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<title>雅春のブログ</title>
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<title>昨日は</title>
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<![CDATA[ 酔っぱらって全く記憶がないです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br><br><br>やばいなぁー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 15:59:25 +0900</pubDate>
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<title>今日から</title>
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<![CDATA[ 仕事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー" class="m"><br><br>沢山のご来店お待ちしてます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 17:17:10 +0900</pubDate>
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<title>今日は</title>
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<![CDATA[ 休みなので寝ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 12:41:01 +0900</pubDate>
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<title>今週</title>
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<![CDATA[ 今日でlastですぅ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br><br>皆さんで盛り上げていきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m"><br><br><br><br>今日も待ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 14:11:09 +0900</pubDate>
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<title>凄く</title>
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<![CDATA[ 体調悪い<br><br><br><br>ヤバイわー
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 15:16:46 +0900</pubDate>
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<title>今日から禁煙してください。</title>
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<![CDATA[ 一方的に告げられた理不尽な言葉。ヘビースモーカーの俺にとってこれは死の宣告に等しい。当然受け入れられるわけがない。<br>「嫌だね。他の面では全然無駄遣いしてないんだからタバコぐらい自由に吸わせてくれよ」<br>「あなたがタバコを毎日二箱も三箱も吸うから家計が苦しいんです」<br>　実はこれに近いやりとりは初めてじゃない。妻は今までにもやんわりと禁煙を勧めてきた。その度に断固拒否してきたのだが今日は向こうも簡単に引き下がるつもりは無いらしい。<br>「それに健康のことも心配なんです。もしあなたが急に大病で倒れたりしたら私や子供はどうなるんですか」<br>「何を大げさな」<br>「真剣に聞いてください。由希はまだ五歳なんですよ。あなたにはまだまだ元気でいてもらわないと。由希の結婚式や孫の姿が見たくないんですか？」