div><div>と言っても、こんな寒い時期にジェットコースターなんて乗れない(そもそも冬は外のアトラクション休止w)というか、そもそも0歳児はそんなの乗れないし🤣笑</div><div>屋内にめっちゃ広いキッズスペースがあるとのことで、そこに行きました☺️</div><div>若者たちだけで行くはずが、前日に母もついてくると言い、当日の朝は父まで。</div><div><br></div><div><br></div><div>・・・・・・・・・</div><div>空気読めよ😑😑笑</div><div>朝から張り切ってお弁当を作る母。ウキウキしている父。よく分かってはいないけどお出かけの雰囲気を察している👧。楽しみにしていたのに、モチベーションだだ下がりの私←</div><div><br></div><div>まぁ結果を言うと、👧がめちゃくちゃ楽しんでいたからOK👍笑</div><div>両親はいてもいなくても一緒だったけど、荷物持ちをしてくれたからアザっすm(_ _)m笑</div><div>でも、次行くときこそ若者だけで行きたい←</div><div>向こうの妹さん家族が気遣ってるのがビシビシ伝わってきて申し訳なかった🙇‍♀️</div><div>そこの息子くんが元々泣き虫らしいけど、ほとんどずっと泣いてて遊べてなかったのがかわいそう😢企画してくれたのも妹さんだったのに😭(👧は我関せず遊び回ってた←)</div><div><br></div><div><br></div><div>誕生日🎂</div><div>父からのプレゼントはチューハイが10数本だった(・∀・)</div><div>いや、嬉しいですよ、たしかに。</div><div>でも、昨年はフラワーアレンジメントだった💐</div><div>元々お花好きだから嬉しかったのを覚えてる💓</div><div><br></div><div>自分でも何か買おうかといろいろ悩んだけど、買わないことにした(^^)だって、お金ないもん笑</div><div>せめて入園式のスーツだけはちゃんと買おう👗</div><div><br></div><div>そんな中、親友Ｒからのプレゼントには泣いた😭💓</div><div>イヤリングだった✨</div><div>👧を産んでこの方、アクセサリーなんて一つも買っていなかったし、身につけることすらなかった。</div><div>手紙には、「母親になってもオシャレしちゃおう😆💓」と書いてあった💌</div><div>もう大好きすぎる❤️❤️❤️</div><div>Ｒはめちゃくちゃ美人だ😍性格もオットリしていてとっつきにくいなんてことは全然なく、むしろ関西のおばちゃん系🤣(そんなこと本人に言ったらしばかれる←)</div><div>結婚して出産してからもそれは変わらず、いつも綺麗だ💓それでもって旦那さんと娘ちゃんとラブラブな生活を送っている💓私の憧れ☺️</div><div>もらってからは出かけるたびにイヤリングをつけ、化粧もなるべくしている💄いつまで続けられるかは分からないけど←、頑張る❤️</div><div><br></div><div><br></div><div>今日は物件の見学に行く🏠</div><div>前回ブログを書いた後、早速自分の会社の営業さんに電話した📞</div><div>SUUMOで見ていた物件について尋ねると、</div><div>その間取りは1人暮らし用だから紹介は難しい</div><div>とのことだった。。。</div><div>世知辛い世の中だぜ😭😭😭笑</div><div><br></div><div>でも、営業さんが私の予算に近い物件をいくつか見繕ってくれた🙇‍♀️</div><div>その中から2つ見せてもらう予定。</div><div>1つは予算オーバーではあるが、うちの会社の物件で少し値引きしてくれるとか❤️</div><div>もう1つは保育園にめっちゃ近くて予算的にもいい感じ🤩ただ、築40数年でトイレが和式🚽</div><div>うーーーん🤔💦</div><div>住めば都、というからよっぽど酷くなければ2つ目を契約する予定☺️</div><div><br></div><div>もちろん両親にも🐯にもアパート探しのことは話していない。</div><div>ラッキーなことに、母は朝から友達と山登りに行くらしい🏃‍♀️</div><div>契約が済んだら事後報告するつもり。</div><div>Ｒにだけは話している❤️笑</div><div>あと、たかにも連絡した。なんでかって？</div><div>新婚時代に使っていた家具家電を安く譲ってもらえないかと交渉！</div><div>向こうも処分に困っているはずだし、少しでもお金になればラッキーではないだろうか、と自分本位な考え方😝笑</div><div><br></div><div>たかからもらった婚姻費用と慰謝料、本当は使わずに👧のために取っておきたかった😢</div><div>けど、背に腹はかえられない‼️</div><div>ありがたく契約金と生活費の足しにさせてもらいまーす！🙋‍♀️</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 04:48:11 +0900</pubDate>
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<title>母と姉</title>
