<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>無節操で八方美人な器用貧乏。</title>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mo-zu-ku-su/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>シュミの話を。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>一ミリたりとも。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>進んでませんよー。</p><p>黎明録のことですヨー。</p><br><p>もうね、何してるって沖斎小説とか書いてみたりしてます。</p><p>基本的に乙女ゲーではＢＬに妄想が及ばない派。</p><p>乙女ゲーは甘々セリフにきゃっきゃしてこそ、だと思います。</p><br><p>しかし、沖斎だけは別。</p><p>とある沖斎小説に出会ってからというもの、湧き上がる妄想。</p><br><p>そんな感じで龍之介に、まだひとりもお友だちを作ってやれず。</p><p>今のとこ絶賛芹沢さんに興味がないのも、進まない要因かもしれません。</p><p>土方さんを攻略後、芹沢さんに行くとイイコトあるのかなあ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11299856340.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 15:25:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今度は同人誌に。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>えーっと、散らかし過ぎかなって、自分でも。</p><p>黎明録、全っ然進んでないのに急に沖斎SS書きたくなって、書き始めたり。</p><p>同人誌通販してみたり…ですね。</p><br><p>はー…。</p><p>刹那的。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11294003561.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 14:36:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平助ごめんよ…。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>えっと、やっと四章に入ったとこ。</p><br><p>なんかね、なんもしてないのに光陰矢のごとし！</p><p>何となく使ってみただけで、意味があってるかは微妙。</p><br><p>世の主婦ゲーマーさん方は、一体どうやってゲーム時間を捻出しておられるのだろうか。</p><p>マジで。</p><p>たぶん基本HＰ（ヒットポインツ）がねえ……年々下がってきてるよね。</p><p>ゲームだったらレベルアップでね、どんどん増えるわけですけどね。</p><br><p>というわけで、もう寝ますよー。</p><p>で、明朝開口一番『だりぃ』って言います。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11281988458.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 23:15:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黎明録始めてますよ。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>えーっと、インターネットというものを、導入しました。</p><br><p>だから何だって話ですけれどねー。</p><p>なんだかんだで黎明録だって、まだ平助の四章に入ったとこですしねー。</p><br><p>これはアレなの、一周目だから長いの？</p><p>基本、攻略キャラ以外のボイスは飛ばしてプレイしているわけです、無印のときから。</p><p>なんなら龍之介の声も、たまに飛ばします。</p><p>なのにちっとも進まない。</p><p>ものっそいテキスト量。</p><br><p>千鶴いないし野郎相手に甘いこと言うわけないし、これって恋愛AVGじゃないな！とやっと気づく。</p><p>でもね。</p><p>斎藤さんの美しスチルをPSPの壁紙に。</p><p>ふふ…楽しい。</p><p>ちなみにPSPは極たまに旦那も使用しますが、ノーコメンツです。</p><br><p>しかし長え、とか、ちょっとダレてたら、なんか会津藩のお殿様にお呼ばれしたとのこと。</p><p>平助VS土方さんの御前試合だけ、詳細だったんですけど、これは別ルートだと別の試合詳細が見られるのかなあ。