<br>「多分俺は見ないほうがいいだろうな。相手の男をボコボコにしてしまうかもしれん」<br>　冗談で場を和まそうとしたが無駄だった。妻は目を潤ませ、真剣な表情でジッと見つめてくる。その瞳には確固たる意思の光が宿っていた。<br>　その様子を見て心が少し動く。タバコはやめたくない。だが妻は本気で俺のことを心配してくれている。由希の結婚式や孫も本心では絶対に見たい。でも……。<br>「そうは言ってもな、もうこれは習慣になってるからいきなりスパッとやめるなんて絶対無理だぞ。徐々に減らしていくってのはどうだ？」<br>「それではダメです！　一週間も経てばまた元の本数に戻っているに決まっています！」<br>　たしかにそうかもな。俺はそんなに意思の強い人間じゃないと思うから、最初にきっぱり決断しておかないとすぐ誘惑に負けてしまうだろう。だがそれはいきなり禁煙したとしても同じことだ。一箱だけ一箱だけ、と呟きながら自販機のボタンを押す自分の姿がありありと目に浮かぶ。<br>　しかし妻の真摯な気持ちにも応えてやりたい。どうしよう。どうすればいいんだ。<br>「少し、考えさせてくれ」<br>「……分かりました。あなたがどれだけタバコが好きか、私はよく知っています。だからこんなに強く言っていいものか迷いました。でも私と由希、そしてあなた自身のために心を鬼にしました。あなたならきっと良い選択をしてくれると信じています」<br><br>　妻が出て行った後の書斎で、俺は手元にある最後の一箱を睨みながら考えた。家族のこと、将来のこと、健康のこと。禁煙が良いことづくめであることを頭では理解しているのだが、タバコを愛してやまない気持ちがその思考にノイズを生じさせている。<br>　気づけば悩み始めてから一時間以上が経っていた。このままではいつまでも答えが見つからない。一服して気分を変えよう。そう思ってタバコの箱を開けた。<br>「ん？」<br>　中には一本しか入っていなかった。三本ぐらい残していたつもりだったのだが。<br>　これを今吸ってしまっていいものだろうか。もし禁煙するとしたらこれが最後のタバコになる。そんなに貴重な一本を軽々しく吸えるものではない。どうしたものか。<br>　とりあえずその一本を箱から取り出し、机の上に置いてみた。それを見つめていると何だか寂しい気持ちになってくる。<br>　初めてタバコを吸ったのは高校生の時だった。親父のタバコをくすねてトイレの中で吸ってみた。あの時は吸い方をよく知らなかったからむせ返ってしまって、どうしてこんなものに大人は金を出すのか不思議でしょうがなかったな。<br>　妻との初めてのデートの時。待ち合わせの時間より一時間も早く来てしまい、気を落ち着けるために一服しながらずっと待っていた。約束した時間の十分前に来た妻は俺の足元にたくさん落ちていた吸殻を見て『ごめんね』って謝ったんだっけ。あの後からだったなあ、携帯灰皿を持ち歩くようになったのは。<br>　知らない間に俺は涙を浮かべていた。<br>　他にもたくさんの思い出がある。喫煙を始めてから十五年。人生の約半分もの間、俺の傍にタバコはあった。それを今日限りでやめるなんて簡単には決められない。<br>「パパ、泣いてるの？」<br>　いつの間に書斎へ入ってきたのか、最愛の娘が隣に立っていた。俺は急いで目をこすり、無理やり笑顔をつくる。<br>「いや、目が痒くてね。ゴミでも入ったのかな」<br>　由希は何も言わず、しばらく俺の顔と机の上のタバコを見比べた。そして最後にジッとタバコを見つめた後、何を思ったのか右手を一生懸命伸ばしてそれを掴んだ。<br>「こらこら、それは玩具じゃないよ。パパに渡しなさい」<br>　タバコを返すよう由希の前に手を差し出した。が、由希はそれを無視してベランダの窓を開け、タバコを外へ放り投げた。<br>「なっ！？」<br>　俺はベランダに飛び出してタバコの行方を探した。数分間、必死になって探した甲斐あって無事発見することができた。──昨日の大雨で庭にできた水溜りに浮かんでいるのを。<br>「由希！　どうしてこんなことをした！」<br>「う……」<br>　しまった。つい怒鳴ってしまった。ぽろぽろと涙を流し始めた由希を見て後悔の念に苛まれる。タバコの一本ぐらいで何をやっているんだ俺は。<br>「ご、ごめん。パパが悪かった。だから泣かないでくれ。由希の泣き顔なんてパパは見たくないよ」<br>「アタシも、ヒック、パパの泣いてるところを見たくないよ、ヒック。だからパパを泣かす悪いものをやっつけただけだもん！」<br>　……この言葉は俺の心に根付く妄執を吹き飛ばすのに十分な力があった。妻だけでなく子供にまで心配されるなんて、俺は父親失格だな。でもこれで決心はついた。泣き続ける由希の頭をそっと撫でてやる。