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<title>社労士顧問料０円への道</title>
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<description>総務事務処理のサポーター＆プランニング,働いて損しない年金相談を行っています。</description>
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<title>春以降の様々な出来事で変えた皆様への価値の提供</title>
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<![CDATA[ <p>３１１のことがあって以降、起こるはずのないと思っていた現実が怒涛のようにテレビ画面から流れ、</p><p>今までに無いほどの不安と恐れが押し寄せてきました。</p><br><p>東京の友達数人と、今後どうやって動くかなど、電話やメールでかつてないほどやりとりをしました。</p><p>テレビやネットや紙媒体で玉石混交の情報が湯水のようにわいてきて、かなり落ち着かない日々を</p><p>過ごしました。</p><p>最寄り駅からの電車もまともに運行しておらず、例え動いていて都心へ行ったとしても、帰りには途中までの駅しか動いてない、なんてこともあり、1週間は外出を諦めました。</p><br><p>そんな中、自分の仕事のやり方として多少実行していたノマドワーキングを、より快適な環境で、そしてクライアントにもその価値を享受いただけたらと思い、業務内容を変えることにしました。</p><p>それが<font color="#0000ff" size="3"><strong>総務事務を自社で行えるようサポートする総務プランニング<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16" height="16"></strong></font>です。</p><br><p>一昔前だと無理だったようなことも、今は<font color="#ff0000" size="2"><strong>クラウド</strong></font>の世界という小規模事業にとっても強い味方<img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16">があります。</p><p>また<font color="#0000ff"><strong>共有の場所に資料をＵＰ</strong></font>し<img alt="パソコン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" width="16" height="16"><font color="#0000ff"><strong>スカイプでテレビ電話のように打ち合わせをしたり、説明をしたりすることも</strong></font>可能です。スカイプ<img alt="ヘッドフォン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/109.gif" width="16" height="16">は基本０（ゼロ）円ですので、通話料も必要ありません。</p><br><p>現在、私はシェアオフィスとサテライトオフィスとしての事務所兼自宅でも仕事をしております。</p><p>（時折、図書館<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16">やカフェ<img alt="コーヒー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" width="16" height="16">でもちょっとした作業ならやりますが、あくまでも個人情報や会社情報を扱うことはセキュリティ上やっていません。ちなみに図書館は、仕事ＯＫの図書館です）</p><br><p>仕事の場所を選ばなくても、ある程度のことはＰＣやスマートフォンなどがあれば出来る時代で、</p><p>こうやって日本が未曾有のかつて経験したことのない時代へ突入したことを考えると、</p><p>やはりそれぞれの会社でも、個人でも、ある程度のパラダイムシフトに対応していかなければならないと思います。</p><p>具体的なイメージがわきずらいと思いますが、年末にかけて総務事務処理の中でも大きな業務</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong><u>『年末調整』</u></strong></font>があります</p><p><img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">毎年やってるのに、なぜか毎年バタバタしてしまう。</p><br><p><img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">従業員からの書類提出が遅く、毎年同じような不備が沢山ある。</p><br><p>○外注をしていたが、費用が高いため、外注から自社業務へシフトしたい。</p><br><p>など様々な理由で年末調整が憂鬱な年間行事になっている企業様向けに</p><p>「来年からは自社で出来る！年末調整代行プラン」を今月中旬から開始いたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-11036588123.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 00:58:28 +0900</pubDate>
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<title>台風時の会社の対応・・・</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の台風、関東直撃でしたが被害はありませんでしたか？</p><br><p>首都圏はまさかの<font color="#0000ff" size="3"><strong>帰宅難民続出</strong></font>!!</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>「最大級の警戒を！」</strong></font>と、あれだけニュースなどに流れていたのに、<font color="#0000ff" size="3"><strong>まさかの帰宅難民<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p>暴風雨の中<img height="16" alt="雨" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" width="16">テレビの映像には渋谷駅前での<font color="#0000ff" size="3"><strong>バスのありえない行列待ち(((( ;°Д°))))</strong></font></p><p>何が飛んでくるかわからない中、危なすぎるし、業務時間外に余計な体力消耗です。</p><br><p>昨日の帰宅命令のベストタイムは正午前後、一番遅くても14時だったと思います。</p><p>正直、<font color="#0000ff"><strong><font size="3">16時17時に帰宅命令を出した会社は、どういう情報網でそのような判断をしたのか理解に苦しみます</font><img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></strong></font></p><p>16時にはいろんな路線で電車が続々運休になっていたからです。