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<![CDATA[ 怒り任せかもしれないけど、忘れないうちに今の気持ちを書いておこう。<div><br></div><div>私は昔から母と姉が苦手だ。</div><div>2人はとてもよく似ている。</div><div>私はどちらかと言えば、対照的な気がする。</div><div><br></div><div>2人はポジティブであっけらかんとしている。</div><div>私はどちらかと言えば、ネガティブ野郎だ。父もその点は似ている気がする。</div><div><br></div><div>似ているせいか、母は姉と私への愛情のかけ方が違う。もちろん姉に対しての愛情の方が深い。</div><div>だから、私にも姉のようになってほしかったのだろう。</div><div>他に行きたい高校があったのに、姉がいるからという理由で同じ高校を受けさせられた。</div><div>私と姉は2つ違いなので、私が入学したとき、姉は最高学年だ。</div><div>中学のときもそうだった。</div><div>最初に言ったように、私と姉は性格も真逆であれば、才能にしてもそうだった。</div><div>姉は頭も良く、運動神経も抜群で、バレーボール部のエースで、体育祭の実行委員なんてしちゃう人だ。</div><div>対して私は勉強にしても一つの教科に秀でていただけで他は全くで、運動音痴の文化部所属だ。</div><div>こうやって書いてても惨めな気分だ（笑）</div><div><br></div><div>クラスのバレーボール部の子は私を「○○先輩(姉)の妹」として扱い、もちろん姉と同じように運動神経抜群だと思っている。</div><div>しかし、体育の授業や体育祭での醜態を見て呆れバカにする。</div><div>高校1年生のときはそれが辛くて、クラスにもイマイチ馴染めなかった。</div><div><br></div><div>大学にしてもそうだ。</div><div>姉は国立の名門大学の教育学部に進学した。</div><div>私たちの住んでいる県からは新幹線を使っても4〜5時間かかる。</div><div>姉が大学に入ってすぐの頃、母は姉の心配ばかりした。</div><div>ちゃんと食べているか？</div><div>授業に間に合うように起きたか？</div><div>寂しい思いをしていないか？</div><div>口を開いては姉のことばかりだった。</div><div>流石に私も嫌になり、「そんなにお姉ちゃんのことが気になるなら、引っ越せばいいじゃない」</div><div>そう言った。平日の朝のことだった。</div><div>母は私のために作っていた弁当をひっくり返した。</div><div>今でも忘れられない。</div><div>仕事に行く支度をして髭を剃っている父親に泣きついたことまで覚えている。</div><div>父も母の愛情のかけ方の違いに気づいていた。</div><div>気づいていないのは当の本人の母と姉だけだ。(今でも)</div><div><br></div><div>そして、高校のときと同じ理由で私も教育学部に進んだ。</div><div>姉ほどの学力はないから、隣県の国立大学だったけれど。</div><div>私はもともと違う大学の違う学部に進みたかったが、センター試験で大失敗。</div><div>母は良かれと思って必死で私の学力で入れる大学を探してくれた。大きなお世話だ（笑）</div><div>教職に就く気はさらさらなかったので、教員免許も取っていない。</div><div>しかし、母を含め私の家族は皆、私が免許を取得したと未だに思っている。</div><div>別にカミングアウトする気もない。</div><div><br></div><div><br></div><div>また、母は実の母(私から見た祖母)への対応もひどい。</div><div>いくつか前の記事でも書いたように、自分の食事の取り皿まで取りに行かせる始末だ。</div><div>独身時代からそれは目に余るものだった。</div><div>私に言ったように、味付けに対する文句も言うし、献立について尋ねる祖母につっけんどんな態度を取る。</div><div>もうすぐ80になる祖母だ。物覚えも悪くて当然だ。</div><div>そんな祖母が苛立つのを私は今まで見たことがなかった。</div><div>だけど、垣間見てしまったことがある。</div><div>それは、私が👧を出産して退院する前日だ。</div><div>祖母からメールが届いたのだ。</div><div><br></div><div>「私は感謝なんかされたことない。バーカ」</div><div><br></div><div>もう少し長い文面だったが、記憶から抜け落ちたし、消してしまっている。</div><div>母に送るのと間違えて私に送ってしまったらしい。</div><div>祖母はおっとりしていて、いつも化粧もヘアセットばっちりで、友達からも若く見えると評判の祖母だ。そんな祖母から汚い言葉のメールが来たことは私からしたら天変地異だった。</div><div>産後のホルモンの乱れと授乳が上手くいかないことのストレス、退院後の生活の不安を抱えていたときにこんなことだ。</div><div>私がパニックになったのは言うまでもない。</div><div>その頃はたかが傍にいてくれた。</div><div>父にも相談した。</div><div>すると、そんな時だけ父は母の味方だ。</div><div>「このメールを母に見せてはいけない。母も祖母から直接攻撃を受けている。このメールは消して、忘れなさい」と。</div><div><br></div><div>祖母からもその後すぐにメールが来た。</div><div>「さっきはごめん。私と👧が帰ってくるのを楽しみにしてる」と。</div><div><br></div><div>もうグチャグチャだ。しばらく祖母に甘えられなかったのは言うまでもない。</div><div><br></div><div>母は今でも私にそんなメールが来たことを知らない。</div><div><br></div><div>母はつくづく幸せだと思う。終わり。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mmnk0218/entry-12440479507.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 03:44:42 +0900</pubDate>
