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<title>愛と勇気を</title>
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<title>御法話「エル・カンターレ信仰とは何か」要点</title>
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<![CDATA[ <p>御法話「エル・カンターレ信仰とは何か」要点<br>2010.12.3<br><br>1)エル・カンターレ信仰とは、「地球神」の存在を認める信仰<br><br>・幸福の科学は、一宗教の枠を越えて、ワールド・ティーチャーの立場として、情報を発信し始めている。<br>信仰の段階が進化しつつある。二十四年間、会の規模、教え相応に、信仰の内容も変化を遂げてきた。<br><br>・最近では、霊言集もずいぶん出ているが、これは霊言現象などを知らない方々に、霊的存在や霊界について教えるというニーズがあるから。<br>新しい信者層に、霊界に関心を持たせ、心の探究をしてもらうために霊言集を出し一種の遠心力を働かせている。<br><br>・こうした遠心力が働いている時だからこそ、求心力もなければ教団としての方向性を保てない。<br><br>・エル・カンターレを信仰の中心に置いて、釈尊、ヘルメス、オフェアリス、トス、ラ・ムー、リエント・アール・クラウドと、魂の兄弟があるという説明をしているが、信仰はまだ絞り切れていない。<br><br>・方便的には、わかりやすいので、「再誕の仏陀」という言い方をしているが、信仰を立てるには、もう一段踏み込まなければいけない時期。<br><br>・エル・カンターレ信仰は、別の言葉で言えば"地球神の存在を認める信仰"。<br><br>・今、地上に降りている大川隆法を通じて、あなたがたが感じているエル・カンターレは、人間の属性を持つエル・カンターレ。<br><br>後世の方が見ているエル・カンターレ像が、本当のエル・カンターレに近いだろう。なぜならこの世ではいろんな迷わし等の三次元的束縛が数多くあり、同じ生きている人間として自分の眼を通して見たものを信じてしまうため。<br><br>・だから、同時代の人達には、本当のエル・カンターレ像の百分の一ぐらいの姿にしか見えないことが多い。<br><br>・日本よりも、ブラジル、インド、アフリカの信者さんたちのエル・カンターレ像のほうが正しいかもしれないことを知っておいたほうがよい。<br><br><br><br>2)エル・カンターレ本体の下生の歴史～地球的真理の確立<br><br>・エル・カンターレ本体の下生は、今回が三回目。<br><br>・第一回目の下生は、今から三億年以上前。<br><br>今のアフリカに近い地域に生まれた。その時の名は「アルファ」。<br>アルファの説いた法が「アルファの法」、つまり「始原の法」。<br>当時は、新しい文明実験の頃で、他の惑星から第一段の移住者が飛来し、新しい地球人を創ろうとしていた。<br><br>・最初に来ていたのは、マゼラン星雲のゼータ(ベータ)星の人たち。<br>しかし、地球で創られた魂たちとの間で、人種的対立世界戦争の危機が起きたため、アルファが地上に降りて統一した。<br>・混乱が起きないよう、いろんな星の人に、何が正しい真理なのか、地球的真理を方向付けたのが「アルファの法」。<br><br>地球神としての立場から、<br>「この教えに帰依することが、地球人になるための条件である」<br>として、地球人類と宇宙から来た人たちを一つの法の下にまとめ上げた。<br>・第二回目の下生は、今から一億五千万年ほど前。<br><br>今の中近東に近いところに生まれた。<br><br>そのときの名は「エ ローヒム」(一般的には「エル」)。<br><br>・この頃は、地獄のもとになる低霊界ができ始めていた。<br>天上界の指導霊団の中でも、実績や意見の差が出てき始めていた。<br>また、数多く地上に転生を繰り返している者の起こした宗教の影響がかなり強くなり、それがアルファの法と食い違ってきた。<br><br>そのままでは、地球霊界に大きな分断の予兆が現れていた。<br>天上界に上がれない者も出始めていた。<br><br>そこで、エロヒムが地に降りて、地球的な意味における善悪とは何かを智慧として教えた。単なる善悪二元論ではなく、「それぞれの中に光は宿っているが、地球的真理から見た善と悪、光と闇はある。だからあなた方は光を選び取りなさい」と。<br><br>・宇宙人種も地球に相当来ており、価値観が複雑になっていたため、統治の原理として、現代の民主主義のもとになる考え方が現れていた。<br><br>すなわち自由な意見を出して十分に議論してよいが、その結果、合意を得たことには従うということ。<br>また、人間で判断がつかないことは、「天上界に祈って神の声を聴きなさい。大いなるものに帰依する気持ちを忘れては相成らない。」ということを主として説いていた。<br><br>・ただ、民族神が、この至高神の教えの一部分を取って、自分の信仰にすり替えることがあった。また、バール信仰のように、自由からの繁栄の教えを利用して、この世的な欲望で人々を信仰心や霊的覚醒から遠ざける方向に引っ張るなど、宗教の堕落が数多く起きた。<br>そのため、何度も何度もエル・カンターレの魂の分身たちが地上に出て、新しい宗教運動を起こした。