</p><p>そんな時間に早退するように言われて、駅に行けば電車が全線運休。</p><p>喫茶店もネットカフェも満員。</p><br><p>情報はテレビを観なくてもネットで得られますが、人事等の部門があれば、その中のお一人でもテレビやラジオで張り付いて<font color="#0000ff" size="2"><strong>映像や声などの情報収集</strong></font>することも必要です。</p><p>「忙しいからそんなことやってられない」なんて言う会社があれば、それは従業員の身の安全を軽視しているとしか思えません<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></p><p>こんな判断すら、多くの会社が適切に出来てないことに憤りすら感じます。</p><br><p>「台風が直撃する地域の皆さまは、○時～○時までは外に出ないでください」</p><p>とまで国が言わないといけないんでしょうか？</p><p>３月１１日の教訓が全く活かせてなくて悲しくなります。</p><br><p>ある会社は、社員には帰宅を促し、派遣社員には何も指示を出さなかったそうです。</p><p>その会社の派遣社員の方は、定時まで居たそうです。</p><p>これもあまりにおかしい話です。</p><br><p>昨日のことを教訓に、<font color="#0000ff" size="3"><strong>細かい災害時の対応マニュアル</strong></font>（<font color="#ff1493"><strong>机上の空論ではない現実的な</strong></font>）を作成し、従業員にも周知させておかなければ、また同じことの繰り返しになりそうです。</p><br><p>また、昨日の場合は定時で終わった会社は従業員の身の安全のため、</p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>風雨がおさまり、電車が運行再開するまで社内に待機するように促す</strong></font></p><p>などの最低限の対応はしていただきたかったです。</p><p>そこで帰宅を選ぶか待機を選ぶかは、個人の問題です。</p><p>自宅やご家族が心配な方もおられるでしょうし。</p><br><p>暴風雨の中、徒歩で荒川にかかる橋をびしょぬれで飛ばされそうになって歩いている人に列を見て、</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>何のための台風の報道なんだ！</strong></font>と、テレビの前で怒りまくっていたわたしです。</p><br><p>昨日、大変な思いをして帰られていた皆さま、本当におつかれさまでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-11026495427.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 00:56:31 +0900</pubDate>
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<title>セクハラにならない？サシでの飲み</title>
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<![CDATA[ <p>セクハラでの悩みなどを女性から受けることが昔から多かったですが、実は近年男性からの相談もあるんです。</p><br><p>例えば</p><p><font color="#0000ff" size="2">「女性部下に『仕事の相談に乗ってもらいたいので、仕事帰りにお時間戴けませんか?』と</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">言われましたが、お酒が入って色々問題が起こっても嫌なので</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">『じゃあ喫茶店<img height="16" alt="コーヒー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" width="16">ででも』と言うと『じゃあいいです！！』とキレ気味に言われました。」</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">（４０代男性 部下２０代）</font></p><br><p>女性部下の気持ち、わからないでもありません。</p><p>昔で言うと、アフター５や６の相談はほぼ飲み屋<img height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16">ですよね。</p><p>喫茶店だと時間も限られてる気がしますし、どこか一線引かれている気もします。</p><p>しかし、<font color="#0000ff">男性上司はセクハラや色恋沙汰での左遷や退職を目の当たりにしてるので女性への気遣いと共に、</font></p><p><font color="#0000ff">保身で</font><font color="#0000ff">喫茶店と言ったそうです。</font></p><br><p>IT企業に勤めていた時、社長に「サシで日本酒<img height="16" alt="お酒" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/191.gif" width="16">対決しよう」と言われた事があります。</p><p>当時、私は地方支社にいましたが、社長は月に１度東京本社から来られてました。</p><p>数千人の企業の社長の割に（←私のイメージ）普段はコピーなどはご自身でなさってて、</p><p>「社長」と言うと『私は社長という名前じゃないから、名前で』と何度も言われました。</p><br><p>その飲みの前には</p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>「２１時にはお開きにさせてもらうよ。今日中に読みたい本があるからね」</strong></font>と。。。</p><br><p>これは、さりげなく私に警戒心を抱かせないものだと感じました。</p><p>アメリカ駐在のご経験もあったらしいので、さりげなくレディーファーストでもあり、私自身は警戒心も抱いては無かったんですが、その心配りにとても<font color="#ff00ff" size="3"><strong>感動</strong></font><img height="16" alt="ブーケ１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" width="16">したのを今でも覚えています。</p><br><p>その方のキャラクターにもよるかもしれませんが、最近はセクハラなどで社内処分（<font color="#0000ff">降格<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">など）</font>になったりするケースも聞きますね。</p><p>しかもOLが逆恨みして、ワザとそのようなシチュエーションにしたりということもあるそうです。</p><p>こうなると、もうお手上げですね。</p><br><p>前述の４０代の男性上司の言動は、納得のいくものです。</p><p>切羽詰まった相談があるのなら、むしろ業務時間中に会議室でも十分だと思うところを、</p><p>時間外に「喫茶店で」と提案したんですから、『悩みを聞く』という姿勢も示せていたと思います。</p><br><p>私は女性なので、どうしても女性目線でいろんな事を考えてしまいがちですが、</p><p>ここ数年は男性目線でもモノを考えられるようになったのは、愛読している<font color="#0000ff">夕刊フジ</font>や<font color="#0000ff">日刊ゲンダイ</font>のせい？かもしれません^^;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-11016242812.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 23:24:44 +0900</pubDate>