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<title>単なる愚痴（笑）</title>
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<![CDATA[ どうも、お久しぶりです。<div>&amp;夜分遅くに失礼いたします。</div><div><br></div><div>最近、アメブロが夜のひとり酒中のボヤキ場所になってる気がする←</div><div><br></div><div>最近の出来事を書いておこうと思います。備忘録備忘録っと。</div><div><br></div><div>入籍完了は前のブログに書いたとして、児童手当やら通帳やらの変更も完了。</div><div>これでだいたいの手続きは終わったはず。</div><div>Ｍ先生に報告の電話をして、優しい声を聞いてしまったが最後。またしても涙腺崩壊←</div><div><br></div><div><br></div><div>母親との仲がまた険悪モード。</div><div>数日前の出来事。</div><div>母:あんたが作る味噌汁は味が濃い。家族の健康を考えろ。</div><div>私:昨日はうどんの残りつゆを使ったから濃くなりました。ごめんなさい。以後気をつけます。</div><div>母:あんたねぇ、こういうときは「あぁ、そうですか」でいいのよ。</div><div>私:？？？</div><div>母:どうせ心なんてこもってない言葉なんだから。</div><div>私:・・・・・(絶句</div><div><br></div><div>今、なんと？</div><div>私との会話には心も感情もこもってないということですか？</div><div>と聞き返すのも面倒で、何も言わなかった。というか、呆然として言えなかった。</div><div>今更未練は微塵もないけれど、たかとの離婚を示唆したのは紛れもなく母だった。</div><div>終わったからありがたいと言えるけど、</div><div>Ｍ先生に勝手に相談の約束を取り付け、</div><div>私とたかの今までのLINEのやり取りを全て見てモラハラがなかったかチェックし(モラハラに該当しそうなところにはわざわざアンダーラインまで)、</div><div>自分の学生時代の友人に話しては「○○ちゃんはこう言ってる」と聞いてもないことを偉そうに言う。</div><div><br></div><div>そこで、この間の味噌汁事件だ。さすがに堪忍袋の緒も切れる。</div><div>どうせ感情もこもってないのだと分かれば、会話をする気も起きない。</div><div>家のことは相変わらず、他の人任せで、山登りやらお歌やら楽しそう。</div><div>それを指摘すると、私と👧がいるから気を遣って家にいる時間を短くしているとか。</div><div><br></div><div>そんなに邪魔なら出て行きますよ（笑）</div><div>そう言うと父が怒る(母を)。</div><div>母は自分が被害者のように縮こまって拗ねる。</div><div>あー、めんどくさ。←</div><div><br></div><div><br></div><div>姉はよく息子を連れて遊びに来てそのまま泊まることが多い。</div><div>もちろん姉も甥っ子も大好きだから、大歓迎だ。</div><div>しかし、少しは手を貸してほしい。</div><div>当然のように👧と甥っ子のご飯は私が支度する。</div><div>一人分も二人分もさして変わらないけれど、当然のように振舞われるのはあまり気分の良いものではない。</div><div>洗濯にしても同じだ。ただでさえ、私と両親と👧のもので毎日それなりに大量だ。そこに、姉と甥っ子のものが増えると、かなりの量になる。</div><div>もちろんだけど、母は手を貸さないし、姉も同様だ。</div><div>私は起きて洗濯機のスイッチを入れ、👧にご飯を食べさせ、👧がEテレに夢中になっている間に洗濯を干す。</div><div>2日に1回はその後、家の掃除もする。</div><div>それからようやく自分の朝食だ。</div><div>母と姉は優雅にコーヒーとトーストを楽しんでいる。</div><div>・・・・・</div><div>私は家政婦でしたっけ？</div><div>最近ではスーパーの買い物も私の役目になっている。</div><div>もちろん育休中で時間は有り余っているからいいのだけど、もう少し感謝の気持ちがあってもいいのではないか？</div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">わざわざ精算するのも面倒で買い物代を請求することもない。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">それに加えて、月々家にお金をそれなりに入れている。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">養育費の60%ほどだ。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">この生活のメリットを最近感じない。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">大学時代の友人で、何でも話せて、またアドバイスも的確ではっきり言ってくれる親友がいる。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">調停が終わった日の夜、久しぶりに電話で話して、家のことも相談した。