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<title>モチオの赤ちゃんポスト事情</title>
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<description>児童養護や赤ちゃんポストについて</description>
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<title>世界が赤ちゃんポストに対して動いた！「国際ベビーボックス連盟」が設立！</title>
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<![CDATA[ <h2>ついに、世界的に赤ちゃんポストへの取り組みが開始されました</h2><div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181201/23/mochio0m/bc/ef/j/o0640048014313481129.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181201/23/mochio0m/bc/ef/j/o0640048014313481129.jpg" width="420"></a></div><div>&nbsp;</div><div>そもそも、赤ちゃんポストって知っていますか？</div><div><span style="font-weight:bold;">「言葉だけなら…」</span></div><div><span style="font-weight:bold;">「詳しいことはあまり知らない」</span></div><div>という方が多いのではないでしょうか</div><div>&nbsp;</div><div>赤ちゃんポストについてはこちらで紹介しています↓</div><div>『<a href="https://mochio0m.com/akatyannposuto-sikumi">https://mochio0m.com/akatyannposuto-sikumi</a>』</div><div>&nbsp;</div><h3>国際ベビーボックス連盟とは？</h3><div>では、タイトルにもある通り「<a href="https://mochio0m.com/iabb"><span style="font-weight:bold;">国際ベビーボックス連盟</span></a>」とは何のことなのか</div><div>&nbsp;</div><div>この連盟は、赤ちゃんポストについても課題や問題点、今後の取り組み方などを話し合い、少しでも「緊急下の女性」と「守られるべき命」を救うために設立された団体になります</div><div>&nbsp;</div><h4>国際ベビーボックス連盟に加入している国</h4><div>赤ちゃんポストの先進国である…<span style="font-weight:bold;">ドイツ</span></div><div>今回の団体発足を手掛けた…<span style="font-weight:bold;">日本</span></div><div>そのほかに、<span style="font-weight:bold;">アメリカ、インド、韓国、ラトビア、ポーランド、ロシア、南アフリカ、スイス</span></div><div>計10ヶ国11団体が参加している</div><div>&nbsp;</div><div>すでに、赤ちゃんポストのような制度がある国や</div><div>違った形で、同じ意味のある制度があるなど</div><div>&nbsp;</div><div>それぞれの国に合わせて変化もしています</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、言えることが一つあるのです</div><div>それは、日本よりも利用人数や国民の理解があるという点でしょうか</div><div>&nbsp;</div><div>世界に比べると、日本は圧倒的に利用人数が少なく</div><div>もちろん、法整備もまだまだです</div><div>&nbsp;</div><div>なぜ、利用される人数が少ないのか</div><div>そこには、<span style="font-weight:bold;">数・立地・中絶</span></div><div>&nbsp;</div><div>この3つの問題があるからです</div><div>&nbsp;</div><div>詳しくは、「<a href="https://mochio0m.com/" target="_blank"><span style="font-weight:bold;">ときどき保育士</span></a>」という僕のブログで紹介していきたいと思います</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/mochio0m/entry-12423004794.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 23:17:28 +0900</pubDate>
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<title>保育園・幼稚園・こども園の違いって？保育サービス②</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/14/ba/j/o0640042714290745854.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="334" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/14/ba/j/o0640042714290745854.jpg" width="500"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">｢保育園｣｢幼稚園｣｢<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a>｣</span>ってみなさん知っているかと思います　</p><p>じゃ実際にこの3つで何が違うの？