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<title>mikorin 356のブログ</title>
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<title>運命に流されて</title>
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<![CDATA[ たくさんアクセス頂いて驚いています。<br><br>何か共感できるものがあったのかなって思います。<br><br>何気なく呟いた過去の不倫のこと<br><br>現代は不倫がそんなに悪いことではないような時代に成りつつあるように思われます。<br><br>人間だからどんな状況にあっても好きという気持ちを止めることはできないと思うのです。<br><br>わたしも結婚している男性にわざわざ近づくような愚かな行為をするような人間ではありませんでした<br><br>でも結果的に理性の枠を外れた女としての情念のようなものが勝ってしまいました。<br><br>今でこそ冷静に物事を見つめられますがその時の私は本当に少女のように純粋だったのです。<br><br>二十歳そこそこの本当の男の魅力もわからないそんな娘でした。<br><br>女は男によって変えられ男も女によって変えられます。<br><br>私もその彼によって変えられました。<br><br>彼を恨みながらも彼から離れられないという矛盾した愛があることを学びました。<br><br>彼に家庭があることがはっきりしたのは2年目ぐらいだったと思います。<br><br>毎日ちゃんと帰ってゆく彼にさすがに疑問を持ちました。<br><br>帰った先には奧さまと小さな女の子が二人いたのです。<br><br>4才と2才の可愛らしい盛りの娘さんが<br><br>遅いババの帰りを毎日待っていたのです。<br><br>わたしは何も気付かず彼に身を預けていたのです。<br><br>いずれ結婚できることを夢見ていながら
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<link>https://ameblo.jp/mnbmloik184/entry-12172076964.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 23:23:00 +0900</pubDate>
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<title>こうへいさんがやっぱり好きやねん</title>
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<![CDATA[ 火曜日のうたコンに出演した福田こうへいさん<br><br>甲冑姿にびっくりしました。<br><br>ブログを見たらなんと10キロもあったという。<br><br>それなのにあの歌の上手さは何なんだろう<br><br>すっかり聞き惚れてしまいました。<br><br>やっぱり無二の存在です。<br><br>こうへいさんの事を書かれているブログを読むのが好きで自分もブログを書いてみたいと思ったのが<br>すべての始まりでした。<br><br>なのにあまりこうへいさんの事を書けないでいる自分が情けなくなります。<br><br>他の人達はどうしてあんなに毎日のように書けれるんだろうと羨ましく思います。<br><br>やっぱり愛なんでしょうか<br><br>わたしは沢山は書けれないけどこうへいさんの事はやっぱり好きですよ。<br><br>同じ東北のDNAを持つものとして嫌でも惹き付けられる。<br><br>彼の民謡を初めて聞いた時忘れもしない。<br><br>涙がボロボロ流れ落ちた自分に何が起きたのか<br>一瞬時が止まったような感覚に陥ったのだ。<br><br>後にも先にもその時限りだった。<br><br>人は感動したりなにか琴線に触れるような時にあのような状態に陥るんだと思います。<br><br>彼との14年間も何か幻でも見ていたようなそんな気がする日々だったような気がします。<br><br>とっても苦しい年月だったのに私はどこかその世界の中で酔っていたような気がするのです。<br><br>非日常めいたその世界間の中ではきっとわたしはヒロインだったのです。<br><br>何年も経ってこんな風に文章にして彼と私の切ない思い出を語ることができるなんて思ってもいませんでした。<br><br>あの時の思い出は今もわたしの中で宝石箱のように輝いているのです。<br><br>自分の思い出として書きとめて置きたいのです。<br><br>それだけです。<br><br>ブログってスゴいね。<br><br>でも疲れもします。
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<link>https://ameblo.jp/mnbmloik184/entry-12171418387.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 23:03:00 +0900</pubDate>
