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<title>きれいな景色と世界史ブログ</title>
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<description>世界の写真と歴史とか</description>
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<title>アルル</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250825/18/mochatomo-toki/e5/78/j/o1280085315659190538.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="407" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250825/18/mochatomo-toki/e5/78/j/o1280085315659190538.jpg" width="610"></a></p><p>（Pixabayより　<a href="https://pixabay.com/ja/photos/%E5%86%86%E5%BD%A2%E5%8A%87%E5%A0%B4-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%B9-533368/">円形劇場 プロヴァンス アーキテクチャ - Pixabayの無料写真</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>今回も『世界の美しい古都』から。</p><p>&nbsp;</p><p>フランス　アルル。</p><p>&nbsp;</p><p>「紀元前にローマの植民地が設けられ、中世初期に最盛期を迎えた。</p><p>市街には1世紀末頃につくられた円形闘技場をはじめ、ローマ時代の遺跡が数多く残る。」（『世界の美しい古都』より）</p><p>&nbsp;</p><p>また、ゴッホにも関係がある土地とのことで、ゴッホのことを本で読んでみた。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴッホはオランダ人。なんか家系図もけっこうすごい感じ。芸術に携わっていたり、工芸に携わっていたり、牧師をしていたり。</p><p>ゴッホのお父さんは牧師さん。</p><p>ゴッホが生まれたのは１８５３年のことで、兄弟が４～５人いる。</p><p>ゴッホは最初、普通に働き始めた。（１６歳くらい？）　だけど次に聖職者を目指した。</p><p>だけどそれもうまくいかなかったので、次に画家を目指し始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴッホの人生は見ているとおもしろい。おもしろいというか、かわいそうだったり、大変そうだったりもするんだけど。</p><p>なんだかこだわりの強い人で、本で読むだけではその「付き合いづらさ」は詳細には感覚が分からないんだけど、</p><p>「本人も苦労したんだろうなー」という感じの印象だ。</p><p>最初は故郷のオランダや隣国ベルギーの町を数か所転々として絵を描く。そしてフランス、パリに出て、さらにそこからアルルへと移る。（パリはフランスの北側にあって、アルルはフランスの南にある。アルルのことは本でよく「南仏」と書かれる。）</p><p>　ゴッホってちょっと言ったみたいに、人付き合いに難があって、ゴッホ自身も生きづらそうな人生を送ってきた。</p><p>そのなかで、このアルルにいた頃（到着してすぐあたり）は人生の中で一番明るい雰囲気だったと言ってもよさそう。</p><p>ゴッホの画家人生を「初期（オランダやベルギー）」、「パリ時代」、「アルル時代」、「サン・レミ時代」、「終章」に分けて書いている本があるんだけど、パリ・アルルの頃は絵の色が明るくなる。アルルの頃に描かれたのは、絵にあんまり詳しくない私は知らなかったけど『アルルの跳ね橋』や『夜のカフェテラス』、そして有名な『ひまわり』など。その本でも、「アルル編」の小見出しは黄色になってるけど、なんかパッと見アルル時代の絵は黄色だ。（黄色じゃないやつもあるけど。）</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/21/mochatomo-toki/83/13/j/o1280095815688597820.jpg"><img alt="" height="314" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251002/21/mochatomo-toki/83/13/j/o1280095815688597820.jpg" width="420"></a></p><p>↑（これがアルルの跳ね橋。　<a href="https://pixabay.com/ja/photos/%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8-%E3%82%AB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B0-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%AB-229998/">ブリッジ カマルグ アルル ヴァン ・ - Pixabayの無料写真</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、アルルでも結局ゴーギャンとうまくいかなかったり、精神病を患ったりして、また「難のある人生」みたいなものはやってくるのだけど。</p><p>アルルにいたのが１８８８年から１８８９年（３４歳から３６歳のころ）。</p><p>１８９０年に、３７歳で亡くなる。２０代後半で画家をやり始めたため、短い人生の中でもさらに１０年ほどしか画家をやっていないんだね。絵は分からないんだけどさー、（もちろん本で見るのと実際に見るのとでは抱く感覚も違うのかもしれないけど、）ゴッホの生い立ちとかは、興味ある。</p><p>今『フィンセント・ファン・ゴッホの思い出』（ヨー・ファン・ゴッホ＝ボンゲル著の日本語訳）を読んでます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mochatomo-toki/entry-12925290367.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2025 22:00:56 +0900</pubDate>
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<title>エジプトへ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250811/21/mochatomo-toki/f4/56/j/o0850128015650399545.jpg"><img alt="" height="632" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250811/21/mochatomo-toki/f4/56/j/o0850128015650399545.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://pixabay.com/ja/photos/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%A2-1446962/">アレクサンドリア アレクサンドリア要塞 - Pixabayの無料写真</a></p><p>&nbsp;</p><p>エジプト、アレクサンドリア。</p><p>また『世界の美しい古都』をぱらぱらとめくりながら発見しました。</p><p>本の中ではさらにきれいな写真も紹介されていましたが、わたしがpixabayから探した中ではこの写真が好きかなーと思い選びました。</p><p>&nbsp;</p><p>「アレクサンドリア」！　