<br><br><br>3)エル・カンターレ信仰は、大宇宙の創世にまでかかわる、壮大な信仰<br><br>・今、地球レベルで、次なる、価値観の対立が起きそうな気配がある。<br>それは、唯物論、無神論の国家が、再び力を持ち、民主主義、繁栄主義の国家のほうが、衰退していく可能性があるということ。<br><br>・私は、神を認めない唯物論や過てる信仰の下における国家経営、世界経営は、断じて許さない。<br><br>・軍事力を背景にした、世界皇帝的なものが出てくる可能1生が高い。<br>そこに悪魔が宿った場合には、悲惨な時代が生まれる。<br>光が闇に沈まないように、高く掲げなければならない時期がきている。<br>・同時に、宇宙から地球への干渉が起きるかもしれない。<br><br>地球において、エル・カンターレ文明が勝利を収めたなら、宇宙からの干渉は、従来通り最小限に留まる。<br>しかし蜃気楼に終わった場合は、宇宙から新たな介入が入る。<br><br>・私の法の射程は、次の宇宙時代も含まれる。<br>宇宙人が本格的に介入するのは、私が地上を去ってから後。<br><br>そのときに、人類が頼りにするものは、私が説いている法しかない。<br><br>・つまり、魂の兄弟よりもっと大きな射程を収めた教えであり<br>地球の大きな方向性を決める運動である。<br><br>・今、私がやろうとしているのは、この地球と宇宙の創世にかかわる部分。そして、地球と宇宙の今後のあり方の決定。<br>同時に、地獄領域の拡大を阻止して、天上界領域の力を強めること。<br><br>・アルファ、エローヒム、エル・カンターレは、一なるものであり、初めなるものであり、根源的なるものであり、光であり、地球である。<br>この地球における最終責任を背負っている。<br><br>・これが、エル・カンターレ信仰の拠って立っところ。<br>かつての様々な教えを乗り越えたものである。<br>・様々な国の、様々な宗教の存在は、エル・カンターレ信仰の下、天上界の拡大に寄与する方向において許されている。<br>これは、地球神信仰が一本中心にあり、他の様々な教えがあるということ。<br>「エル・カンターレ信仰」とは、唯一正統なる「始原の法」であり、地球神への信仰に基づくものである。<br>そのエル・カンターレの教えは地球に始まったものではない。<br>その前に金星の統治者である「エル・ミオーレ」として、金星での人類の文明実験をした。<br><br>・他の惑星から数多くの宇宙人類を地球に呼び込んだが、人類に似た思考を持った宇宙人の魂の創世にも、<br>エル・カンターレがかかわっている。<br>その一千億年の歴史が、いずれ明らかにされる。<br><br></p><p>4)今世のエル・カンターレの弟子の重大な使命<br><br>・今回は「エル・カンターレ信仰とは何か」の輪郭について話した。<br>・現在の地球の政治、経済、法律、宗教の枠組みにとらわれることなく、こちらが始原、アルファであるということを、どうか御理解の上、「エル・カンターレ信仰とは何か」を押さえていただきたい。<br><br>・エル・カンターレ信仰があって、様々な霊言集も成り立っており、それぞれの高級神霊の言葉が意味を持ってくる。<br><br>また、エル・カンターレ信仰は、仏陀、ヘルメス、ラ・ムー、トス等の魂の分身による教えにも、拘束されるものではないということを知っていただきたい。<br><br>・今、新しい地球創世記が始まろうとしている。<br>それを強く自覚していただきたい。<br><br>・「法を弘げるは弟子にあり」<br><br>皆様がたが今後、この信仰をどのように、空間的、時間的に、広く、永く伝えていくかによって、信仰の本当の姿が、後の世の人々に知られる。<br><br>あなたがたが見ているのは、同時代人としてのエル・カンターレ像の一部であり、何百年、何千年経って、現れてくるエル・カンターレ像が、本当のエル・カンターレ像に近いということを知っていただきたい。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mmyts/entry-10735600339.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Dec 2010 14:38:57 +0900</pubDate>
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<title>『福島瑞穂の本当の狙い！』</title>
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<![CDATA[ <span style="COLOR: rgb(0,0,0)"> <p><font color="#000099" size="4"><span style="COLOR: rgb(51,0,153)"><font size="2">国防や保守に関心のある方、一般の方に、是非知って頂きたいと思い情報拡散目的で転載します。</font><br></span></font></p><p><font color="#000099" size="4"><strong>『福島瑞穂の本当の狙い！』「世界の目を醒ますヘラトリ．ショート」</strong></font></p><p><font color="#cc3300" size="6"><strong>『福島瑞穂の本当の狙い！』