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<title>彼が残してくれたエンゲルベルトフンパーディンクの歌</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです。<br><br>何か書かなくちゃっていつも思うんだけど<br><br>なかなか指が動かない。<br><br>書く材料はきっといっぱいあるんだろうけど<br><br>何を書いたらいいのかがわからない。<br><br>世の中を賑やしているのは不倫のことと桝添さんの事ですか。<br><br><br>桝添さんは奧さまのことがチョット気になりますね<br><br><br>みんなは言わないけど奧さまの影響ってのもかなりあるような気がする。<br><br>男って妻の前ではいい格好したがるからね。<br><br>知事である自分の力みたいのをこれでもかと妻に自慢したかったのかな？<br><br>彼一人だけだったらここまでしてなかったんじゃないかなって思う。<br><br>人の運命ってこわいなぁ<br><br>皮肉だけど自民党と公明党さん達のおかげて知事になんてならなきゃ良かったのに<br><br>その方が桝添さんもそこそこにテレビの世界で活躍できていただろうにと気の毒な気もしないでもない<br><br>わたしも彼との出会いは正に運命的でした。<br><br>キッカケを作ったのは彼の知人でした。<br><br>しかも彼に奥さんが居ることを知っていたにも関わらずこの人はなぜか彼は独身だと言っていたのです<br><br>その言葉を信じたわたしの不倫地獄はそこから長い14年という歳月を費やすはめになっていったのです。<br><br><br>その彼の知人がいなかったらわたしは平凡な人生を送っていたことでしょう。<br><br>男と女の苦しみなんて何も知らないまま平和な時間を過ごしていたことでしょう。<br><br>自分が望まなくても人生の歯車は勝手に動き出していきます。<br><br>自分が人生を操っているのではないのです。<br><br>見えない何かでわたし達の運命は運ばれているような気がします。<br><br>夕べ　もう忘れかけていたイギリスの歌手のエンゲルベルトフンパーディンクの歌を思い出したようにユーチュープで聞いていました。<br><br>彼との昔を思い出すのにこの方の歌はなくてはならなかったのに　夕べふと思い出したのです。<br><br>彼を思うものが何もないことを悲しんでいたのでこの歌を彼は残してくれたんだと思いました。<br><br>本当に救われる気持ちです。<br><br>彼にありがとうを言います。
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<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 00:49:00 +0900</pubDate>
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<title>叶えられなかった幸せ</title>
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<![CDATA[ 昔付き合っていた人がもうこの世にいないことがネットで知ることができました。<br><br>ホームページを見たらお店の社長の名前が妻の名前に代わっていたのです。<br><br>少し前まで彼の名前がそこにあったのに消えていたのです。<br><br>又会えるかなとわずかな望みを持っていたからショックでした。<br><br>別れたくて別れたのじゃないから又やり直せるかなって密かに思っていたりしました。<br><br>彼とは14年間付き合っていました。<br><br>いつか一緒になれるっていつも淡い期待を持って暮らしていました。<br><br>色んなことがあって私は他の人と結婚しました。<br><br>その方も10年で病気で亡くなりました。<br><br>私は彼に連絡して会うことができました。<br><br>でも彼はもう私とは関係ないんだからなって言葉を繰り返していました。<br><br>それでも昼御飯を食べに行こうと彼は言ったのに私はそれを断ってしまいました。<br><br>ずっと彼のことを思い続けてきたのにもう関係ないんだからなって言われたことが私にはショックで食事する気分にもならなかったのです。<br><br>それが最後になりました。<br><br>あの時食事に行っていたなら彼と私の人生は又昔のように繋がっていったのかなってそれだけが悔やまれるのです。<br><br>奥さんがいなかったら私達はたぶん一緒になっていたかもしれないのです。<br><br>奥さんは女としての幸せよりもお店での自分の役割みたいのを取られたのではないかと思うのです。<br><br>真面目な奥さんでした。<br><br>私が奥さんの立場だったら私はとっくに別れていたでしょう。<br><br>浮気をされて辛い思いをするよりさっささっさと別れて次の新しい人生に掛けます。<br><br>女としての人生を取ります。<br><br>でもあの方は違いました。<br><br>おそらく娘が2人いたから覚悟して耐えたのかもしれません。<br><br>私には子供が出来なかったからそれが女としての人生を分けたのかもしれません。<br><br>私は彼とやっぱり死ぬ前に一緒に暮らしたかった。<br><br>何も出来なかった料理も今なら上手くなって彼に美味しいよっていっぱい食べさせてあげられたのにその夢は叶わないまま　彼はもうこの世にはいないのだ。<br><br>本当に幸せな人生をやっと彼と送れると思っていた矢先に彼は逝ってしまった。<br><br>娘さん2人も嫁に行ったと彼が言っていたので今奥さんは1人で何を振り返っているんだろう。<br><br>女の幸せって何だったんだろうと少しでも後悔の念に似たものを日々の暮らしの中で感じ取っているのだろうか。<br><br>わたしは今も又生きて行くためにさほど好きでもない人と人生を共にしている。<br><br>叶えられなかった彼との人生を心のなかにいつも寄り添うように感じながら空をつかむような思いで毎日を生きている。