<br>「ありがとう、由希のお陰で助かったよ。ほら、その証拠にパパは笑っているだろう？　だから由希も一緒に笑おう」<br>　さっきみたいな嘘の笑顔ではなく、俺の本当の笑顔を見て由希も一緒に笑ってくれた。どんなに濁った心でも一瞬で浄化してしまえるこの笑顔を、俺はどんな代償を支払ってでも守りたい。<br>　これまでずっと悩んできたことは禁煙するかしないかではなく、家族とタバコのどちらを選ぶかだったのだ。答えは当然家族。悩んでいたのが馬鹿みたいだ。たしかにタバコを手放すのは寂しい。でもそのせいで家族が悲しむのならそんなもの必要ない。<br>「あなたー、由希ー。ごはんよー」<br>　キッチンの方から妻が俺達を呼ぶ声が聞こえる。<br>「行こうか、由希。今日の夕飯はなんだろうなー」<br>「アタシ知ってる！　ハンバーグだよハンバーグ！」<br>「おお、そうかー。パパの大好物だ」<br>　俺と由希は手をつないでキッチンに向かった。<br><br><br><br>　禁煙五日目。<br>　正直に言うとつらい。禁煙宣言してもすぐに恋しくなり、数日後には何事も無かったかのようにタバコを吹かしていた奴を何人も知っているがその気持ちはよく分かる。ともすればタバコの自販機にふらふらと吸い寄せられてしまう俺の弱い意志を支えているのは由希の涙だった。<br>　あの時の涙はタバコの誘惑に対してだけではなく、人生を歩んでいく上で立ちはだかる障害を打ち破る時にも俺を支えてくれるだろう。<br>　だが、そんな俺でもやはり口元が寂しいので今はガムを噛んでいる。こればかりは徐々に減らして慣れるしかない。<br>　会社に提出するための資料を整理していると由希が書斎に入ってきた。<br>「ん、どうした。もう夕飯の時間？」<br>　由希は黙ったまま俺の隣まで来て、机の上にあるガムの山を凝視し始めた。<br>「ははは、ガムを噛んでみたいのか。でもこれはミント味──」<br>　由希はいきなり両手でガムの束を鷲掴みにすると開けっ放しにしていた窓の外へ放り投げた。<br>「えっ、ゆ、由希？」<br>　どうしてガムまで？　わけが分からない。俺はこの異常としか思えない行動にただ呆然とするしかなかった。やがて由希はタバコの時のように涙をぽろぽろ零しながら叫んだ。<br><br>「だってママが泣いてるんだもん！　タバコがガムに変わったんじゃ意味がない、もっともっとブランド物のバッグが欲しいのにって泣いてるんだもん！」 <br>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 08:08:15 +0900</pubDate>
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<title>韓流ﾌﾞｰﾑの理由!!</title>
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<![CDATA[ 2011年度に急に韓国アイドルグループと俳優をテレビで見ることが多くなった理由について書きました。<br><br>人気が出た理由<br>■ ワイルド・セクシー<br>韓流アイドルと言えば、男性ならワイルド、女性ならセクシーなルックスをしています。<br>一方、日本のアイドルと言えば、過去にはC.C.ガールズさんやMAXさんなどセクシー系な方々がいましたが、ここ最近は「小柄」で少年・少女タイプな人が多いです。<br><br>最近の若い人は抑圧的に見える人を敬遠する傾向にあり、そのせいか見た目が大人っぽい人より子供っぽい人を好む傾向にあります。<br>その点については、ジャニーズアイドルさんのグループに、小柄な少年タイプが増えてきているのを見れば分かります。<br>また、つんくさんがプロデュースしているハロプロメンバーさんも同様です。<br>秋元康さんプロデュースのAKB48さんの場合は、比較的小柄なメンバーが多いAKB48とは分ける形でSDN48というお姉さんグループを作っているぐらいです。<br><br>そういった小柄で少年・少女タイプのアイドルを好きになっている日本の若い人にとっては、ワイルド・セクシーな韓流アイドルは異彩を放って見えるのでしょう。<br>日本で好まれる芸能人のタイプからすれば、韓流アイドルのルックスには、「新鮮さ」という要素があります。<br>≫「子供っぽいルックスの芸能人が人気の理由」<br><br>■ ルックスのマネ<br>日本人でマライヤキャリーさんやビヨンセさんなど、洋楽アーティストのファッションやメイクをマネる人はどれくらいいるのでしょうね。<br>体型や顔立ちそのものが日本人がマネるには程遠いです。<br>小柄なブリトニースピアーズさんやアブリルラビーンさんをマネようと思っても、それでも難しいです。