という事と、子どもを預けるとなった時にどこに預けるかって決めていますか？</p><p>同じ<span style="font-weight:bold;">｢子どもを預ける施設｣</span>だとしても、中身は全然違うものになっています</p><p>有意義な時間を作るためにちょっと考えてみましょう</p><p>&nbsp;</p><h2><span style="font-weight:bold;">保育園･幼稚園･<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a>の違い</span></h2><p>この3つの施設は、日中子ども達が過ごす大切な場所です！</p><p>待機児童が多い世の中、中々希望の園に入れない場合も少なくないです、しかし妥協して決めてしまっては｢<strong>子どもの成長阻害</strong>｣｢<strong>人格の土台を作る時間が悲しい時間となる</strong>｣｢<strong>預けている時、お迎えの時に親が憂鬱な時間になってします</strong>｣</p><p>こんな時間過ごさない為にも第一希望でなくても、きちんと探してみましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>さて、実際に違いの方を見ていくんですが、この3つに<strong>”細かく”</strong>書いてある記事はたくさんあります</p><p>親の立場<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%AB%A4%E9%A4%B7">からし</a>たら、必要な情報と不必要な情報がどちらもあり、ぱっと探しにくい、見にくいという事があります</p><p>ここでは、まずは最低限の違いをまとめてみました</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/5e/e4/j/o0760066214290745871.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="436" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/5e/e4/j/o0760066214290745871.jpg" width="500"></a></p><p><strong>【補足】</strong></p><p>※1 幼稚園には｢2年保育｣と｢3年保育｣があり</p><p>　｢2年保育｣…4歳から入園して2年間</p><p>　｢3年保育｣…3歳から入園して3年間　　　の2種類</p><p>※2 長期休み中でも預かり保育などで預かり可能な場所がある</p><p>※1&nbsp;<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a>にもタイプや担当する年齢によって変わる</p><p>&nbsp;</p><h3><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a>のタイプ</h3><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a>には4つのタイプがわかれていて、それぞれ特徴が違います</p><p>給食については、どのタイプにも2・3号子どもに対して給食の義務があります</p><h3>幼保連携型認定こども園</h3><p>学校及び<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BB%F9%C6%B8%CA%A1%BB%E3%BB%DC%C0%DF">児童福祉施設</a>に分類される</p><p><strong>保育時間としては、11時間保育+土曜日保育が原則</strong></p><p>資格としてはどちらも必要になってくる</p><p>幼稚園の条件も兼ねているため、教育的指導も行う</p><p>&nbsp;</p><h3>保育所型認定こども園</h3><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BB%F9%C6%B8%CA%A1%BB%E3%BB%DC%C0%DF">児童福祉施設</a>(<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CA%DD%B0%E9%BD%EA">保育所</a>+幼稚園的機能）となり</p><p>こちらは、もともとが保育園だった所に幼稚園の教育的指導もつけましたよーとなったのが｢保育所型認定こども園｣である</p><p><strong>・保育時間は11時間保育+土曜保育が原則</strong></p><p>・資格は担当する子どもによって異なる</p><p>　　満3歳未満…保育士資格が必要になる</p><p>　　満3歳以上…※両方所有が望ましいけど、いずれかでも大丈夫</p><h3>幼稚園型<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a></h3><p>・学校(幼稚園+<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CA%DD%B0%E9%BD%EA">保育所</a>的機能）となる</p><p>どういう事かというと、もともと幼稚園だったところが、3歳未満の子ども達も一緒にみますよーと、機能が合体したのが「幼稚園型認定こども園｣と呼ばれる</p><p><strong>・保育時間は地域などによって認定される</strong></p><p>・資格は子ども達の年齢によって異なる</p><p>　　満3歳未満…保育士資格が必要になる</p><p>　　満3歳以上…両方所有が望ましいけど、いずれかでも大丈夫</p><h3>地方裁量型認定こども園</h3><p>幼稚園+保育所どちらも併せ持つ</p><p>・保育時間は地域などによって認定される</p><p>・資格は子ども達の年齢によって異なる</p><p>　　満3歳未満…保育士資格が必要になる</p><p>　　満3歳以上…両方所有が望ましいけど、いずれかでも大丈夫</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いま、認定こども園が増えています、新規だったり、元々「保育園」「幼稚園」だったものが<span style="font-weight:bold;">「<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a></span>」に立て替わったりと</p><p>どんなに変わろうと、園ごとに特徴や強みといったものがあるので、色んな所を見てみるのも面白いかもしれません！