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<title>一斉メールや文書などでの間接的な攻撃</title>
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<![CDATA[ <p>これは、<font color="#0000ff">反対意見</font>や<font color="#0000ff">意見の相違</font>を、直接本人と対話せずに、一<font color="#0000ff"><strong>斉メールやＳＮＳ（ツイッターやフェイスブックなど）で、その相手方を含め、多数の人に配信することを指します。</strong></font></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110823/02/mo-support/0a/70/j/o0119013511435657505.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="社労士顧問料０円への道ｂｙMOサポートオフィス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110823/02/mo-support/0a/70/j/t01190135_0119013511435657505.jpg" width="119" height="135"></a> <br><br>例えば</p><p><font color="#0000ff">「もう少し会議の時間を短くするように、効率的な会議の仕方を検討したいんです」</font></p><p>と、社長に提案したＭ課長がいたとします。</p><p><font color="#0000ff">「どんどん色んな意見を取り入れるから、直接社長の私に言いに来るくらいのやる気を見せて欲しい」</font></p><p>という社長理念があり、社長自身も会議などで常々言っていたのでＭ課長はフツウに社長に伝えました。</p><br><br><br><p>社長は<font color="#0000ff">「そうだね。検討するよ。」</font>と言いましたが、定期配信してい全社員向けのメールに</p><br><p><font color="#3300ff"><strong>「会議はただ効率だけを求めて<font color="#ff0000">時間短縮することだけが良いわけではない。</font></strong></font></p><p><font color="#3300ff"><strong>会議は議論する場でもあるが、わが社の場合は組織の壁を取り払ってコミュニケーションを図る場でもある。</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000">効率だけを求めるのはいかがかと考える」</font></strong></p><p><strong><font color="#3300ff"><br></font></strong></p><p>などと書いてたとします。</p><br><p>これを読んだＭ課長は良い気はしませんね。いや、<font color="#ff0000" size="3">話が違うだろ！！<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></font>となります。</p><p>逆にモチベーションは下がるし、二度と会社が良くなるための意見などしない可能性があります。</p><br><p>前回、ハラスメントのことを書きましたが、実は一度だけ私はメールによる間接的な攻撃をしたことがあります。</p><p>立場的に指導が出来ない人に向け、一斉メールという形で、ハラスメントチェックシートを全社員に送り、<font color="#0000ff"><strong>どういうケースがハラスメントに当たるかを箇条書きしました</strong></font>。</p><p>タイミング良く、ハラスメント研修に出た直後だったので、唐突な印象は受け取ったほうは無かったようです。</p><br><p>これは、送った直後からすごく反応がありましたし、一時的ですがターゲットの意識にも届いたようでした。</p><br><p>攻撃と言うと語弊がありますが、自分の立場の中で出来ることを頭をひねって<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16">考えた結果、こういうことをせざるを得なかったので仕方なかったと思っています。</p><br><p>ネットで、一般人が文章を広く発信するのは当たり前のようになっています。</p><p>しかし、</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>その文章は誰かを間接的にでも傷つけていないかどうか？</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>1対1でやり取りできるものをあえて、公開してることにより相手を傷つけてないかどうか？</strong></font></p><br><p>一度、送信ボタン<img alt="パソコン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" width="16" height="16">を押す前に考えてみるのは大切かもしれません。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-10994809851.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 23:45:25 +0900</pubDate>
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<title>ハラスメントは無くならない？</title>
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<![CDATA[ <p>最近、ハラスメント、特にパワーハラスメント（略してパワハラ）の話しを良く聞きます。</p><p>そもそもハラスメントとはどういう意味なんでしょう。</p><p>↓</p><p>辞典では<font color="#0000ff">「嫌がらせ」「いじめ」</font>となってます。</p><br><p>主なものは</p><br><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font color="#000000" size="2">性的な被害の<font color="#0000ff" size="3"><strong>セクハラ</strong></font>（セクシャル・ハラスメント）、そして地位や権力を背景にした</font></span><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font size="2"><font color="#000000"><strong><font color="#0000ff" size="3">パワハラ</font></strong>（パワー・ハラスメント）です。