</p><p>あと、佐之さんだけ試合に出ないのは、槍使いだからなの？</p><p>で、会津藩のお偉いさん方にお褒めの言葉を頂いて、湧き立つ浪士組。</p><p>無礼講で宴会が開かれるのですが、そのときの沖田さんったら……もう。</p><p>なんて無邪気な顔で笑うんだろう。</p><p>近藤さんに褒められて、頭を撫でられてるんだけど、心底嬉しそうで。</p><p>これの前に、芹沢さんのそそのかしに乗っちゃって、同士討ちをした沖田さんとのギャップで、ほんとに胸の辺りがぎゅーってなりましたっつーの。</p><br><p>こんな風に、キャラの心情を深く知るのが目的なのね黎明録。</p><p>と、やっと納得できたのでもりもり進めていきたいなって、希望を述べるのはタダだよね！</p><br><p>そうそう、ドラマCDは３個くらい聴いたんだっけ。</p><p>とある観察隊士の一日（うろ覚え）、十五夜花、枯れ木に花を咲かせましょう。</p><p>だったかなあ。</p><p>どれも楽しかったー。</p><p>感想は、まあ…うん、たぶんそのうち。</p><br><p>しかしネットやってると、時間経つのが早くて焦る。</p><p>夜更かしすると、翌日ほんっとにしんどいお年頃。</p><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11276825915.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 22:20:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薄桜鬼随想録事件想起三の場合。</title>
<description>
<![CDATA[ 事件想起三、終了。<br>やらないときはやりませんが、やるときはやりますよ！<br>……当たり前だけども。<br><br>京の送り火っていう一個のネタで、結構なボリューミー感。<br>斎藤さん斎藤さん言うと思われてそうですが、いや実際後で言いますが、今回はうっかり平助に泣かされました。<br>島原での約束、叶ったね(ﾉД`)ﾟ｡<br>一番に平助に見せたわけじゃないけど、充分叶ってると思うよ。<br>平助の為のイベントと言っても良い勢い。<br>ほんと良かったね平助(ﾉД`)ﾟ｡<br>基本高めの平助ボイスなので、低音で耳にくるって必殺技はあまり使えないわけで。<br>なのに、いい感じでちょっと掠れたような、感情豊かな声出してくるよね。<br>いやーやられた。<br><br>低音エロボイス担当の左之さんは、ここでも安定の男前。<br>島原で？浪士の邪魔がなければ？<br>……してただろ、ちゅー。<br>で、赤くなってぽかんとする千鶴の頭撫でて、微笑んでですよ。<br>あんまり可愛いからつい、な。<br>とか。<br>俺の女に手ぇ出すな、的なことをさらっと言っちゃった後、ほんとにそうなればいいとか足せるひとですから。<br>ホスト、ホストなら歌舞伎町の帝王間違いなし。<br>しかも狙ってないから、素だから。<br>今書くけど、おまけスチル。<br>血、飲むだけじゃ済まねーだろ、絶対。<br>そのまま跡つけて組み敷いて、肌重ねちゃうよね。<br>……腕とか太くて、手もおっきくて胸板ばーんでさあ…男だよねえ。<br>筋肉苦手なはずなんだけど、左之さん見てると自分の好みすら揺らぎます。<br><br>しかし。<br>手を繋ぐにあたっても激しい前置きと理由が必要な、可愛い照れ屋さんがやっぱり一番好き。<br>今日は冷えてはおらぬのだなって、ちゃっかり雪うさぎのとこ持ち出してきたよ…ムッツリさんめ。<br>千鶴が斎藤さんの腕に掴まってるとこもいいけど、しっかり手を繋いでるスチル見たかったなー。<br>一々照れる斎藤さんですが、今回はきちんと自分の気持ちが言えました。<br>素面で。<br>あわあわな斎藤さんにもほんっと癒されますが、格好良いひとなんだよねって時々再認識させてきます。<br><br>お留守番で不機嫌全開の沖田さん、なんかね、解った気がする。<br>山南さんが、千鶴だからみんなが本音をポロリしちゃうみたいなこと言ってたけど、そういうことなのかなって。<br>千鶴が労咳のこと知ってるから、八つ当たりもできちゃうわけで。<br>沖田さんから見たら、千鶴はからかい甲斐があるみたいだし、結構気を許してるんだろうな。<br>そう思えば、沖田さんの不機嫌も愛らしく見えるからまぁー不思議。<br>で、わざわざ千鶴がかじったSuicaを食べるんだけど、いい胸板してるんだよねこれまた。<br>沖田さんて左之さんみたいに歩く色気ってほどじゃない。<br>言動だけ見てると、むしろ子ども。<br>なのに急に千鶴を引き寄せたり、そういうときは男なんだよねえ。<br>狡い。<br><br>土方さんは…えーっと、確かに千鶴が傍にいたほうが良いのかもしれない。<br>満開のおまけとか沖田さんの話からしても、近藤さんに賭けすぎ。<br>近藤さんを押し上げるのが土方さんのやりたいことってなあ…うん…。<br>人混みの中、千鶴をひとりにしちゃ危ない。<br>そんな義務感だとしても、土方さんが足を止めて送り火を眺めたっていう事実ができて、それはやっぱり千鶴が居るからだし。