一つ目の記事、「オーレスン」のときよりは歴史的にうんと書けることがありそうですね！笑</p><p>&nbsp;</p><p>アレクサンドリアといえば、世界史的にはアレクサンドロス大王！</p><p>（世界史は勉強中なだけですけど…<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/595.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>アレクサンドロス大王とは紀元前4世紀に出てくるマケドニア（ヨーロッパの東の方の国）の王様のことですねー。</p><p>お父さんもとっても強くて有能な王様で、自国マケドニアの下（南）に位置するギリシアを征服します。</p><p>で、アレクサンドロス大王はお父さんがギリシア制圧後わずか２、３年で亡くなったあと、そのマケドニアとギリシアとの支配を２０歳で引き継ぎます。</p><p>&nbsp;</p><p>アレクサンドロスは王位を継いですぐ、父の野望でもあった「マケドニア・ギリシア連合軍によるペルシア遠征」にとりかかります。</p><p>&nbsp;</p><p>アレクサンドロスも有能で、当時、かつてほどの力強さはなくしていたペルシアを征服し、さらにはペルシアより東のインドに興味を持ち、ペルシア征服後まもなくインド遠征にも乗り出します。インド遠征は結局、慣れない蒸し暑い土地インドで見事その地の軍を破ったりしつつも、途中で疲弊した兵たちの申し出により、征服は叶わないままペルシアまで引き返すことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>最初のペルシア征服の際、アレクサンドロスはペルシアの属州であるフェニキアやエジプトの制圧に先に手を付けており、その際にエジプトの北部の海沿いに自分の名を冠した都市「アレクサンドリア」を建設しました。</p><p>もともとインドを制圧したあとも、さらに世界を征服して大きな都市をたくさん作る予定だったアレクサンドロスですが、インド遠征から帰還後、３２歳の若さで亡くなってしまいます。</p><p>アレクサンドロス大王の死後、アレクサンドリアには「アレクサンドリア図書館」がつくられました。つくられた当初は、エジプトの王様たちによって精力的に書物の収集が行われましたが、時代とともにすたれてゆき、現代（21世紀）になってから、ユネスコとエジプト政府の共同開発によって「新アレクサンドリア図書館」が再建されました。</p><p>（「新アレクサンドリア図書館」は、建物の壁に世界各国の文字が刻まれていたりとか、建物自体も大きくて目を引くデザインなのですが、Pixabayでは無料使用できる画像が見つかりませんでした。<img alt="真顔" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/595.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>ブログの最初に貼ってある写真の、旗が立っている建物は、「カイトベイ要塞」というのだとか。軍事博物館として、今では観光スポットになっているそう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2025 14:03:45 +0900</pubDate>
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<title>オーレスン</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250727/20/mochatomo-toki/1c/02/j/o1280085215641324090.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="393" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250727/20/mochatomo-toki/1c/02/j/o1280085215641324090.jpg" width="590"></a></p><p style="text-align: center;">（<a href="https://pixabay.com/ja/photos/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%B3-1824165/">ノルウェー オーレスン Hurtigruten - Pixabayの無料写真</a>）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">パイインターナショナルというところが出してる</p><p style="text-align: center;">『世界の美しい古都』という写真集に載っていた。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ノルウェーの港町（ノルウェーの西海岸側にある）で、</p><p style="text-align: center;">一度火事で町全体が焼けてしまうという被害にあったけど</p><p style="text-align: center;">当時のドイツの皇帝（オーレスンにたびたび休暇に来ていたらしい）</p><p style="text-align: center;">の尽力もあって再建。（20世紀初頭のこと）</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ノルウェーの歴史について何か書けることはないかと</p><p style="text-align: center;">『目で見る世界の国々』シリーズの「ノルウェー」を読んでみた。</p><p style="text-align: center;">本はおもしろかったけど、ノルウェーのこととしては歴史よりまず</p><p style="text-align: center;"><u style="text-decoration:underline;">フィヨルド</u>に惹かれた。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ノルウェーって東はスウェーデンに接して、西は海に接しているんだけど、</p><p style="text-align: center;">その西（やら北やら南やら）の海岸って、</p><p style="text-align: center;">地図とかで見るととっても「ぎざぎざ」している。</p><p style="text-align: center;">なんでぎざぎざしているかっていうと、</p><p style="text-align: center;">それだけ海岸線が陸に向かって切れ込んでいるから。</p><p style="text-align: center;">その切れ込んでいる地形を「フィヨルド」っていうんだけど、</p><p style="text-align: center;">詳しく説明するとフィヨルドっていうのは「<span style="color:#00afff;"><u style="text-decoration:underline;">Ｕ字谷に海水が流入した版</u></span>」らしい。</p><p style="text-align: center;">「U字谷」とは</p><p style="text-align: center;">「氷河の浸食によって地表がＵ字状に削り取られて生じた浸食谷のこと」</p><p style="text-align: center;">（ウィキペディア）。</p><p style="text-align: center;">氷河時代とかに氷河が地表を削ったらしい。</p><p style="text-align: center;">その部分がぐーんと内陸に向かってへこんでるから</p><p style="text-align: center;">（細長ーい）<span style="color:#00afff;">U字</span>になるんだねー。