</font></font><span lang="EN-US"><br></span></span></span><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font color="#000000" size="2">後は、社内でセクハラを訴えたことで、会社側から受ける<font color="#0000ff">セカンド・ハラスメント</font>もあります。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">厚生労働省も、ハラスメント対策には、多大な時間とお金をかけてますね。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">しかし、無くなりません。</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">どうして無くならないんでしょうか？<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">それは、<font color="#0000ff"><strong>ハラスメントの研修などに、人事の部署の人間ばかりが行ってるからかもしれません</strong></font>。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">こういう研修をはじめとした啓蒙活動は、有効です。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">しかし、<font color="#0000ff"><strong>社長や役員レベルの人間がハラスメントを認識し、無くそう！と思わないと</strong></font>、ただの理想論でしかありません。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">･･･････････････・・・・・・・・・・・・・・・・<br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">ある会社は、A社<img height="16" alt="ビル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" width="16">とB社<img height="16" alt="学校" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" width="16">の資本が半々です。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">社員もA社<img height="16" alt="ビル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" width="16">とからとB社<img height="16" alt="学校" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" width="16">から出向や転籍で来てますが、B社の方が６割<img height="16" alt="学校" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" width="16">で少し多いです。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">社長はB社<img height="16" alt="学校" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" width="16">から来ています。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">2社はあきらかに文化が違います。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">A社<img height="16" alt="ビル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/093.gif" width="16">は<font color="#0000ff"><strong>ハラスメントの教育をかなり受けているらしく</strong></font>、B社は1970年代くらいの古典的で<strong><font color="#0000ff">典型的なハラスメントだらけの組織</font></strong>です。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">その会社はB社<img height="16" alt="学校" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" width="16">の文化が圧倒的に強いです。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">トップからしてB社<img height="16" alt="学校" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" width="16">ですから。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">しかも、それを当たり前として過ごしてきたので、悪い事だと思っていません。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">異性の社員をしつこく飲みに誘ったり、ボディタッチをしたりは、あいさつ代わりです<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">トップや役員からしてこうです。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">被害を受けて不快感を表すと、権力のある人から無視されたりします<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">･･･････････････・・・・・・・・・・・・・・・・</span></span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">これは実際にあった話しです。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">こうなると、どうしたら良いんでしょうか？</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">被害者が人事に相談したところで、解決するどころか、<font color="#0000ff"><strong>セカンドハラスメントに遭ってしまうかもしれません</strong></font>。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">色々なハラスメントがあり、労使が同等の立場とは言え、特に不況の今はリストラなどもあり、労働者の立場は環境的にも弱くなっているように感じます。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">たまたま起こったハラスメントもあるでしょうが、日常的になっている職場もあります。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">それを変えるのは、管理者。