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<title>ちょっとだけ沈没中</title>
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<description>一般社会という船から落ちかけのにわか映画ヲタでサブカルチャーに溺れる二十代のアーモンド女の人生メモ</description>
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<title>水底に落ちるゆめ</title>
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<![CDATA[ よく海の底に落ちる夢を見ます。<br>とっても怖い夢で、いつもゼエゼエ言いながら飛び起きる。<br><br>だけど海の底に落ちて行って藻屑にでもなれたらいいのに、ともよくおもう。<br><br>自分が大嫌いになることって、ほんとうによくありますよね。<br>これってなんなんだろう。<br>人間って他人の感情だけでなく自分自身の感情にも振り回されるから疲れる。<br><br>それでもその感情の波にも負けずに帆を張って頑張っていかなきゃいけないんだけど、<br>たまにがんばれなくなりそうになる。<br><br>そんなとき助けてくれるのはたいてい妹だ。<br><br><br>結局わたしは、人に頼りまくっているようでいて、依存しているようでいて、<br>その相手を心の芯では全く信用していない。理解しようとしていない。<br><br>アー最低です。<br><br>ぼやきおつ
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 00:35:51 +0900</pubDate>
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<title>愛とは？普通とは？幸せとは？―映画『わたしはロランス』</title>
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<![CDATA[ <div>もし、恋人が「女になりたい」って打ち明けて来たら、あなたはどうしますか？</div><div><br></div><div>・</div><div>・</div><div>・</div><div><br></div><div>あの有名な、洋服が降り注ぐ中でキスをするシーンを観て知った、『わたしはロランス』。</div><div>凄く長いし映像美メインの作品と思って油断した。私の中で衝撃作でした。</div><div><br></div><div>愛しているから、2人らしく"普通"に生きていこうとするロランスと、</div><div>愛しているのに世間の"普通"を捨てきれないフレッドの10年の恋のお話。</div><span style="font-size: 36px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><u>※ネタバレあり</u></b></span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><u><span style="font-size: 14px;"></span></u></b></span><div>----------------------------------------------------</div><div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/02/mnmn-manecco/a6/c1/j/o0800113012982533828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/02/mnmn-manecco/a6/c1/j/t02200311_0800113012982533828.jpg" style="width:220px; height:311px; border:none;" alt="ロランス1" ratio="0.707395498392283" id="1403544269800"></a></p><p></p>【あらすじ】　※公式サイトより引用</div><div></div><span style="font-size: 10px;">モントリオール在住の小説家で、国語教師のロランスは、美しく情熱的な女性フレッドと恋をしていた。<br>30歳の誕生日、ロランスはフレッドにある秘密を打ち明ける。「僕は女になりたい。この体は間違えて生まれてきてしまったんだ」。それを聞いたフレッドはロランスを激しく非難する。2人がこれまでに築いてきたもの、フレッドが愛したものが否定されたように思えたのだ。<br>しかし、ロランスを失うことを恐れたフレッドは、ロランスの最大の理解者、支持者として、一緒に生きていくことを決意する。<br>メイクを教え、女性の服装で生活すべきだと促すも、モントリオールの田舎町で生活するのは困難がつきまとう。あらゆる反対を押し切り、自分たちの迷いさえもふり切って、周囲の偏見や社会の拒否反応の中で、ふたりはお互いにとっての"スペシャル"であり続けることができるのか…？</span><div></div><div>----------------------------------------------------<br><br>168分と、ト・ニ・カ・ク長かった(笑)　けれど素晴らしい作品でした。<br>ただの恋愛映画じゃない。そこらへんで描かれる幻のような甘さだけではなく、現実の厳しさや惨さをしっかりと描いているからこそ、心にグサッと刺さってくる。<br><br>私だったら・・・<br>恋人がいて、もし彼が「女になりたい」と打ち明けてきたらどうするだろうか。<br>フレッドのように協力しようと努力するだろうか。<br>周りの人々の反対を押し切って、社会の冷たい風にもまれて心がぐしゃぐしゃになっても、彼を愛していると堂々と言うだろうか。<br><br>愛とエゴは紙一重だ。ロランスとフレッドを見ていると、それをまじまじと見せつけられる。<br>愛という言葉のメッキが剥がれて、隠れていたエゴが見えてくると、愛は途端に生々しく、残酷で毒のようなものに思えてくるもんな。だけどそういう瞬間って、誰だって知ってること。<br>この作品は1組のカップルのお話だけど、どんな関係の「愛」にも通ずるテーマが描かれていると思う。