<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>美白の帝王のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mntl/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mntl/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>シミ</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>寒い季節になりました。シミにとっても厳しい季節です。<br><br>シミができる過程には乾燥があります。<br><br>この時機に乾燥する方は、クレンジングに問題があります。<br><br>適切なクレンジングを用いれば乾燥はないでしょう。<br>クリームを代える方がいますがクリームは、その性質そのものに乾燥要因があります。気をつけてください。ちゃんとしたクレンジングを使用していれば乾燥はしません。自分が使っているクレンジングが適切かどうかがわかる時機です。特にすでにシミがある方は広がるので注意しましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10416186296.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 15:03:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>正直美容皮膚科ってわからない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皮膚科って要するに副作用のあるものは、医者しか扱えない。</p><br><p>だから存在します。極論はそうです。</p><br><p>確かに副作用があったとしてもそれ以上に問題の肌ってある。</p><br><p>しかし、美容となると話しは別。簡単に言うと大体の薬には副作用があり、その副作用がよくでてしまう部位がある。それは皮膚。つまり、美容上に限って言えば副作用のある薬は大敵。</p><br><p>なのに美容上なんとかするために薬を使う意味がわからない。</p><br><p>薬を使えば副作用で美容は損なわれる。</p><br><p>じゃあ、薬を使わなければ良いんじゃない。というかもしれませんが、副作用がない成分なら、民間で使用することができるんですよ。医者でなくても。</p><br><p>つまり、美容に限れば、薬でないほうがいいし、なら医者である必要はないんですよ。きれいにする医者は知ってます。しかし、その医者が使うのは、一般に使用できるものばかりで、薬は使わない。正直医者でなくても取り扱えるものばかり。</p><br><p>あってもいいですが、やることは民間と変わらないなら成果は同じなのではと思ってしまいます。</p><br><p>実際、薬を出すのは止めて欲しい。</p><br><p>肌から薬抜くのって本当に大変なんですよ。残留薬毒といって２年は影響しまくります。デトックスやらなんやらとしますが、本当に抜けるまで、ポジティブなことがなにもできない。</p><br><p>病気なら仕方ないですが、美容上の問題で使用するのは止めて欲しいというのが正直なところです。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10405791049.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 19:57:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>化粧品のサンプリング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>当たり前ですが､化粧品のサンプルをよく使う人がいます。</p><br><p>サンプルだから大丈夫、一回だけだから大丈夫。</p><br><p>と思ってませんか。一回使用すれば３日間は、影響しまくる。</p><br><p>サンプリングでシミになる方、激増です。</p><br><p>ホント止めたほうがいいです。</p><br><p>旅行いってマイコスメもっていくの忘れたからホテルのを使ったの。</p><br><p>で元の状態に戻すのに１ヶ月。ホントざらです。</p><br><p>気持ちはわかります。</p><br><p>しかし、特にシミになる方のなんと多いことか。</p><br><p>肌荒れした。ぐらいならいいです。</p><br><p>しかし、シミを作ったら消えませんよ。</p><br><p>方法はありますがお金がかかります。何万円も。</p><br><p>タダほど高いものはないのが実感です。</p><br><p>サンプル好きな人。３０超えたら一気にきますよ。</p><br><p>化粧品でシミをなんとかしたい。</p><br><p>今のところありません。</p><br><p>それどころかシミのできる要因の８０％が化粧品です。</p><br><p>これホントです。再発防止ならできます。</p><br><p>しかし、できたものをどうにかは化粧品では無理。</p><br><p>それでもサンプリングしたいなら、２０万円は貯めてからおこないましょう。シミ取り代です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10405756614.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 19:29:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無添加で綺麗にならないわけ</title>
<description>