</span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font color="#ff0000" size="3"><strong>一番感じてもらわないといけないのは企業のトップです。</strong></font></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font color="#000000">こういう研修などは、ぜひ企業のトップと人事権のある役員や管理職などに一律に受けてもらいたいです。</font></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><font color="#000000"><font color="#ff0000" size="3"><strong>費用対効果が一番上がる方法</strong></font>だと思います。</font></span></p><p><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'">しかし、現状ではまず難しいでしょうね。</span><span lang="EN-US" style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'ＭＳ Ｐゴシック'"><br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-10990515825.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 22:00:03 +0900</pubDate>
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<title>飛び込み営業～飛び込んで意外と良い目にあった日々を思い出し～</title>
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<![CDATA[ <p>私が初めて飛び込み営業をしたのは思い返せば<font color="#0000ff">中学１年生の時</font>。</p><br><p>動機は覚えていませんが、多分欲しいものでもあったのだと思います。</p><p>中１じゃアルバイトも出来ず、苦肉の策で選んだのが「<font color="#ff0000" size="3">小学校低学年向けの家庭教師<img alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16" height="16"></font>」です。</p><br><p>思い立ったその日に、白い紙に手書きでチラシを何枚か作り、小学生が居そうな家庭を訪問して、断られて・・・</p><p>そして何軒か目の家庭に小学校１年生の女の子がいて、お母さんが私を家に上げてくれました。</p><p><font color="#0000ff">「家庭教師をお願いするのは無理だけど、良ければ時々遊びに来て」</font>と優しく言ってくれました。</p><p>あとの会話は覚えてませんが、その家で営業を止めたので、恐らく</p><p>「中１の私が家庭教師なんて無謀なんだ」と自覚するようなことを、そのお宅のお母さんに言われたのかもしれません。</p><p>それから、何回かそのお宅へ遊びに行きました。</p><p>※ちなみに、私は恥ずかしいくらい頭が悪く、中学のテストでは、１５０人中１００番台ばかりでした^^:</p><p>それでも「小学校1～2年なら何とかなる！<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16">」と思っていたことが信じられません・・・</p><br><p>次の飛び込みは、営業では無いですが、高校生の時、近所のスーパーに友達と二人で行って</p><p>「<font color="#0000ff">もうすぐ年末なので、何かアルバイトをさせてもらえませんか？」</font>と言ったことがありました。</p><p>友達は「募集してないから無理だよ～」と、全然気が進んでないようでした。</p><br><p>そこで何と<font color="#ff0000" size="3"><strong>採用</strong></font>になり、クリスマス～大みそかまで数日、私は<font color="#ff1493">かまぼこ</font>、友達は<font color="#ff1493">数の子</font>を売りました。</p><p>大みそかなんて、お互い競い合うように、大声を張り上げて売りまくりました。</p><p>それはまるで選挙活動の最終日のように、声もかすれて。</p><br><p>そして大晦日にすぐバイト代をいただきましたが、店長から「よく頑張ってくれたから、私のポケットマネーね」と</p><p><font color="#ff0000">＋αでポチ袋<img alt="お金" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" width="16" height="16"></font>までいただきました。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>飛び込んでみるもんだね～～～</strong></font>、と思いました。</p><p>以降、何度かこういう事ありました。</p><p>ちょっと危険な目に遭いそうにもなったので、今のご時勢はもうちょっと慎重にならないといけませんが。</p><p><br></p><p>今、私は飛び込み営業を全然してませんし、今後も出来る気がしません。</p><p>でもフト学生時代のこういう事を思い出しました。</p><p>勝手に出来ないと思いこんでいるけど、自分の意志でやったことがあったんだな～、と。</p><br><p>大人になって、良いことや成長したこともあるけど、無謀さみたいなものは失くなったように思います。</p><p><font color="#000000" size="2">そんな自分がとてもなぜか今、とても懐かしく思います。</font></p><p><font color="#000000" size="2">飛躍したいときは、こういう無謀なことも必要なのかもしれません。</font></p><p><font size="2">って、飛び込み営業をお仕事でなさってる方からしたら「何言ってんだ！」ってレベルでしょうが（笑）</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-10990354134.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 22:10:01 +0900</pubDate>
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<title>公的施設を有効活用！～税金の元を取り戻し環境にも優しい活用方法～</title>