<br>土方さんは綺麗だけど、難しいひとで単純にきゃーきゃー言えねえ。<br><br>風間は…千鶴のこと、大好きだよね。<br>可愛くて堪らんのでしょうなあ、きっと。<br>確かに風間といるときの千鶴、可愛いし。<br>信じていいのか迷いつつ結局ついて行って、からかわれてあわあわするっていう。<br>女の子の格好する度に、雪村千鶴じゃありませんヨーって言ってみる千鶴ですが、全然通じず。<br>はいはい、みたいなあしらわれよう。<br>小動物の餌付けに近いような…一番妄想して楽しいの、風千かもしれない。<br><br>さて。<br>次回から黎明録やります。<br>ドラマCDはやっとPCに移してMP3プレイヤーに移して頑張ったね私！<br>でもプレイヤーの充電ができてねえ。<br>しかもまた落札物が届いた。<br>ああ、黎明録の龍之介が関智さんって知ってたけど認識してなくて。<br>関智さんの声は普通なんだけど演技に引き込まれるから、聴いときたい。<br>そうなると黎明録、夏までに終われる気がしません。<br>長く楽しめそうですなあ…。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11262925100.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 18:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薄桜鬼随想録斎藤一の場合。</title>
<description>
<![CDATA[ 大本命斎藤さん終了。<br>シアワセを有り難う。<br><br>こっそり猫を飼う斎藤さん。<br>それって、自分のおかずとか分けてあげたり？<br>給食を残して野良猫にあげる小学生を思わせるよね…でも猫って自由だから、いきなりいなくなったりしてナニユエ。<br>変わらないものを信じたい斎藤さん、傷心。<br>でも、いい刀発見で急浮上。<br>雪華録でも書きましたが、オネーサンそんなの幾らでも買ったげるよー。<br>そんな浮かれた話じゃなく、刀の単純明快な存在理由に惹かれてるわけで。<br>迷うことなく新選組の刀で在りたい。<br>この一言が、斎藤さんってひとを語っていてとても好きです。<br><br>島原では、芸妓さん姿の千鶴を前に超キョドる。<br>間違いなく職質レベルですが、華麗にスルーな山崎さん…常識人はたいへんですなあ。<br>たった一言、似合ってると告げるためにどんだけの覚悟が要るんだ…。<br>こころの声のつもりかもしれませんが、がっつり聞こえてますよー。<br>もごもご言ってるとき、テキストにない【嗚呼】が入るんだよね…鳥海さんったら…リピートしたっつーの。<br><br>指先を真っ赤にしながら雪を眺める斎藤さん、小首傾げちゃう斎藤さん、雪うさぎを窓辺に飾る斎藤さん。<br>雪が降ると、こんなに可愛い彼を拝めます。<br>で、千鶴が雪うさぎ作ってる間、じーっと見つめながら待ってるわけ。<br>かーわーいーいー。<br>ここの、千鶴から雪うさぎを受け取るスチル！<br>差分での優しい微笑みと何気に千鶴の手を包み込んだとこで、私悶絶。<br>雪うさぎを両手に乗せて自室に向かう後ろ姿とか妄想したら、ごはん四杯とかいける日が来るかもしれない。<br><br>はい、そして冬季の妄想ナンバーワンかと思われる、看病ネタ。<br>冷たい手ぬぐいおでこに乗せてくれたり、眠れるまで手を握っててくれたりね。<br>…………悶え死ぬっつーの。<br>むしろ熱上がるから。<br>だいたい土方さんとこに報告に来るっていう、命懸けの密命中。<br>なのにいいんですか…全然いいけどね、私は！<br>後のほうで、休みなく働く斎藤さんを無理矢理布団に寝かせる千鶴が、今度は逆に手を握ってあげるという。<br>それはいいんだけど、狼狽しつつナニユエ言いつつ、手を出してくる斎藤さんがですよ…もー！！<br><br>あとは、泣きやめって言う件。<br>泣いてる女の慰め方など私にもさっぱり分かりませんが、斎藤さんの胸に顔を埋めた上耳元で優しい声出されたら、余計泣くよね！<br>ダメじゃん。<br>斎藤さんは、洋装時の手袋がまたね。<br>ステキ。<br>後頭部を包める手の大きさ、指の長さ。<br>現実あんな抱きしめられ方、指示しなきゃされないけども。<br><br>ラスト、名前で呼ばれたいの巻にて可愛さ大爆発。<br>千鶴の鈍感ぶりがまた、ナイスな振りになっててたまりません。<br>はー…堪能した。<br>シナリオ的には沖田さんが一番深くてぐっとくるけど、ただただ楽しかったなあ、斎藤さんのは。<br>ああ、でも…お手紙。<br>なんだか斎藤さんのイメージじゃなかったよ。<br>文体もだし、声が少し高くなってたような……いや、うん、色んな役をされてて【斎藤さん】の収録が久々だったりとかね、するよね。<br><br>ここで桜花幻想録満開になったので、おまけが全部開きました。<br>長くなったので、それは次回に。<br>あと事件想起三も始めたので、追々。<br>黎明録も届いちゃってるし、ドラマCDも……うん…。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11259129650.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 10:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薄桜鬼随想録永倉新八の場合。</title>
