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<title>消せない想いDaily</title>
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<description>彼と過ごした２か月という短い期間。それでも、私の中の消せない想い出が刻まれた。「どうしたら消せる？全部忘れたい」といいながら、消えてほしくないという感情が心の中で呻く。そんな、行き場のない感情をココに書き留めていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>日本からいなくなる</title>
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<![CDATA[ 去年、大学院の合格が決まって、<br>私はあと数年は日本にいるものだと思っていた。<br>でも、違った。<br>キミが生まれ育った国には、兵役義務があるんだね。<br>知らなかった。<br>義務を全うするため、一年間日本を離れるだね。<br><br>どうか無事に終え、<br>日本に戻ってこられることを、心から願ってます。<br><br>もう、連絡をたたれてから２年以上が過ぎるのに、<br>すべて昨日のことのよう。<br>今になっても、あれがいけなかったのかな？<br>どうしたらよかったのかな？と後悔が残る。<br>あほやなぁと自分でもわかってるし、<br>旦那に不満があるわけでもない。<br>ただ、キミが優しすぎたから、<br>心の支えになりすぎたから、まだ、消えない。<br>それでも、、、<br>なんでもいい、キミが幸せであれば。
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-12126294104.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 01:12:27 +0900</pubDate>
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<title>幸せであること</title>
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<![CDATA[ 去年の今頃は、キミへの想いでいっぱいだった。<br>あの時は、あの時で今とは違う幸せがあった。<br><br>でもね、<br>今は、お互い別々の道。<br>二度と交わることも会うこともない。<br>ただ、空を見つめて思うの<br>ずっとキミが幸せであることを。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11948704580.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 00:44:21 +0900</pubDate>
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<title>サイアク</title>
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<![CDATA[ 最悪な夢を見た。<br><br>私は、キミの家を訪れていた。<br>玄関から出てきたキミ。<br>複雑な顔をした。<br>私はその沈黙が耐えきれず、「元気そうだね &nbsp;」といった。<br>見るからに元気がなく、<br>目の下にはクマができて、<br>顔中青白くなっているキミをみたのに。<br>キミは、少し笑った。<br><br>二人で家の周りを一周してくるとみんなに告げ、歩き出した。<br>くだらない話もした。<br>何かをみて肩を寄せながら驚いた。<br>どんどん距離が近くなって、顔がくっつきそうだった。<br><br>ふと、歩くのをやめたキミ。<br>振り返り、私をみて、<br>「どんな顔をして会えばいいかわからなかった。<br> &nbsp;自分があなたを傷つけたと変わっているのに。」<br>と、泣きそうな顔で呟いた。<br>私は<br>「大丈夫、気にしてない」と答えた。<br><br><br>キミは今でも私の面影を感じることはありますか？<br>まだ、私を思い出してくれることはありますか？<br>私は、あります。<br>いくら消そうとしても、消えない。<br>夢にまで出てきて、記憶から消させてくれない。<br>それどころか、他の人とエッチをしていても、<br>キミとのことを思い出す。そんな、最悪な私。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 14:03:25 +0900</pubDate>
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<title>叶わぬ恋は本当に夢物語になった</title>
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<![CDATA[ <p>まさか、七夕が切ない日になるなんて。<br>おり姫様と彦星さまが一年間に１度で会える日。</p><p>こっそり会うために、人間に見えないように曇りが多いといわれる、</p><p>ロマンチックな今日なのに、</p><p>私にとっては苦しい日になった。</p><br><p>願掛けが切れたからかもしれないね。</p><p>前髪を切ると願いが切れてしまうという。</p><p>昨日、前髪を切った私。</p><p>だから、今日、キミが情報を更新したのかもしれない。</p><br><p>キミが誰かと付き合ってるなんて、<br>知りたくなかった。</p><p>フェイスブックのステータスが交際中になった。</p><p>もう、見たくないよ。<br>わがままだとわかっていても、<br>私の心の中でキミは輝きすぎているから、<br>そんなこと嘘だと思いたかった。<br><br>なんでも私の都合のいいことばかり考える。</p><p>今月に入って、夢でキミを何度もみた。</p><p>今日も夢に出てきた。</p><p>だから、勝手にキミとはつながっていられる気がした。</p><p>でも、現実はそんなことない。</p><br><br><p>今日の夢は、もしかしたら、最後に思い出にという意味だったのかもしれない。</p><p>夢の中では、</p><p>優しい笑顔で手招きして私を呼ぶキミ。</p><p>ついていくと手をつないでくれ、</p><p>全面ガラス張りのエスカレーターをどんどん登って行った。</p><p>辿り着いた先は、目の前にオーシャンビューが広がる絶景。</p><p>思わず、「うわーきれい！！」と私は喜ぶと、キミは、ニコッとした。</p><p>さらに、その海の近くの岩場に、キミは私を連れて行った。</p><p>大きな像の下に、大きな石の鎌があった。</p><p>突然、「持ってみな」という。</p><p>重たくて持てず、私はこけた。</p><p>キミは笑ってみたあと、ひょいっと持ち上げて、私に振りかざして見せた。</p><br><p>デートのような夢。</p><p>でも、鎌を振りおろした時点で、私との縁を切ったのかもしれないね。</p><p>かなしい夢。</p><p>優しい笑顔と、きれいな海だけ覚えてる。</p><p>これは夢物語。</p><p>現実では、二度と交わるコトできないキミ。</p><br><p>夢ならば、永遠に冷めないでほしかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11890237634.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2014 12:03:03 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 目が合って、キミはどうしようもない顔をした。<br>思わず私は<br>「もう何も気にしないで、忘れて。」といった。<br>そしたらキミは顔を上げて、<br>「連絡をたってごめん。傷付けてごめん。」といった。<br>それを聞いた私は笑って、気にしてないよというと、<br>キミは「こっちにきて」と私を呼び、優しいキスをして抱きしめた。<br>思わず私は泣いた。<br><br><br>そんなありえない夢をみた。