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<![CDATA[ <p>今年の夏は本当に暑かったですね<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><br><p>夏に備えて、５月から冷却グッズを色々と買いそろえてましたが、その甲斐もあったかどうかわからないほど</p><p>暑く、二度ほど熱中症のような症状になりました。</p><br><p>土日は時折集中のために持参のノートパソコン<img alt="パソコン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" width="16" height="16">を使える図書館など何度か行ってましたが、今年は節電の影響で、館内も暑かったです。</p><p>昼も過ぎると気温も上がり、恐らく28度設定の館内でもダラダラ汗が出てきます。</p><br><p>もし来年も今年と同じような節電をするとしたら、</p><p><font color="#0000ff"><strong>公的機関は近隣住民にその場所に来てもらって、積極的に施設を活用するようにしたらいいのに、と感じました。</strong></font></p><p>というのも、エアコンなどは個々の家庭で使う方が電気をより食うからです。</p><p>それよりは、もう少し温度を下げてでも、多くの人に集まってもらった方が節電になります。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/21/mo-support/e1/b8/j/o0420031511428412268.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="社労士顧問料０円への道ｂｙMOサポートオフィス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/21/mo-support/e1/b8/j/t02200165_0420031511428412268.jpg"></a> <br>公民館などの施設は、活用する人は多く活用し、しない人はほとんどしないらしいということを聞きました。</p><p>私もほとんど活用はしませんが、こういう場所にはロビーみたいな場所がたいていあり、そこでおしゃべりしたり、涼んだりすることも出来ます。</p><p><font color="#0000ff">年齢の高い方や小さいお子さんがいる家庭などは、そういう場所を積極的に活用するように、市町村便りなどで広報することで、そこから生まれるものは節電だけではなく、ご近所付き合いの第一歩にもつながるように感じます。</font></p><br><p>そもそもそういう<font color="#ff0000"><strong>公的施設が何のためにあるのか</strong></font>、という原点に立ち帰る必要があるのかもしれません。</p><br><p>また、これは個人的意見ですが、家に居るとついつい情報番組などを観てしまいます。</p><p>こういうのをいくつもはしごして長時間観ることは、どちらかと言うと、悪影響なのかもしれません。</p><p>テレビは<img alt="テレビ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16" height="16">、視聴率を上げることが第一の目的です。</p><p>もちろん、「質の良い番組作り」というのが理想ではありますが、広告収入で成り立ってますから、仕方ないのかもしれません。</p><br><p>テレビ<img alt="テレビ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16" height="16">の情報番組のすべてを否定しませんが、視聴率が上がるのは<font color="#0000ff"><strong>「好景気」よりも「不況」がテーマ</strong></font>になっている時なんだそうです。</p><p><font color="#ff0000">プラスよりもマイナスのテーマの方が数字が取れるそうです。</font></p><p>そんな情報を朝から夕方まで聞いてると、明らかに軽く洗脳状態になるような気がします。</p><br><p>そういう時間を過ごすくらいなら、公的機関やその他涼めそうな場所で過ごした方が、心の健康のためにも良いかもしれません。</p>
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 22:56:01 +0900</pubDate>
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<title>情報を提供してお金を払うこんな世の中じゃ～ＢＧＭは反町さんの「POISON 」で～</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/00/mo-support/60/d0/j/o0300030011350631549.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110715/00/mo-support/60/d0/j/o0300030011350631549.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="220" alt=",社長！その総務の手続き自社で行えますよｂｙMOサポートオフィス-フリー" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110715/00/mo-support/60/d0/j/t02200220_0300030011350631549.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br></p><p>数年前にナナメ読みした著書<font color="#0000ff"><strong><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC~%E3%80%88%E7%84%A1%E6%96%99%E3%80%89%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%" target="_blank">「<span id="btAsinTitle">フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略</span>」</a> <img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=r08e8-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4140814047" width="1" border="0"> <img height="16" alt="FREE" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/259.gif" width="16"></strong></font>が、ますます現実化していくのを最近ヒシヒシと感じますね～</p><br><p><font color="#0000ff">『情報を提供し、それに対する報酬をいただく』</font>という当たり前だったモデルが、ITの躍進とともに当たり前では無い局面には確実に入っているのを日々実感しています。</p><br><p>これは一生懸命（それなりに）労働法や保険法その他の勉強をして資格を取り、その知識や経験を提供しているビジネスをしている側にすると、脅威<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">以外の何物でもありません。</p><br><p>同業者の友人からの情報で知ったのですが<font color="#ff0000" size="2" target="_blank"><font color="#000000"><a href="http://www.atpress.ne.jp/view/21467">、</a> </font><strong><a href="http://www.atpress.ne.jp/view/21467">「弁護士顧問報酬報酬０円」</a> の弁護士事務所</strong></font>も登場してるとか。</p><p>サイトや動画を拝見したんですが、すごいインパクト<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16">でした。