この作品を観て、2人の10年を辿ってみると、誰しもが共感するシーンに出会えるのではないかな・・・と思う。<br><br>リアル過ぎる人物描写、心理描写の中で光る幻想的なシーンたち。<br>号泣を、部屋の中が海になるほど降り注ぐ雨で表現していたのには、「ヤラレタ」という気持ちになった。あとはもちろん、上のポスターにもある、降り注ぐ洋服たち。<br>この作品では「降り注ぐ洋服」がキーにもなっていて、見どころのひとつだと思う。色々なレビューを見ていると、「洋服は幸福の象徴」と書かれている方が多くいらっしゃって、なるほどなあと思いました。たしかに幸せなシーンで使われていたな、大量の洋服。<br>そしてベートーベンの「運命」が鳴り響く別れのシーンとか。音楽のセンスもピカイチだった。<br>歌詞が物語を誘導してくれたりね。<br>もー、とにかく監督の才能がギラッギラ発揮されていますね。<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140624/02/mnmn-manecco/6d/a9/j/o0600040312982533827.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140624/02/mnmn-manecco/6d/a9/j/t02200148_0600040312982533827.jpg" style="width:220px; height:148px; border:none;" alt="ロランス2" ratio="1.4864864864864864" id="1403544859279"></a><br>↑<br>私はこのシーンを観た時<br><i><span style="font-size: 24px;">スギュウゥゥゥゥゥゥゥゥン<br></span></i>と来てしまいましたよ・・・(ジョジョ意識)　ほんと最高！<br>絶対に、『マイマザー』も観ようと誓わせてもらいました。若いのに素晴らしい！<br>映像のセンスに脱帽です。<br><br>印象的といえば、やっぱり土曜日のランチのシーン。<br>女装したロランスを面白がるウェイトレスのおばちゃんにブチギレるフレッド。<br>「彼氏にかつらをプレゼントしたことある？！」<br>フレッドの、ロランスへの愛を感じながらも、愛と葛藤に苦しむフレッドの気持ちが痛いほどわかって号泣でした。<br>ランチのシーンひとつとっても、周囲の視線、あるあるなお節介おばちゃん・・・軽い冗談のつもり・・・ちょっと面白いな…えっなにこのひと…みたいな、ロレンスを知らない人の反応が残酷で、その描写も本当にリアルで、本当に良かった。<br><br>うーん、言いたいことまとまらなくなってきたぞ！<br><br>「何かを得ることは何かを失うこと」という、あたりまえなんだろうけど忘れがちな、<br>無意識のうちに蔓延るこの世の暗黙のルール。<br>私達は何かを選ぶことで必ず何かを失っているのだと思うと、選ぶチャンスを大切にしたい、そして選んだ道を大切に守りたい、そんなふうに思います。<br><br>ホントに長くてびっくりしたけど、お腹いっぱい、ずっしりなテーマと余韻。<br>今年度イチの作品でした。これを超える作品に出会えるかな？！(笑)<br><br>おしまい<br><br><a href="http://www.uplink.co.jp/laurence/" target="_blank" title="">『わたしはロランス』公式サイト</a><br><br><br>今週末は、遂に友人と『渇いてきます』。なんちって。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/mnmn-manecco/entry-11883202346.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jun 2014 02:42:27 +0900</pubDate>
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<title>言葉の海を泳ぐ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmnmn-manecco%26ENTRY_ID%3D11848738367%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F05%2F21"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10961;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="オススメのアプリ教えて！"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10961">オススメのアプリ教えて！</a> 参加中<br>ちょっとだけお久しぶり。<div>今日も私はシュウカツしに、東京に来ました。憧れだった東京は今や、いつまでも就職が決まらないために通わざるを得ない、息苦しい街になってしまっております。</div><div>私はいつまでここに来るんだろう。</div><div><br></div><div>そんなぼやきをいつでも受け止めてくれるアプリがあります。「ilka」というアプリ。</div><div>誰かに聞いて欲しいことがあるけれど言いづらい、とか、こんなつまらないことわざわざ知り合いに話せない、けど聞いて欲しい…</div><div>匿名性で誰が書いたかわからないので、そんなぼやきをいつでも投稿して、それをまた知らぬ誰かに読んでもらえる。</div><div>「応援」「共感」というボタンがあって、自分のぼやきを読んだ誰かが反応を送ってくれます。</div><div><br></div><div>このアプリ、自分のぼやきを書くのも良いけれど、知らぬ誰かのぼやきを見られるのが楽しい。画面いっぱいにそれぞれの悩みが埋まっていて、それはまるで言葉の海を泳いでいるかのようで。</div><div>だから「いるか」って名前なのかな。だとしたらすごく素敵な名前ね。</div><div><br></div><div>是非活用してみてください。</div>
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<pubDate>Tue, 13 May 2014 05:37:16 +0900</pubDate>