</strong></font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#000066" size="4">　12/7付けの各紙は、<br>「菅首相が社民党との連携に」<br>動いていることを、<br>一斉に報じた。<br>来年度予算（の予算関連法案）の成立に必要な、<br>衆議院の２／３の議席を目指して、<br>「政策ごとの部分連合」<br>と称して、再び社民党にすり寄り始めたわけである。<br>「沖縄普天間基地の県外移設」<br>を断固主張している社民党とのタッグは、<br>「事実上、基地移設問題の無期限先延ばし」<br>に等しく、</font></p><p><font color="#000066" size="4">「二枚舌に腹を立てたアメリカ議会が、<br>沖縄米軍基地に予算を付けるのに難色を示し始めている」<br>（同日付け「産経新聞」）<br>という報道も出ている。</font></p><p><font color="#000066" size="4">さすがに「ヤバイ」と思ったのか、民主党の幹事長筋が、<br>「普天間基地では妥協しないが、「武器輸出三原則の見直し」の方で<br>譲歩して、話をまとめあげる」<br>方向で動いているとの由。（同じく産経報道による。）<br>そして、ここまで書いてきた段階で、時事通信発として、<br>「菅政府、「三原則の見直し断念」で結論」<br>との報道も、流れ始めた。</font></p><p><font color="#000066" size="4">一見、ただの「政治的妥協」のように見えるが、<br>これこそ、とんでもない「大問題」をはらんでいることに<br>、全国・全世界への警鐘を大きく鳴らしたい。<br>（できればこれは、積極的に拡散して頂きたいくらいである。）</font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#cc3300" size="6"><strong>中国軍の最大の願い</strong></font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#000066" size="4">　今、問題になっている「武器輸出三原則の見直し」<br>（正確には、「武器技術移転三原則」とこの場合は言うべき）は、<br>「諸外国と一緒に防衛兵器を共同開発する際、<br>それがスムーズに進むように、共同開発プロジェクトに<br>対して国内の武器技術を提供する」<br>ことを指す。</font></p><p><font color="#000066" size="4">もっと具体的に言えば、今現在就役中だが、<br>段々と戦闘能力の優位を失いつつある、<br>航空自衛隊の"Ｆ１５戦闘機"の後継機として目されている、<br>"Ｆ３５"戦闘機（日米欧共同開発）<br>の完成を、一刻でも早く実現させるためのものなのだ。<br>（それでなくても、遅れが出ているプロジェクト）</font></p><p><font color="#000066" size="4">本当は、完全ステルス（レーダーに映らない）の<br>Ｆ２２をアメリカから購入したかったが、<br>（Ｆ３５のステルス性能は、Ｆ２２の半分くらいに落ちる）<br>オバマ大統領が、財政難を理由に、<br>その製造と日本への売却に難色を示したため、<br>（Ｆ２２の方が高価）<br>取りあえずＦ３５で、中国空軍に対する優位を<br>維持しようとしているわけである。</font></p><p><font color="#000066" size="4">「これの開発に支障をきたす」<br>というのも大問題だが、実は、世界の軍事専門家、<br>とりわけ中国軍自身が注目している<br>"もっと大きな問題"<br>がある。</font></p><p><font color="#000066" size="4">それは、Ｆ３５には、いくつかのバージョンがあるのであるが、<br>そのうちの一つに、実は、<br>「垂直離着陸機」があるということである。</font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#0033ff" size="6"><strong>「空母」に早変わり！</strong></font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#000066" size="4">　2009年に、海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦<br>「ひゅうが」が就航したとき、中国政府は、メデイアを動員して、<br>狂ったように日本を非難した。、<br>（よほどこの「就航」が痛かったのだろう。）</font></p><p><font color="#000066" size="4">いわく、<br>「日本が空母を建造した」というのである。</font></p><p><font color="#000066" size="4">　確かに、それまでのヘリコプター搭載護衛艦は、<br>甲板後部だけが平らになっている構造だったが、<br>「ひゅうが」は、全甲板が平らであり、形状だけ見ると、<br>戦前の日本の空母と変わらないからである。