<br><br>マネにくい一番の理由は、洋楽アーティストはカジュアル感から程遠く、マネても「セレブ気取り」になってしまいます。<br>一方、韓流アイドルはアジア系の体型・顔立ちなので、ステージ用をのぞけば日本人がファッションやメイクがマネやすくなります。<br>≫「芸能人の個性」<br><br>■ 親近感<br>ずいぶん前に放送された、ある歌番組での話。<br>女性洋楽歌手がソファーに寝そべってトークをしていました。<br>また、洋楽歌手に屈強そうなSPが付いている場面もありました。<br><br>洋楽歌手と言えば、どこか近寄りがたい印象を少なからず持っている人が多いと思います。<br>その点、韓流アイドルと言えば、歌番組のトークの時には腰が低い話し方をしています。<br><br>韓流アイドルは洋楽歌手に比べ「楽しそう」や「やさしそう」といった好印象を持たれるわけですね。<br><br>■ グループ<br>俳優・女優をのぞいて日本に来る韓流アイドルのほとんどは、グループを組んでいます。<br>日本のジャニーズタレントさんやAKB48さんのように、たくさんメンバーがいれば、その中から必ず自分好みのルックスが探せるということになります。<br>≫「AKB48人気メンバーのキャラクター論」<br><br>韓流ブームの歴史<br>■ 第一次韓流ブーム<br>「冬ソナ」が日本で放送されて、奥様層（※年配の女性）に大人気になりましたよね。<br>なんで奥様層なのか？って疑問に思いました。<br>確か、芸能リポーターの方が言ってました。<br>奥様層はお金を持っているので、韓国へロケ地巡りに行ける。だから、ハマッた人が多かったって。<br>まあ、個人的な分析としては、「冬ソナ」の世界観（※ストーリーや建物など）が一昔前の昼ドラっぽい感じだから、昼ドラを見ていた世代の人がハマったのだろうと。<br>若い人にとっては「冬ソナ」の世界観は昔っぽいから、ハマらなかったのだろうと。<br><br>「冬ソナ」ブームの時にはぺ・ヨンジュンさん、チェ・ジウさん、パク・ヨンハさんが人気になり、メディアに取り上げられていました。<br>その後、ぺ・ヨンジュンさんを始め、イ・ビョンホンさん、チャン・ドンゴンさん、ウォンビンさんを合わせて「韓国四天王」と言われる方々がメディアで取り上げられていました。<br>特に、日本に来日したときには情報番組が頻繁に取り上げていました。<br><br>ただその「韓流ブーム」も徐々にメディアから遠ざかるように。<br>「冬ソナ」は確かにヒットしたし、日本で大ブームを巻き起こしました。<br>でも、「冬ソナ」以外で誰もが知っているヒット作は？と聞いたとすれば、答えられる人は「熱心なファンの方だけ」になるだろうと思います。<br>「冬ソナ」のヒットを機に日本人の刺激欲が高まっていたから、「惰性」でメディアや世間に興味を持たれていました。<br>そこに刺激欲をさらに刺激する「第二の冬ソナ的な作品」が無かった。それが「韓流ブーム」が衰退した原因なのでしょう。<br>≫「ブームの終わり」<br><br>■ 第ニ次韓流ブーム<br>「第一韓流ブーム」が下火になって、時々CMや情報番組で韓国スターを見る機会はあったけど、全盛期に比べたらかなり露出が減っていました。<br>そこへ「第二次韓流ブーム」と言えるブームが起こった。<br>KARAさんと少女時代さんの登場です。<br><br>メディア的には、二組の日本デビューが近かったから、二組を筆頭に韓流アイドルを取り上げやすかったのだろうと思います。<br>KARAさんと言えば腰をうねるようにまわすヒップダンスの「ミスター」、少女時代さんと言えば振り付けをそろえながら脚線美で魅せる「Gee」。<br>曲的にも日本人受けすると思うし、PVのダンスはインパクトがあった。<br>≫「YouTube - KARA『ミスター』」<br>≫「YouTube - 少女時代『Gee』」<br><br>「第ニ次韓流ブーム」はかなり万全の体制だったと言えます。<br>「第一次韓流ブーム」以降、韓国のアイドル事務所が日本人向けにアイドルを育てれば、人気になると思って育てていたのでしょう。<br>韓国の芸能事務所はタレントを育てるのに相当時間をかけるらしいです。<br>最近の韓流アイドルは、みんな日本語を話せることがそれを物語っています。<br><br>■ そして<br>ブームはとにかく短期決戦です。<br>お笑い芸人さんを見ての通り、ブレイクした途端、急激にテレビ露出が増えます。<br>でも世の中が飽きた頃を見計らってメディアが取り上げなくなります。<br>ブームの期間は本当に短いです。