</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは、まず違いについてあげてみました</p><p>個別での詳しい内容については、それぞれあげますので、そちらを参考にしてください</p><p>&nbsp;</p><p>それではっ</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mochio0m/entry-12414373702.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 16:24:59 +0900</pubDate>
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<title>在宅ワークをしている主婦･主夫の味方　保育サービス①</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/7c/e1/j/o0640042714290745848.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/7c/e1/j/o0640042714290745848.jpg" width="420"></a></p><p>はじめまして、モチオです(っ’ヮ’c)</p><p>&nbsp;</p><p>みなさん、「<strong>認可保育園・認可外保育園・幼稚園・一時保育</strong>」このあたりは知っているかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><strong>ですが、これら以外の保育サービスについてどれくらい知っていますか？</strong></p><p>知っている人はもちろん、知らない人だって当然います</p><p>今回はそれらについて書いていきますよー</p><p>&nbsp;</p><h2>保育サービスの種類は何がある</h2><p>保育サービスの種類にも定期的に利用するものや、一時的に利用するものに分類されます</p><h5>定期利用していくサービスとしては</h5><ul><li><span style="font-weight:bold;">認可保育園(<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CA%DD%B0%E9%BD%EA">保育所</a>)</span></li><li><span style="font-weight:bold;">幼稚園</span></li><li><span style="font-weight:bold;"><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C7%A7%C4%EA%A4%B3%A4%C9%A4%E2%B1%E0">認定こども園</a></span></li><li><span style="font-weight:bold;">認可外保育園(<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CA%DD%B0%E9%BD%EA">保育所</a>)</span></li><li><span style="font-weight:bold;">地域型保育事業☆</span></li></ul><h5>一時利用のサービスは</h5><ul><li><span style="font-weight:bold;">&nbsp;ベビーシッター☆</span></li><li><span style="font-weight:bold;">一時保育</span></li><li><span style="font-weight:bold;">休日保育・夜間保育</span></li><li><span style="font-weight:bold;">病児保育</span></li><li><span style="font-weight:bold;">ファミリー･サポート･センター←★&nbsp;</span></li></ul><p>大まかに分けるとこのように分かれます</p><p>&nbsp;</p><p>今回はそのなかの一部<strong>☆</strong>と★についてお話させてもらいます</p><p>&nbsp;</p><h3>地域型保育事業</h3><p>この保育型事業には、大きく分けて4種類に分かれます</p><p><strong><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%C6%E2%B3%D5%C9%DC">内閣府</a>が出している「子ども･<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BB%D2%B0%E9%A4%C6%BB%D9%B1%E7">子育て支援</a>新制度ハンドブック」</strong></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/22/7b/p/o0560069414290745847.png"><img alt="" height="521" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/22/7b/p/o0560069414290745847.png" width="420"></a></p><p>このような種類があります</p><h4>小規模保育事業</h4><p><strong>こちらは、どれも０~2歳児までの保育施設になります</strong></p><p><strong>A型</strong></p><p>定員は<strong>6人~19人</strong>で、職員は<strong>全員が保育士</strong>である</p><p>環境が最も保育園に近い状態の施設です</p><p><strong>B型</strong></p><p>定員は<strong>A型を同じ6人~19人</strong>で、職員は<strong>半数以上が保育士</strong>であること</p><p><strong>保育士と保育補助者が協力して働いている場所</strong>になります</p><p>A型とC型の中間のような存在ですね</p><p><strong>C型</strong></p><p>定員は<strong>6人~10人</strong>となっており、もっとも小規模の施設となっています</p><p>職員は「*<strong>家庭的保育者</strong>」になります</p><p>＊家庭的保育者というのは、各市町村が行う研修を修了した保育士･保育士と同等以上の知識･および経験を有すると市町村長が認める者とします。