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<title>たまにはお手紙を送りたい</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmnmn-manecco%26ENTRY_ID%3D11846873440%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F05%2F21"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10974;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="恋人と毎日連絡とるのは普通？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10974">恋人と毎日連絡とるのは普通？</a> 参加中<br>理想を言えば、連絡なんていいから一緒に住んで朝も夜も一緒に居たいですね。<div>だけど、それは難しい。</div><div>私は、理解者が少ないタイプの人間で、そのために周りの人に依存しがち。</div><div>それは恋人にも同じで、遠距離になってばかりの時は、相手の環境が変わったこともあり終始、不安や嫉妬に魘される日々。</div><div>だけど、恋人は連絡を取るのが得意ではないし、まずは自分の生活が中心なので(当たり前だろ！って思うかもしれませんが知り合いはどんな時も常に彼女中心で生活してるんですよ…)連絡を取るのは1～2週間に1回、LINEか電話という頻度です。</div><div><br></div><div>もっと連絡したい、連絡してよ！と思うこともあるんだけど、私は兎に角邪魔な女にはなりたくないので、恋人の都合に合わせることを心がけています。</div><div><br></div><div>たけど、友人は付き合ってから1度も連絡途絶えたことがないらしい。毎日連絡してるんだって。そういうカップルはカップルでいいんではないでしょうか。</div><div><br></div><div>遠距離、つらいんだけど、慣れて来るといいですよ、依存型の私には距離があってちょうどいいかも。でも久しぶりに会ってさよならした後1週間は寂しくて死にそうになります(つまり今)</div><div>恋愛以外に自分が楽しい、と思えることさえお互いあればちゃんと続くはず！と思えます。</div><div>逆に恋人への寂しさを異性でしか癒せない人は、うーん、つまらない人だなと思ってしまいます。</div><div><br></div><div>話が脱線したけれど、そんな感じです。</div><div>タイトルのとおり、たまには手紙でも送ってみたいなって目論んで居ます。</div>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 20:35:20 +0900</pubDate>
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<title>ゴールデンなあなたとわたし</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmnmn-manecco%26ENTRY_ID%3D11846236312%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F05%2F21"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10973;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="GW、何やった？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10973">GW、何やった？</a> 参加中<br>今年のゴールデンウィークは楽しかった。<div>恋人と、遠距離になって初めてちゃんと会いました。久しぶりに会ったけど、距離感はそのままで、見た目もあんまり変わらなくて、だけど社会人になった彼は、前よりも背筋が伸びてみえた。</div><div>東京をたくさん観光して、一人じゃいけない所に連れて行ってもらって、沢山笑って、恋人がいることって幸せだなあ、良かったなってしみじみ思いました。</div><div><br></div><div>私は、いつも自分に自信がなくて、</div><div>いつか捨てられるんではないか、飽きられるんではないかと不安に駆られて仕方なくなる。愛されているとわかっていても不安になる、どうしようもない女だけど、</div><div>彼に会って、自分に自信が少し持てて、考え方も前向きになれて、とてもいい影響をもらっていると思ってる。</div><div>正直この1ヶ月だけでも不安で寂しくて仕方なかったけれど、また3ヶ月会えなかったとしても、一緒に居たいから頑張ろうと思います。距離に負けないようにね。</div><div><br></div><div>という、ゴールデンウィークとかけ離れた話題になりましたとさ（笑）<div id="{C2C6BCEC-BFAC-45EC-A20A-151DCFA619EA:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140510/05/mnmn-manecco/02/c1/j/o0480048012936042779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140510/05/mnmn-manecco/02/c1/j/o0480048012936042779.jpg" alt="{C2C6BCEC-BFAC-45EC-A20A-151DCFA619EA:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div>↑初めて行ったすみだ水族館、と～っても良い匂いだった！笑</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 05:37:36 +0900</pubDate>
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<title>シュウカツ</title>