<![CDATA[ 前に無添加で綺麗にならない理由として指定成分無添加を書きました。<br><br>しかし、そうではなく使い切りタイプで完全に無添加の製品は可能です。<br><br>しかし、その品質は、お客様の手に渡り、開封されるまでのものです。<br><br>食品の場合、体内に取り込まれるためそれで十分なのですが化粧品の場合、肌に乗ったまま1日中空気にさらされることになります。<br>つまり、肌に乗せている間の品質は保証されていません。<br><br>夏場朝作っておいた料理を冷蔵庫に入れ忘れて夕方に食べる勇気はあるでしょうか？<br><br>しかも化粧品のばあい、火を通すことすらしていない生ものです。<br><br>肌の上で腐敗していくことは避けられず、菌が繁殖してニキビや炎症を起こす可能性は避けられません。<br><br>実際には、原料の時点で保存料は添加されており、薄めているためキャリーオーバーとなり、成分表示義務が無くなるだけで大抵、完全無添加ではありませんから、恐ろしく酷くなることはないでしょう。<br><br>しかし、ニキビになる率は非常に高い。<br><br>無添加なのに肌が荒れる。じゃあ原因は別にあるわね。とは考えないほうがいいでしょう。<br><br>化粧品は生ものでありながら、絶えず空気にさらされ雑菌にさらされ、埃にまみれ、紫外線を浴びつづけています。<br><br>それでも成分の劣化が起こらず、それでいて保存料の悪影響を受けないものでなくてはなりません。<br><br>一般の謳い文句だけで判断することは難しいでしょう。<br><br>美白とは、ある意味、偶然が支配していると言って良いでしょう。<br><br>そのような化粧品にあたることを望むしかないのですから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10397242870.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 15:10:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バイオ</title>
<description>
<![CDATA[ ここ何年かでバイオ技術が極端に発達しました。<br><br>今、シミに一番良いのは実は、ホワイトニング成分であるハイドロキノンやイソフラボンではなくアンチエイジング成分でノーベル賞成分であるEGFです。<br><br>ヒトオリゴペプチド1別名EGFは、上皮細胞を400％から800％も増やすことができるたんぱく質です。再生医療の分野でやけどのケアに使われてきたこのEGFは美容の分野でもアンチエイジングの画期的成分として注目されていますが実はシミの最良な成分なのです。<br>前にも述べましたがシミが綺麗にならない一番の理由はホワイトニングの問題だと全体が思い込んでいることがあります。<br><br>しかし実際はアンチエイジングの問題傷んだ細胞を守ろうと出ているのがシミになっているメラニンなのです。<br><br>いくらホワイトニングしても守らなくてはならない傷んだ細胞がある場合何度でも再発する。<br><br>しかしホワイトニングしなくても傷んだ箇所がなくなれば守る必要がなくなり薄くなっていく。<br><br>この理屈わかるでしょうか？<br><br>ただ肌の構造上一工夫が必要です。それはまたの機会にします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10394436279.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 21:31:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビタミンCには</title>
<description>
<![CDATA[ 書くのを忘れてました。<br><br>ビタミンCには<br><br>メラニンを抑制する作用<br><br>できてしまったシミを無色透明にする作用<br><br>新陳代謝を整える作用<br><br>水溶性のものの酸化を防ぐ作用<br><br>そしてコラーゲンの生成を助ける作用があります。<br><br>特にお肌の弾力を保つにはコラーゲンが重要ですが、そのコラーゲンは主にプロテインとビタミンCが繊維芽細胞で合成されコラーゲンとなります。<br><br>顔が老化する最大の大きな原因に紫外線があり、紫外線が活性酸素を発生させ活性酸素がたんぱく質を破壊しますが細胞死防御作用のあるビタミンCはなお最適です。<br><br>メラニンの分泌を抑え、できたメラニンを白くします<br>これだけ女性が気にする問題をクリアできるものも珍しい<br><br>極論をいうと美の衰えはビタミンC欠乏にあるともいえます<br><br>ビタミンCは、体内で作ることができずとってもすぐ抜けていく<br><br>タバコやストレスですぐに消費されてしまう<br><br>適切な量を毎日とりつづけていく<br><br>簡単なようで難しい<br><br>しかし、衰えが見えてからではお金がかかります<br><br>壊れてしまってから元に戻すのは本当に難しいです<br><br>洗顔は適切に、ビタミンCは適度に毎日とるようにすることが重要です<br><br>その上でのローション、クリーム対策であることを大事にしましょう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10393435228.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 15:14:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フルーツ</title>
<description>
<![CDATA[ 30後半でも見た目二十代の方がいます<br><br>よくよく調べてみると大体がフルーツ大好き人間<br><br>若い頃からビタミンを豊富にとっているから肌が錆びない<br><br>特にビタミンCは美容のビタミンといわれているのに残念ながら体内での合成ができない。<br><br>よって食べるしかない<br><br>しかも水溶性だからその日の内に体から抜けてしまう<br><br>ですから今日たくさん食べたから3日はとらなくても大丈夫だろうというわけにもいきません<br><br>また水溶性だから肌に塗っても入っていかない<br><br>毎日とるのが理想<br><br>フルーツ大好きは美肌、美白の大きな武器です<br><br>第一、二十代の肌を四十代まで維持するのは簡単。でも四十代を二十代に戻すのは至難の技だから嗜好の問題で若く白くいられるならいうことはありません。<br><br>ただ食べ過ぎには注意しましょう。<br><br>太ります