<br>この「第ニ次韓流ブーム」も「第一次」のようになるかもしれないとメディアは思っているのでしょう。<br>だからこそ、ブームのときに集中的に取り上げているというわけです。<br><br>KARAさんの「ミスター」、少女時代さんの「Gee」は間違いなく日本でヒットしたと言えます。<br>その二組をきっかけに韓流ブームが始まりました。<br>ただブームの“きっかけ”となった作品「ミスター」や「Gee」があるけど、それ以降で韓国アイドルの歌やドラマでのヒット作は？と「熱心なファンの人以外」に聞いた時に名前を挙げられる人は少ないだろうと思います。<br><br>メディアはブームに乗って韓流アイドルを取り上げれば日本人が興味を持つと思っています。<br>だけど世の中には「万人が知っているヒット作が出る前に、韓流アイドルを取り上げていることに違和感を持つ人が出てきてます」。<br>要するに、ヨン様と言えば「冬ソナ」。じゃあ「なんでこの人は取り上げられてるの？」って聞かれたときにヒット作を言えないアイドルが取り上げられています。<br>まあ、「それは韓流ブームだからです」、と説明付けしようと思えばできるけど、納得できるかどうかはその人次第。<br>納得できる人は、韓国アイドルが好きな人でとにかく視たい聴きたいと思っているか、特に興味はないけど見ても嫌な気がしない人。<br>そういった人をターゲットにメディアがバンバン取り上げます。<br>そこで「それは韓流ブームだからです」で納得できない人にとっては、大きな違和感があり嫌悪感が生まれます。<br><br>ここで問題です。第一次韓流ブームで出ていた「韓国四天王（※ぺ・ヨンジュンさん、イ・ビョンホンさん、チャン・ドンゴンさん、ウォンビンさん）」の４人全員のヒット作を言ってください。<br>言えますでしょうか？４人の中でヒット作が言えない人がいますか？<br>もし言えないとしたら、ヒット作が言えない人が取り上げられています。<br>なぜ言えない人が取り上げられているのか？「それは韓流ブームだからです」。<br>ブームってそんな感じです。<br><br>ブームには二つあります。<br>一つは、お笑い芸人の小島よしおさんのように、人気が出てもその人だけしか注目されないケース。<br>そしてもう一つは、河口にアザラシが出現すればその河の名前を付けて「○○ちゃん（※例： タマちゃん、アラちゃん）」と呼ぶように、話題に関連付けられたコンテンツが注目されるケース。<br>「韓流ブーム」は後者になります。<br>最初に誰かの何かがヒットして、そこから派生的に誰かが取り上げられます。<br>≫「Wikipedia - タマちゃん」<br><br>AKB48さんがヒットした途端、SKE48さん・NMB48さん・SDN48さん・JKT48さん・乃木坂46さんを、一つのくくりでメディアは取り上げています。<br>それぞれにヒット作があるない関係なく秋元康さんプロデュースで、「○○48（※うしろに数字）」と付いていれば取り上げます。<br>まあ、「○○48」的に名づけたパロディー的な商売や宣伝企画がアチコチでありましたね。<br>関連付けさえすれば、世間の注目を集められて人気にあやかれるというわけですね。<br><br>秋元さんの戦略はAKBなら前列に個性のある人を持ってきて世間の注目を集めれば後列の人も興味を持たれ、AKBが人気が出ればその関係グループにも興味を持たれるといった、派生的なマーケティングをしているということですね。<br>メディアは、その「派生的なマーケティング手法」を使って「韓国アイドル」をひとくくりで取り上げるわけですね。<br>KARAと少女時代が人気が出たから、派生的に他のグループにも興味を持ってもらえるだろうという戦略ですね。<br><br>AKBの関連グループの場合は、他のグループはすべてAKBと同等と扱われているんですね。<br>すべてのグループに「名前に三文字の後に数字を付ける」「
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 11:34:05 +0900</pubDate>
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<title>今日も</title>
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<![CDATA[ 頑張ります。
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 23:44:42 +0900</pubDate>
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<title>今日は</title>