</p><p>（この弁護士さんのキャラクターのインパクトが一番すごかったですが）</p><p>価格破壊どころの騒ぎでは無いですね。</p><p>しかし、数年前に読んだ「フりー<img height="16" alt="FREE" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/259.gif" width="16">」を改めてちゃんと読み返してみて、納得しました。</p><br><p>逆に、よく拝見している<strong><font color="#0000ff"><a href="http://allabout.co.jp/" target="_blank">「ＡＬＬ Ａｂｏｕｔ」</a> </font></strong>というポータルサイトは、０円どころかお金を払って専門家登録をし、情報発信をしています。</p><p>有益な情報を提供し、読む人には感謝され、セルフブランディングもできる<img height="16" alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16"></p><p>あまり深く考えた事が無かったんですが、これも今だからこそのビジネスですね。</p><br><p>もちろん情報や知識の精度は高めていかないと行けないし、それを怠っては元も子も無いと思いますが、</p><p>それ以上に発想力や創造力がますます求められるのは間違いないですね。</p><p>頭柔らかくしなきゃ～～!!</p><p>どなたか、私の頭を持って振ってください～～～<img height="16" alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" width="16"></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 22:29:40 +0900</pubDate>
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<title>WiMAXはじめました～「冷やし中華はじめました～♪」のメロディーにのせて～</title>
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<![CDATA[ <p>遅まきながらWiMAXはじめました<img height="16" alt="パソコン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" width="16"></p><p>（ちなみにタイトルの「冷やし中華はじめました～～」の歌をご存じない方はこちらをご覧ください。）</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=X6AUxVRc2dk">http://www.youtube.com/watch?v=X6AUxVRc2dk</a></p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>最強どこでもオフィス</strong></font>へ前進です！</p><p>もうこれで、LANスポットにわざわざ行かなくて済む！</p><p>夜中、集中力が切れ、切羽詰まってマクドナルドに行って、全然YAHOObbにつながらなくて、ただ真夜中にポテトを食べて帰って来た、あのような日々を送らなくて済む。（日々じゃなく一日）</p><p>土日、近所の公共施設で使うためにホットスポット１日利用券（５００円）をわざわざ買わなくて済む<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>とにかく快適です<img height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16">心配していた速度も、まったく問題ないし、むしろ大満足！</p><p>サクサクサクサク行きます！</p><p>都内なら、八王子の山の奥の方などでなければ、全然大丈夫だそうです。</p><p>自宅のプロバイダーももう解約してもいいかも、と思ってます。</p><p><br></p><p>これで後は７～８時間電源が持つ、ノートＰＣがあれば最強なんですが。。。</p><p>もう、<strong>個人情報以外の作業</strong>は井の頭公園のベンチでやったりして<img height="16" alt="霧" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" width="16"></p><p>クリエーター気分になれるかも。</p><br><p>いや、<font color="#ff0000" size="2"><strong>自分がやってる今の仕事も見方を変えればクリエーター</strong></font><img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>総務の仕事を把握して、整理して、組み立てて、すっきりさせる<img height="16" alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><p>それは、会社や業種・従業員数・カラーによってもある程度は変わるものです。</p><br><p>そう考えると、いろんな仕事にはクリエーターの要素が満載ですね。</p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>引き受けた仕事を、いかに効率良く、間違えずに行うか、など、今やっている一つ一つの仕事を考えながら取り組む</strong></font>と、積もり積もれば大きなスキルになりそうです。</p><br><p>私はどれだけクリエーターに憧れてるんでしょうか。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110717/14/mo-support/20/0d/j/o0640048011355440388.jpg"><img alt="社労士顧問料０円への道ｂｙMOサポートオフィス-Wimax" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110717/14/mo-support/20/0d/j/t02200165_0640048011355440388.jpg" border="0"></a> </p><p><font color="#ff0000"><strong>↓総務サポートの詳しい内容・お問い合わせはこちら↓</strong></font></p><p><font size="2">　　　</font><font size="3">ＨＰ　</font><a href="http://support.nenkin-mo.com/"><font color="#996699" size="3">http://support.nenkin-mo.com/</font></a> <font size="3"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-10942309056.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 17:30:47 +0900</pubDate>
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<title>上野御徒町の高架下が大変身して大変なことに</title>