</font></p><p><font color="#000066" size="4">しかも、最大排水量19,000t、全長約200mという大きさは、<br>1980年代のフォークランド戦争<br>（イギリスがアルゼンチンに占領されたフォークランド諸島を、<br>サッチャーの指導力で奪還した戦争）で大活躍した<br>英国空母「インヴィジヴル」<br>の約9割の大きさに達しており、<br>イギリスは、このインヴィジブルに搭載した<br>垂直離着陸型「ハリアー戦闘爆撃機」の力で、<br>アルゼンチン海軍を粉砕したのである。</font></p><p><font color="#000066" size="4">そして、今年から建造（予算化）が始まった<br>「ひゅうが」型の次のヘリコプター搭載護衛艦（22ＤＤＨ）は、<br>「ひゅうが」自身をもしのぎ、インヴィジブルに<br>匹敵する自衛艦であり、</font></p><p><font color="#000066" size="4">少なくとも10機以上のＦ３５が、いざとなれば搭載可能なので、<br>その瞬間、日本の海上自衛隊には、</font></p><p><font color="#000066" size="4">事実上の空母が誕生するのである。<br>中国の空母就航は、「早ければ2011年」という噂（うわさ）<br>も流れているが、常識的に考えると、実践配備できるのは、<br>2010年代後半だろう。</font></p><p><font color="#000066" size="4">だから、Ｆ３５が配備された瞬間に、日中両国間の<br>海軍力バランスはひっくり返るのであり、これは、<br>世界の軍事関係者の「常識」であった。</font></p><p><font color="#000066" size="4">付け焼刃の中国造船力など、戦前から空母機動艦隊を<br>運用していた日本の比ではないのである。</font></p><p><font color="#000066" size="4">なんなら、ちょっと旧式ではあるが、取りあえず「つなぎ」として、<br>ハリアーをイギリスから購入して、就航中の「ひゅうが」、<br>「いせ」（「ひゅうが」と同型）に搭載すれば、<br>明日からでも、尖閣列島海域から、中国海軍を叩き出すことが出来る。</font></p><p><font color="#000066" size="4">実は、こういう問題が、今回の「武器輸出三原則の緩和」<br>問題の背景には、存在していたのである。</font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#cc3300" size="6"><strong>君、売国奴となるなかれ</strong></font></p><p><font color="#000066" size="4"><br></font> </p><p><font color="#000066" size="4">　福島瑞穂女史の表面意識が、どの程度、<br>この問題の本質を認識しているかは知らないが、<br>菅首相の態度を含め、これが明確に、<br>「中国軍が最も望む方向である」ことは、</font></p><p><font color="#000066" size="4">論を待たないだろう。少なくとも、<br>「Ｆ３５を共同開発し続ける」<br>（＝「武器輸出三原則」を緩和する）と、言い続けるだけで、<br>中国に対しては、強烈な抑止力になってきたのである。</font></p><p><font color="#000066" size="4">（それは、「ひゅうが」、「いせ」就航時の中国政府の異常な<br>反応を見ればわかる。日本のマスコミは、その中国の<br>過剰反応振りを口をぬぐって報道してこなかった。しかし、<br>「ヘラトリ」は、以前も指摘したとおり、中国国内の<br>メデイアチェックもしているから、その事実を知っている。）<br>　<br>国民の皆様は、<br>「今、こういう「利敵行為」が行われているのだ」<br>ということを、知らされなければならない。</font></p><p><font color="#000066" size="4">本当は、言いたくはないが、あまりにこういうことが続くようなら、<br>以前から噂の絶えない、「社民党への中国からの資金提供疑惑」<br>について、「ヘラトリ」として、本格追求したくなる。</font></p><p><font color="#000066" size="4">皆さん、「普天間」のために、「三原則緩和」で<br>妥協してはいけないのです。<br>「普天間」も、「三原則緩和」も、両方大事なのです。<br>このことをよく頭に入れながら、</font></p><p><br><strong><font color="#cc3300" size="6">これからの菅政権と社民党を<br>　　監視していってください。<br></font></strong></p></span>
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<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 09:25:21 +0900</pubDate>
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