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<link>https://ameblo.jp/mnbmloik184/entry-12165695235.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2016 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログの仲間</title>
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<![CDATA[ 福田こうへいさんのブログ<br><br>香川県の高松城の川下りかな？<br><br>船頭さんになっちゃって気持ち良さそう♪<br><br>色んな所で色んな経験ができて羨ましい~<br><br>日本全国を廻れるってどんな気持ちかなぁ<br><br>大変な気もするなぁ~<br><br>でもブログにup して頂けるだけで全国の知らない風景を見ることができてほんとに幸せです♪<br><br>それがブログの利点でもあるかな？<br><br>途中でリタイアする人もいるだろうけどせっかく与えられた唯一の自分を語られる場所・・<br><br>消されたくないからできるだけ頑張って書いてゆきたい。<br><br>他の方のブログに助けられながらね。<br><br>一人だとほんとネタに困っちゃうから。<br><br>皆さんよろしく・・ね♪
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<link>https://ameblo.jp/mnbmloik184/entry-12164483017.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 02:25:00 +0900</pubDate>
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<title>昔のブログ♪</title>
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<![CDATA[ 前に書いていたブログはこちらから見てね。<br><br><br>amigah 777
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<link>https://ameblo.jp/mnbmloik184/entry-12163805268.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2016 00:34:00 +0900</pubDate>
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<title>中日の大場くんに伝えたいこと☆</title>
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<![CDATA[ 今日は浜松球場で中日横浜DeNA戦がありました。<br><br>中日に移った大場くんはスタメンにはありませんでした。<br><br>早く1軍に来て欲しいと思っていますけどなかなか大変なんですね。<br><br>久しくブログから遠ざかっていたけど大場くんが中日に入ったので又チョコット書いてみようかなぁと思いました。<br><br>前の時は家康くんがキッカケになったけど今度は大場くんをキッカケにしようかな~と思っています。<br><br>ネタがない人は辛いのよ。<br><br>ずいぶん前に写真を送った犬のマロンが亡くなりました。<br><br>10年一緒に暮らしました。<br><br>引っ越しをしたりしてストレスが重なったのかもしれません。<br><br>しばらくは脱け殻のようでした。<br><br>そんな時に大場くんを思い出して中日入りを知ったのです。<br><br>マロンがキッカケを作ってくれました。<br><br>もう1匹のリンちゃんは元気です。<br><br>それが救いです。<br><br>それと大場くんも確かに救いになっています。<br><br>写真を送ってそれきりになっていたので心では大分気にはしていました。<br><br>こういう形で大場くんに何かを伝えていけたらいいなって思います。<br><br>せっかくブログを作ったので私自身もう少し続けてゆきたい気持ちが充分にありますし　又何かしらを発信することのできる人がいると思うことが何よりも幸せに感じられます。<br><br>最近の試合結果をネットで見ることができました。<br>惜しい試合もありますね。<br><br>四死球が減ったように感じられました。<br><br>ゆっくりゆっくり成長をして行って下さい。<br><br>約4カ月ぶりに文章を書きました。<br><br>見てくれる人が少なくても自分自身が後から振り返った時に思い残すことのない人生の記録を自分の為に残して置くのも悪くないかなって思ったりします。<br><br>中日今日負けてしまいました。<br><br>浜松出身の鈴木翔太くんが出なくてガッカリしました。<br><br>大場くんも活躍して浜松に来て下さいね。<br><br>今日はこの辺で失礼します。
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<link>https://ameblo.jp/mnbmloik184/entry-12163796706.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2016 00:02:00 +0900</pubDate>
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