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<![CDATA[ <p>前回 上野広小路で食事をしたことを綴りましたが、最近<font color="#ff0000" size="2">上野御徒町の高架下が生まれ変わったということを</font>友人から聞き、アキバに行きがてら、のぞいてみることにしました。</p><br><p><a href="http://www.jrtk.jp/2k540/concept/" target="_blank">２ｋ５４０　AKI-OKA ARTISAN（ニーケーゴーヨンマル アキオカ アルチザン</a> ） </p><br><p>その風景は突然視界に入って来ました。</p><p>ほんとうに突然にです。直前まで気配を感じなかったほどです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/47/9d/j/o0523047411327129319.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" alt=",社長！その総務の手続き自社で行えますよｂｙMOサポートオフィス-ガード下風景" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/47/9d/j/t02200199_0523047411327129319.jpg" border="0"></a> いきなりの白い空間<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">でした。</p><p>それまでは普通に御徒町の高架下でした。</p><br><p>コンセプト、駐車場、倉庫にしか使われていない、秋葉原～御徒町間に新たな人の流れをつくる、と言うことらしいです。</p><p>一言で表すと、<font color="#ff0000" size="2"><strong>「ものづくり」をテーマとした施設</strong></font></p><br><p>革製品・アクセサリー・カバンなどの手作り感満載の商品が、とても優雅にディスプレイされています。</p><br><p>中には、ショップの奥で革製品などを作りながら、お客さんとコミュニケーションを取りつつ、営業していたり。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/f6/c7/j/o0480064011327130941.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right; WIDTH: 189px; HEIGHT: 204px" height="204" alt=",社長！その総務の手続き自社で行えますよｂｙMOサポートオフィス-傘店" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/f6/c7/j/t02200293_0480064011327130941.jpg" width="189" border="0"></a> <br>一番印象的だったショップは、</p><p target="_blank">「世界にひとつだけの傘～～♪（音楽は「世界にひとつだけの花」で♪）」の<a href="http://www.tokyo-noble.com/shop.html"><font color="#ff0000" size="3">傘専門店</font></a> </p><p>↑ここのＨＰ，なかなか圧巻です！</p><br><p>好みでいろんな色や形にカスタマイズ出来る傘の専門ショップです。</p><p>生地からセレクト。組み合わせは無限だそうです。</p><br><p>右の写真は、子供でもさせないような小さいインテリア用の傘です。</p><p>色んな想像力が湧いてきそうな楽しさ♪</p><p>１本１本に同じものは無いんですが、こういうショップでオリジナルを作ると美的センスが測れるかもしれません。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/33/48/j/o0350054611327130035.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/33/48/j/o0350054611327130035.jpg"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 180px; HEIGHT: 230px" height="230" alt=",社長！その総務の手続き自社で行えますよｂｙMOサポートオフィス-やなか珈琲" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110703/10/mo-support/33/48/j/t02200343_0350054611327130035.jpg" width="180" border="0"></a> <br>コーヒーの良い香りがしてきました。</p><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>「やなか珈琲」<img height="16" alt="コーヒー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" width="16"></strong></font>です。</p><p>谷中で一度は立ち寄ってみたいと思いつつ、行けてなかったんですが、思いもよらずこんな場所にありました。</p><br><p>たくさんのコーヒー豆。</p><p>この空間にいるだけで癒されます。</p><br><p>私は<font color="#0000ff">珈琲の香りが大好きで</font>、嗅いでいるだけで幸せな気持ち<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">になるんです。</p><p>が、残念ながら珈琲の味を楽しむという域には達しておらず、砂糖やミルクをガンガンに入れて飲みます。</p><p>しかも、たまに飲んだ後お腹の調子が悪くなることもあります。</p><p>今回は香りを嗅ぐだけでした。</p><br><br><p>しかし、とても良い空間なのは間違いないので、ぜひ谷中の店舗にも行ってみたいと強く思いました。</p><br><p>まだまだ準備中の店舗もあり、これからが楽しみなスペースでした。</p><br><p>この高架下にはイベントスペースもあり、期間限定での出店も出来るようです。</p><br><p>最近は、ハンドメイドの物を気軽に集客のある場所でリスクなく売ることができる機会が多くなりましたよね。</p><p target="_blank">例えばここ<a href="http://www.nokisaki.com/">「軒先.ｃｏｍ」</a></p><br><p><font color="#0000ff"><strong>スペースを貸したい人と借りたい人のサイト</strong></font>です。</p><br><p>これがいいなと思うのは、<font color="#ff0000">お試しができることです</font>。</p><p>最初から店舗を構え、固定費をかけることよりも、いろんな場所で試すことにより、リアルで店舗を持つにしても、あらゆるパターンの集客（マーケティング）を体験できますよね。</p><br><p>これからは、店舗・オフィスを固定するよりも、シェアすることにシフトしていく流れが加速していきそうですね。</p><p>そういう意味でも、物を売って見たい方にはオススメです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mo-support/entry-10941958750.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 10:29:39 +0900</pubDate>
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