</p><p>と、書かれており、簡単に言うと「<strong><a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BC%AB%BC%A3">自治</a>体の研修が終わって、市町村長に認められた保育のプロ</strong>」だということ</p><p>どんなに、<strong>規模が小さくても安心してお子さんを預けられる</strong>と、知っていただけたら嬉しいです</p><h4>家庭的保育事業</h4><p>定員は<strong>3名</strong>となります、職員は<strong>家庭的保育者</strong>になります</p><p><strong>家庭的保育補助者</strong>という方がいれば<strong>5人</strong>まで預かる事が可能になります</p><p>そして、対象年齢は<strong>産休明け~3歳未満</strong>の子どもです（<strong>3歳になって初めての3月31日まで可能</strong>）</p><p>&nbsp;＊4月に誕生日を迎える子なら、4歳誕生日目前まで預ける事ができるのです</p><p>&nbsp;</p><p><strong>そして、何より他と違うのが！</strong></p><p>きちんと<strong>保育の為に整備されたマンション</strong>や<strong>家庭的保育者の自宅</strong>で保育を行うという所です！</p><p>よく、保育園などを「<strong>第2の家</strong>」と例えで言ったりもしますが、こちらの場合は本当に「<strong>家</strong>」で保育を行います</p><p>&nbsp;</p><p>自宅と同じような環境で保育を行うため、子どもがリラックスしやすかったり戸惑いなどが少なくなり、さらに、自宅と似た雰囲気の環境下に居るので預け先で出来た事、教わったことがスムーズに自宅でも出来るようになったり・・・？</p><p>&nbsp;</p><p>この家庭的保育事業に関しては、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/NPO%CB%A1%BF%CD">NPO法人</a>があるのでそちらもご参考にしてみてください↓↓</p><p><a href="http://www.familyhoiku.org/">NPO法人家庭的保育全国連絡協議会</a></p><p>&nbsp;</p><p><strong>在宅ワーク</strong>や<strong>ママさんブロガー</strong>などですと、保育園に提出する書類が準備する事が難しいです（どれくらい働いているかを証明する書類）</p><p>なので、このような施設を有効活用してみてはどうでしょうか</p><p>&nbsp;</p><h2>ベビーシッターを利用してみる</h2><p>たとえば、</p><p>まだ子どもが小さいから預けるのが心配</p><p><strong>子どもの世話をしながら仕事が出来るけど、仕事をするためのまとまった時間が欲しい</strong></p><p>という在宅ワークお母さんやママさんブロガーなど、このサービスを使ってみるのはどうでしょうか</p><p>日本だとあまり聞きなれない、この「<strong>ベビーシッター</strong>」という制度ですが、海外だと利用率の多いサービスになっています</p><p><strong>小さい子を預けて夫婦の時間を作ったり</strong></p><p><strong>1人親の方も、子どもを預けて自分だけの時間を作り心身ともにリフレッシュ！</strong></p><p>などより、気軽に利用しています</p><p>中では、学校の成績に関わる･評判のいい学校などの理由で高校生にアルバイトとして頼む例もあるとのこと・・・これには驚きました</p><p>&nbsp;</p><p>多い形としては、ベビーシッターのサイトに顔写真･簡単なプロフィール･得意な事･口コミなどが一覧として見れて、<strong>1時間1000円～</strong>が多い料金となってますね</p><p>&nbsp;</p><p><strong>離婚率･<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BD%D0%C0%B8%CE%A8">出生率</a></strong>、そして<strong>虐待死率</strong>がワーストの方にいる日本</p><p>出産や育児に関しての社会的保障が低いからとも言えますが、日本人の特性上「周りと同調･評価を気にする」といったものがあり、皆が保育園などを利用しているから、違うのを利用すると何か思われたりするんじゃないかなど考えてしまう人がいると思います</p><p>決してそんなことはないです、堂々と仕事をし子どもを預けてください</p><p>そして上に挙げた2つの例も注目してほしいのです</p><p>出産したら24時間育児&amp;家事というのが当たり前の世の中になっています</p><p>しかしそれでは、どんなに子どもが好きで可愛らしいとしても、育児&amp;家事が苦行と化してしまうのも事実です</p><p>例えば、1日1時間でも2.3日に昼間の何時間かでも週に1回1日中「自分の時間を作る」という事をしてください</p><p>&nbsp;</p><p><strong>確実に子ども、子育ての感じ方が変わります</strong></p><p><strong>愛するものも愛せなくなり、憎き存在に変わっていってしまいます・・・</strong>、それでは子どもも親も悲しい、<strong>育児は愛するものといる成長を共有するもの</strong>ではなくてはならない</p><p>&nbsp;</p><p><strong>育児や家事が母親の仕事？？