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11882255142.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 12:21:25 +0900</pubDate>
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<title>全部きって</title>
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<![CDATA[ <p>どんどん遠くなる距離。 </p><p>なのに、思い出だけ美化されて。</p><p>キミがいないことは、もうわかってることなのに。</p><br><p>なんでなのかな、と思うことがある。</p><p>私から離れていったなら、 </p><p>すべて消してくれなかったこと。</p><p>ＬＩＮＥもＦＡＣＥＢＯＯＫも繋がっている。</p><p>すべてを消してくれたら、 もっと楽だったのに。 </p><br><p>音信不通になるなら、既読にしないでよ。 </p><p>「会いたい」って書いたら速攻で既読にするから期待してしまう。 </p><p>だから、全部切ってほしかった。</p><p>今、勉強のため、キミのいる学校に通ってる。</p><p>もしかしたら会えるかな？すれ違えないかな？ なんて、 </p><p>夢ばかり見てしまう。 </p><p>もし全部切っていたら、可能性を探せない。 </p><p>それが一番なのに、ね。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11880272161.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 20:28:41 +0900</pubDate>
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<title>記憶</title>
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<![CDATA[ 人間の記憶って不思議。<br>あたしみたいな方向音痴でも、<br>きみと歩いた道を通れば、<br>どこからきて、どこに向かったか、<br>すぐ呼び戻される。<br><br>そして、あのときの二人の様子を、<br>客観的に思い出す。<br>手を繋いで私の前を歩いて、<br>時々、振り向いてはにかむ。 <br>どれだけ愛しい時間だったのだろう。<br><br>あれから、７か月。<br>どれだけ月日がたては、<br>私の中からあなたが薄れるのかな？<br>もう、きみの中に私なんて一ミリたりともいないのに。<br>独りよがりでしかない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11878050999.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 20:54:51 +0900</pubDate>
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<title>今更としりながら</title>
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<![CDATA[ もう二度会うことなんてない。<br>交わることなんてできない、<br>そうと知りながら、私は面影ばかり追いかける。<br><br>思い出を思い出にしたくなくて、<br>きみの一緒に行ったとこを訪れてみた。<br>記憶を辿って、きみを探し、心の支えにした。<br><br>起きるはずもない夢をみて、<br>きみのと関係の復縁を望んだ。<br>そんなとこしとも虚しいだけと知りながら。<br><br>きみの口癖も声も仕草も<br>キスも抱き締めかたも<br>寝てるとお腹の横を触る癖も<br>もう絶対に二度と触れてもらうことなんて<br>叶わない願いなのに、<br>こんなにも強くこころに残ってる。<br>なんでなんだろう。<br><br>きみはもう歩き出してるというのに、<br>きみとは二度と交われないのに。<br>こんなんなら、友達としていれたらよかったの？ <br>こんな感情、消えないなら、あたしごと消えれたらいいのにね。
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11878062262.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 21:09:55 +0900</pubDate>
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<title>酔わない酒</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140410/02/moconoheya/1a/f5/j/o0405072012903925428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140410/02/moconoheya/1a/f5/j/o0405072012903925428.jpg" width="400" height="711"></a><br>あほみたいー<br>酔いもしない酒を<br>ロックでどんどん空けたって<br>なんもならない<br>いっそのこと<br>潰れられたらいいのに<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11818474852.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 02:25:00 +0900</pubDate>
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<title>さいてい</title>
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<![CDATA[ 愛するってなに？<br>愛されるってなに？<br>信じるってなに？<br>信じられるってなに？<br><br>私が一番臆病者だ<br>きっと、誰のことも、<br>愛してもなくて<br>信じてもなかった<br>傷つきたくなくて<br>傷つかなくていいようにしてきた<br><br>最低だ<br>あたしなんて<br>消えてしまえばいい<br>いなくなればいいんだ<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/moconoheya/entry-11818468808.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2014 02:02:00 +0900</pubDate>
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