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<![CDATA[ 「ふーんシュウショク、ねぇ」<div>大学入学時には、私とアラブの石油王ほどにかけ離れた存在だと思っていたのに、今ではソイツに振り回されて傷だらけになっている、私はそうシュウカツ生です。</div><div>なんでカタカナで書くのかって、半年経った今でもその実態が謎だし、姿のない敵と戦うドンキホーテ的な関係だからです。</div><div><br></div><div>勉強は頑張ったら頑張った分結果についてくるけれど、シュウカツってやつは頑張っても頑張ってもダメな人はダメで、知らぬ間に置いてきぼりになってしまうんですよね。</div><div><br></div><div>どんどん心が荒んでいくんですよね。</div><div>この間最終一歩手前まで行って、しかも周りは国公立大オンリーで、やばい、やばいとこに来てしまった！なんて興奮していたけれど。やっぱり落ちるんだなあ</div><div><br></div><div>だけど、シュウカツをしてきてわかったことは、学歴っていうもので大きな壁はあまり感じないこと。大手は学歴ももちろんあるのかもしれないけれど、大手の一部やその他はとにかく人をみてくれるのはいいなあ。だからって内定には繋がらないんですけど。</div><div><br></div><div>もう少し頑張ってみる。</div>
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<pubDate>Fri, 09 May 2014 23:28:53 +0900</pubDate>
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<title>唇はこいつにおまかせ</title>
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<![CDATA[ <div id="{0CEBC1B3-2EDE-451E-BBE4-88FC1484F504:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140409/03/mnmn-manecco/8b/2e/j/o0480048112902929374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140409/03/mnmn-manecco/8b/2e/j/o0480048112902929374.jpg" alt="{0CEBC1B3-2EDE-451E-BBE4-88FC1484F504:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br><div>感激した。。</div><div>今まで唇の荒れは、ヴァセリンで治してきましたよ。</div><div>だけども、最近効かなくなってきていて困ってました。</div><div>そんな時、以前購入したBlistexのリップスティックに付いていた、同メーカーのリリーフクリームを使ってみたところ、一晩で完璧に治りました。すごい！</div><div>説明書きには、あのNASAのミッションにおいても使用され、宇宙でも乾燥と荒れを防いだらしい。素晴らしい実績。</div><div>400円程度でチューブが売っているそうな。これは買うしかないな。<br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 03:13:42 +0900</pubDate>
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<title>むずかしい</title>
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<![CDATA[ 明るく振舞っていても<br><br>夜が来ると<br>闇が来ると<br><br>途端に悲しくなる さびしくなる<br>自分の人生が惨めに思えてくる<br><br><br>がんばることは嫌い<br>がんばっても結果なんてでないから<br>でも結果がでないのは自分の頑張りが足りないから<br><br>ってまた無限ループ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mnmn-manecco/entry-11817526132.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 01:02:17 +0900</pubDate>
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<title>2014</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます<br>今年もよろしくお願いします<br>本当クソみたいな年越しでした<br>私と父が言い争いになって殴りかかられて<br>妹ワイングラス割るし散々でした<br>もう二度と家に帰ってこないらしいから<br>よかったです、もう二度と会いたくない<br><br>まあそんなかんじで幕開けは最悪だったけどあとはあがっていくしかない、よね<br><br>今年は就活なので就活一生懸命頑張ろうと昨日心に決めました<br>そして今年は遠距離にも挑戦することになるので、絶対うまくいってやるー！って思います とても不安だけど<br><br>毎日会いたいとか、毎日声聞きたいとか、<br>そんなふうには思わないけど<br>やっぱりこういうとき、ぼろぼろになったときそばに、いてほしいとおもう<br>母親や友達や彼は安定剤みたいなものです<br>大事にしていこう<br><br>今年は自分のだらしないところを克服したいです<br>時間にルーズだったり部屋きたなかったり<br>言葉遣いきたなかったり<br>そういうのをやめたいです<br><br>今年もよろしくお願いします<br>
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<link>https://ameblo.jp/mnmn-manecco/entry-11740740335.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 06:04:00 +0900</pubDate>
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