ありえない　夫婦の仕事だ</strong></p><p>これは声を大にして世の中の男性に問いたい課題である</p><p>そういう世の中だから、たまに料理を作っただけで自慢げになる男がいる</p><p>親として当たり前の育児をするだけで「<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A4%A5%AF%A5%E1%A5%F3">イクメン</a>」なんてTVで騒がれる</p><p>もちろん、男性が育児をする制度や認識がまだまだな世の中のせいもあるが、育児･家事を全くしない男性もいるがそんなものは親とも夫ともいえないのではないだろうか</p><p>&nbsp;</p><h3>ファミリー･サポート･センター</h3><p>疑問に思っている方もいるかと、なぜこれだけ★で色が違うんだと</p><p>これに関しては、少しタイプが違う為あえてこうしています</p><p>このサービスは別名「<strong>相互援助組織</strong>」と呼びます</p><p>そして、<strong>ベビーシッター同様、時間単位で料金が発生します</strong></p><p><strong>しかし、ベビーシッターほど専門的でないため、若干料金としては安い傾向が見られます</strong></p><p>&nbsp;</p><p>※利用するには会員に登録する必要があります</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/58/2a/j/o0661045814290745846.jpg"><img alt="" height="291" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/58/2a/j/o0661045814290745846.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>参照:</p><p><a href="https://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/ikuji-kaigo01/">子育て援助活動支援事業（ファミリー・サポート・センター事業）について｜厚生労働省</a></p><p>&nbsp;</p><p>では、一部例を見てみましょう</p><ul><li><strong>保育施設までの送迎</strong></li><li><strong>病気や急用時に子どもを預かる</strong></li><li><strong>冠婚葬祭や学校行事の際子どもを預かる</strong></li></ul><p>といったものがあります</p><p>&nbsp;</p><p><strong>｢急な残業がある、実家など遠くて周りに頼れない」援助受けたい人</strong></p><p><strong>　　　　　　　　　　　　　×</strong></p><p><strong>｢育児の経験などがあったり、大変なのは知っている｣援助行いたい人</strong></p><p>&nbsp;</p><p>この2つをマッチングさせて両方の要求にこたえられるサービスがこの<strong>ファミリー・サポート・センター</strong>なのです</p><p>また、この援助をする側ですが、<strong>研修が年6回</strong>あるので援助してほしい人も安心して預けられるのではないでしょうか</p><p>会員数が28年度末時点で</p><p><strong>援助受けたい会員55万人</strong></p><p><strong>援助行いたい会員13万人</strong></p><p>あれ？思ったより会員多くない？と正直僕は思いました</p><p>しかし、まだまだ援助を行いたい会員が足りていないのも事実です</p><p>&nbsp;</p><h3>利用者の声です！</h3><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/12/9e/p/o0529034214290745866.png"><img alt="" height="272" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/12/9e/p/o0529034214290745866.png" width="420"></a></div><div><p>初めての子が自分の腕の中で寝てくれたり、年賀状が来るなんて想像するだけで涙腺が熱くなってきました…</p><p>&nbsp;</p><p>もっと、保育園や幼稚園といったものにとらわれることなく、地域のサービスを利用してみてはいかがでしょうか！</p><p>&nbsp;</p><p>このサービスならば、育休中であったり自宅で仕事しているけれど、育児に慣れてきて余裕が出てきたお母さん･お父さん、自分の手で経験をもってほかの困っている方や子どもを助けてみませんか？</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/10/27/j/o0640042714290745845.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/10/27/j/o0640042714290745845.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それではっ</p></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 16:21:39 +0900</pubDate>