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">彼女も家での自分の居場所みたいなものを常々悩んでいるから、共感してくれた。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">彼女の言葉はすごく身に染みた。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">「家だって一つの社会だと私は思ってる。だから、嫌なことだってあって当然」</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">「私たち大人なんだから、出ようと思えばいつでも出れる。だけど出てしまったら、戻るのは難しい」</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">彼女の言葉を胸に日々我慢していたが、ついに身体に支障を来した。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">クインケ浮腫👄</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">唇がパンッパンに腫れる原因不明の蕁麻疹。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">最後の離婚調停の前に急に発症し、唇の腫れが引いたかと思えば、舌や手足にまで蕁麻疹が出て厄介だった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">原因不明とはあるが、よくよく調べるとストレス性のものだと分かった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ここまでしてこの生活に耐える意味はあるのだろうか。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">仮に家を出るとしても、内定している保育園は実家から車で3分ほどのところだから、さほど遠くに引っ越すつもりはない。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">引っ越したとしても、週に数回は実家に顔を出し、泊まることも多々あるだろう。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">それくらいの距離感のほうが上手くやれる気がする。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">実際、たかと結婚していたときに住んでいたのも車で5分ほどのところだった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">仕事の帰りに寄ってはご飯のおかずを分けてもらったり、食べて帰ることもあった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">あの頃の適度な距離感のある生活が快適だった。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">たかの愚痴を言ったり、また母の愚痴を聞いたり。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">今ではお互い本音を言えず、顔色を伺ってばかりだ。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">私も楽しくないし、もちろん母も楽しくないと思う。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">たまに外食に誘ってくれるが行く気にもなれず、姉を誘えば？なんて言ってしまう。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">SUUMOで物件探しは続けている。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">なかなか良い物件が近くにある。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ラッキーなことに私は不動産会社に籍を置いているので、話はしやすいし、仲介手数料もかからない(これはかなり大きい！)</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">すでに、賃貸担当の人に話はしているが、今はこの業界の一年で一番の繁忙期だ。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">こちらからまたアクションを起こさないと動いてもらうのは難しい。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">明日にでも電話して契約してしまおう。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">契約してしまえば、両親もさすがに何も言えないだろう。</span></div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">ましてや、娘の働いている会社だから、迷惑なんてかけられないしね。</span></div>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2019 03:03:16 +0900</pubDate>
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