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10393417061.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 14:46:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美白は</title>
<description>
<![CDATA[ クレンジングの選択が命です。<br><br>クリームや美容液は高いものを使う方は多いですが<br><br>クレンジングはメークが落とせればいいぐらいの感じの方が多い。<br><br>トイレタリー商品のイメージが強いからかけようと思う金額もえらく低め<br><br>しかし、いつまでも若々しい方とそうでない方との違いは、クレンジングにかけているかどうかの違いとしかいいようがありません<br><br>よく綺麗な方はいいます。何もしてないのよ。<br><br>本当になにか特別なことをしているわけではありません。<br><br>ただクレンジングは、高いものを使う以外は<br><br>ローション、クリームはあまり重要でないのがが実情<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10393397266.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 14:09:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>砂漠肌</title>
<description>
<![CDATA[ 砂漠肌が増えてきた。<br><br>汚れが肌を痛めている。<br><br>だからしっかり落とさなくてはならない<br><br>これは、エステティック理論にある根本<br><br>エステティックが普及するに従い、社会的にもこの理論が浸透してきた<br><br>しかし、生兵法はケガの元綺麗に素早く落とすことなど提唱はしていないのです<br>適切に落とすことをいっているものです<br><br>ただ汚れを落としたいなら溶剤を多くいれればいい。<br>ただ肌は皿や食器ではないのです<br><br>汚れも落ちるが角質も落ちてしまう<br><br>角質は肌の防御機能であり水分保持の大部分は角質層にあるセラミドで行われています<br><br>角質をとるとセラミドが失われ、乾燥を引き起こす。<br><br>角質をとるとバリア機能が低下し雑菌におかされ炎症を起こしシミになる<br><br>水を蓄えられない<br>つまり砂漠状態なのです<br><br>そもそもエステティックでいう汚れとは洗浄剤も含まれています<br><br>つまり汚れを落とし、新たに洗浄剤という汚れを肌につける行為、それが洗顔です<br><br>この間、天然成分で汚れを落とすから安全という石鹸をみました<br><br>フルーツ酸 あのーフルーツ酸なんて素人が使えば肌ボロボロなんですけど<br><br>天然かどうかではなく角質を溶かすことが問題です<br><br>肌の厚さは人によって異なります<br><br>傷んだ角質だけ溶かして健全な角質は溶かさないなんて芸当フルーツ酸にはできないんですよ<br><br>脳がついてるわけじゃないんだから<br><br>確かに合成のような毒性があるわけではない。しかし生理機能を損なえば毒性よりも厳しい<br><br>フルーツ酸、アミノ酸、パパイヤ酵素みな天然ですがみな危険です<br><br>知識のない人が自宅で適当に扱っていい類いのものではありません<br><br>またこの間、植物エタノールで防腐してますからというのもみました。<br><br>植物かどうかが問題ではなくエタノールのもつ揮発性が問題なのです<br><br>それを言ったら安息香酸だって安息香の木に含まれる成分なんですよ<br><br>それがいけないというわけではなく調合しだいなのですが少なくとも植物だから安全とはいえない<br><br>美白の道は、かなり遠退くでしょうね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10392656843.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 14:07:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>化粧品ってナマモの</title>
<description>
<![CDATA[ よく聞くのが<br><br>今までいろんな化粧品試してみたけどどれもダメだった<br><br>なんですよね。そりゃそうでしょ。化粧品はナマモのなんですよね。<br><br>製造して冷房もきいてない倉庫に寝かされ、代理店に送られ、倉庫に寝かされ、販売店で棚に寝かされ、やっと消費者の手にわたる。<br>ナマモのなのに。それを可能としてるのが防腐剤。<br><br>それだけの期間痛まない<br><br>で済むように計算していれる。<br><br>まずその時点で考えもの<br><br>肌にいいものが入ってますよ！を見たっていいかどうかなんてわからない。<br><br>その分、防腐剤とかが入り過ぎてたら意味はない。<br><br><br>良い化粧品かどうかは製造から販売までの期間を見ることは意外と大事<br><br>倉庫に山積みされてて大丈夫ならアウト<br><br>つまり何万人に売ろうとしている時点でアウトなんだよね。<br><br>大手はいいものを作る技術はある。しかし何万人の手元に腐らずに渡すため、商品を壊す。<br><br>小さなところはベースを作る技術がない。<br><br>だから本当にいいものは1000に一つもない。<br><br>当たればラッキーの世界<br><br><br>まあテレビで宣伝してるだけで流通的な問題でアウト<br>テレビを当てにして買ってる内は厳しいのは間違いないでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mntl/entry-10392547246.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 10:29:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