<description>
<![CDATA[ 新八っつぁん終了。<br>頼れるお兄ちゃん全開。<br><br>島原で酔いつぶれて、千鶴の膝を枕に。<br>酔ってるし全然やらしくないけど、攻略キャラより大胆行動。<br>さらに頭を撫でちゃう千鶴も、新八を男として見てなさすぎだよね。<br>好きだなと感じたのは、日常想起三。<br>戦争に巻き込まれて怖い思いをする前に、千鶴は大阪に行ったほうが良いと言う新八。<br>一旦良い子のお返事をするものの、新八に意志を問われて残りたいと答える。<br>新八の答えは、戦争にはひとりじゃ勝てないけど、女の子ひとりくらいなら俺が守ってやる、と。<br>初めて新八にトキメキましたよ。<br>できない約束はしない。<br>そのあと指切りスチルで明るく笑う差分がまた、いい演出で。<br>千鶴が【もういい】って言うまで約束を守ってくれる……いい男だ。<br><br>新八っつぁんて馬鹿じゃないよね。<br>馬鹿正直なだけで。<br>空気もひとの気持ちも読んでるんだけど、不器用で無骨なせいでスマートには振る舞えない。<br>そこが恋愛対象になりにくいのかも。<br>だけど、新八っつぁんにはこう、温かく微笑んで見守ってくれるような、お料理上手な嫁をもらってしあわせに暮らしてほしいものです。<br><br>次は本命斎藤さん。<br>楽しみー。<br><br>ああ、ドラマCDが続々…。<br>PCも新調したというのに、まだ開けてもいませんヨー。<br>時間っつーか体力が欲しい…。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11251093824.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 09:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薄桜鬼随想録山南敬助の場合。</title>
<description>
<![CDATA[ 山南さん終了。<br><br>根は優しいひとだと信じたいよね。<br>土方さんルートでは潔い最期だけど、ごめん…他ルートの山南さんてどうなったんだっけ…。<br><br>猫騒動のとこ。<br>面倒に巻き込まれそうになったら、土方さんに叱られるって言えば、斎藤さん左之さん辺りは引き下がるだろうと千鶴にアドバイス。<br>ふむ。<br>山南さんの名前を出せば、平助新八っつぁんも黙るはず、と。<br>ふむふむ……えーっと？<br>…………沖田さん？<br>このひとは近藤さんの言うことしか聞かねーんだな、どうしても。<br>困ったひとだ……(´д｀)<br><br>山南さんはメインキャラじゃないからそこまで深く語られないけど、羅刹になったのは新選組のためだけじゃない気がします。<br>組織の中での居場所、自分の存在価値を求めた部分もあって、羅刹隊に賭けてたんじゃないかなあ。<br>だから千鶴の血を分けろと迫ったりね…必死だったのではと思うと、悲しい。<br>千鶴に目線を合わせて話してくれるスチル、優しくて切なくてすごく良い一場面だと思います。<br>自虐的だったり新選組を案じたり、千鶴を優しい目で見たり。<br>揺れる山南さんは、一番人間らしいんじゃないかな。<br>左腕を怪我しなかったらどうなってたのか、もしものお話も妄想したくなります。<br><br>ここで七分咲きのおまけ…多摩の夜明け夜露死苦版て……。<br>言うべきことは多々あるわけですが、敢えてスルーで…。<br>ひとつだけ…斎藤さんの特攻服ね、副長至上主義ってね。<br>どんだけー……。<br>あとは御領衛士としての斎藤さん平助の会話、近藤さん土方さんが幕臣になったことについて語り合うもの。<br>斎藤さんが花街で豪遊してるなんて、なんだかオイシイ妄想ネタだよねー。<br>花街の女性に本気で惚れられちゃって、でも斎藤さん基本恋愛に鈍いし千鶴を想ってるし、とかねー。<br>いえスイマセン感想じゃなくなってた。<br>平助は史実の油小路に話をもってく為に離隊したとか言ったらダメなんだけど、新選組に未練満々だからなあ。<br>戻りたいなら戻れって至極あっさり言う斎藤さんがステキ。<br><br>土方さんは、ほんとに近藤さんを盛り立てたい一心なんだなあ。<br>沖田さんは兄さん的に慕ってるんだけど、土方さんは献身…自分の夢を近藤さんに乗っけちゃってるんだよね。<br>土方さんのそういうとこ、ちょっと好きになれない……。<br>近藤さんは幕臣になって浮かれてるだけじゃなく、ちゃんとみんなの身を固めてやりたいって思ってたんだなあ…と、じーん(ﾉД`)ﾟ｡<br>近藤父さんに土方母さん。<br>新八っつぁんには伝わらなかったけど、我が子を想うような気持ちだったんだよー。<br><br>次は、そんな親のこころ子知らずな新八っつぁんいきます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11249669018.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 18:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薄桜鬼随想録山崎烝の場合。</title>
