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<title>トーシンホーム長期優良住宅のブログ</title>
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<description>トーシンホームにて建築中のＳＥ構法（重量木骨の家）を使用した長期優良住宅の工事の様子を掲載しています。</description>
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<title>完成してました！</title>
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営業部細野です。桜台モデルハウス、完成していました！現在、完成見学会開催中です！明日までやってます！とても良い建物になっております！トーシンホームはこんな建物も建てられる！ということをお見せできる出来です！是非、ご来場下さい！一見の価値有りですよ！営業企画部　細野
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<dc:date>2010-12-04T20:19:48+09:00</dc:date>
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<title>雨でも建築！</title>
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営業部の細野です。二回目の投稿です。今回は昨日の雨の中、作業をしてらっしゃる風景を撮影してきましたので、報告させていただきます。皆さんこっちを向いてくれません…前回の投稿の時の写真もそうだったのですが、みんなこっちを向いてくれません！僕は空気と一緒ですね！存在を無視してどんどん作業は進んでいきます。雨の中でもｓ行は続きます！と、言っても内装の工事なので問題は無いのですけどね！なにやら強い光が目に入ったので1枚撮りました。写真で見ても光の元がなんなのかわかりませんね！現場の中は明かりが無いため、ラ
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<dc:date>2010-10-22T18:34:21+09:00</dc:date>
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<title>鋭意建築中！！</title>
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営業部の細野です。今回は生の現場の状況を報告します。皆さん必死に作業しております！現場を見に行った時、皆さん忙しそうだったのであまりお話を聞くことが出来ませんでした。でも外が暗くなってきているにもかかわらず、ｶﾞｼｶﾞｼ作業してらっしゃる皆さんを見て、建物に対する思いを感じることが出来ました！これが現在の外観です！ついさっき撮影したばかりですので、ほぼ生です。内装はまだ完成していませんので、写真はまた今度。また後日、作業中の写真等を載せたいと思います。営業企画部 　細野
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<dc:date>2010-10-14T17:22:58+09:00</dc:date>
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<title>重量木骨の家工程レポート</title>
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今回の重量木骨の家工程レポートは現在の工事進捗状況報告です。現在、内部造作工事に入っており、連日残暑も厳しい中大工さんたち頑張って作業してくれております。中でも、今回のモデルハウスで１・２位に大変であろうと思っていた、先日主寝室の造作工事に立ち会いました。大工さんと打合せを終え、夕方また現場に寄ってみるとできていました間接照明用折下げ天井！苦労して考えた納まりを見事に形にしてくれました。この折下げ天井は、間接照明だけでなく、スピーカー、埋込カーテンＢＯＸなどが設置されるため大工さんも苦労したよう
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<dc:date>2010-09-13T17:34:41+09:00</dc:date>
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<title>重量木骨の家工程レポート</title>
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長期優良住宅の認定には省エネルギー対策等級4であることが必須になっています。省エネルギー基準は、2001年には「住宅の品質確保の促進等に関する法律（品確法）」による住宅性能表示制度に利用され、住宅の温熱性能を表示するランクを決める指標となっています。消費量があまり変わらないという、もう一つの大きな特長があります。全室冷暖房を行うことで、温度差がなく年間家中どこでも快適な空間を実現することも可能です。従来からの日本での住まい方は、例えば冬は部屋毎にコタツやストーブを利用した「採暖」方式が当たり前で
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<dc:date>2010-08-30T10:23:05+09:00</dc:date>
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<title>重量木骨の家工程レポート</title>
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今回の重量木骨の家工程レポートはＳＥ構法の耐力壁についてレポートします。長期優良住宅では耐震等級２以上の構造性能が求められています。重量木骨の家（ＳＥ構法）は大規模建築物と同様の応力解析による構造計算を行いより安全な構造をご提供しています。ＳＥ構法の特徴の一つに、スケルトン＆インフィルがあります。スケルトン（骨組）とインフィル（間仕切、設備など）を別々に考え将来的な間取りの変更、撤去を可能にしてくれます。長期優良住宅では住宅の可変性が求められます。このことから、もっとも長期優良住宅に適した構造だ
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<dc:date>2010-07-17T14:24:10+09:00</dc:date>
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<title>重量木骨の家工程レポート</title>
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今回は６/２４日に無事上棟を終えました。モデルハウスの上棟の模様をレポートしたいと思います。まず、今回のモデルハウスは重量木骨の家をベースとした長期優良住宅ですが、構造部分はＳＥ構法を使用しています。ＳＥ構法は２階建て木造住宅（４号建築物）では不要とされている構造計算を行い、より安全な住まいをご提供させて頂いております。そして、施工管理者はＳＥ構法の施工管理技士資格を持つものが行い施工する大工さん方も、ＳＥ構法の研修を終えた方が施工するなど、意匠設計、構造設計から現場に至るまで一貫した工程を踏ん
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<dc:date>2010-07-05T16:00:51+09:00</dc:date>
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<title>長期優良住宅構造見学会のお知らせ</title>
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長期優良住宅構造見学会のお知らせ７月３日（土）・４日（日）長期優良住宅構造見学会を開催しますこの見学会は、長期優良住宅の普及促進のため行う見学会です。長期優良住宅を検討されている方、興味のある方ぜひこの機会に、長期優良住宅について知識を深めてください。今回の長期優良住宅は、トーシンホーム主力商品でもある重量木骨の家をベースとして設計されています。長期優良住宅だけでなく、ＳＥ構法「重量木骨の家」に興味のある方も必見です今回の建物、設計のテーマはズバリ「家族の気配を感じることのできる、明るく、気持ち
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<title>長期優良住宅工程レポート</title>
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今回は、長期優良住宅に関する設備工事についてレポートします。長期優良住宅では設備配管等の維持管理、更新の容易性が求められます。設備配管は将来的な更新ができるような構造とならなければなりません。まず、下の写真は基礎工事中の写真です配筋の中にあるグレーの管これは、さや管と呼ばれる配管でこの管の中を給水、給湯、排水管が配管されます。下の写真は汚水の排水管がさや管を通じて外部の汚水管に接続されている状況です。次の写真は、給水管（ブルー）と給湯管（ピンク）さや管の中を配管された状況です。次の写真、大きなブ
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<title>重量木骨の家工程レポート</title>
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桜台モデルハウスは重量木骨の家（ＳＥ構法）を使用しています長期優良住宅では「耐震等級２」の耐震性能を求められます。ＳＥ構法は、ＮＣＮによる大臣認定を受けた構造躯体で構造計算により耐震等級２を確保する事が出来ます。　　　　　 詳しくはＮＣＮの重量木骨の家ＨＰをご覧くださいそれでは重量木骨の家が完成するまでの工程をレポートしていきたいと思います。前回までのブログで鈴木監督がレポートしてくれた堅固な基礎の上にまずは、ＳＥ構法の命ともいえるＳＥ柱脚金物を下の写真のようにセットします。 この柱脚金物に主要
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<dc:date>2010-06-27T19:50:17+09:00</dc:date>
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