</p><p style="text-align: center;">で、そのU字谷に氷河時代が終わった後に海水が流れ込んでくると、</p><p style="text-align: center;">それが「フィヨルド」という地形になるらしい。</p><p style="text-align: center;">フィヨルドは、両側の急な斜面の山の間の土地に海水が流れ込んできていて細長い湾になっている。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">フィヨルド↓</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250805/21/mochatomo-toki/fc/51/j/o1280085315646769714.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="260" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250805/21/mochatomo-toki/fc/51/j/o1280085315646769714.jpg" width="390"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250805/21/mochatomo-toki/0e/8d/j/o1280085315646770831.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="260" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250805/21/mochatomo-toki/0e/8d/j/o1280085315646770831.jpg" width="390"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250805/21/mochatomo-toki/c5/99/j/o1280085315646771932.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="260" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250805/21/mochatomo-toki/c5/99/j/o1280085315646771932.jpg" width="390"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">こんなかんじ。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ディズニー映画『アナと雪の女王』の舞台となっているのもノルウェーらしいんだけど、</p><p style="text-align: center;">そういえばYouTubeで公式の歌の場面とかの映像を改めて見ると</p><p style="text-align: center;">お城のすぐそばに切り立った崖があったり、</p><p style="text-align: center;">お城に通ずる石畳の橋の近くに</p><p style="text-align: center;">外国の船がたくさん到着してる船着き場があったりして</p><p style="text-align: center;">海がすぐそばにあることが分かる。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">またアナと雪の女王を見返して、ノルウェーっぽい地形を発見したい。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">1記事目は歴史じゃなくて地形の話になっちゃった。</p><p style="text-align: center;">まあ、でも、こんなかんじの雰囲気でブログを書いていこうと思う。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="https://pie.co.jp/book/i/5797/">レトロ&amp;ノスタルジック 世界の美しい古都 | PIE International</a></p><p style="text-align: left;"><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC-%E7%9B%AE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%82%8B%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E5%9B%BD%E3%80%85-%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%89/dp/4337260390">ノルウェ- (目で見る世界の国々) | グレッチェン ブラットヴォルド, Bratvold,Gretchen, 安彦, 後藤 |本 | 通販 | Amazon</a></p><p style="text-align: left;"><a href="https://katogakushujuku.com/blog_detail?actual_object_id=697">フィヨルドとリアス海岸は何が違うの？｜岡山の進学塾｜加藤学習塾・個別指導塾</a></p><p><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ZrX1XKtShSI&amp;list=RDZrX1XKtShSI&amp;start_radio=1">Kristen Bell, Idina Menzel - For the First Time in Forever (From "Frozen"/Sing-Along)</a></p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2025 14:03:07 +0900</pubDate>
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<title>きれいな景色と世界史ブログについて</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">このブログでは、世界のことを色々調べながら書いていこうと思います。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">世界史は勉強中という程度、そんなに知識豊富ではありませんが。</p><p style="text-align: center;">好きなので、たくさん勉強ができたらいいなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250903/21/mochatomo-toki/fe/c5/j/o1280085515665412271.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="410" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250903/21/mochatomo-toki/fe/c5/j/o1280085515665412271.jpg" width="614"></a></p><p>（↑これはなんとなく行ってみたいと思ってるイギリスの写真</p><p>　　<a href="https://pixabay.com/ja/photos/%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8-%E6%A9%8B-%E5%B7%9D-5727975/">タワーブリッジ 橋 川 - Pixabayの無料写真</a>）</p>
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2025 21:27:17 +0900</pubDate>
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