<description>
<![CDATA[ 山崎さん終了。<br><br>※斎藤さんが可愛くてそこが一番良かったとか言っていいですか。<br><br>山崎さんはいいひとだけどトキメキはないなあ、と思うのはナニユエ。<br>新八っつぁんもそんな感じ。<br>随想録ではそこそこ甘めの雰囲気とセリフがあるんだけど、それでもそこまではときめかず。<br>山崎さんが千鶴を心配して激昂するあたりは、こういうの好きだなあと思います。<br>忍者とお姫様の件も可愛らしいしね。<br>芸妓さん姿の千鶴を、お姫様みたいに可愛いと思ってるんだよねコレ。<br>で、本気で守りたいと思っての言動が何故か忍者…山崎さんも男子なんだなあ。<br>自分に何かあったら沖田さんを頼む…に対しての千鶴が、とても良いです。<br>この子、何にでもハイハイ良い子のお返事ってだけじゃなく、首を横に振るときの意志の強さをチラ見せするよね。<br>はいって返事するほうが、実は簡単で楽。<br>いいえって返事したら、その理由が必要で、しかも相手を納得させなきゃいけないんだから楽じゃない。<br>あ、沖田さんの部屋をこっそり掃除してたら、枕の下から例の句集が…。<br>沖田さん……(´д｀)<br>句集で笑うのが療養のストレス解消になるってことで、大目に見てください土方さん。<br><br>五分咲きのおまけをふたつ見ましたよ。<br>左之さん平助新八っつぁんで、島原でもてるのは誰？な井戸端。<br>土方さん沖田さん左之さんで、新選組の組織体制についてのお話。<br>一番もてるのは土方さんかな？と予想して見てたら、違ってました。<br>平助と新八は左之さんが一番って言うんだけど、それに一切触れずに一番もてるひとを挙げて説明する左之さん…大人の余裕ですなあ。<br>組織体制では、朝6時起床の10時就寝、門限が8時との発表。<br>起床はヨシとして門限と就寝に、沖田さん呆れる。<br>左之さんも門限にはご不満のもよう。<br>私はね、むしろ6時起床が…一番厳しいと、思うわけ。<br>集団生活って大変。<br><br>次は山南さんかな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11247784679.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 17:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>薄桜鬼に散財中。</title>
<description>
<![CDATA[ 着々と薄桜鬼特典ドラマCDがやってきています。<br><br>誰にも言われないので自ら言いますが、お買い物上手ー。<br>オークションて退き際と自分限度額が大事かなと。<br>あと相場リサーチ。<br>PCに取り込んでから聴くつもりなので、まだ聴いておらずですが、都度感想を述べたいと思います。<br>ネタバレしたほうが良いのかぼかしたほうが良いのか…。<br>自己満で書いてるだけなので、その時のテンションによる。<br><br>薄桜鬼アプリ、今は下がった好感度を上げているところです。<br>やっぱり最低までいくと、全員素っ気なくて淋しい…。<br>風間は落としたばかりで低好感度のは聴いてませんが、今4で…追加ボイス買って良かったなあと思っています。<br>5が楽しみー。<br>パターンがあって、朝、お出かけ、予定を確認しなさいよー、悲しませたのは誰だ、休憩しろ、寝ろ、名乗り、手つなぎ、隠し事してるだろ、何か用か、甘ボイス…あとは個々の特徴、かな。<br>沖田さんなら咳したり、斎藤さんは刀の手入れとか。<br>すぐ飽きるだろうと、たいして期待してなかったのですが、案外何度聴いても良い。<br>斎藤さんと平助のおやすみ、が聴きたくて寝る前に起動したり。<br>疲れたときに労ってくれるのも、イイ。<br><br>随想録はあと山南さん山崎さん新八っつぁん、斎藤さん。<br>もう少しで終わるのが淋しいので、黎明録をスタンバっておかなくては。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mo-zu-ku-su/entry-11247376696.html</link>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 00:17:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
