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<title>はるかのブログ</title>
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<title>よっちゃん</title>
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<![CDATA[ よっちゃんに会えました。<br>握手できました。<br><br>ものすごく不思議な気持ちです。<br><br>とてもかっこよかったです。<br>会えたら握手と抱きつこうと決めてたのですが、阻止され抱きつけませんでした。<br><br><br>よっちゃんが大好きです。<br>もう気がおかしくなるぐらいに…。<br>人間味溢れる方です。<br><br>ただ、半ば自然に任され、よっちゃんをこんなにも好きにさせられてるようにも感じます。<br>勝手にそう誘導されてる感じがします。<br><br>でも。<br>よっちゃんに運命を感じずにはいられないように、できてしまってもいます。<br><br><br>そして、よっちゃん以上に好きになれる人はいないと確信めいたものが確実に胸のなかにあり、これまた不思議です。<br><br>よっちゃんにシンパシーを抱いてしまう自分との闘いとでもいうのでしょうか。<br>…よくわかりませんが。<br><br><br>胸のしこりを取り除いてほしいです。<br>できればよっちゃんに…☆<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mochikiharu/entry-11680650508.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 21:43:00 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ 約2年ぶりに、大学の友達と会いました。<br><br>その子とは大学の同じ学部だったのですが、話していくうちに、なんと、同じ市民だということが判明、それに、私の小中学校の友達と、高校で仲がよかったようで、かなり驚きの奇跡的な出逢いなのです。<br><br>そういうこともあり、会ったとたん、すぐに仲良くなりました。<br><br>すっかりOLで、仕事の愚痴なんか聞いて、「もうそんな歳なんだな」と、なんだか嬉しかったです。<br><br><br>あと、大学一年のはじめ、一月だけ所属していたサークルの同い年の男の子が、私のことを“永遠のアイドル”と呼び、ずっと私のことが好きだったと知らされ、びっくりしました。<br>…嬉しいです。全く気づきませんでした。笑<br><br><br>心が満たされた、とても素敵な時間でした。<br>ありがとう(^-^)<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mochikiharu/entry-11635975465.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 18:51:00 +0900</pubDate>
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