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<title>夜でも預けられる保育園？24時間保育園てどんなところ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/59/6a/j/o0640042714290745850.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/59/6a/j/o0640042714290745850.jpg" width="420"></a></p><p>どもども　モチオです_(:3 ⌒ﾞ)_</p><p>&nbsp;</p><p><strong>様々な形の保育園が増えてきている</strong>って、みなさん知っていますか？</p><p><strong>とてもユニークだったり預かり時間が自由だったり</strong>と</p><p><strong>24時間保育園</strong>はその一つになります！</p><p>&nbsp;</p><p>帰社時間に追われて何とか仕事を終わらせても、「お迎え－ご飯準備－家事－寝かしつけ」</p><p>ほぼノンストップで生活しているお母さん方が多いのではないだろうか</p><p>または、業種によっては夜遅くまでかかってしまう方たちも多くいるでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな方たちの味方になる場所…それが「<span style="font-weight:bold;">24時間<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CA%DD%B0%E9%BD%EA">保育所</a></span>」なのです！</p><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#ff7f7f;">24時間保育所ってどんな所？</span></h2><div><p>まず保育園の保育時間というのは、通常の保育時間があり、そこから時間外保育という形で時間によって延長料金がかかってしまう</p><p>しかし、24時間保育所だと、基本の時間が24時間のため延長料金も無い所がある</p><h4>通常の保育所の場合</h4><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/b5/f2/j/o0871006914290745868.jpg"><img alt="" height="33" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/b5/f2/j/o0871006914290745868.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>例えばこのような形になり、<strong>時間外保育の時間帯で別途料金が発生してしまいます</strong></p><p>最近では<strong>20時まで延長</strong>として預かってくれる所も増えてきています</p><p><span style="color:#ff0000;">※延長料金や時間は、一括払い･その都度払うなど保育所によって変わってくるので、各保育所に確認してください</span></p><p>&nbsp;</p><h4>これが24時間保育所だと</h4><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/48/ce/j/o0631006914290745869.jpg"><img alt="" height="46" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/48/ce/j/o0631006914290745869.jpg" width="420"></a></p><p>こうなります</p><p>※しかし、24時間保育と書いてあっても、すべて上のような時間帯で預かってくれるわけではなく、やはり園ごとに変わってきてしまいます</p><p>&nbsp;</p><p>24時間保育所だけども、昼の部(8時~20時）(20時から5時)といったクラスが分かれていたりする所もあります</p><p>&nbsp;</p><p>朝の時間帯から順次預かってもらいお迎えできるタイミングで迎えに行くといった方法が取れます</p><p>仕事の都合上遅くなってしまう事が多い人たちですね</p><p><strong>夫婦でお店を経営しているので長時間預かってもらえる場所</strong>を探していた。という方もいます</p><p><strong>夜勤が多い仕事だから夕方～翌朝まで預かってもらう</strong>など、いろんなパターンに対応が可能なのが<strong>24時間保育の強み</strong>なのです</p><p>&nbsp;</p><p><strong>自分の仕事スタイルに合った保育所が見つかる事を願っています&nbsp;</strong></p></div><div><h2><span style="color:#ff7f7f;">&nbsp;24時間保育所の1日の流れって？</span></h2></div><div><p>実際に預けてみると言っても1日の流れが分からないと不安だと思います</p><p>基本的には他の保育所と大きく変わる所はありません</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/ff/f7/p/o0582092514290745853.png"><img alt="" height="668" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/ff/f7/p/o0582092514290745853.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;引用元</p><p><a href="http://www.ssss.co.jp/hoiku/funabashi.html">保育所 船橋市｜一時保育・夜間保育・乳児保育・２４時間保育・ベビーシッター｜ミルキーホーム</a></p><p>&nbsp;</p><p>これに近い流れが多いですね</p><p>一時保育であったり、夜間だけの保育所によって、また変わってきます</p><p>&nbsp;</p><h2><span style="color:#ff7f7f;">24時間保育･･･でもなにか不安</span></h2><div><p>ここまで読んできて、なんとなく理解はしたけれど、どことなく<strong>心に不安</strong>がある人もまだ居ると思います</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/db/26/j/o0640042614290745864.