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<![CDATA[ 風強いけど<br>頑張ります。
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 23:08:25 +0900</pubDate>
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<title>テーピングについて</title>
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<![CDATA[ テーピングとは<br><br><br>1. 予防のためのテ―ピング<br>運動(ゲーム・練習)の前にテーピングを行い、ケガを事前に防ぐことを目的とします。<br><br>2. 応急処置のテ―ピング<br>ゲーム中または練習時に起こったケガに対する応急処置として行うテーピング。<br><br>1. 10～20分、氷で徹底的に冷やします。 腫れていれば、ニトリート（NITREAT） ニトリートエラスチックバンデージ K75<br>で圧迫します。<br>2. 傷害部分を心臓の位置より上になるよう、高く持ち上げます。<br>※A,Bを負傷時から1～3日は続けて行います。 応急処置の目的は出血や腫れを最小限にくい止め、素早く医師の診断を仰ぐことにあります。<br><br>3. 再発防止(リハビリテーション)<br>以前、ケガをしたアスリートが再度同じケガを繰り返さないために、あらかじめおこなうテーピング。<br>また、短期間で競技に復帰できるようにリハビリテーションの段階でテーピングを行い、リハビリテーションを行います。<br><br>1. ケガの回復期に入ったなら受傷前と同じような可動範囲の回復に努めます。<br>2. トレーニングマシーン、マッサージ、プール、超音波、電気療法、ストレッチング、ホットパック、温湿布などによって受傷した部分やその周りの筋肉の回復を図ります。<br>この際にテ-ピングも併用され、リハビリテーションの中でも大切なウェイトを担っているのです。<br>テーピングをする前に<br>保管状態<br><br>1. 直射日光の当たる高温で湿度の高い場所を避け、通気性の良い場所を選んで保管します。<br>2. テープの変形を避けるため、常に垂直に置きます。<br><br>使用上の注意<br><br>* かゆみ、かぶれなどの症状が現れた場合は使用を中止してください。<br>* 擦り傷など外傷があるときは、粘着部分が直接傷に触れないようにしてください。<br>* 関節などに障害がある方は、医師、トレーナーの指導のもとでご使用ください。<br><br><br><br><br><br>ジョギング＆ウォーキングは、いつでも、どこでも、誰でも手軽にできる簡単なスポーツ。<br>それだけにアクシデントやオーバーユースによるケガも多くなります。テーピングを利用すれば、ケガの予防や再発防止、また足腰にかかる負担を軽減することができます。<br><br>貼る際の注意（かぶれ防止）<br><br>１．伸縮するテープ(セラポアテープ)を貼る時は、テープの両端がかぶれやすいため、テープの最初と最後を1cmほど浮かせておきます。<br>２．そして、浮かせた部分を押さえるように、ゆっくりと貼ります。<br><br>〔使用するもの〕<br>1.　セラポアテープ50mm×4.5m　<br><br>2. テーピングシザーズ <br>ヒザの疲れ防止<br>1本目<br>ヒザを軽く曲げた状態でテープを貼ります。<br>テープをヒザ下のスネの外側からはじめ、ヒザの内側を通し、ふとももの外側の方へ少し引っ張りながら貼っていきます。<br>太ももの外側でテープをとめます。<br><br>2本目<br>ヒザ下の内側からはめ、ヒザの外側を通り、太ももの外側の方へ少し引っ張りながら少し貼っていきます。<br><br>3本目<br>1本目のテープより少し上に重ねて外側からヒザの内側を通り、そのままふとももの内側の方へ少し引っ張りながら貼ります。<br><br><br><br>学生の時に習ったやつですがあんまり思いだせなくて中途半端ですがぁー誰でも出来ると思いますので痛める前に保管状態から試して見てください。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 01:55:18 +0900</pubDate>
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