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/db/26/j/o0640042614290745864.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>では、例えばどのような不安がありますか？</p><ul><li><strong>長時間預ける事によって愛情足りないと思われる</strong></li><li><strong>お迎えに行くのが夜遅くになるから周りの目が気になる</strong></li><li><strong>仕事が抜けられずお迎えが何時になるか分からない</strong></li></ul></div></div><h3><span style="color:#ff7f7f;">長時間預けることによって愛情が足りないと思われる</span></h3><div><p>このような不安はまだ残っているのではないでしょうか</p><p>たしかに、<strong>ほかの家庭に比べれば子どもと過ごす時間は少なく限られてくるでしょう</strong></p><p>&nbsp;</p><p>しかし考えてみてください、確かに愛情を与える時間は少ないでしょう、ならその少ない時間でキチンと愛情を与え「<strong>愛している</strong>」「<strong>大切だよ</strong>」という事を伝え共有しましょう</p></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/ba/25/j/o0640042714290747844.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/ba/25/j/o0640042714290747844.jpg" width="420"></a></div><p>専業主婦などの方で100の時間子どもと接して愛情を与えられるとしましょう</p><p>しかし、<strong>間違った愛情表現をしてしまえば100与えられる環境にあっても意味がないのです</strong></p><p>&nbsp;</p><p>確かに愛情の量というのはとても大切なものです</p><p>親にとっての愛情表現が、子どもにとっての悪や虐待の場合どうでしょうか</p><p>本人にとっては100の愛情を注いでいます、しかし子どもが感じているのは0かもしれません</p><p>&nbsp;</p><p>質や方法によって感じ方がとても変わるのが「<strong>愛情</strong>」です、100人いたら100人とも最も愛情を感じる瞬間は違ってくるでしょう</p><p>&nbsp;</p><p><strong>1</strong><strong>人よがりはエゴ</strong>なのです、ぜひ子どもと向き合って<strong>ベストを見つけてみましょう</strong></p><p><strong>仕事上・共働き・１人親などの関係で、子どもとの時間が少なくなってしまっている方たちは、愛情表現の方法を考えて少しでも幸せな時間･気持ちを子どもと共有してください</strong></p><p>&nbsp;</p><h3><span style="color:#ff7f7f;">お迎えの時間などの不安</span></h3><div><p><strong>何時にお迎えにいけるか分からない</strong>、<strong>あまり遅いと迷惑</strong>なのではなどの不安も出てきます</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの記事を見てみてください</p><p>&nbsp;</p><p>他人の目を気にしてしまうのは我々日本人の特性なので仕方がないです</p><p>しかし、ここに通う子ども達は見ず知らずの他人の目など気にしてはいません</p><p>密接にかかわりのある大人たちなら別ですが…</p><p>&nbsp;</p><p><strong>堂々とお迎えに行ってあげてください</strong></p><p>&nbsp;</p><p>お迎えに行った時に、寝ていたり眠そうなのであれば優しく抱っこしてあげましょう</p><p>その時に<strong>小声だったり心の中で会えなかった分の愛情を爆発させてみては</strong><strong>どうでしょうか</strong></p><p>そして、<strong>可愛い寝顔を見てしっかりと子どもから元気を貰う事も忘れずにしましょう！</strong></p><p>&nbsp;</p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/c2/2c/j/o0640042714290748336.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181025/16/mochio0m/c2/2c/j/o0640042714290748336.jpg" width="420"></a></div><div><p>さぁ、あとは自分の仕事スタイルにあった園を探すだけです</p><p>これが1番大変だと思います、<strong>仕事場の近く</strong>なのか<strong>自宅の近く</strong>なのか<strong>通勤途中の場所</strong>なのかなどなどがあると思います</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ、良い保育所が見つかる事、そして、<strong>お父さん･お母さん･子ども</strong>が少しでも幸せになりますように</p><p>&nbsp;</p><p>それではっ</p><p>&nbsp;</p></div><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mochio0m/entry-12414372242.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 16:17:33 +0900</pubDate>
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